篠ノ之箒の双子の妹にTS転生したので、専用機自力開発してIS学園でハーレム作ろうと思う 作:読人不識
今回かなり自分で書いてます、AI〇べりすとくんすぐ挿入したがるのでw
でも色々面白いアイデア提案してくれるので助かってはいるんですよね。
18時5分頃に二本目も更新予定です。
クラス対抗戦の数日後の放課後、私は凰さんを空き教室に呼び出した。
室内の中央にはシーツで覆われた家具が置かれ、そのそばに三脚と私のバッグが置かれている。
天井からは荒縄が吊るされて、物々しさを醸し出している。
これらはここ数日で私が彼女のために揃えたものだ。
しばらくして凰さんが教室に入ってくると
「それで? 話って何よ?」
不機嫌そうに言うので私は微笑みながら答える。
「凰さんに賭けの代償を支払っていただきたくて♡」
「何の話よ?」
「あら、お忘れですか? 私はあなたとクラス代表選で戦って、負けたら一夏との同室の権利を掛けましたよね?」
凰さんは顔を顰めて
「そうね……」
ぶっきらぼうに肯定する。
「では私が勝った時の代償は何だったでしょう?」
それを聞いた凰さんの顔から血の気が引く。
「まさか……それって……」
震える声で聞いてくる凰さんに私は笑顔のまま答える。
「はい、あなたの尊厳を私に捧げていただくと言うことです」
それを聞いた凰さんは青ざめた顔で後ずさりする。
「嘘でしょ……?」
信じられないといった表情を見せる彼女に構わず続けることにする。
「それでは始めましょうか?」
そう言ってニッコリと微笑むと、彼女は恐怖の色を浮かべながらも精一杯強がってみせた。
「ふ、ふん! たかだか拘束具を用意したくらいで調子に乗るんじゃないわよ」
私はそんな彼女の様子を見てクスリと笑うと、バッグの中からあるものを取り出してみせる。
「これを見てもそんな余裕を保てますかね?」
そう言って手にしたのはビデオカメラだ。
それを見た瞬間、凰さんは顔を引きつらせた。
そして慌てて逃げようとするものの、私が素早く背後に回り込み羽交い締めにする。
そしてそのまま床の上に押し倒すと馬乗りになるような体勢になったところで、再び拘束具を取り出すと、彼女の両手両足に取り付けていく。
最後に首輪をつけると準備完了。
「鈴さんはお声がかわいらしいから、猿轡はやめておきます、よい声で鳴いてくださいね♡」
私はニコリと微笑んで、カメラを三脚にセットすると、両手を広げて繋がれ、両足をM字開脚で固定された鈴さんをカメラの中心にして、裏動画サイトの生配信を開始する。
「さあ、始まりました! 今回の生配信はなんと、あの中国代表候補生 凰 鈴音ちゃんをゲストにお招きしています!」
私はテンション高めに語り始める。すると画面上には大量のコメントが流れ始めた。
『きたー!!』『うひょー!』などと言った歓喜の声が上がっている。
「それでは自己紹介してもらいましょう」
そう言って促すと彼女は
「ふ、ふざけないでよ! 答えるわけないでしょ!?」
顔を背けながら抵抗する。
しかし、私は彼女の頬をぶった後、顎を掴むと強引に前を向かせる。
そしてカメラに向かって話しかけるように言った。
「鈴さん、自己紹介してくださいね」
彼女は悔しそうに歯を食いしばるとゆっくりと口を開き始めた。
「……凰……鈴音……デス……」
『声が小さいぞー』などとヤジが飛ぶ。
「うるさいわね! 仕方ないでしょ!」と言う彼女の顔は羞恥で真っ赤に染まっていた。
そんな彼女を他所に私は質問を続けることにする。
「それでは鈴さんはどういう理由でこの生配信に出演してくれたんですか?」
そう聞くと彼女は一瞬躊躇うような素振りを見せたが、やがて小さな声で答えてくれた。
「……からよ……」
「はい? すみませんよく聞こえなかったんですがもう一度言ってもらえますか?」
「……っ! だから……賭けに負けたからよ!!」
彼女は叫ぶように言い放つと俯いてしまった。
そんな様子もしっかりとカメラに収められていることに気付き、さらに赤面する彼女だったが、私は気にせず次の質問に移ることにした。
「では次にスリーサイズを教えて下さい」
それを聞いた瞬間、凰さんは顔を真っ赤にして暴れ出した。
「ふざけないで! 誰がそんなこと言うもんですか!」
そんな彼女の抵抗をものともせず私は続けることにした。
「言わないと後悔しますよ」と言うと彼女は渋々と言った様子で口を開く。
「……上からはちじゅう……よんじゅーろくせんち……」と消え入りそうな声で答える彼女だったが、その表情は明らかに恥ずかしそうだった。
『うおぉぉっ!』と言う視聴者たちの興奮した声と共にコメント欄が加速する。
「鈴さん噓を言わないでください、あなた上から75、53、78じゃないですか……」
『うわ! サバ読んでんのかよ!』『流石嘘つき』などと非難の声が上がる。
「うぅ……だって……」
泣きそうになりながら答える凰さんだったが、私は容赦無く次の質問に移ることにする。
『彼氏はいますか?』
その質問に彼女はビクッと反応すると目を逸らして黙り込んでしまった。
「どうしました? 答えないんですか?」
と私が促すと、彼女は小さな声で答えた。
「……いないわ」
そんな彼女の答えを聞いた瞬間、コメント欄が一気に加速する。
『いないのかよ!』『意外だな』『じゃあ俺が立候補しようかな』などと言った声が上がる中、私はさらに質問を続けることにした。
『じゃあ好きなタイプは?』
その問いに対して凰さんはしばらく考え込んだ後、ゆっくりと口を開いた。
「……優しい人が好き……」
それを聞いた瞬間コメント欄が盛り上がる。
『これは脈ありか!?』『一夏君大ピンチ!』などと言う声が上がる中、私は次の質問をすることにした。
「あなたは処女ですか?」
私の質問に対して彼女は顔を真っ赤にして黙り込んでしまう。
「答えられないんですか? では調べさせてもらいますね」と、私は彼女のスカートの中に手を入れようとしたところで、彼女が慌てて口を開いた。
「そっそれはダメ!」
「どうしてですか?」
「だって……恥ずかしいし……」
そう言って俯く彼女に私は追い討ちをかけることにする。
「そうですか、では仕方ありませんね」と言ってスカートを捲りあげたまま一旦離れ、バッグからディルドを取り出すと鈴さんの耳元で囁いた。
「鈴さん、あなたは処女ではないですよね? 正直に答えないと、このディルドで確かめます」
「なっ!?」
凰さんは驚愕の表情を浮かべる。
私はそんな彼女に追い討ちをかけるように言った。
「さあ、答えてください! あなたは処女ですか!?」
彼女はしばらく迷っていた様子だったがやがて小さく首を縦に振った。
その反応を見たコメント欄は一気に加速する。
『まじかよ』『まさかこんな展開になるとはな』『おいマジかよ!』などと言った興奮気味の声が上がる中、私はさらに質問を続けることにした。
「あなたは賭けに負けて尊厳を私に捧げることになりました、でも私はもう一度あなたにチャンスを上げます。この三角木馬の上にある一夏の逸物を象ったディルドにまたがって、上から縄で吊るされ腕の力だけで体を支え、配信サイトの向こうの皆様が満足するまでディルドを挿入しなければ自由にしてあげます。だけどディルドを挿入したり、視聴者を満足させられなかったら、あなたには私の性奴隷になってもらいます」
そう言って微笑むと凰さんは泣きそうな顔で私を見た。しかし、すぐに覚悟を決めたのかゆっくりと頷く。
私は彼女を拘束している器具を取り外し、両手を荒縄で縛ると、ISを部分展開した腕で彼女を天井に吊り上げる。
そして徐々に縄を緩め、シーツをどけたところに隠してあった一夏ディルド付きの三角木馬に跨らせ、ディルドをローションで塗りたくり、鈴さんのショーツをはぎ取る。
「鈴さんは知らないかもしれませんが、男性は射精すると満足するらしいですよ。だからあなたが縄に捕まりながら彼らを興奮させたら、意外と早く満足してもらえるかもしれませんよ?」
私はそう彼女に助言する。
「ディルドがおまんこに入ったらあなたの負けなのですから、しっかり摑まっていてくださいね♡」
彼女は顔を真っ赤にしてカメラから背け、両足を持ち上げるとカメラに向かって大股開きでおマンコを見せつける。
「は、はやくヌきなさいよ!」
鈴さんは自棄になってカメラの向こうの視聴者に叫ぶ。
恥ずかしさと悲しさと、腕力を酷使する苦しさが相混ぜになった鈴さんの表情に
私は興奮を覚えた。
「ツンデレです! 可愛いですね♡」
私はカメラに向かって話しかける。
するとコメント欄がさらに加速する。
鈴さんのおマンコのアップを要求され、彼女は顔を真っ赤にしながらも指示に従う。
そしてついにディルドの先端部分が彼女の割れ目に触れた瞬間、彼女はビクンッと体を震わせた。
「ほらほら頑張らないと性奴隷になっちゃいますよ?」
私が煽ると
「うるさい!」
と怒鳴るものの、彼女の秘部は既に濡れており、十分に準備は整っているようだ。
「鈴さんは乱暴な物言いの割にドMの才能があるようですね♡ そのお粗末なちっぱいも見てもらった方が視聴者さんも興奮してくれるんじゃないですか? 私が脱がせましょうか?」
手助けを申し出る。
「い、いらないわよ!」
彼女は叫ぶ。しかし私は構わずブラウスの前を広げ、ブラジャーを剥ぎ取った。すると彼女のちっぱいが露になる。
「きゃああ!!」と叫びながら胸を隠そうと体を持ち上げる凰さんだったが、重力には勝てずしばらくするとそのBカップの胸が衆目に晒される。
ついに生まれたままの姿になってしまった彼女だが、まだ抵抗の意思はあるようだ。
「こ、こんな格好させるなんて! 変態! スケベ! 馬鹿!」
などと罵倒してくる彼女を他所に、私は荒てることなく
「鈴さん、あなたのおまんこはディルドを早く咥え込みたくて仕方ないみたいですね♡ ほら見て下さいよ、あなたのおマンコがヒクヒクしてますよ♡」
「そっそんなことないわよ!」
カメラがズームでおマンコに寄り、繋がれたモニターに、物欲しげにヒクヒクする鈴さんの濡れたおマンコが大アップになる。
「鈴さんのおマンコ、ヒクヒクしてて可愛いですね♡ ディルドが欲しそうです♡」
「ち、違うわよ!」
凰さんは顔を真っ赤にして否定する。しかし、体は正直だった。彼女の腰は自然と前後に動いており、その動きに合わせて縄と荒縄が軋んでいる。
「腰が勝手に動いちゃってますね♡」
私が指摘すると彼女は首をブンブン振って否定したが、その様子はとても説得力に欠けていた。
「ではそろそろ挿入しましょうか?」
私がそういうと
「や、やめて!」
と彼女は泣きそうな顔で慌てて言ったが、私は無視してディルドを彼女の割れ目にあてがう。
「だってさっきから視聴者さん誰も満足してないですよ?」
私は冷徹に事実を突きつける。
裏動画サイトの視聴者は数千人を数えるが、満足ボタンを押してくれた視聴者は2~3人いるかどうかだ。
「そ、そんな……」
凰さんは絶望したような顔でそう呟く。
「女の魅力が足りないんじゃないですかね? おっぱいもおまんこも見せてるのに興奮して貰えないなんて、一夏とするときも勃起しないんじゃないですか?」
止めを刺すように私はそう言い切る。
「う……うるさいわね! 一夏はちゃんと勃起してたわよ!」
「じゃあ何で凰さんは興奮して貰えないんでしょうね? やっぱり魅力が足りないからじゃないんですか?」
私はそう言うと、ディルドを彼女の割れ目にゆっくりと挿入していく。
「あっ♡ああっ♡♡」
と彼女は甘い声を上げるが、まだ先端がめり込んだ程度だ。
その途端コメント欄が活気付く。
『キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!』『ひゅー!』『もっとやれ』
「ほら鈴さんに色気が足りないから、挿入しないと満足してもらえないみたいですよ?」
「そっそんなこと言われても……あっ♡」
「ほら、早くしないと視聴者さんが満足してくれません」
私はそう言いながらディルドをさらに押し込んでいく。
「ああんっ! だめぇ!」と彼女は悲鳴を上げるが、その目はトロンとしており、明らかに感じている様子だ。
「鈴さん、あなたは性奴隷になりたいんですか? 自由になりたいんですか? 本当はどちらがいいのか答えてください」
既に鈴さんの腕は限界でプルプル痙攣している、この責め苦から今にも逃げ出したいはずだ、だから私は逃げ道を作ってあげる。
「わっ私は……自由になりたいです……」
彼女は力なく呟く。
「そうですか、でもディルドを挿入しないと自由にはなれませんね。ディルドを受け入れますか?」
私は優しげな声で鈴さんにそう囁く。
「そっそれは……無理です」
彼女は苦しそうな声で拒絶した。
「ではこうしましょう、鈴さんは一夏と付き合いたいですか? それともこのまま性奴隷になりたいですか?」
私は最終確認をする。凰さんの表情が変わったのがすぐにわかった。どうやらこちらの方に興味があったらしい。
「……一夏と付き合いたいです」
消え入りそうな声でそう呟く彼女だったが、その目はしっかりと私の目を見ており、彼女の意思の強さを感じさせるものだった。
「わかりました、では一夏と付き合うためならどんなプレイもできると誓いますか?」
「はい」
彼女は即答した。
「じゃあディルドを受け入れてください」
私はそう促す。すると凰さんはゆっくりと腰を落としていき、ついには根元まで飲み込んだところで動きを止めた。
「よくできましたね、偉いですよ♡」と言いながら頭を撫でると、彼女は嬉しそうに目を細めた。
「それじゃあ次は自分で出し入れしてみてください♡ 視聴者さんを満足させてあげましょう♡」と言って彼女の両膝の裏を抱えると、M字開脚をさせ三角木馬から降ろして、床に座らせ股を広げさせる。
「やっやめてよ!」
凰さんは顔を真っ赤にして叫ぶが、体は正直だ、その証拠に彼女のおまんこは一夏型ディルドを咥えこんだまま離してない。
ディルドを動かすと、
「あっ♡ああっ♡」
彼女は甘い声を上げ始めた。
「鈴さん気持ちいいですか? 一夏さんに見られてますよ?」
私はそう耳元で囁く。すると彼女の膣内はさらに締め付けを増してきた。
「やだぁ……見ないでぇ……」と言いながらもその腰の動きは止まらない。
「鈴さん、一夏さんに見られて興奮しているんですか?」
と聞くと、彼女は首をブンブン振って否定したが、その目はトロンとしており明らかに感じている様子だ。
私はさらに追い討ちをかけることにした。
「じゃあもっと激しく動かしましょうか」そう言ってディルドを前後に動かし始める。すると彼女の喘ぎ声はさらに大きくなった。
「あん♡あぁん♡」
と気持ち良さそうな声を上げる彼女だったが、すぐに物足りなくなったのか自ら腰を動かし始めた。
「あっ♡ああん♡」
彼女は夢中で快楽を貪っているようだ、その姿はとても淫靡で美しかったが、そろそろ頃合いだと思い私は声をかけることにした。
「凰さん、もう満足しましたよね?」
そう問いかけると、彼女は蕩けた顔でこちらを見た後、小さくコクンと頷いた。
「では最後に視聴者さんに一言お願いしますね」
そう言って彼女にコメント欄を見せると彼女は震える手でカメラに向かって宣言した。
「わ、私凰鈴音は一夏のことが好きです! でも今は性奴隷として榊お姉さまにご奉仕させていただきます!」
そう言い切った瞬間、彼女の膣内が激しく痙攣し始め、ディルドを震わせると潮を吹いて絶頂した。
こうして私は凰 鈴音という性奴隷を手に入れたのだった。