篠ノ之箒の双子の妹にTS転生したので、専用機自力開発してIS学園でハーレム作ろうと思う 作:読人不識
セイバードラゴンさんに捧ぐ。
リクエストありがとうございました。
ご満足いただけたでしょうか?
八月下旬、常夏の島は夏の真っ盛りだが、夏休みも残り少しと言ったある日、私は”新しい”内閣情報官すなわち、内閣調査室の長に会うためホテルの最上階にあるスウィートに向かっていた。
「ん? 榊、どこへ行くのだ?」
廊下で箒ちゃんとばったり出会うと、私は箒ちゃんに抱き着きキスをする。
「んちゅ……れろぉお……ぷはぁ……♡ごくん」
そして口に含んでいた即効性の媚薬を口移しで箒ちゃんに飲ませる。
「な!? なんだ? 今なにを飲ませた!?」
箒ちゃんにはすぐに効果が現れたようで、もどかしそうに太ももをすり合わせた間には秘部からあふれた愛液が滴っている。
「すっごい濡れてるね♡この薬新しく開発したんだけど、発情作用の他に避妊の効果と感度を上げる効果もあるから、凄くイイって治験の時から評判良かったんだよ♡」
そう言って私は箒ちゃんの唇に再びキスをした。
「んちゅ……れろぉおおっ♡」
今度は舌を入れ込み、彼女の口内を蹂躙する様に舐め回す。そして唇を離すと銀色の橋がかかる。
「はぁ……はぁ……」
箒ちゃんの顔は既に蕩けており、息も荒い。
そんな彼女に私は言う。
「ねぇ? 私と一緒に部屋まで行こうよ♡そこでいっぱい可愛がってあげるからさ?」
私がそう言うと箒ちゃんはコクりと頷き私の腕に抱き着いてきた。
「うん……行く……」
私はそんな可愛い双子の姉を腕を取り抱きかかえるようにして、支えながら時折乳首も弄ったり、お尻の穴を指で犯したり、秘所を弄びながらクリトリスだけはいじらないで挑発しながら、エレベーターに乗りスウィートルームがある最上階に連れていく。
「あんっ♡んんっ♡」
エレベーターの中でずっと愛撫された箒ちゃんはすっかり出来上がっており、私も媚薬を口に含んでいたので結構我慢がキツイ。
「ねぇ? 気持ちいい?」
私は箒ちゃんの耳に息を吹きかける様にして囁く。
「あんっ♡ああ……すごくいい……」
そんなやり取りをしているうちに最上階に着いたようだ。
スウィートルームのドアを開けると、IS学園の入学生の背景を洗っているふりをしつつ、亡国企業をはじめとするテロリストに情報を流していた”前”内閣情報官を告発した功労者である、”現”内閣情報官が出迎える。
「ようこそ、榊さん」
そう言って手を差し出すのは内閣情報官。
壮年ながら鍛え上げられた肉体と、逞しいおちんぽを持つ男。
「お久しぶりです、轡木さん」
そうIS学園の実質的運営者である轡木十蔵である。
私はおっぱいをぶるんと震わせながら握手を返し、挨拶を返す。
そして箒ちゃんを抱きかかえながら言う。
「この娘がどうしても私と一緒に部屋に行きたいって言うから連れてきました♡」
私がそう言うと彼は笑顔で答える。
「そうですか! では早速始めましょうか!」
その言葉と共に私はソファーの隣に箒ちゃんを座らせ、彼女のクリトリスを重点的に弄びながら
「今回のダリル・ケイシーの逮捕お手数をおかけしました。また未然に裏切りを阻止していただきありがとうございます」
と言って轡木さんの頬にキスをする。
「いえいえ、こちらこそご協力ありがとうございます」
彼は私の唇に軽くキスをして、舌を絡めてくる。
「んっ♡ちゅるっ♡」
私はそれに応じながら彼のちんぽに手を伸ばすと、手コキを始める。
「ふふっ♡相変わらず大きいですね♡」
私がそう言うと彼は嬉しそうに笑う。
「榊さんこそ相変わらずお上手ですね!」
そしてしばらくお互いの性器を刺激し合った後、
「いえいえ榊さんが彼女が怪しいという警告と、裏付け情報を下さらなければ、あのまま悪徳官僚が甘い汁を啜っていました。私などは榊さんのお手柄のお裾分けをいただいたようなものですよ」
と轡木さんが言うので私は、
「ふふっ♡じゃあそのお手柄でご褒美を下さいな♡」
そう言って私は彼の前で箒ちゃんをM字開脚させると、既に勃起した轡木さんのデカマラを彼女に見せつける。
「ほら見て箒ちゃん♡あなたの大好きなおちんぽだよ?」
私の囁きに、彼女はうっとりとした顔で言う。
「あぁ……すごい大きい……♡」
轡木さんはそんな私たちを見てゴクリと喉を鳴らした。
私は彼に囁く。
「ねぇ? お願い♡」
彼はニヤリと笑い答える。
「ええ、もちろんですよ」
そして彼はおもむろに立ち上がると、既にビンビンになったデカチンポを見せつける様にして言う。
「さぁどうぞ!」
私は箒ちゃんのぐちょぐちょに濡れたおまんこを、両手でくぱぁと割広げ、彼に箒ちゃんの胎内を見せつけるようにして言う。
「見て♡箒ちゃんのおまんこはこんなに濡れてるのに、まだおちんぽを入れてくれないの♡」
轡木さんはゴクリと唾を飲み込むと言った。
「では失礼します」
彼はそう言うと、ゆっくりと腰を沈めていき、ついに箒ちゃんの中へ挿入したのだった。
「ああんっ! 入ってきたぁああっ!」
箒ちゃんは歓喜の声を上げるが、私はそれを遮る様に言う。
「ほらっ♡もっと奥まで入れてあげないとダメでしょ?」
そして彼の耳元で囁く。
「ねぇ? 箒ちゃんをもっと気持ちよくさせてあげて?」
轡木さんは頷くと、ゆっくりとピストン運動を開始する。
壮年の年季と彼のテクニックの奥深さを感じさせる腰遣いで、箒ちゃんの弱点を攻め立てる。
「あんっ♡そこっ! いいっ!」
彼女はすっかり蕩けた顔で喘ぐ。
私はそんな彼女にキスをすると舌を絡ませる濃厚なディープキスを始めた。
そしてしばらくした後、轡木さんが
「う! 中々の名器ですね」
と箒ちゃんのおまんこを褒める。
「ふふっ♡そうでしょう? だって私の双子の姉ですもの」
と私は自慢げに言う。
轡木さんは、さらに激しく腰を振る速度を上げながら、同時に結合部から愛液が飛び散る。
「あんっ♡あっ♡すごっ♡奥まで届いてますぅうう!」
私は箒ちゃんの背後に回ると、おっぱいを揉みながら言う。
「どう? 気持ちいいでしょ?」
彼女はコクりと頷くと言った。
「はい♡すごく気持ちいいです♡」
私が飲ませた媚薬のせいか? それとも今も箒ちゃんの身体のあちこちを嬲るように愛撫する轡木さんのテクニックが凄いのか? 箒ちゃんはいつもより深く感じているようだ。
「ふふっ♡じゃあもっと気持ちよくしてあげる♡」
そう言って私は箒ちゃんの耳を舐めながら言う。
「ねぇ? どうされたい?」
すると彼女は恥ずかしげに言った。
「あの……その……」
そして消え入るような声で言う。
「お、おまんこをいっぱい撞いて欲しいです」
私は彼女の答えを聞き満足気に笑うと、轡木さんに目配せをする。
彼はそれに頷くと、さらに腰の速度を上げラストスパートをかける。
パンッ! パァンッと肌同士がぶつかり合う音が響き渡り、結合部からはグチョッグポッという水音が聞こえてくる。
「あんっ♡イくッ! イッちゃいますぅうう!!」
そしてついに絶頂を迎えたようで箒ちゃんの身体がビクンッと跳ねた。
「箒さん! 私もそろそろ限界です!」
轡木さんはそう言って私に目配せしてくるので、私は頷くと言った。
「はい♡いっぱい出してあげてください♡」
轡木さんはラストスパートをかけ、そしてついにその時が来た。
どぴゅっ! ぶびゅるるるるっ!! と凄まじい勢いで精液が放たれ、箒ちゃんの中に大量に注ぎ込まれる。
「ああんっ♡熱いの出てるぅっ!!」
箒ちゃんは身体を痙攣させながら、絶頂を迎えたようだ。
そして全てを出し終えた後、ゆっくりと引き抜くと、栓を失ったおまんこからゴポォっと逆流してきた。
「ふふっ♡いっぱい出たみたいね♡」
私は彼を見上げながら、デカマラにキスをしてお掃除フェラをし始めると轡木さんに言う。
「ええ、とても良かったですよ」
彼は私の耳元で囁いた。
「じゃあご褒美に今度は私が気持ちよくしてあげるね?」
私は彼にそう言うと、喉の奥にカリ高の亀頭をひっかけるようにして、吸い込みながら裏筋を舌で弄び、前後に頭を振る。
「んぶっ♡じゅぼっ♡んんっ♡れろっ♡」
轡木さんはそんな私の頭を両手で掴み、腰を突き出して来る。
私はその激しい動きにもしっかりと対応し、喉を締め付けて喉まんこで奉仕を続ける。
と遂にその時が来た。
ドピュッ! ビュルルル──っ!! ビューッ!! と凄まじい勢いで放たれた精子が口内を満たしていく。
「んっ♡ごくっ♡ごくん」
私は喉を鳴らしながら彼のザーメンを飲み込むと、最後に尿道に残っている分も吸い出して、ちゅぽんっと口を離すと彼のおちんぽを綺麗にする様に舌で舐め回す。
「んっ♡ちゅっ♡」
そして口を開けて舌を見せ、全て飲み込んだことを示す。
轡木さんはそんな私を見て満足気に微笑むと言った。
「ありがとうございます」
私は彼に微笑みかけると言った。
「ふふっ♡どういたしまして♡」
私はソファーに横たわって意識を失った箒ちゃんをそのままに、轡木さんの手を引いてベッドルームに向かい、ベッドに上がると横になりながらI字バランスのように股を広げ、彼に言う。
「ねぇ? 今度はあなたが私を気持ちよくしてくれる?」
轡木さんはゴクリと唾を飲み込むと言った。
「はい! 喜んで!」
彼は私のおっぱいにしゃぶりつくと、舌で乳首を転がしたり舐め回したりする。
「んっ♡あっ♡」
私は甘い声を上げると、さらにおねだりをする。
「あんっ♡もっと吸ってぇ♡」
すると彼はさらに強く吸い付きキスマークをつけながらもう片方の胸を揉み始めた。
「あんっ♡いいっ! それ好きぃいいっ!」
私はビクビクッと身体を震わせて絶頂を迎える。
「はぁ……はぁ……次はこっちにも欲しいな♡」
と私はM字開脚すると両手でおまんこを広げて見せる。
そして彼は私のおねだり通り、そこに顔を埋めると舌でクリトリスを刺激し始める。
「あんっ♡それいいっ! もっと強くぅううっ!!」
私は腰を浮かせながら絶頂に達するが、それでも轡木さんは舌の動きを止めない。
「ああんっ♡またイくッ! イッちゃうぅうううっ!!」
私はまた潮を吹きながら絶頂を迎えた。
「はぁ……はぁ……気持ちよかったかい?」
私が息を整えていると、轡木さんが私の耳元で囁くように言う。
「ではそろそろ本番といきましょうか」
そう言って彼はベッドサイドに置いてあったブランデーが入っているグラスにチンポを浸し、そのデカマラを蒸留酒まみれにすると、私の両足を掴み、大きく開脚させる。そしてその間に割って入ると、ゆっくりと挿入してきた。
私の膣内をアルコールでコーティングした蛇の頭のような異物―轡木さんのデカマラ―が入り込み、私の胎内を熱の塊が侵食し、快感に翻弄される。
「あぁっ♡! あんっ♡入ってきたぁ♡」
彼のデカマラが私の中に入ってくる感覚に思わず声を上げる。
日本人離れした太さと長さ、壮年とは思えない硬さとブランデーをデカマラにまとわせた結果、凄く熱くて私は快感に身を焼かれ、悶えながら彼に抱き着く。
「んっ! きついですね。でも素晴らしい! みみず千匹にカズノコ天井、締め付けは俵締めとは……」
と轡木さんは快感に顔を歪ませながら言った。
「ふふっ♡ありがとうございます♡」
轡木さんの与えてくれる快楽に身悶えながら私はそう言って微笑むと、腰をくねらせ始める。
「あんっ♡どうですか? 私の腰使いは?」
すると彼は余裕のない声で答える。
「ええ! 最高ですよ!」
徐々にピストンの速度を上げていくと、やがて子宮口を集中的に責められる、そして一番奥まで撞かれた瞬間に絶頂を迎えさせられる。
「ああんっ♡イクッ!! イッちゃうぅうう!!」
ビクビクッと身体を震わせ、背中を弓なりにしならせる。
そして同時に
ドピュッ! ビュルルル──っ!! ビューッ!! と凄まじい勢いで放たれた精子が子宮を満たしていく感覚を感じながら、私は意識を失ったのだった……
「んっ♡んんっ♡」
私が目を覚ますと箒ちゃんが私の隣で轡木さんに犯されていた。
「あんっ♡そこっ! いいっ!」
轡木さんは後ろから激しく箒ちゃんを撞きまくると、そのまま
「んっ♡熱いの出てるぅううーっ!」
と叫ぶ箒ちゃんを轡木さんは優しく抱きしめると言った。
箒ちゃんもあのブランデーチンポで責められたのだろうか? あれは女殺しでズルい技だ……
「よく頑張ったね。偉いよ」
そして二人は濃厚なキスをした後、私に気づいて言う。
「あっ! おはようございます榊さん!」
と笑顔で挨拶する轡木さんに私はキスをしながら言う。
「んちゅっ♡もう終わったんですか?」
轡木さんは私の胸を揉みながら言う。
「ええ、30分くらいかな? 意識を失ってらしたので」
私の胸を揉み続ける轡木さん。
「あんっ♡もうっ! エッチなんだから♡」
と私は言うと、彼の耳元で囁いた。
「ねぇ? 次は私が相手してあげるから、ちょっと休んでて?」
彼は嬉しそうに微笑むと言った。
「はい! ではお言葉に甘えて」
そういって彼は意識を失っている箒ちゃんの横に仰向けに横になる。
このスウィートルームに入った時から怒張したままのデカマラは、4回
「轡木さん、私がお渡しした男性用の媚薬は飲まれました?」
と聞くと彼は答える。
「ええ、飲みましたけど……まだ効き目が切れなくて……」
私は彼の上に跨ると、ゆっくりと腰を沈めていく。
「ふふっ♡じゃあ私が鎮めてあげますね♡」
そして騎乗位で腰を振り、Iカップを超えて最近Kカップに届きそうなおっぱいをブルンブルン震わせ始めると轡木さんは私のおっぱいを揉み興奮し始めた。
「榊さんっ! 凄いです!」
と声を上げる轡木さんに私は言う。
「あんっ♡まだまだこれからですよ♡」
そしてさらに激しく腰を振ると、轡木さんが巧みな腰遣いで下から突き上げてくる。
私は彼が不意打ち気味に与える快感に酔い、陶然としながら膣内射精された。
ドピュッ! ビュルルル──っ!! ビューッ!! と凄まじい勢いで放たれた精子が子宮を満たしていく感覚を感じながら、私は意識を失ったのだった……
「んっ♡んんっ♡」
私が目を覚ますと轡木さんに犯されていた。
どうやら意識を失っていた間も彼に犯され続けていたらしい。
「あんっ♡そこっ! いいっ!」
轡木さんは後ろから激しく私を撞きまくると、そのまま
「んっ♡熱いの出てるぅううーっ!」
と叫ぶ私を轡木さんは優しく抱きしめると言った。
「よく頑張ったね。偉いよ」
私達は舌を絡める濃厚なキスをした後、轡木さんが私に言う。
「榊さん、この薬は凄いですよ。若い頃にも感じたことがなかったほど尽きることのない欲望が、射精すれば射精するほど湧いてきます」
そう言って淫水焼けした黒光りするカリ高のデカマラを私に見せつける。
それは壮年に達した男のモノとは思えないほど、猛々しくいきり勃っていた。
「ふふっ♡じゃあもっと鎮めてあげないとね♡」
私はそう言って轡木さんにキスをすると、彼の耳元で囁く。
「ねえ? 気を失ってる間も私と箒ちゃんを犯し続けてくださいね♡」
そうして絶頂しても、失神しても轡木さんに犯され続ける、嬌乱の宴はその晩中続いた。
翌朝、全身精液まみれで、お互い轡木さんの出した精液に顔を汚された私と箒ちゃんは、爽やかな朝日を受けながら未だ萎えることのない、轡木さんのデカマラを二人で舐めしゃぶり貪りつつ、お掃除フェラをする。
「んっ♡レロォ♡ジュルルルルーッ♡」
と音を立てながら亀頭から竿を箒ちゃんがフェラし、玉袋を私が愛撫する。
私達を見て轡木さんは満足そうに微笑むと言った。
「ふう……ようやく鎮まったようだよ」
私達は彼のデカマラから口を離し、笑顔で言う。
「ふふっ♡それは良かったわ」
私は箒ちゃんと一緒に彼の精液を味わいながら言う。
「また今度も呼んでくださいね?」
箒ちゃんが、轡木さんに言うと。
「ああ、勿論だよ。また頼むよ」
轡木さんはそう言って私達の頭を撫でてくれた。
私達は最後にWフェラで轡木さんを責め立て、二人とも顔で射精を受け止める。
私達はちんぽを舌で奇麗に舐め取りお掃除してから、お互いの顔に付いた精液を舐め取ると
「「可愛がってくださってありがとうございました、ご主人さま♡」」
と声をそろえてお礼を申し上げた。
そして私達は彼にキスをして別れると、シャワーを浴びて精液を洗い流してから、朝食を摂る為に食堂に向かうのだった。
御感想、御評価、お気に入り、ここすきなどモチベーションになりますので、よろしくお願いいたします。
誤字脱字報告今までありがとうございました。
また何かありましたらよろしくお願いいたします。