篠ノ之箒の双子の妹にTS転生したので、専用機自力開発してIS学園でハーレム作ろうと思う 作:読人不識
リクエストありがとうございました。
満足いただければ幸いです。
―数日前―夏休み後半のある日、常夏の島にて。
「シャル~♡」
僕を呼ぶ優しい声
「榊? 何か用?」
愛する恋人(?)である篠ノ之榊が、何かを抱えおっぱいを揺らしながら小走りに寄ってくる。
ナノマシンでクーパー靱帯を補強して、そこにかかる刺激を快楽に変えてるらしいけど、いつ見ても凄い迫力だよね。
そんなことを思いながら彼女に近寄ると。
「はい、この本上げる。使った感想聞かせてね♡」
と言って渡されたのは、数冊のエロ本。
しかもツインテール特集とか、ツインテール専門のエロ本ばかりだった。
「うわ~、いっぱいあるね! ありがとう!」
僕が感謝の言葉を述べると彼女は微笑んで言う。
「ふふっ♡喜んでくれたみたいで良かったよ♡感想聞かせてね♡」
そして自然な動作で僕に顔を近づけると耳元で囁いた。
「じゃあお礼は?」
その言葉に僕は慌てて周囲を確認するが、幸か不幸か周りは誰もいないようだ。
「……うん」
榊は頷くと目を閉じて唇を軽く突き出しキスを待つような体勢になる。
そんな榊を見て僕は小さく笑うと、榊の頬に手を添えて優しくキスをしようと
「榊、今時間はあるか?」
突然背後から織斑先生に声を掛けられる。
「は、はい! あ、あります!」
榊は慌てて返事をすると僕から離れ、織斑先生の方を向く。
彼女は見透かすような視線でボクたちを見ながら
「……そうか」
といった。
それを聞いた榊は僕の方を振り向くと
「これから数日ちょっと学校の用事で忙しくなるから、皆の相手をしてあげられなくなるかもしれないの。だからそれを私だと思って毎日オナニーしてね♡」
といって、織斑先生に
「例の件ですよね?」
と確認しながら二人で急ぎ足で去ってしまった。
「そっかぁ、榊忙しいのかぁ……」
寂しさに襲われた僕はその日、榊の言う通りツインテールの榊を想像して、エロ本で抜きまくった。
「明日はツインテールの榊とエッチしたいなぁ……」
そんなことをつぶやきながら眠りに落ちる。
翌朝朝食を食べに食堂へ向かうと、榊と簪が一緒にご飯を食べていたので僕も混ざろうとする
「榊~! 昨日貰った本使ってみたよ、すっごくいっぱい出たから、今日はツインテールでしない?」
と僕が誘うと彼女は笑顔で
「ごめんね、ちょっとこの後用事があって……」
と申し訳なさそうに言った。
「そっかぁ、じゃあ仕方ないね」
僕が残念そうに言うと簪が僕に向かって言う。
「私も一緒に行くけど、いい?」
僕は一瞬迷ったが彼女の言葉に頷いた。
(まあ、榊は忙しいみたいだし……)
そう自分に言い聞かせる。
そして3人で朝食を食べ終わると、榊と簪は山田先生に呼ばれて一緒に行ってしまった。
その日の午後、榊が上級生のダリル・ケイシー先輩と話している所に出会った。
二人とも凄くおっぱいが大きいのでワクワクして近寄る。
「これは一般には知られていないことなんですが、ISのコアには秘密のコードがあって、それを撃ち込まれると起動できなくなるんです。で、その対策をしないと無力化され放題になっちゃうから、待機状態のISを一時的に貸してほしいんです」
ケイシー先輩はその話を疑わし気に訊いていて、榊は
「まあ、信じられないのも無理はありませんけど……でも事実なんです。だからお願いします」
と頭を下げるがケイシー先輩はまだ納得していないようだ。
「うーん、証拠はあるの?」
という問いに榊は頷くと、僕の方を見て言う。
「シャルなら信じてくれるよね? だって私の恋人だもん♡」
そう言って彼女は僕に抱きついてくる。
僕は突然のことに驚いたがすぐに彼女の腰に手を回し抱き寄せた。
そんな僕たちの様子を見てケイシー先輩は
「ふーん、まあそういうことなら……」
と納得してくれたようだ。
そして榊は僕から離れるとケイシー先輩に言う。
「じゃあシャル、ちょっとIS貸してね?」
僕は言われるままに待機状態のラファールを彼女に渡した。
「じゃあお二人のISはお借りしておきますね。出来るだけ早く作業を終わらせるので少々お待ちください」
と言って足早に立ち去る。
榊の爆乳ハグでちんちんイライラさせたままの僕は
「ちょっ! 榊待って、これどうしてくれるの~?」
と叫ぶけど、榊は
「また今度シてあげるねぇ」
と言って姿を消してしまう。
その場に残された僕とケイシー先輩は、なんとなく気まずくなりながらその場に立ち尽くしていた。
「あー、えっと……じゃあアタシはこの辺で失礼するよ」
そう言って立ち去ろうとするケイシー先輩に、僕は慌てて言う。
「あ、あの! もしよかったら少しお話しませんか? 僕もっとケイシー先輩と仲良くなりたいです!」
するとケイシー先輩は少し照れた様子で
「え? いや、アタシも恋人と約束があるし……」
と言って立ち去ってしまう。
僕はちんちんを怒張させたまま手持無沙汰で呆然と
「またツインテール本でオナニーしようかなぁ……」
と悄然と呟きながら部屋へ戻ろうと廊下を曲がると、誰かとぶつかり押し倒れてしまう。
「いたたた」
と言いながら目を開けると、顔にツインテールがかかり、興奮がます。
「ちょっとあんた何ぼーっと突っ立ってたのよ!」
鈴が僕の上から体を起こしながら、怒りをぶつけてくる。
「ご、ごめん! ちょっと考え事してて」
僕が謝ると鈴はため息をついて言う。
「まあいいけど、気をつけなさいよね!」
そう言って立ち去ろうとする彼女に僕は思わず声をかける。
「あ、あの! 良かったらこれから一緒に遊ばない?」
すると彼女は立ち上がり僕に手を伸ばすと笑顔で言った。
「うん! いいわよ!」
ツインテールの鈴は可愛い、僕はますます興奮するとフェロモンをまき散らす。
「あ、あんた何チンポ勃ててんのよ!」
彼女は僕の股間を見て驚きの声を上げるが、すぐに呆れたような表情を浮かべると僕に向かって言う。
「まあ……いいわ、それより何する?」
僕は彼女の手を取ると笑顔で言った。
「じゃあ鈴の部屋に行こうか」
そして僕たちは鈴の部屋に向かったのだった。
「ねえ? あんたっていつもあんな感じなの?」
部屋に入るなり彼女が訊いてくるので僕は答える。
「うん、榊に毎日抜いてもらってるんだけど、それでも全然収まらなくて……」
それを聞いた鈴は
「ふーん、そうなんだ……」
と少し嬉しそうな声で言うと僕に抱きついてきた。
僕は思わず彼女の小さなおっぱいに顔を埋めて抱き返してしまう。
そんな僕の股間を彼女は竿を握って上下に扱く。
「ふふっ、あんたこういうの好きでしょ?」
悪戯っぽく笑う鈴の笑顔は凄く可愛くて、僕は我慢できず彼女を部屋の壁に押し付けキスをする。
壁ドンしながら最初は唇を触れさせるだけのバードキス。
徐々に彼女を深く求めるフレンチ・キスで舌と舌をまさぐりあう。
「んっ♡ちゅっ♡れろぉ♡」
彼女は僕の舌を受け入れて絡めてくる。
鈴に唾液を飲み込ませながら粘膜をこすり合わせ絡みつかせる。
彼女の唾液を啜りながら鈴の胸を揉みしだき、
「鈴って何カップ? 痩せてる割りには大きいように感じるけど?」
と問うと。
「Bカップよ。何か文句ある?」
と返してくる。
「鈴くらいスリムなのにそのサイズは大きいんじゃない? 鈴ってスタイル良いよね」
と彼女を褒めながら、彼女の首筋に舌を這わせ、おっぱいを揉みながら後ろに手を廻しお尻を撫でる。
「あんっ♡もうっ! いきなり激しいわね♡」
と抗議の声を上げるが抵抗はしてこないので、そのまま愛撫を続ける。
僕は両手で鈴の乳首を執拗に責めると、彼女の瘦せた体の割には大きいおっぱいの上に乗った小さな乳首が精一杯屹立する。
「鈴の乳首精一杯自己主張してるよ、かわいいね♡」
と褒めると、彼女は顔を赤く染めて言う。
「もうっ、恥ずかしいこと言わないでよ!」
僕は鈴の乳首を口に含んで舌で転がしながら吸い付き、もう片方の乳首は指でつまんでこねくり回す。
「あんっ♡だめぇ! そんなに強くしたらイっちゃうぅ♡」
彼女は僕の頭を抱きしめるようにして快感に耐えている。
そんな彼女の股間に手を伸ばすと、既にびしょ濡れだった。
僕は鈴をベッドに座らせると、彼女はすぐに怒張したチンポに吸い付くようにフェラチオをし始める。
「んっ♡じゅぽっ! れろぉっ♡」
彼女は僕のモノを口に含みながら上目遣いに見つめてきた。
そんな鈴のツインテールを優しく撫でると、彼女は嬉しそうに目を細めてさらに激しくしゃぶりつく。
彼女のツインテールをハンドルのように両手で掴んで前後に動かし、喉の奥まで犯すと、鈴はチンポの大きさに苦しそうに嘔吐くがそれでも口を離さず奉仕を続ける。
そしてついに限界を迎えそうになった時、僕は彼女の頭をツインテールごとを引き寄せ喉の奥に思いっきり怒張したチンポを突っ込む。
「うっ……イくよ!」
僕がイラマチオで鈴の咥内に射精する。
「んぶっ♡ごくっ、ごくん♡けほっ……」
彼女は涙目になりながらも僕の精液を全部飲み干して口を離すと
「いっぱい出たわね♡」
と微笑み言った。
そんな鈴のツインテールを掴んでベッドに押し倒す。
今度は僕が彼女を気持ちよくする番だ。
「じゃあ次は僕の番だね、鈴はどこが感じるの?」
僕は彼女の小さなおっぱいに舌を這わせて舐め回すと、彼女は敏感に反応して甘い声を上げる。
「あんっ♡そこぉ……気持ちいいぃ♡」
僕は彼女の乳首を舌で転がすように舐め回し、時折甘噛みする。そしてもう片方の胸も優しく揉んで刺激を与える。
「あっ♡だめぇ! そんなに強くしたらイっちゃうぅ!」
彼女は体を弓なりにしならせて絶頂に達する。
鈴の股間に手を伸ばし、割れ目に沿って指を上下させる。
「ひゃうんっ♡だめぇ! 今敏感になってるからぁ♡」
彼女は体をビクビクさせて悶えるが、構わず愛撫を続ける。
「あっ♡だめぇっ! またイっちゃうぅううっ!!」
彼女は再び絶頂を迎えたようだ。
「はぁ……はぁ……」
肩で大きく息をしている彼女の両足を開かせると、そこには綺麗な一本筋があった。
僕はそこに顔を近づけてクンニを始める。
「やっ! だめぇ! 汚いから舐めちゃダメだってぇ!」
鈴は抵抗するが僕は構わず続ける。
彼女の割れ目に舌を差し入れ膣壁を擦る様に動かす。
「ひゃうんっ♡らめぇええ!! またイっちゃうぅうう!!」
彼女は体を痙攣させて絶頂を迎えたようだ。
しかしそれでも僕は止めず、今度はクリトリスを口に含んで吸い上げながら舌で転がす様に愛撫する。
「あっ! そこぉおおおっ♡」
彼女は腰を浮かせて悶える。
「もうっ、連続は辛いからだめって言ってるのにぃ……ああぁあんっ♡」
彼女は再び絶頂に達してしまったようだ。
僕は彼女の股間から口を離すと、今度は自分のモノを挿入する準備をする。
鈴の両脚を大きく開かせて持ち上げると、小さな割れ目が丸見えになる。
そしてゆっくりと腰を沈めていき、亀頭の先端部分が彼女の膣口に埋まった所で一旦止める。
「はぁ……はぁ……ちょっと休憩させて……」
と息も絶え絶えに言う鈴の言葉を無視して、僕は一気に奥まで突き入れる。
「んぎぃっ!? 痛いっ! 裂けちゃうぅううっ!!」
彼女は目に涙を浮かべて叫ぶが、僕は構わず抽送を続ける。
彼女の小さな膣を僕の大きなチンポで押し広げながらピストン運動を繰り返す。
「あっ♡あんっ♡だめっ♡壊れちゃぅうう!」
彼女は涙を流しながら喘ぐ。
しかしそれでも僕は腰の動きを緩めず、むしろさらに激しくしていく。
「だめぇええ! イくっ♡イっちゃうぅううっ!」
彼女が絶叫を上げると同時に僕も限界を迎える。
「くっ……出るよっ!」
どぴゅるるるる──!! びゅ──っ!!! どくんどくん……。
鈴の膣内に大量の精子を流し込む。
彼女は体を痙攣させながらぐったりとしていたが、やがて意識を失ったようだった。
「ふぅ……」
僕は一息つくと、鈴の中からペニスを引き抜く。すると収まりきらなかった白濁液が逆流してきた。
まだ勃起が収まらない僕は、鈴の身体に精液まみれのチンポをこすりつけながらツインテールを弄ぶ。
「うーん……」
鈴が目を覚ました。
僕はそんな彼女のツインテールを両手で掴んで股間に押し付けると、彼女は驚いて声を上げる。
「ちょっ!? 何するのよ!」
そして強引に僕のモノを口に含ませるとしゃぶらせる。
鈴は最初は嫌がっていたが徐々に慣れてきたようで、今では舌を使って丁寧に奉仕してくれるようになった。
やがて完全に勃起した僕のモノを見て、彼女は呆れながら言う。
「あんたって絶倫なのね……普通一回出したら終わりなのに」
そう言うと僕に抱きついてきて耳元で囁く。
「いいわ、今度は私がしてあげるから横になって」
僕は彼女の言葉に従いベッドに仰向けに寝ると、鈴が僕の上に乗るようにして騎乗位の体勢になる。
そしてゆっくりと腰を動かし始めた。
「あんっ♡どう? 気持ちいいかしら?」
彼女は自ら腰を振りながら僕に聞いてくる。
「ああ、すごく気持ちいいよ」
僕が答えると彼女は嬉しそうに微笑む。
そしてさらに激しく動き始める。
ツインテールを手綱のように引っ張りながら、下からも突き上げるようにピストン運動を続ける。
彼女の膣内はとても狭く、僕のモノをきつく締め付けてくるためすぐに果ててしまいそうだ。
しかし僕は歯を食いしばって耐えると、逆に下から思い切り突き上げた。
「ひゃうんっ!? だめぇ! そんなに強くしたらイっちゃうぅううっ!!」
鈴は体を仰け反らせ絶頂を迎えるが、それでも構わずに責め続ける。
彼女は涙を流しながら懇願するように言う。
「お願いだから止めてぇえ!」
だが僕は聞く耳を持たずひたすら腰を動かし続けた。
そして遂に限界を迎える。
どくんっ! びゅ──っ!! 鈴の膣内に大量に精液を流し込むと同時に、彼女も再び絶頂を迎えたようだった。
「いやぁああっ!!」
彼女は絶叫を上げながら体を震わせるが、それでも構わず僕は腰を動かし続ける。
パンッ! パァンッ!! グチュッヌチャアッ! ズブッジュポッグチョッグッチョオォッ!!! ブビュゥウ──ッ!!! ドピュッドピュッ! ドプッドプン……。
彼女の小さな子宮口を押し広げて、亀頭の先端部分が入り込もうとする。
鈴は白目を剥いて失神寸前だった。
「出すよ!」
どぴゅ──っ!! びゅるるーっ!! どくんどくん……。
鈴の膣奥に大量の精子を流し込み終わると、ようやくチンポを引き抜く。
栓を失った秘所からは収まりきらなかった白濁液が溢れ出し、シーツに大きな染みを作っていた。
そんな鈴を見て余計に僕は欲情する。
仰向けに横たわる鈴をうつ伏せにすると、四つん這いになった彼女は逃げようとするが、そのままバックから挿入する。
「あぐっ! ちょっと休ませて……」
僕は鈴の言葉を無視して激しくピストン運動を繰り返す。
彼女の小さな子宮口を押し広げて、亀頭の先端部分が入り込もうとする。
鈴は白目を剥いて気絶寸前だった。
「いやぁああっ!!」
彼女は絶叫を上げながら体を震わせるが、それでも構わずに責め続ける。
僕は彼女の後ろから両手でツインテールを手綱のように引っ張ってピストン運動を続ける。
彼女の膣内はとても狭く、僕のモノをきつく締め付けてくるためすぐに果ててしまいそうだ。
しかし僕は歯を食いしばって耐えると、逆に後ろから思い切り突きこむ、ツインテールを引っ張られた鈴は身動きの自由を封じられたまま、僕の良いように嬲られるしかない。
「ひゃうんっ♡だめぇ! そんなに強くしたらイっちゃうぅううっ!!」
鈴は体を仰け反らせ絶頂を迎えるが、それでも構わずに責め続ける。
彼女は涙を流しながら懇願するように言う。
「お願いだから止めてぇえ!」
だが僕は聞く耳を持たずひたすら腰を動かし続けた。
そして遂に限界を迎える。
どくんっ! びゅ──っ!! ぶしゃああぁっ!! 鈴の膣内に大量に精液を流し込むと同時に、彼女も再び絶頂を迎え失禁してしまった。
「いやぁああっ!!」
彼女は絶叫を上げながら体を震わせるが、それでも構わず僕は腰を動かし続ける。
ツインテールを両手で引っ張り、上体をのけぞらせ、子宮口をチンポで抉る。
「出すよ!」
どぴゅ──っ!! びゅるるーっ!! どくんどくん……。
チンポの先端が子宮にめり込み、子宮内に直接射精する。
鈴は白目を剥いて失神した。
ツインテールを解放され、うつ伏せに潰れるように突っ伏した鈴はお尻を高々と掲げさっきまで僕を受け入れていた膣口はぽっかり空いて、どろどろと精液を垂れ流し続けている。
僕は鈴のツインテールを手に取るとそれにチンポに付いた精液をふき取り、彼女のツインテールを自分のチンポに巻き付けて、しごき始めた。
「うっ……」
鈴の髪に付いた精液が潤滑油となり、さらに快感が増す。
そしてそのまま射精した。
びゅるる──っ!! どくんどくん……。
鈴のツインテールに大量の精子をかける。
僕は満足してベッドに横になると眠りについた。
そして鈴が意識を取り戻すたびに交わり、一晩中睦み合った。
翌日、目を覚ますと既に朝になっていた。
隣を見ると裸のまま眠る鈴がいる。
昨日あれだけ出したが、鈴を見るとまた彼女が欲しくなる。
僕は彼女の胸を揉みしごき乳首を口に含んで吸い上げる。
すると彼女は目を覚まして、僕を見ると言った。
「もうっ! 朝から何するのよっ!」
しかしそう言いながらも僕のモノを手で優しく握り上下に擦り始める。
「しょうがないわね……一回だけよ?」
そう言って僕に跨ると、ゆっくりと腰を下ろして挿入していく。
そして全て飲み込むと腰を動かし始めた。
「んっ♡どう? 気持ちいいかしら?」
僕は答える代わりに下から突き上げるようにピストン運動を始める。
「ねぇ、鈴、僕たちセフレにならない? 凄く相性いいし良いと思うんだけど?」
僕は彼女に提案してみた。
「セフレ? なにそれ?」
と聞き返されたので説明する。
すると彼女は少し考え込んだ後言った。
「うーん、そうね……別に構わないけど条件があるわよ」
と言ってきたので聞いてみることにする。
「何が欲しいの?」
と言うと彼女は答えた。
「私より強い人じゃなきゃ嫌よ!」
それを聞いて僕は
「昨日散々僕にイかされて、まだ僕より強いと思ってるの?」
と挑発するように言った。
すると彼女はムキになって言い返してくる。
「そんなわけないでしょ! 絶対に私の方が強いんだからね!」
と言うので試しにどっちが先にイくかで勝負して、鈴が先にイったらセフレになると約束した。
「行くわよ! 1……2の……」
3と言いかけたところで、鈴が先に動く。
僕は負けじと突き上げる速度を上げるが、鈴は想像以上に敏感だったようで先にイってしまったようだ。
「はぁ……♡はぁ……♡」
息を切らしている鈴に追い討ちをかけるように更に激しく腰を打ち付けると、連続で彼女は絶頂に達してしまう。
「ひゃうんっ♡だめぇ! そんなに強くしたらイっちゃうぅううっ!!」
そして僕も限界を迎えそうになると同時に彼女の膣内に思い切り放出した。
「出すよ!」
どぴゅ──っ!! びゅるるーっ!! どくんどくん……。鈴の子宮口に亀頭を押し付け彼女に膣内射精する。
こうして僕たちは僕が優位気味のセフレになったのだった。
御感想、御評価、お気に入り、ここすきなど励みになります、いつもありがとうございます。
誤字脱字報告ありがとうございます。
今回はかなり熱が入りました。
鈴を責めるのはなんか楽しくなっちゃってw
ではまたよろしくお願いいたします。