篠ノ之箒の双子の妹にTS転生したので、専用機自力開発してIS学園でハーレム作ろうと思う 作:読人不識
前回の裏側でナニをしてたか? です。
よろしくお願いいたします。
シャルルと榊とラウラと簪が岩陰の意向こうに姿を消すと、箒がバックからレジャーシートを出して敷き、そこに座るとセシリアがしなだれかかってキスをしてくる。
「んちゅっ……んっ……」
俺はセシリアの舌を受け入れ、自らも舌を絡める。
「はぁ……♡一夏さんのキス美味しいですわ♡」
と嬉しそうに言うセシリアに、俺も笑顔で答える。
「ああ、セシリアの唇はとても甘いな……」
そんな二人の様子をは羨ましそうに見ていた鈴が、彼の腕を取ると自分の胸に当てる。
「ほら? アンタも来なさいよ」
そう言って微笑む彼女に誘われるように一夏は彼女の胸を弄び、先端で桃色に色づく乳首を摘まんだり転がしたりする。
「んっ……一夏ぁ~♡」
と甘い声で鳴く鈴の胸を愛撫しながら、一夏は彼女の唇を奪い舌を絡める。
「はぁ……んちゅ……」
そこへ満を持して箒が一夏の怒張した逸物にキスをし、先端をくわえて咥内で嬲り舐めしゃぶる。
「んふぅ~♡んんーっ♡」
そんな箒に負けじとセシリアも一夏の股の間に顔を埋め、彼のモノを奉仕する。
そして鈴は自らの手を秘部へ伸ばし慰め始める。
その様子を見て俺も我慢できなくなってきた。
「セシリア、こっちへ。鈴はこっち。箒は準備できたらちんぽを頼む」
と言ってシートの上に横になり、セシリアに顔面騎乗させ、鈴に乳首を舐めさせつつ右手でクリトリスと淫裂を撫でる。
箒は俺の股に顔を埋めて、逸物をしゃぶっていた。
「んっ……んんっ♡んふぅ~♡」
とセシリアが喘ぐ。
セシリアの秘所に舌を這わせると、彼女はビクンッと身体を震わせる。
「あぁっ♡一夏さん! そこはダメぇえ!」
しかし俺は構わず彼女のクリトリスを舐め続ける、すると次第に愛液が溢れ出してくるのでそれを舐め取りながら膣内へ舌を挿入する。
「ひゃうっ!? ああんっ! 一夏さん! そんな所舐めちゃだめぇえ!」
と言って抵抗するセシリアだが、俺は構わず舌でピストン運動をして彼女をイカせる。
「あっ♡だめっ♡イクッ! イッちゃいますぅうう♡」
そして絶頂を迎えた所で口を離し、今度は箒が奉仕している逸物に意識を向ける。
「んっ……んんっ……」
と一生懸命しゃぶる箒の頭を撫でながら、その小さな口に自分のモノを出し入れする。「んぶっ!? んんっ!!」
苦しそうにしながらも必死に舌を動かし続ける箒に
「そろそろ乗ってくれないか?」
と頼む。
箒は微笑みながら俺の股間の上に跨りイきり勃った俺のちんぽを、自慰で濡れたまんこで飲みこんでゆく。
「んっ……んんっ! んふっ♡」
と声を漏らしながら、俺の逸物を根元まで受け入れた箒は、ゆっくりと腰を動かし始める。
最初はぎこちなかったその動きも徐々に速くなり、やがて激しくなる。
「んっ♡んっ♡一夏っ♡気持ちいいか?」
そう言って聞いてくるので俺は素直に答える。
「ああ! すごく気持ちいいよ!」
それを聞いた箒は嬉しそうな顔をするとさらに動きを速めてくる。
そんな様子に興奮した俺は彼女の胸を鷲掴みにする。
「あんっ♡一夏ぁ~♡」
と甘い声で鳴きながら箒は俺の腹に手を置き腰をくねらせる。
箒の嬌声を聞きながら俺はセシリアの腰を左手でつかみ顔面騎乗させ、彼女のクリトリスを責める。
「だめぇ♡イった後だからっ♡敏感なんですぅ♡」
セシリアが艶声をあげるが構わずセシリアのおまんこを舌で蹂躙する。
右手の中指で鈴の淫穴をかき回すと、彼女のGスポットを探し刺激する。
「だめっ♡またイッちゃうからぁ~♡」
と鈴が鳴くのでさらに激しく責め立てる、するとついに鈴も限界を迎えたようだ。
「一夏ぁ! イくッ!! イくぅううッ!!」
ビクビクッと身体を痙攣させ絶頂を迎える鈴。
それを確認した後、俺はセシリアのクリトリスを甘噛みし膣内を指で擦り上げると、彼女は再び潮を吹き出す。
俺は箒の尻を下から突き上げ、上下させるように動かすと、彼女はより一層大きな声で喘ぐ。
「あぁっ♡いいっ♡気持ちいいぃいっ♡」
俺も限界を迎えつつあった。
「そろそろ出そうだ!」
と俺が言うと箒は嬉しそうな顔で言う。
「出して! 私の中にいっぱいちょうだい!」
その言葉と同時に俺は射精した。
ドクッドクッと脈打ちながら大量の精液を流し込む、その量は凄まじく箒の小さな子宮では収まりきらず逆流して溢れ出すほどだった。
「あぁっ! たくさん出てるぅう!」
箒は幸せそうな表情を浮かべて絶頂を迎えた。
俺は箒をシートの上に横たえるとセシリアのまんこから指を引き抜き鈴に言う。
「次は鈴が上になってくれ」
そう言うと彼女は嬉しそうに微笑み俺の上に跨る。
「うんっ♡わかった♡」
そしてゆっくりと腰を落とし、俺のモノを受け入れる。
「んんっ♡やっぱりおっきい♡」
と嬉しそうな声を上げながら全てを飲み込むと腰を動かし始める。
その動きに合わせて俺も下から突き上げてやると、彼女はさらに激しく動くようになる。
「あぁっ! すごいっ! 奥まで届いてるぅうっ♡」
俺は鈴の胸を揉みながら、その乳首を摘まんでやる。
すると鈴はさらに締め付けを強くする。
「んんーっ♡それ好きぃいいっ♡」
そんなやり取りをしつつ、俺達は何度も体位を変えながら交わり続けた。
そして最後は鈴の膣内に大量に射精して終わったのだった。
「次はセシリアだ、シートの上にあおむけになってくれ」
と俺が頼むと、正常位で彼女とまぐわう。
すかさず箒が俺の尻穴に舌を這わし舐めしゃぶる。
鈴は俺の乳首を舐める。
セシリアは俺の首に両腕を廻し、キスをしながら腰を動かす。
「んっ♡んふっ♡」
と甘い声を出しながら必死に動く彼女に愛おしさを感じながら俺もまた腰を動かす。
やがて限界を迎えたセシリアが先に果てると、俺は彼女の膣内に再び射精したのだった。
そして最後は箒だ、彼女はバックから俺を受け入れて激しく動いている。
「あんっ♡一夏っ♡もっと強くしてぇえっ!」
という彼女の要望に応えるようにさらに動きを加速させる。
「あぁっ♡イくっ! またイッちゃうぅううっ!」
そう言って絶頂を迎えた彼女は、そのままぐったりと倒れこむのだった。
そして俺は箒の尻に平手を食らわせると、パァンッ! という音と共に彼女が悲鳴を上げる。
「ひゃうんっ♡」
その反応を楽しむように何度も何度も叩く。
その度に彼女は甘い声を上げるので楽しくなってついやり過ぎてしまったようだ。
「一夏ぁ~もう許してぇえ~!」
そんな彼女の願いを聞き届けてやることにした俺は、最後に一際強く叩いてやった後、そのまま彼女に覆いかぶさるように抱きしめキスを交わす。
「んちゅっ……れろっ……」
舌を絡ませ唾液を交換するような濃厚な口づけだ。
しばらく続けたあと唇を離し彼女から離れると、今度は鈴をバックから責め立てることにした。
後ろから彼女の小さな胸を鷲掴みにして揉みしだいてやると、彼女は甘い吐息を漏らす。
そして俺は鈴の尻に平手を食らわせながら激しく突いてやる。
「あっ♡あぁ~っ♡」
彼女はビクビクッと身体を震わせて絶頂を迎えたようだ。
そんな様子を尻目に今度はセシリアをうつ伏せに寝かせると、後背位で彼女を貫く。
「あぁっ♡一夏さんっ♡もっとぉおおっ♡」と叫ぶ彼女の期待に応えるべく、さらに動きを加速させる。
パンッ! パァンッ! という肉同士がぶつかり合う音が響き渡る中、俺達は同時に果てた。
セシリアと鈴、箒の三人との行為を終えた後、俺はレジャーシートの上で横になり休憩したあと海辺で遊ぶ。
俺の精液をおまんこから滴らせる三人は顔をほてらせ恥ずかしがりながらはしゃぐ、太ももを伝う精液がいやらしい。
「夜にまた四人で楽しもうか?」
と言うと彼女たちは
「「「今度は皆で♡」」」
と返してくるのだった。
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誤字脱字訂正のやり方を覚えたので、活用させていただきました。
今まで誤字脱字訂正してくださった皆様ありがとうございます、今後ともよろしくお願いいたします。
そしてリクエストをいただけたので、次の次の更新辺りで、御披露しようと思います。
リクエストくださったセイバードラゴンさんありがとうございます。
他に見たいシチュなどありましたらリクエストよろしくお願いいたします。