篠ノ之箒の双子の妹にTS転生したので、専用機自力開発してIS学園でハーレム作ろうと思う 作:読人不識
よろしくお願いいたします。
旅客機をチャーターして、私達IS学園の全校生徒は南洋の孤島に降り立つ。
入国審査をした後、ゲートを出る前に更衣室に案内される。
説明を聞くと、どうやらこの島はヌーディストアイランドで、履物と少々のアクセサリーと手荷物以外持ち歩くのは禁止だし、基本素裸で生活しなければいけないらしい。
ISの通信機能は傍受してるから、裏切り者が通信関係で情報流すのを邪魔するためだろうけど、全裸島で最低半月は生活することになるとは……
学園施設を全面的に改装するために場所を変えたとはいえ、時期的にはまだ夏休みなので、しばらく私達はこの島で自由に過ごせるとはいえ、島から出るには手続きをしないといけない。
そして島から出たら秘密裏に諜報員を付けられる。
これも生徒の中に裏切り者がいないかを探る一環なのだ。
まあ、それはともかく……私は服と下着を脱いで全裸になる。
全身永久脱毛した私にムダ毛の処理は必要ない、
「また胸が大きくなったような気がする……」
まぁ色んな人に揉まれてるからかな?
キャスター付きのボストンバッグからバックパックを出し、水と食べ物とレジャーシートと体温より高く発熱する新型の双頭のバイブを入れて背負う。
足元はビーチサンダルを気楽に履いて、おっぱいをブルンブルン震わせながらお尻を振り振り歩きゲートを出る。
すると
「榊さぁ~ん!」
と簪ちゃんが呼びかけてくる。
「簪ちゃん! ……って、その格好は?」
そう訊ねると彼女は恥ずかしそうに答える。
「えっと……私も脱ぐように言われちゃって」
そう言って彼女は自分の着ている水着を見せる。
それはマイクロビキニで乳首と股間の部分だけ切り取った物だった。
「へぇ~……でも似合ってるよ!」
私は素直に感想を言うが、簪ちゃんは恥ずかしそうだ。
「簪ちゃんは薄めなのね」
と彼女の陰毛を見て言うと、彼女は顔を赤くしながら答える。
「うん……お姉ちゃんが『簪ちゃんはまだ成長期だから、生えてくるのを遅らせる薬があるのよ』って」
それはたぶん私が開発した薬だ。
空港のロビーで私達がそんな話をしていると、堂々と全裸を晒しつつでかいおっぱいを張って背筋を正した箒ちゃんが私達の前に歩み出て言う。
「どうした二人とも、何の話をしている?」
と全裸の彼女が問いかけてきた。
そんな彼女の姿を見て私は思う。
「箒ちゃんは剛毛だねぇ」
と言った瞬間、彼女の身体は硬直する。
「そ……そうか?」
と照れながら箒ちゃんが言うと、簪ちゃんも同意するように頷く。
「うん、凄い剛毛」
そんな二人の指摘に彼女は顔を真っ赤にすると、私達に背を向けて走って行ってしまった。
私が簪ちゃんと二人きりになると、私は彼女に聞く。
「ところで簪ちゃん? その水着はどうしたの?」
そう聞くと、彼女は答える。
「えっと……お姉ちゃんが『日本の代表候補生ならこのくらいは着てないとダメよ』って」
と簪ちゃんは恥ずかしそうに言う、彼女の着ているマイクロビキニは乳首の部分だけ切り取られ、股間の部分は秘部が丸見えになるように切り抜かれている、これならアクセサリーと言えるかもしれない。
私はそんな簪ちゃんの姿を見て思う。
『簪ちゃんも結構エロいな……』
しかし私の口からは
「楯無さんも同じ水着着てるの?」
という疑問が出てきた。
「うん……お姉ちゃんが『姉妹揃って同じ水着着てる方が可愛いでしょ』って」
と彼女は答える。
私は簪ちゃんのマイクロビキニを見て、そのデザインに既視感を覚える。
そして思い出した。
『これ私が一夏に着て見せたら喜んでくれたやつだ……』
そう考えているうちに私の股間は濡れ始め、愛液が太ももを伝うのを感じるのだった。
私の様子を簪ちゃんは不思議そうに見ている。
「どうしたの? 何か考え事?」
簪ちゃんの言葉に私は答える。
「うん、ちょっとね……」
私の様子に簪ちゃんは首を傾げている。
そんなことをしているうちに、私達の周りに他の生徒達が集まってきた。
「榊さん、貴女もお手入れされているのね」
セシリアが話しかけてくる。
「ええ、セシリアも……って貴女は西洋の人だから剃ってるんだっけ?」
私は彼女の下腹部を指差しながら言う。
「はい、この部分だけ」
彼女はそう言って秘部を撫でる。
セシリアの陰毛は綺麗に剃られているが……
「でも貴女のおまんこって結構使い込んでるわよね?」
私は彼女の秘所を見ながら言う。
「え? ……ええまあ……」
と恥ずかしそうに答えるセシリア。
「やっぱり? 私の見立てだと、簪ちゃんと同じくらい経験してるでしょ?」
そう聞くとセシリアは顔を赤くする。
「そ……それは……」
と言葉を濁す彼女を見て、私は彼女の耳元で囁くように言う。
「一夏以外とはしたことあるの?」
その言葉にセシリアはビクリと身体を震わせる。
「え……ええまぁ……」
と肯定する彼女に私は言う。
「やっぱりね、私の見立て通り!」
と私が言うと彼女は少し安心したように答える。
「そ……そうなんですの」
私はもう一歩踏み込んで
「相手はシャル?」
聞くと彼女は顔を真っ赤にする。
「え? な……なんで?」
慌てる彼女に私は言う。
「だって、貴女のおまんこってシャルに使い込まれてるでしょ?」
そう指摘する私にセシリアは観念したように答える
「はい……そうですわ」
私達のやり取りを見て簪ちゃんは羨ましそうにしている。
「いいな……私もしたいな……」
そう言う簪ちゃんに私は提案する。
「じゃあ今度一緒にしてみる?」
私の言葉に簪ちゃんは嬉しそうに答える。
「うん! ありがとう!」
簪ちゃんは可愛いので大好きだ。
そこへ鈴の声が響く。
「ちょっと! アンタ達何話してるのよ!?」
彼女はそう言って私達の間に割り込むと、私のおっぱいを鷲掴みにする。
「きゃっ!」
突然のことで驚く私に鈴は言う。
「相変わらずでかいおっぱいね」
そんな彼女は意外にも丁寧に陰毛を整えていた。
彼女に簪ちゃんが注意するように言う。
「鈴さん? 榊さんのおっぱいはあなただけのものではありませんよ?」
その言葉に鈴は反論する。
「でも今はフリーでしょ?」
私はそんなやり取りを見て苦笑するしかなかった。
私達のやり取りを見ていた一夏が近づいてきて言う。
ちなみに剛毛に覆われたチンポはギンギンに勃起していた。
「おいお前ら、何話してんだ? 行くぞ」
私達は彼に付いて行くように歩き出したのだった。
「まだラウラとシャルが来てないよ?」
私が言うと一夏は答える。
「あいつらは先にバスに乗り込んでるぞ」
一夏がそういうので、私の周りにいた全裸の1年1組の生徒を始めIS学園の生徒達を引き連れてバスに分乗する。
バスには先に乗車していた織斑先生が
私達を出迎えてくれた。
「よく来たな、歓迎しよう」
そう言ってバスに乗るように促してくる。
『織斑先生って陥没乳首なんだ……』
織斑先生は大人らしく陰毛は奇麗に整えているが、陥没乳首だった。私は内心でそう思い言葉にしなかったが、なんでも口にしてしまうバカもいる、
「あ~千冬さん陥没乳首なんですね!」
鈴が思わず口にしてしまう。
「ほう……鈴、お前そんなに死にたいのか?」
織斑先生は鈴の額を鷲掴みにするとアイアンクローで締め付ける。
「ちょ! ちょっと! 待って! 痛い! 痛いわよ! 千冬さん、待って! 死んじゃうから!」
と叫ぶ鈴だが。
「ふんっ! この程度で死ぬか」
そう言って再び一頻り鈴を責め立てた織斑先生は気が晴れると鈴を放し、バスに乗り込むと、続いて私達も慌ててバスに乗り込むのだった。
バスでしばらく走った先にはビーチを臨む豪華なホテルであり、私達がしばらくお世話になる建物である。
私達はバスを降りると、敷地内にある広場で整列し、出迎える妙齢の女性に挨拶する。
「ようこそIS学園の生徒諸君! 私がこのヌーディスト・アイランドの
そう名乗ったのは若い女性だった、年齢は30歳前後といったところか? 彼女は全裸のまま私達の前に歩み出て言う。
「私はここの管理者であり責任者でもある、名前はナターシャだ。よろしく頼むよ」
そんな彼女の姿を見て一夏は鼻の下を伸ばして興奮していた。
「彼女はヌーディスト・ビーチの責任者であると同時にここの看守でもある、くれぐれも失礼の無いようにな」
と織斑先生が言って私達は解散となるのだった。
私達は指定された部屋に行き荷物を置くと、ロビーに集合する。
ロビーには色とりどりの花が飾られており、豪勢な雰囲気を醸し出しているが、同時に淫靡な雰囲気も漂わせていた。
そんなロビーで私は簪ちゃんと談笑していると一夏がやってくる。
「待たせたな……ってお前ら何話してるんだ?」
一夏がそう聞いてくるので私は答える。
「簪ちゃんと一緒に日焼け止めの塗りっこするの♡」
私はそう答えると簪ちゃんの後ろから抱き着き、彼女のおっぱいを揉む。
「あんっ♡一夏ぁ~♡」
私と簪ちゃんの様子に呆れたのか一夏は呆れ果てたかのような声で言う。
「はぁ……まあ良いけどよ」
そんなやり取りをしている私達を尻目に、セシリアはナターシャさんの所に歩いて行き挨拶をしているようだ。
すると鈴の声が聞こえてくる。
「あの~ここの海岸って泳げますか?」
それに答えたのはナターシャさんだった。
「ええもちろん、ここはヌーディスト・ビーチよ」
ナターシャさんは答える。
すると鈴は嬉しそうに言う。
「じゃあ私ちょっと泳いできます!」
そう言って走り去ろうとするが、それを一夏は止める。
「待て鈴! お前一人じゃ危ないから俺達も行くぜ!」
「待て一夏! 私も行くぞ!」
「それでは失礼します。一夏さぁ~ん私も行きます」
と言って一夏と箒ちゃんとナターシャさんにあいさつを終えたセシリアが、鈴の後を追いかけるのだった。
そんな様子を私は微笑ましく思いながら見送ると、シャルがラウラと一緒に近づいてくる。
ラウラはパイパン、シャルも陰毛は剃っているようだ。
「榊は泳がないのか?」
と聞いてくるラウラに私は答える。
「そうね……私も少し泳いでこようかしら」
私がそう言うと、シャルが言う。
「じゃあ僕も一緒に行こうかな?」
そんな彼女達を見て、簪ちゃんが羨ましそうに言う。
「いいなぁ……私も一緒に泳ぎたいよ……」
私はそんな簪ちゃんを抱きしめて耳元で囁くように言う。
「大丈夫だよ! 一緒に行こうね♡」
そして私は簪ちゃんとシャルとラウラと一緒に海へと向かい歩き出すのだった。
「そういえば最近ラウラはシャルにべったりだね? シャルのフェロモンの虜になった?」
私が笑ってラウラにそう問うと、彼女は顔を赤くしながら否定する。
「べ……別にそんなことは……!」
と言いつつも、シャルの腰に手を回し身体を密着させている彼女を見て、私は苦笑するのだった。
簪ちゃんと私は手を繋いで、お尻を振り振りおっぱいをブルンブルン振るわせながら歩く。
その姿はビーチにいる人たちの人目を引いたようで、私達を見て発情しているのを感じる。
そんな視線に興奮しながら、私は簪ちゃんに言う。
「ねえ? あそこのカップルセックスしてるよ?」
簪ちゃんは恥ずかしそうに言う。
「そ……そうだね」
私達はそのカップルに近づき、男がおちんぽを女に入れて腰を振っているのを見ると、簪ちゃんが羨ましそうに言った。
「いいなぁ……」
私はそんな簪ちゃんのお尻を撫でながら言う。
「じゃあ私達もする? セックス」
その言葉に彼女は驚くが、やがて嬉しそうに答えた。
「うん! したい!」
そんなやり取りをしていると、一夏達がやってきたので、私は彼らに提案する。
「ねえ? 私達もセックスするんだけど、一夏と鈴とセシリアと箒ちゃんはどうする?」
私の問いに彼らは即答した。
「当然参加するぜ!」
「私もだ」
そしてシャルはと言うと、少し恥ずかしそうに言う。
「ぼ……僕は榊としたい……」
そんな彼に私は言う。
「そう? じゃあ簪ちゃんとラウラと私がシャルとセックスするから♡一夏たちも楽しんでね♡」
そう言って私達はシャルを連れてビーチにある大きな岩陰へと移動し、荷物を置くと新型の双頭バイブを取り出すのだった。
四人で海へ膝までつかりながら、岩陰で日焼け止めを塗りあいながらいちゃつく。
「榊……僕、外でするの初めてだから優しくしてね♡」
と恥ずかしそうに言うシャルに私は言う。
「うん♡優しくしてあげる♡」
そして私は彼の唇を奪い舌を絡めるキスをする。
「んっ……ちゅっ……」
シャルの口内は甘くて美味しかった、唾液を流し込み飲み込む、すると彼はトロンとした目になり私を強く抱きしめる。
「はぁ……榊ぇ♡」
彼の股間を見ると、既に勃起しておりカウパー液が溢れ出していた。
途端に辺りに心地いい匂いが漂う、シャルがフェロモン放出しだした。
私はそんなシャルのペニスを握ると上下にしごく。
「あっ♡だめっ♡そんなにしたらすぐ出ちゃうよ!」
そう言って喘ぐ彼に構わず、さらに激しくしごく。
するとシャルは身体を痙攣させ射精する。
「イくッ! イッちゃう!!」
シャルに構わず私は手コキを続ける。
そして再び射精した所で手を離す、フェロモンの香りがさらに強くなる。
「はぁ……はぁ……榊ぁ……」
シャルが物欲しそうに言うので、私は彼の耳元で囁く。
「ねえ? 私のおまんこ舐めて♡」
すると彼は素直に従ってくれる。
「うん♡分かったよ」
そう言って私のお尻を掴み顔を埋めて舌を這わせる。
「あんっ♡いいわぁ~♡」
そして今度は簪ちゃんの方に向き直ると、彼女は既に裸になっており、私に抱きついてくる。
そんな彼女のおっぱいを揉みながらキスをすると、彼女も舌を絡ませてくる。
「んっ……ちゅっ……れろ……」
簪ちゃんの唇から首筋へ舌を這わせ、胸元から大きな乳房を経て乳首を舌で弄び、みぞおちから柔らかいお腹を舐め、おへそを刺激し下腹部へキスをし、薄い陰毛の匂いを嗅ぐように顔を押し付け、彼女の秘部を舌で嬲りおまんこを舐める。
「あんっ♡いい~♡」
簪ちゃんが嬌声を上げヨがる。
そんな私達の様子を羨ましそうに見ているのはラウラだ。
私はそんなラウラに声をかける。
『ねえ? 貴女も混ざりたいんでしょ?』
そう言いたげな目で彼女を見つめると、シャルのフェロモンに充てられたのか、彼女は顔を赤くしながら言う。
「わ……私も参加して良いだろうか……」
その言葉に私は静かに頷く。
『もちろんよ♡』
そんな思いを込めた瞳で見つめる、ラウラは私の前に跪くと、私のおまんこを舐める。
お尻側からシャルがおまんことお尻の穴を舐めてくれる、前からクリトリスとおまんこをラウラが舐めてくれながらシャルとキスをする。
「あんっ♡いいわぁ~♡」
私は彼女の頭を優しく撫でてあげると、彼女は嬉しそうにする。
そんな私達の様子を見て簪ちゃんが言う。
「ねえ? そろそろ良いんじゃない?」
その言葉に私達は頷くと、ラウラは立ち上がり双頭の極太バイブの片方を私が挿入するのに合わせて、彼女も自分の膣内にもう片方を挿入していく。
私の
「あんっ♡いい♡これ気持ちいい~っ♡!」
私は反射的に喘いでしまう。
「んっ……あぁっ♡」
ラウラは苦しそうな声を上げながらも、なんとかバイブを根元まで入れることができたようだ。
私は彼女が落ち着くのを待って言う。
「じゃあ行くわよ? みんな準備はいい?」
私の問いに全員が頷くのを確認すると、スイッチを入れる。
ヴヴヴヴッ! という音と共にバイブが激しく動き始めると、私達は一斉に嬌声を上げるのだった。
シャルは彼専用の私のお尻の穴に凶悪勃起チンポを挿入し、簪ちゃんは私とキスをしながらお互いの手でおっぱいやおまんこをまさぐりあう。
私の右手は簪ちゃんの膣内をかき回し、Gスポットを探し、責める。
親指で簪ちゃんのクリトリスを弄びながら。
簪ちゃんの右手は私のおっぱいを揉み、乳首を摘まんで転がす。
「あぁっ♡いいっ♡! いいのぉ♡! 頭がおかしくなっちゃう♡!」
私は思わず声を上げる。
次にラウラが私と舌を絡ませながら腰を振り始め、シャルも私の腸内から子宮口を突きながらピストン運動を繰り返す。
前後から同時に胎内を責められる快感に頭が真っ白になるほど感じてしまう。
「榊っ♡気持ちいいよっ♡」
シャルはそう叫びつつさらに激しくなる。
私達の腰使いに皆感じまくりだった。
「はぁっ! だめぇ! イくッ!」
そう言って最初に絶頂したのは簪ちゃんだった、身体を痙攣させて潮を吹き出す。
「あぁっ! 僕もイく!」
続いてシャルも絶頂を迎え私の尻穴に大量の精液を吐き出す。
「あ♡熱い♡! 熱くて♡太い♡」
お互いの胎内を蹂躙するように暴れ蠢く双頭のバイブでラウラが喘ぐ。
「あ♡私もイく♡! 榊♡! 私もイく♡」
そんなラウラも膣内を焼き尽くすかのように熱いバイブとお互いの腰遣いで絶頂させられる。
そして最後に私だ、私は大きく仰け反ると盛大に絶頂した。
「イックぅうううう!!!」
私のおまんこから大量の潮が吹き出し、ラウラのおまんこを汚していく。
「あぁっ♡凄いっ♡」
ラウラの膣内でなおも蠢くバイブでイったばかりのラウラがよがる。
そしてそれぞれの位置を変え、唇と手、おちんぽ―もしくは新型バイブ―とおまんこ、お尻の穴を順番に責め合うと、すっかり満足した。
ちなみにシャルのお尻にキスをしたり、お尻の穴を舐めてあげた後、彼の後ろの処女を貰ったのは私である。
私達はしばらく波間に漂い余韻に浸っていたが、やがて浜辺に立ち上がるとお互いの身体を綺麗にする。
そしてその後日が落ちるまでイチャイチャした後、ホテルへと戻るのだった。
御感想、御評価、お気に入り等モチベーションになりますのでよろしくお願いします。
また、見たいシチュエーションがありましたらリクエストしてください。