※この作品はR-18です。

篠ノ之箒の双子の妹にTS転生したので、専用機自力開発してIS学園でハーレム作ろうと思う   作:読人不識

33 / 36
お待たせしました、GW記念更新です。

ディープスロート[MGS]様に捧げます。
リクエストありがとうございました。


*今回暴力的な性描写があるので苦手な人はブラウザバックお願いします。



ゴールデンウィーク記念 数馬が蘭を無理矢理 ♡

「あ、もしもし榊さん? 今度のゴールデンウィークに……うん。忙しい? そうなんだ……うん、ごめん。じゃあ、また……」

 俺の名前は御手洗数馬(みたらいかずま)、さっき俺を筆おろししてくれた最愛の恋人(?)である、篠ノ之榊さんに久しぶりのデートを申し込んで玉砕した男だ。

 

 久しぶりに榊さんとセックスしたかったなぁ……ネットの通販で手に入れた、秘密兵器もあるから彼女をひぃひぃ鳴かせられるはず。

 そんなことを思っていると親友の五反田弾からスマホに着信が来る。

 

「もしもし、弾か? どうした」

 

『数馬お前ゴールデンウィーク何か予定あるか?』

 

「いや、別にねぇけど……」

 

『だったらウチの蘭と遊んでくれ』

 

「は?」

 俺は思わず素っ頓狂な声を出してしまった。

 

『だから蘭と遊べって言ってんの! あいつ最近付き合い悪いからよ、ちょっと様子見てきてくんねーか?』

 

「……わかった。とりあえず明日そっちに行くよ。じゃあな」

 電話を切ると俺はため息をついた。

 

「はぁ……榊さんとデートのはずが……」

 仕方なく俺は明日弾の妹の五反田蘭に会いに行くことになった。

 

 翌日、俺は五反田食堂へ赴く。

 すると食堂でウェイトレスをしていた五反田蘭が出迎えてくれる。

 

「あ! 数馬くん久しぶり!」

 と笑顔で挨拶してくる彼女に俺も軽く手を上げて答える。

 

「おう、久しぶり」

 

「それで今日はどうしたの? もしかしてまた何か相談?」

 と聞いてくる彼女に俺は言った。

 

「いや、実は弾に頼まれてな……最近付き合いが悪いから様子見てきてくれって……」

 すると彼女は少しムッとした表情になるがすぐに笑顔に戻った。

 

「……そっか、お兄がそんなことを……付き合いが悪いのはそっちじゃん。彼女とデートで付き合い悪いしさ……あ! そうだこれから買い物に行くんだけど、数馬くん一緒についてきてくれない?」

 

「え? あ、ああ別に良いけど……」

 俺は戸惑いながらも了承した。

 

「おじいちゃ~ん、ちょっと出かけてくるねぇ!」

 蘭は言いながらエプロンを外し、俺の腕に抱きついてくる。

 

 そしてそのまま腕を引っ張られて街へ連れ出されることになった。

(うお! 柔らけー)

 

 蘭の奴しっかり成長してやがる。

 彼女の大きな胸が腕に当たる感触にドキドキしながら歩いていく。

 気付かれないように蘭のタンクトップの胸元を覗くと、ピンクのブラや胸の谷間がちらちら見え、思わず勃起してしまう。

 

 こいつ俺を誘ってるんじゃ? 

 俺はそんな考えに吞まれ、必死に蘭を犯したいという衝動を押さえつけようとするが、俺の様子を窺うように上目遣いに俺を見つめる彼女を見ていると、この少女をいつ犯すか? という考えしか浮かばなくなる。

 

 やがてアパレルショップに到着する。

 

「ねえ数馬くん、これどうかな?」

 と言って彼女が見せてきたのは白のワンピースだった。

 

「いいんじゃないかな」

 俺が答えると彼女は試着室に入っていった。

 数分後、蘭が試着室の中から出てきたので見てみると、とてもよく似合っていた。

 

「うん! すごく似合ってるよ!」

 俺が褒めると蘭は少し照れた様子でありがとうと言った。

 

 こうしてみるとやはり蘭は可愛い……榊さんほどではないけどおっぱいも大きい……

 俺は心中荒れ狂う情動を押さえつけながら、

 

「これなんかどうだ?」

 と目に入った花柄のリネンドレスを手渡してから、ポケットに入っているネットで買った秘密兵器―脱法の女性用媚薬―の存在を確認し、蘭がカーテンを閉めるとそれを取り出し、白のワンピースが更衣室の床に落ちるのを見てカーテンの隙間から手を差し入れ、蘭の口元を押さえつけ、拘束すると、更衣室に土足で入り込み、媚薬をパッケージから取り出し、小声で蘭に

「声を出すなよ」

 と囁く。

 

 蘭は俺の腕の中でこくんと頷くと、俺は蘭の口を押さえていた手を放し素早く蘭の鼻をつまんで呼吸を阻害する。

 

 彼女は呼吸しようと大きく口を開ける、そこに片手に持った媚薬を喉奥に押し込み口を閉じさせる。

 蘭は反射的にそれをごくんと飲み込んだ。

 

「う……な、何を飲ませたの?」

 下着姿の蘭が、更衣室の鏡に手をついて睨みつけながら、囁くように問いかけてくる。

 

「媚薬だ。気持ちよくなる薬だよ」

 俺はそう言いながら蘭の後ろから抱きしめるように彼女の胸を揉み始めた。

 

「ちょっ! 何するんですか!?」

 蘭が驚いた声を上げるが、気にせずに続ける。

 

「声を出すなと言っただろう? これはちょっとお説教しないとな」

 言いながら俺はブラをずらし乳首をつまむと蘭は甘い吐息を漏らした。

 

「んっ……あっ♡やめっ♡……」

 彼女は抵抗しようとするが力が入らない、その乳首をつねり上げると蘭は声を押し殺して身じろぎする。

 

「あふっ♡」

 彼女は体をビクンと跳ねさせると、力が抜けたように倒れそうになったので抱きかかえるように支える。

 どうやら軽くイッたらしい。

 俺は蘭の首筋を舐めると耳元で囁くように言う。

 

「どうだ? 気持ちいいだろう?」

 すると彼女は

 

「ら、乱暴にしないで……」

 腰砕けになりながらこちらを向いて涙目でそういう。

 

「大人しく言うことを聞くならな……」

 俺は蘭にそう告げると、彼女の両手首を片手で押さえ込んで頭上にあげさせ、無理矢理唇を奪う。

 

「んむっ!? んんーっ!!」

 蘭は抵抗しようとするが力が入らずされるがままになってしまう。

 彼女の口の中を蹂躙しながら俺は彼女の体をまさぐり始めた。

 

「んっ♡ふぅっ♡」

 彼女は快感に身をよじるが、俺は構わずに続ける。

 やがて彼女の秘所に手を伸ばすとそこはもう濡れていた。

 

「なんだ? 感じてるのか?」

 俺が言うと彼女は顔を真っ赤にして俯く。

 

「そ、そんなこと……」

 強情な彼女にお仕置きとばかりに下着の上からクリトリスを強く摘まむと彼女は一際大きな嬌声を上げた。

 

「あっ! ああああああっ!!」

 蘭は体を弓なりに反らせてビクビクと痙攣させる。

 

「暖まってきたようだな…」

 俺は嗜虐心で顔を歪めながら、おびえる蘭の唇を遠慮なく貪る。

 彼女の咥内を蹂躙するようなディープキスで蘭と粘膜を絡ませ合い、彼女の唾液を吸い上げる様にして飲み込み、俺の味を覚えさせるように舌を絡め合い、歯茎の裏や上顎を舐め回し、俺の唾液を飲み込ませる。

 

「んぶっ♡……ちゅぱっ♡ぷはっ♡」

 しばらくすると蘭は息継ぎのために唇を離すがすぐにまた重ねてくる。

 彼女はトロンとした目で俺を見つめてきた。

 もう抵抗する気は無いらしい。

 俺は蘭の下着を強引に剥ぎ取る。

 ブラを剝ぎ取ると鏡越しに彼女の大きな乳房がぶるんと震える様が見え、俺の目を楽しませる。

 パンツを脱がせようとすると、秘所から溢れ出た愛液でクロッチ部分がぐちゃぐちゃに濡れて糸を引く。

 パンツは片足だけ脱がせる。

 俺はズボンとパンツを片手で脱ぐと、床に脱ぎ散らかし、蘭に向かって猛々しく屹立した俺自身を見せつける。

 

「これが欲しいんだろう?」

 俺が言うと蘭は薬でたまらなくなっているのか、恥ずかしそうにしながらも小さく頷いた。

 俺は蘭に

 

「鏡に向かって手をついてこっちにケツを突き出せ」

 と命じると、蘭は恥ずかしがりながら命じられた体勢になる。

 俺は蘭の秘所に手を這わせ、愛液を指に絡ませると彼女の膣口へ挿入する。

 

「あっ♡ああっ!」

 彼女は甘い声を上げながら腰を震わせる。

 残念ながら処女ではないようだが膣内は狭く、指一本でもきつそうだ。

 しかし媚薬の効果なのかすぐに解れてきた。

 俺は指を2本3本に増やしていき、バラバラに動かして刺激を与えると蘭は体をビクビクさせる。

 そしてGスポットを探り当てそこを責め立てると蘭は一際大きな嬌声を上げ、体を弓なりに反らせた。

 

「んひぃっ♡そこだめぇっ♡」

 Gスポットを責めながらクリトリスを親指で押し潰すように刺激すると蘭は絶叫を上げるが俺は構わずに責め続けた。

 やがて限界に達したのか彼女は大きく痙攣しながら絶頂を迎えた。

 

「あ゛ーっ!! イックゥウウッ!!!」

 プシャァアアアっと勢いよく潮を吹き出すと同時に、秘所から透明な液体を噴出する。

 それはまるで失禁しているかのようだった。

 俺は蘭の秘所から指を抜き取ると、愛液でびしょ濡れになっているそれを彼女に見せつけながら言う。

 

「どうだ? 気持ちよかっただろう?」

 すると彼女は顔を赤くしながら恥ずかしそうに俯いてしまった。

 そんな彼女の顎に手を当てて上を向かせ、鏡越しに目を見つめながら言う。

 

「今度は俺の番だな……」

 そう言って俺は自分の剛直を取り出すと、それを蘭の秘穴にあてがい一気に挿入する。

 

「んひぃいいいっ!!」

 いきなり奥まで撞かれた彼女は背中を大きく仰け反らせ、悲鳴を上げる。

 

「動くぞ」

 俺はそう言うと腰を動かし始めた。

 パンッ! パァンと肌同士がぶつかり合う音が響く。

 

「あ♡ああっ♡」

 彼女は快楽に蕩けきった表情を浮かべている。

 

 俺は蘭をバックから犯しながら、彼女の大きな乳房を両手で揉みしだき、首筋を舐め上げる。

「鏡を見て、自分がヤられてる姿を見ろ!」

 彼女の膣奥を撞くため上体を起こし、髪を引っ張って鏡に映る犯されている自身の姿を見せつける。

 

「あっ♡ああんっ♡はげしっ……んぁっ♡ごめんなさい♡榊お姉さま♡ごめんなさい♡一夏さん♡」

 蘭が喘ぎながら誰かに謝っているようだが、喘ぎ声の方が大きくはっきり聞こえない。

 

「蘭、気持ちいいか? 俺が一番いいだろ?」

 激しく膣奥を撞き、子宮口をチンポで嬲りながらそう問う。

 

「はい♡数馬さんのが一番気持ちいいです♡」

 蘭が答えると俺は満足して、さらに強く腰を振り、激しくピストンする。

 

「あ♡あ♡もうだめっ♡またイっちゃうぅうっ♡」

 蘭が限界を迎えそうなところで俺は一旦動きを止める。

 

「え? どうして……?」

 と切なげな声を上げる彼女を無視して再び動き始めると、彼女は慌てたように叫ぶ。

 

「待ってぇえっ! 今動かれたら……あああっ!!」

 そして再び絶頂を迎えたようだ。しかし俺は構わずに責め続ける。

 パンッ! パァンッ! と肌が激しくぶつかる音が響く。

 

「あ♡あああっ!! またイくっ♡イッくぅううーっ!!」

 蘭は絶叫を上げ、体を弓なりに反らせて痙攣させるが俺は構わずに腰を動かし続ける。

 そしてついにその時が来た。

 

(みごも)れ! (みごも)れ! 俺の子を(みごも)れ!」

 俺はそう言いながら、今までで一番強く腰を打ち付けると同時に射精した。

 ドピュッドピュ──ッ!! ビュ──ーッッ!! ビュルルルル──ッ!!! 大量の精液を蘭の子宮口へ直接注ぎ込む。

 

「あ♡熱いっ♡」

 蘭はそう言いながら体をピクつかせた。

 やがて射精が終わると俺はチンポを引き抜いた。すると秘裂からは収まり切らなかった精液が溢れ出す。

 そしてそのまま床に座り込んでしまった。

 俺は蘭の眼前に蘭の愛液と、俺の精液にまみれた肉棒を突き出し、

 

「口でしゃぶってきれいにしろ」

 と命じた。

 

「はい……」

 蘭は素直に返事をすると、俺のモノを口に含み、舐め始めた。

 

「んちゅ……れろぉ……じゅぷ……」

 蘭は丁寧に奉仕してくれるが、俺は彼女の頭を掴んで前後に動かす。

 

「んぶっ! おごっ!」

 彼女は苦しそうな声を上げるが気にせずに続けるとやがて限界に達したようだ。

 ビュッ! ビュ──ーッッ!! ドプッドプン……。

 大量の精子が蘭の喉奥に流し込まれると同時に蘭は嘔吐した。

 俺は彼女の口からチンポを引き抜く。

 

「げほっ! ごほ……おえっ……」

 彼女は涙目になりながら咳き込んでいるが、俺は構わずに彼女の髪を掴んで顔を上げさせる。

 

「誰が休んでいいと言った? まだ終わってないぞ」

 そう言って彼女を立たせると、蘭を鏡に押し付けおっぱいを舐めしゃぶる。

 

「あ♡ああんっ♡」

 蘭は甘い声を上げる。

 俺は彼女の乳首を甘噛みすると同時に、右手で秘所を弄り始める。

 

「ひゃうんっ! そこだめぇっ!」

 彼女は体をビクビクさせるが気にせずに続けると、やがて絶頂を迎えたのか潮を吹き出した。

 

「んひぃいいいっ!!」

 プシャァアアッと勢いよく吹き出た液体が俺の体にかかる。

 しかしそれでもなお手を緩めず責め続けると、彼女は再び達したようだ。

 俺は脱ぎかけのパンツが引っかかった蘭の右足を抱え、再び力を取り戻した肉棒を蘭の秘裂に擦り付ける。

 

「入れてほしいか、蘭?」

 

「も……もう♡いやぁーっ♡!」

 蘭が蕩けた声で拒絶するが、俺は一気に挿入する。

 ズブブッ!! 

 

「あああっ♡」

 すぐ目の前にある蘭のつま先がピンと伸びる。

 どうやら入れられただけで絶頂してしまったらしい。

 

 女性用脱法媚薬は凄い威力のようだ。

 

 俺達は対面片足上げ立位で繋がったまま抽挿を続ける、蘭も口では嫌がりながらも激しく腰を振っている。

 蘭の膣内はとても狭くきつく締め付けてくるが、それでも構わずにピストンを続ける。

 パンッ! パァンッと肌同士がぶつかる音が響く。

 

「あ♡ああっ♡」

 結合部からは愛液が流れ出し床を濡らす。

 腰を打ち付けるたびに大きな胸がブルンブルンと揺れ動く様はとても官能的だ。

 俺はそのおっぱいを右手で揉みつつ、蘭に口付ける。

 

「んむぅ♡ちゅぱっ♡れるっ♡」

 俺達は舌を絡め合い唾液を交換し合う。

 

「もう♡いやぁ……♡」

 喘ぎながら蘭が涙をこぼすが、俺はそれを舌で舐め取る。

 

「愛してるぞ蘭」

 俺はそう言って再び激しく抽挿を行う。

 

「あ♡ああっ♡数馬さん♡私も好きぃいいっ♡♡」

 蘭はそう言うと俺の背に腕を回して抱きついてきた、俺もそれに応えるように抱きしめ返しながらラストスパートをかける。

 

「出すぞ! 俺の子を(みごも)ってくれ!」

 ドクンドクンと脈打ちながら大量の精子を子宮へと流し込むと同時に蘭も絶頂を迎えたようだ。

 

「あ♡熱いっ♡数馬さんのがいっぱい出てるぅううっっ♡♡♡」

 蘭は背中を大きく仰け反らせ、体を痙攣させながら潮を吹く。

 やがて射精が終わると俺はゆっくりと引き抜いた。

 ゴポッと音を立てて秘裂からは俺の出した白濁液が流れ出る。

 

「あ……♡う……んんっ♡」

 蘭が蕩けた表情でぐったりしている隙に抱きしめ、

 

「蘭可愛かったぞ」

 と言って頭を撫でる。

 そして俺は彼女の耳元で、

 

「今度こそきちんとお掃除フェラしてくれよ」

 と命じながら、ズボンのポケットからスマホを出し、丁寧にお掃除フェラする蘭の顔や産まれたままの姿の蘭を撮影した。

 

 蘭は俺のちんぽをお口で掃除しながら、口にたまった精液と愛液の混合物を見せつけるように舌にのせ、それを飲み込んだ後口を開いて飲み込んだ証明を見せつけ撮影に応じてくれた。

 よくできましたと蘭の頭を撫でてあげると、彼女は嬉しそうに微笑んでくれた。

 

 蘭と連絡先を交換し、動画を送って後始末をし、服を着て、汚してしまったワンピースとリネンドレスを買い取り、彼女にプレゼントすると。

 彼女は

 

「ありがとうございます。大切にしますね」

 と言ってくれたので俺は満足して帰路につくことにした。

 

「またな、蘭」

 俺がそう言って手を振ると彼女は手を振り返しながら

 

「はい! また会いましょう数馬くん!」

 と言って見送ってくれた。

 その笑顔はとても可愛らしくて魅力的だった。

 

 

 

 

 

 その数時間後、IS学園にて、私こと五反田蘭は

 

「榊お姉さま、ただいま戻りました」

 私は榊お姉さまに挨拶すると、彼女は微笑みながら出迎えてくれる。

 

「蘭ちゃん、お帰りなさい。お疲れさま。で、数馬には抱かれたの?」

 と労いながら、興味津々と言った体で私に問いかけてくる。

 なので私は、満面の笑みで答えた。

 

「はい、数馬くんに抱かれました。場所は学園系列のアパレルショップの更衣室です……」

 と、その日数馬くんにされたこと、自分がしたこと、言われたこと、言ったこと、想ったこと、感じたことつぶさに報告する。

 最愛の恋人、私が処女を捧げた榊お姉さまに寝取らせ報告をするために……

 




考えがなかなかまとまりません。
更新したいと思いますが、詰まることもあると思うので、今まで通り不定期更新ですが徐々に再開していきたいと思います。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。