【忍風戦隊ハリケンジャー】 女忍者たちの休日 作:北村 貴之
ここは三重県伊賀市…。
忍者の里として知られる、日本でも有名な場所だ。
この伊賀の山奥に、ひとりの女性が来ていた。
桃色の長い髪に、独特な被り物をした女性だ。
着ている衣服はというと、紫色のタイツスーツ。
タイツスーツを着ているためにお持ちのプロポーションがはっきりとわかる。
日々修行で鍛え抜かれた、ムチムチとした健康的な肉体。
特におっぱいやお尻といった部位は、肉付きがよくエロティックな魅力を醸し出している。
黄金色のブラを丸出しにしており、しかも胸の谷間を恥ずかしげもなく晒していた。
この女性の名前は、ウェンディーヌ。
「宇宙忍群ジャカンジャ」の幹部である「暗黒七本槍」のメンバーのひとりだ。
そんなウェンディーヌだが、今日はハリケンジャーたちとの戦いから一旦離れ、休暇としてこの伊賀へとやって来ていた。
伊賀は様々な技術が発達した今でも、のどかな自然が美しい。
青々とした木々が生い茂る森を、ゴツゴツとした岩や石がゴロゴロ転がっている山を、ウェンディーヌは歩いていた。
「はぁ…、こうして休暇で伊賀の里を訪ねてみたわけだけど、それにしても伊賀の空気は美味しいわねぇ。やっぱり忍者の里ってとこかしら」
ウェンディーヌは深呼吸し、肺いっぱいに自然の空気を取り込んでいた。
そんなウェンディーヌは、ある音を耳にした。
「おや…?これは…」
気になる様子で、耳に聞こえる音を神経を研ぎ澄ませて聞く。
それは何だったのかというと…。
「水の流れる音…。そう、どこかに川か湖があるみたいね」
どうやら、ウェンディーヌは川や湖がある場所があると睨んだ。
音に従いしばらく歩くと、ウェンディーヌの目の前に現れたのは。
「おお…!」
ウェンディーヌは思わず感嘆の声をあげる。
どうやら、滝があったらしい。
「すっごーい!こんな所があったなんてね」
ウェンディーヌは幸せそうな表情で、目の前の滝を眺めていた。
激しく流れる音を響かせながら、その滝は流れ落ちていく。
その滝壺からは、水が川へと繋がっていた。
「こんな綺麗な滝、伊賀にあったとは」
ウェンディーヌは滝壺をしみじみと眺める。
滝から放出されているマイナスイオンと冷たい空気を味わい、気持ち良さげな表情だ。
そして彼女はふと、あることを思いついた。
「そうだわ!せっかくだから…、ちょっと」
ウェンディーヌが何を思ったのか、着ている衣服をすべて脱ぎ捨てた。
紫色のタイツスーツと、黄金色の下着をすべて脱ぐと近くの岩場に置く。
生まれたての姿となったウェンディーヌは、なんとも見事な裸体をこの大自然の中に晒していた。
豊満な乳房は美しく、丸みが見事で、大きさもかなりのものだった。
まるで挑発するかのようにハリを見せており、先端の乳首も健康的かついやらしく勃っている。
お腹とお尻は引き締まっており、ハリのあるお尻の割れ目からは毛がほんのり生えていた。
そして彼女の大事な所も丸見えだ。
割れ目の周りにはうっすらと桃色の陰毛が生えている。
「うふふっ」
ウェンディーヌは微笑みながら、滝の方へと向かっていった。
湖に身体を浸しながら、ウェンディーヌは滝を目指していく。
「あーっ、冷たくて気持ちいいー!」
ウェンディーヌの声が滝のある湖から響く。
波をかき分け、全裸のウェンディーヌは気持ちよさげに湖の冷たさを感じながら、滝へと近づいていった。
「はぁ…。やっぱり、自然の中での入浴は最高ねぇ…」
ウェンディーヌがそう呟いた時だ。
「ん…?」
ウェンディーヌは何かの気配を感じ取った。
その気配の正体は…。
「な…、なに!?」
ウェンディーヌが驚くのも無理はない。
なぜならそこには、巨大な魚がいたのだから。
「な…!なんなのよこの魚は!」
ウェンディーヌが驚いたのも無理もないだろう。
なんと、湖から、ウェンディーヌよりも大きそうな巨大魚が姿を現した。
まるで鮭を異様に大きくしたような見た目の魚だ。
なぜこんな魚が潜んでいたかはウェンディーヌは知る由もなかった。
しかし、巨大魚は自らのテリトリーを守るべく、湖に身体を浸したウェンディーヌに襲いかかる。
「わっ!ちょっと!」
ウェンディーヌは滝壺から脱出しようと試みるが、巨大魚は逃がさないとばかりに彼女の腰元に噛みつく。
「きゃああっ!」
あまりの不意打ちに、ウェンディーヌは悲鳴を出す。
巨大魚はそのまま、湖の中へと潜って行った。
「いや…、離して!」
ウェンディーヌはじたばたと暴れて抵抗を試みるも、そんな抵抗ではびくともしない。
武器として携帯していた刀は岩場に置いてきてしまった。
取りに行こうとしてもそれどころではない。
巨大魚に噛みつかれて身動きが取れないウェンディーヌは死を覚悟した。
(フラビージョごめん…。私もうダメかも)
仲間であるフラビージョに心の中で詫びるウェンディーヌ。
するとその時だ。
ウェンディーヌに噛みついていた巨大魚の背に、大量の手裏剣が刺さった。
「大丈夫か!?」
滝壺の上から、誰かの声が聞こえてきた。
そこにいたのは…。
(だ…、誰…?)
ウェンディーヌは目を大きく見開くと、そこにいる者を見た。
それは黒装束を纏った男性の忍者だった。
「ここは俺に任せろ!」
そして助けにきた忍者は手裏剣を投げつつ、ウェンディーヌにロープを引っ掛けて引き上げ救出した。
ウェンディーヌの身体が水の中から打ち上げられて、彼女の裸体が滝壺の上へと上げられていく。
忍者は器用に、ウェンディーヌに傷がつかぬように着地させる。
助けられたウェンディーヌは息を切らしながら四つん這いとなっていた。
呼吸が戻ってきたところで、顔をあげる。
そこには先程助けてくれた忍者がいた。
「きゃっ!」
ウェンディーヌは思わず、手で胸と股を隠した。
「大丈夫か?」
忍者はロープを巻きながら、ウェンディーヌに声をかける。
「あ…、ありがとう」
ウェンディーヌは頬を赤くして礼を言った。
素っ裸で見られては困る場所を隠し恥じらうウェンディーヌを前に、忍者は目を見開く。
彼女が宇宙からの刺客である忍者であることは知らないのは当然だが、人間同然の姿であるので、ついドキッとしてしまう。
忍者はそんなウェンディーヌに、こう声をかけた。
「ここは初めてなのか?」
それを聞いたウェンディーヌは頷く。
「うん…。私も忍者なんだけど武器を置いてきてしまってね…。さっきは本当に危なかったわ…」
あの巨大魚は刀さえ万が一に備え装備していれば無事だったかもしれないとウェンディーヌは後悔していた。
しかし、こうして運良く、そこへ現れた忍者に助けられたというわけだ。
「なるほど、そなたも忍者なのか」
目の前の桃色の髪の妖艶な美女が忍者であることを知ると、忍者は心の中では驚きつつも冷静に受け止めた。
「名を名乗ってなかったな。私は風忍。ここ伊賀の里で長年忍者として忍び生きる者だ」
男の名は風忍というようだ。
コードネームなのか本名なのか不明だが、この名で行動しているようである。
「まさかこんな場所で他国のくノ一と相まみえるとはな」
恥ずかしそうにまだ胸と股間を手で隠すウェンディーヌにちらちらと視線を送りながら、風忍はそう呟いた。
「私はウェンディーヌよ」
と、ウェンディーヌは名乗った。
「ウェンディーヌ…、か。美しい名だ」
風忍はそう言った。
「命を助けてもらったお礼を何かしたいのだけど…」
ウェンディーヌはうつむきながら、そう風忍に申し出る。
「礼など要らん。それに、俺はこう見えても修行の身だ。いざとなれば誰かを助けられぬからな」
ウェンディーヌの申し出を風忍は断るが、そこで彼女のある部分を見てハッとした表情を浮かべる。
「それにしても…、そなた…」
風忍は頬を赤らめて、ウェンディーヌを見つめる。
ウェンディーヌも薄々、風忍からの視線には気づいていたようだ。
しかし命の恩人相手に喚くのはいくらなんでも失礼なので、敢えて言わないようにしていた。
「な…!何よ?」
ウェンディーヌはそんな風忍の視線に気づいたような素振りを見せる。
「ああいや。なんでもない」
風忍は咳払いしてウェンディーヌから目線を背ける。
ウェンディーヌは思いきって、こんなことを言ってみた。
「…ねえ。もしよろしければ…。お礼として…。私を抱いてみない…?」
思わず突発的に出てしまった。
しかしウェンディーヌは後悔していなかった。
いまはお礼しようにもすぐに何かを用意できる状況ではない。
風忍は男性、つまり異性だ。
こうして裸のウェンディーヌに、興味を持ったのはなんら不思議なことではない。
ウェンディーヌはそう思っていた。
そしてまた、風忍もそんな大胆な申し出をするウェンディーヌに興味を示していた。
「い…、いいのか…?」
風忍が頬を赤くして、ウェンディーヌに尋ねる。
「ええ…。助けてくれたお礼よ」
ウェンディーヌはそう言って微笑んだ。
その笑顔はどこか妖艶で、美しかった。
「では…」
と風忍は言うと、口元を覆う布を取り外し、隠していた口元を晒す。
ほんのりと髭が生えている。
ウェンディーヌはそんな風忍の口元を見て、男らしいと思った。
そして風忍は、自らの唇をウェンディーヌに近づける。
「んっ…」
ウェンディーヌも目をつぶって唇を差し出す。
そして二人の唇が重なり合った。
「ん…っ」
「んむ…っ」
二人は唇を重ねて、舌を絡ませ合うディープキスを始めた。
くちゅ…、ぴちゃ…。と水音が響く中、二人はお互いの舌を求め合った。
ウェンディーヌの身体は濡れてはいるが構わなかった。
風忍はウェンディーヌの裸体を、首筋から胸にかけて優しく撫でる。
「ん…っ」
「はぁ…」
舌を絡ませながら、風忍はウェンディーヌの乳房を揉みしだく。
そしてそのまま彼女の股に手を持っていった。
「あっ…!」
思わず声を漏らすウェンディーヌ。
風忍はウェンディーヌの股間にある割れ目を指でなぞり始めた。
「んっ!んんーっ!」
ウェンディーヌは身体をくねらせる。
そんなウェンディーヌの反応を見て、風忍は指の動きを速めた。
くちゅくちゅと音を立てながら、ウェンディーヌの秘所を撹拌するかのようにして指を動かす。
「はぁ…っ!ああん!」
ウェンディーヌは風忍に秘所を弄られて感じていた。
「ふぅ…!」
とウェンディーヌから口を離す風忍。
口元からは涎が垂れており、頬も上気している。
そのままウェンディーヌを押し倒し、彼女の乳房を吸い始めた。
「あぅんっ!!」
胸を吸われて思わず声をあげるウェンディーヌ。
そんな反応を見て、風忍は優しげに笑った。
そしてさらに激しくウェンディーヌの胸を吸う。
「あっ!ああっ!」
風忍に乳房を吸われ、ウェンディーヌは感じていた。
そして風忍も、ウェンディーヌの乳首が勃っていることに気づくと、それを甘噛みした。
その刺激によりさらに感じるウェンディーヌ。
そんな彼女の秘所から愛液が流れ出す。
それに気づいた風忍は、今度はウェンディーヌのクリトリスを舌で舐め始めた。
「ああんっ!!」
今までで一番大きな声を出すウェンディーヌ。
そんな彼女は、真面目そうな風忍のテクニックに驚きつつ、そして感動していた。
性経験などなさそうな男がこんなにも手慣れた腕で愛撫してくれることが、なぜか嬉しく思えてしまった。
割れ目から溢れる愛液はその証なのだろう。
「ウェンディーヌ。少し、見て欲しいのだが」
風忍がそう言うと、ウェンディーヌはキョトンとした顔をして、立った状態の風忍を見上げる。
そんな彼の顔をウェンディーヌはじっと見つめた。
そして、視線を下に下ろすと…。
「あ…っ」
その顔を見て、思わず声をあげるウェンディーヌ。
風忍は袴も下着も脱いでしまってあた。
我慢できなかったのだろうか。
風忍は下半身を丸裸にして、お持ちの男根を丸出しにしていた。
なんとも立派な大きさと太さを誇る男根だ。
「ど、どうだ…?」
と風忍は言った。
そう。彼は、ウェンディーヌを何度も攻め立てた末、股間についたモノを勃たせてしまったらしい。
そんな風忍のチンポを見て、ウェンディーヌは思わずクスッと笑ってしまった。
「くすっ…」
風忍は恥ずかしそうに天を仰いだ。
性器を見て馬鹿にされたことに対してではなさそうである。
ウェンディーヌは優しく、風忍に微笑んでこう言った。
「素敵よ…」
そう言うと彼女は起き上がり、風忍の股間へと顔を近づける。
そして舌を出すと、風忍の勃起した男根を舐めた。
「うっ!」
思わず声をあげる風忍。
そんな彼の反応を面白がるように、ウェンディーヌは舌を動かす。
ぺろぺろと舐め回しながら、亀頭や裏筋など敏感な部分を重点的に攻めていくウェンディーヌ。
そんな刺激に、風忍は腰が抜けそうになっていた。
脚を震わせながら、ウェンディーヌからの口でのチンポ攻めに悶絶する風忍。
これまで幾度も厳しい鍛錬に耐え抜いた彼なのだが、こうした女性との性にまつわることは一切慣れていない。
ぶら下げていた睾丸袋をすくうようにして持ち、舌を駆使しながら何度も風忍のおちんちんを舐めるウェンディーヌ。
「はぁっ…、うあっ…」
男根をしゃぶられながら、風忍は思わず声を漏らしてしまう。
そんな風忍の男根を咥えるウェンディーヌの口元からは、彼女の唾液が垂れていた。
そしてついには、ウェンディーヌは口を離すとこう言った。
「ねえ。そろそろ…、いいかしら…?」
そう言って、ウェンディーヌは自らの秘所を指で開いた。
その割れ目から愛液が溢れている。
もう準備万端のようだ。
「出るまで吸ってやろうと思っていたけど我慢できなくって。あなたも一緒でしょ?」
M字開脚をして割れ目をいやらしく指で開くウェンディーヌを見る風忍。
全裸の巨乳美女がこうして誘ってくるのは、男としては一大事である。
「…ああ。応えよということだな」
風忍もそう答えると、勃起してそそりたった男根を両手で掴む。
男根を手で握ったまま、亀頭を秘所にくっつける。
そんな風忍の男根を、ウェンディーヌは自身の膣で飲み込むように挿れていく。
「ああっ!」
喘ぎ声をあげながら腰を落としていくウェンディーヌ。
奥まで入ったところで、風忍が腰を動かした。
「んっ!あんっ!あんっ!」
風忍が腰を振ると、ウェンディーヌは喘ぎ始めた。
脚を豪快に開き、彼女は犯され始めた。
(おお、なんてすごい…!)
男根を締め付けてくる腟内。
まるで侵入してきた異物を外へ出さんとするかのように、ウェンディーヌは風忍の男根を締め付けた。
「くっ…!すごいっ…」
風忍も思わず声を漏らす。
そんな彼の反応を見て、ウェンディーヌは思った。
この男は私の中で気持ち良くなっているのだと…。
そんな妄想をしながら、ウェンディーヌは自らの腰を前後に動かす。
「はぁっ!ああっ!」
激しいピストン運動に感じまくるウェンディーヌ。
しかしまだまだこんなものでは物足りないようだ。
もっと激しくしなければ満たされないらしい。
そんな気持ちが浮かび、ウェンディーヌは風忍にこう頼んだ。
「ねえ、もっと激しく突いて…!」
「よし。望み通りだ…!」
そう言われた風忍は、言われた通りに腰を振る速度を速めた。
するとウェンディーヌの喘ぎ声がさらに大きくなる。
「あっ!ああっ!」
そんなウェンディーヌを見て、風忍は思った。
彼女は今、とても幸せそうな顔をしていると。
(ああ、気持ちいい…!こんな男がこんな日本の地にいたとは…)
ウェンディーヌは快感に身を任せていた。
そんな彼女に風忍は容赦なくピストンを速めていく。
ぐちゅぐちゅと音を立てながら肉棒を上下に動かし、子宮口に亀頭を何度も当てていく。
「ああんっ!いいっ!すごいっ!」
ウェンディーヌは風忍の攻めに悶絶していた。
そんな彼女の胸を揉みしだき、さらに快感を与えようとする風忍。
「はぁんっ!」
胸と膣を同時に攻められたことでさらに感じるウェンディーヌ。
そんな彼女の乳首をつまみながら風忍は言った。
「そろそろ出すぞ…!」
「ええ…、来て…」
そう言ったその直後。
風忍の睾丸袋が大きく震えた。
ブルブルと震え出すと、すぐ近くの肉棒も痙攣を起こした。
そして…。
ぶびゅるっ!どびゅるるるる!!
凄まじい勢いの射精が、ウェンディーヌの中で放たれた。
「あはぁぁぁん!!」
風忍の男根から発射された精液を子宮で受け止めるウェンディーヌ。
そして彼女は絶頂を迎えた。
「あっ…!ああ…っ」
そんなウェンディーヌを見て、風忍も満足そうな笑みを浮かべると男根を抜いた。
すると、彼女の秘所から白い液体が溢れ出てくる。
「はぁ…っ、はぁ…」
息を切らしながら、ふたりは森の中でぐったりと横たわっていた。
(だ、出してしまった…。こんな美女に…。俺が…)
生まれて初めてのセックスは異国のくノ一だったことに加え、その異国の女性の処女を破ってしまったことに、風忍は罪悪感と達成感を感じていた。
「ウェンディーヌ…」
ぐったりしながらそう声をかける風忍。
そんな彼に、ウェンディーヌは答えた。
「気持ちよかったわよ…。あなた」
そう言って微笑むウェンディーヌを見て、風忍は笑顔を見せた。
(このくノ一は…。俺を受け入れてくれたのか…?)
そう思った直後、ウェンディーヌは眠りについた。
先程の射精で体力を使い果たしたのだろうか。
「ふっ…。裸て寝ていると風邪をひくぞ」
そう声をかけると、先程ウェンディーヌを快楽に落としたおちんちんをぶら下げながら、ウェンディーヌを抱えて山を後にした。
ウェンディーヌがその後どうなったかは誰も知らなかった…。