※この作品はR-18です。

特異共生ホロウ【淫獄の地】   作:一般無職

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リナ-4………ENDLESS

 乱暴に腰を打ち付けられる度に浅ましい声が響き、甘い匂いがどんどん濃くなっていく。

 

「おくっ、ぉっほ♡♡♡イぐっ、またっ、イっ、んもぉおおおおおっ♡♡♡」

 

 感度抜群の爆乳を乱暴に掴まれてしまえば、濃厚牝ミルクが止まらない。幸せマゾミルクアクメに酔いしれる間もなく、キツキツの肉穴を逞しい雄にかき回され、更なる連続アクメに脳を揺さぶられれば、牝肉と四肢で雄にしがみつき、更なる淫辱を乞うように無意識で腰を揺らす。気絶すら許されずにハメられ続けたリナの腹は、既にたっぷりの精液で大きく膨らみ、乱暴に奥を突き上げられる度、淫靡に弾んでいる。

 手荒な淫辱だけでも狂おしいほどに心地いいというのに、その内外を穢す雄精の特異エーテルが更に脳を壊す快楽を届けるのだから、正気など保ちようがない。常に致死量の麻薬に漬け込まれるも同然の狂的法悦で壊れイくマゾメスオナホメイドに構わず、エーテリアスたちは好き放題極上の敏感オナホ穴を使い、スパートをかけ、そして果てる。

 

「イぃっ、もっほぉおおおおおおおおっ♡♡♡」

 

 たっぷりと精液をぶち込まれながら、爆乳を乱暴に揉みつぶされ、ミルクを搾られる。

 そこに深いエーテル侵蝕の快感すら重なるのだから、これに勝るモノは存在しない。理性を破壊する連続絶頂地獄と共に超短スパンでの気絶と覚醒を繰り返し、下腹の刻印の拡大と共に侵蝕が更に進行していき、同時にぐずぐずの理性も最後の一欠片まで破壊されんとしている。だが、リナにしれみれば、それすらも願ったり叶ったりだ。

 

(くるっ♡♡♡こわれるっ♡♡♡いちばんだいじなところ、かんぜんにこわれ)

 

 腹の奥に浸透していたモノが堰を切ったように急速に広がり、その思考を塗り潰す。完全陥落に至った淫乱子宮が甘い疼きで頭を蕩かし、侵蝕完了した卵巣がエーテリアス専用卵子をたっぷり生産、排出すれば、あっという間に子宮を満たす精子が殺到。連続多重排卵アクメが終わらぬ間に、連続多重受精アクメを迎え、リナは度の外れたアヘ声を響かせた。

 

>>>>>>

 

 仰向けで乱暴な宙吊り串刺しピストンの末、フィニッシュの大量射精で破滅的アクメを迎える。

 

「~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

 リナの孕み腹が更に僅かに膨れる程の量を吐き出され、力なく四肢を投げ出すマゾメスメイドは極上の快楽に、甘露に恍惚の表情を浮かべ、その味に酔いしれる。しかしその時間も十分には与えられず、すぐに次に回され、エーテリアス専用のマゾメスメイドはその体を好き放題に使われ、輪辱の限りを尽くされる。徹頭徹尾獣の如き、ただオスが自身の悦楽を優先するだけの暴力的淫辱に過ぎずとも、今のリナにはそれだけで十分なのだ。

 

「んぉっほぉっ♡♡♡おぐっ、ぎっ、んぉおおおっ♡♡♡しゅごっ、ぉほっ、んぃいっ♡♡♡」

 

 ずっしりとした孕み袋への配慮もない荒々しいピストンを受け止めながら、リナは完全にタガの外れた恍惚顔でイき喘ぎ、ミルクと涎、牝汁を散らして懊悩する。壊れ尽くしたカラダは最早快楽以外を届けることはなく、エーテリアスたちから発せられる特異エーテルによる強烈な中毒症状を伴う多幸感に包まれて、自らを囲う雄たちへと必死の奉仕を繰り返す。

 髪を引かれ打ち込まれる膣奥への剛直は、その肉穴できっちりと締め付け、扱き上げ。手前に差し出されたモノはその爆乳で挟み、扱き、念入りに舌を這わせながら、左右に差し出されたモノをその手で刺激して。更なる悦楽への期待で胸を高鳴らせるのだ。

 

(これだけのかずにおかされたら、どれだけ………っ♡♡♡)

 

 卵たっぷりの子宮のさらに奥を甘く疼かせ、再び破滅的快楽を味わうべく、必死に雄に奉仕。

 愛蜜が滲むだけで腰が抜けそうなほどに感じてしまう敏感粘膜をゴツゴツとした突起付きの極太で容赦なく抉られるだけでなく、その奥の子宮口までこじ開けんばかりに殴られ、その奥を揺られる程に卵が腹の中で揺れ、その刺激が更なる牝欲を叩き起こし。狂った本能に忠実な反応を示す程に、雄もまた昂り、リナへの打ち込みを加速していく。

 媚びるように蕩けた牝声を響かせ、甘ったるい淫臭を漂わせる程にエーテリアスが引き寄せられてくるが、今のリナからすれば願ったり叶ったり。もう彼女の頭には、どれだけハメ潰して貰えるのか、どれだけ孕まされ、産まされるのかへの期待と興奮しかなく、脱出などとうに忘却しているのだから。

 

「く、るっ♡♡♡またっ、おちんぽさまっ、わたくしの、おく、にぃ………~~~~~っ♡♡♡」

 

 重い音と共に子宮を叩き潰され、どろっどろの精液をたっぷりと注ぎ込まれる。熱々のシャワーを浴び、その匂いと感触に酔いしれていれば、乱暴に次を待っていたエーテリアスたちの元へと引き摺り出され、使いやすいよう片足だけを持ち上げられる。堕ち切ったメスが期待に胸を高鳴らせ笑みを浮かべてすぐ、晒された牝穴から強烈な快感が響き、度の外れた声を上げる。

 

「ほぉおっ、ぉおお………っ♡♡♡おひっ、へぉっ、ぉへぇっ、むごおっ♡♡♡」

 

 薄い肉壁越しに二穴を極太にかき回され、孕み腹と爆乳を揺らしイき狂うリナだが、その声も口を埋める極太に封じられ、脳が弾けるような三穴快楽に漬け込まれる。硬い突起の並ぶ凶悪な雄槍に肉穴を耕され、初めての姿勢故にこれまでにない刺激を味わい、その目に恍惚の色を浮かべ、足を掴む手と三穴の雄槍以外支えの無い宙吊りのカラダを必死に揺らす。

 当然呼吸などできる筈もないが、完全に壊れた彼女の頭はその苦悶すら極上の悦楽として需要してしまい、過酷なイき地獄をさらに加速させるのみ。かつての面影の欠片もないメス顔を恍惚に歪めて、ひたすらに雄に使われる悦楽に溺れ、更なる堕落へと突き進むのみだ。

 

(イぐイぐイぐイっぐぅうううううううううううっ♡♡♡♡♡)

 

 炙れた者たちに好き放題淫乱ボディをまさぐられながら、三穴を使うエーテリアスたちが果てるまでの間、文字通り休む間もなくハメられ続ける。鉤の如きカリが、無数に並ぶ硬質な突起が肉壁を苛めれば、その極太に余すところなく埋め尽くされたリナにその刺激を緩和する術はなく、彼らが射精を迎えるその瞬間まで、その無様な乱れっぷりで視覚的に愉しませる以外何もできない。

 そして、数体が果てた程度では到底間に合わず、息も絶え絶えのリナに構うこともなく、効率的な使い方を発見したエーテリアスたちは彼女を使っていく。そして、リナにその輪辱を拒む力などありはせず、何より与えられる快楽という餌に自ら食らい付き、理外の快楽への恭順を示すとともに自らも本能に従い、より多くの雄を満足させるべくカラダを使う。

 

 

 エーテリアスの群れから響く嬌声が、止むことはない。




【侵蝕淫堕Ⅳ】
一部身体機能が退化をはじめ、より性快楽の受容に特化した致命的変化が発生

【ミルクメーカーⅡ】
母乳生成量、並びに乳房感度が増大

【適応苗床Ⅰ】
卵という形で子を宿す能力を得たことは、ある意味で悲報だろう

【エーテル依存Ⅱ】
特異エーテルの多量摂取による多幸感が増大し、深刻な禁断症状の発生が見られる
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