オープニング冒頭→→お、結構可愛いじゃん
主人公への坊や呼びと突然のエロシーン→→ファッ!?
桐生美琴とモブショタとのエロを妄想←←今ここ
前回のあらすじ
原作開始
どのような人間でも、明かしたくない秘密が一つや二つあるものだ。自分の場合その存在すら知らなくて、いつも通り任務をこなしていたら、何の前触れもなくそれが発生して。気付いたら、周りは敵だらけだった。
手のひらを返したように自分に憎しみの視線を向けてくる親しかった人たちが怖かった。家族はこんなこと教えてくれなかった。後でその家族すら自分とは血の繋がった家族ではなかったことを知るが、それももはやどうでも良い話だ。あんな奴ら、既に他人だ。
皮肉にもその秘密は、私に生きるための力を強めてくれた。裏切られても、後ろ指を指されても、この力さえあれば、どんな世界でも生きてこられた。そして使える者はなんでも使った。お人好しの馬鹿な人間、能力で狂わされたクズの悪人、自分と同じくらいの子共、果てには、自分の身体すら使い、とにかく生きて、生きて、生き抜いてきた。
「おい!何時まで寝てやがる!さっさと起きろ!奴隷如きが寝坊するんじゃねぇよ!」
「うぐっ」
その結果が………今の私だ。殴られ、蹴られ、髪が千切れるほどの力で引っ張り上げられている今の私は、惨めさの極みだ。人を騙す側だった私が、今となっては騙され、無様に這いつくばり、何時抜け出せるやもわからぬ暗い闇の世界で奴隷の身へと堕とされた。
経緯は実に単純だ。今まで騙してきた奴らが結託して私を騙しただけのことだ。この世界じゃ何処にでもいる、どうでも良い哀れな女の末路だ。身体は常に発情したように男を求めるように薬漬けにされ、体のどこかに刻まれた紋様によって能力を使うことも、主人と設定されたものにすら反抗することは許されない。もし反抗する、あるいは主人を殺すようなことがあれば、スイッチ一つで紋様が爆発し、私は死ぬ。
こんな状況になっても、私は生きていたいという脅迫観念にも似た感情に囚われていた。死ぬならば、どうしようもない屑共の玩具になった方が良いと思っている事実が、より私の醜い生き様を突きつけられたような気分になる。
こうして生きていると私は、天華(テンゲ)は思うのだ。彼女がこれまで生きてきた人生は、一体何のために今日を生きて来たのかと。
彼女にとってとにかくその日一日を生きることで手一杯だった。だが、奴らに騙される直前、資金面でようやく余裕が現れた時に、彼女は初めて思った。5つある心理的欲求の中にある自己の尊重、自信を認めてくれることへの欲求。
天華は、己が生きた証を残したくなったのだ。その欲と余裕こそが、彼女に油断を呼び、慢心を呼び、奴隷としてのどん底の人生を歩ませる形となり、そして、調教を終えた自分の身体は今か今かと売られる順番を待っている。
「おい17番!お前だお前!おい!聞いてるのかそこの狐!お前指名のお客さんだ!お試しで相手してやれ」
「……はい」
「早くきやがれ!こっちは高い金貰ってるんだ!さっさとしたくしろこの雌豚が!」
少なくとも、自分はこんな人生を歩みたくなかった。何が悪かったんだろう。自分の素性を知らなかった所為?信頼できる仲間が居なかったから?血の繋がった家族を知らなかったから?思考を巡らせても結局答えは出ない。当たり前だ。
既に過ぎ去り、終わったことに真偽を問いてもそれに答えられる者などいないのだから。
憔悴しきった顔を隠しもせず、天華は首輪に付いた鎖に引っ張られるままに個室へと向かっていく。奴隷商人が何事かを話している。手もみをして客の機嫌を損ねないようにしているのだろう。その表情はどこか怯えが混じっている。それほどの重役が自分に何の用だろうか。まさか中華連合の高官?だとしたらさぞ自分は笑いの種になるだろう。
「おい、早く来てあの方にごあいさつしろ」
「分かりました」
一回限りのお試しだ。口でも手でもアナルでもアソコででも相手してやる。それでも天華は生きることを諦めない。どんな状況でも生き抜いていくと改めて彼女は誓った。
「ご指名、誠にありがとうございます。天華です。今日はご主人様の為に誠心誠意ご奉仕させていただきます」
三つ指を着けて一礼するそして顔を上げて自分を呼んだ人間を見た瞬間。
「お前が天華か。話は聞いている。情報通りだな」
黄金がそこに居た。人の形をした黄金は、ソファに座って天華を見下ろしていたが、立ち上がった後、彼女の下へと歩を進める。
「――――――――」
天華は話せない、口を開いても肺に詰まった空気が抜けていくだけ。それだけ彼女は男に圧倒された魅了された畏怖させた。黄金の髪、黄金の瞳、黒い道士服に身を包んだこの黄金の男と視線を交差させるだけで、長年人を見て、弄び、操ってきた天華は分かった。
今この瞬間、自分の命だけではない、この奴隷オークションに参加する人間すらの命運を男は握っているのだと。それ故に解せない。
―――それほどの男がなぜ今まで白日の下に出ていないのだとということ―――
――― それほどの男が、なぜ私に用があるのかということ ―――
――― そして ―――
「………」
男が膝をついて彼女と視線の高さを合わせた。
「っ………!」
常に発情している筈の身体が、天華の中の『オンナ』が疼いた。
「ぁ……の」
ようやく絞り出せた声も、そもそも声になって居るのかさえ分からない。滑稽だ。これではまるで恋をする女ではないか。
「気に入ったぞ」
「っ!」
一言。男はそう呟いた。耳の奥へするりと入ってくる声によって天華の脳髄が痺れる。この男に認めてもらったことに鼓動が跳ね上がった。疑問の声を上げることすらできない。ほんの一瞬だが、前後不覚になって自分に何が起こったのか分からなかった。魔族になったことで強化された嗅覚が男の匂いを嗅ぐだけで頭がクラクラする。
本当に、この男はいったい何者なのだろうか。
「天華、お前、俺のモノになれ」
――― そして ―――
――― なぜ私の心はどうしようもなく歓喜しているのだろうか ―――
(なんて……綺麗な人)
眩しすぎて目を閉じたくなるほどにその存在感を主張するこの男。だが、それと同等の宝石があったとしたら、天華はきっと目を瞑ることはしないだろう。
それが、天華と男のファーストコンタクト
◆◆◆
「………んぅ………ん」
寝ぼけ眼を擦りながら少女、前園桃子は伸びを一つした。身体に掛けられた布団がずり落ち、自身が何も身に着けていないことを改めて確認する。
「そっか………」
自身の置かれた状況を再確認して、桃子は自分が黄金の男の物になってしまったのだとどこか諦観にも似た呟きを一つこぼした。
だけど―――
「気持ち良かったなぁ」
あんなに獣のようにはしたなく身も世もなく叫び、自分を曝け出した時の快感は確かに、桃子の魂に刻まれた。
自分の隣に男はいない。同じく閨を共にしたシェンフーも……。
今日から、男の所有物としての一日が始まると思考が行き着いたとき、ふいに良い匂いが桃子の鼻腔を刺激した。
手早く桃子はいつもの対魔忍のスーツに着替え、部屋を出て匂いのする方、リビングへと向かうと、テーブルには調理された料理が置かれていた。
「ああ、起きたのね」
凛と透き通るような女性の声だ。振り返った桃子の視線の先には、皿一杯に乗った料理をトレイに載せた長い金髪の女性。調理の邪魔にしないためなのか、その髪は後ろで束ねられている。
濃いオレンジ色の瞳で、両頬には特徴的なアザが爪痕のように二本ずつあった。そのメリハリのある肉体であろうその身体は、あの黄金の男と同じ黒の道士服に包まれている。
「あ、あの、貴方は?」
「まずは食べましょう。自己紹介はその時にするわ」
「は、はい」
◆◆◆
頂きます。と朝食を食べる桃子。
「あ、美味しい」
一般的な家庭料理。なんでもないように思えるだろうが、非日常に常に身を置く桃子にとって、こういった何でもないものこそが貴重だ。
「ふふ、ありがとう。嬉しいわ」
そういって金髪の女性は上品に笑った。両頬に四本あるアザが目を引くが、それを差し引けば、一見してお姉さまという形容が似合いそうな女性だ。
「あの、私、前園桃子と言います。貴方は?」
「ティアよ。貴方と同じくご主人様の所有物。昨日は凄い声だったわね」
「え………あぅぅ………」
カァァ……と顔に血が集まって熱くなる頬を俯くことで隠すが、それが余計におかしくて、女性、ティアに更に笑われる形となった。
「そ、それで、その……ご主人様は一体どこに?」
「一言でいうなら、人材探しよ。ヨミハラで3人ほど心当たりが居るみたい」
「そうなんですか………」
「ええ、それからご主人様から伝言を貰っているわ」
「伝言?」
「ええ、『昨日はご苦労だったな。今はゆっくりと休め。俺が帰ってくるまで待機していろ』とのことよ。随分と気に入られてるみたいね」
「そう、なんですか?」
「ええ、ご主人様がアジトを出る時、何処となく上機嫌だったわ。貴女を手に入れたのが嬉しかったのでしょうね」
「………」
何も言えなくなる。それは自分をそれほど買ってくれていることに対する喜びなどといった色々な感情が複雑に絡み合っているからだ。
それをティアは一時、微笑ましそうに見つめたあと、顔を引き締めた。
「さて、食べながらで良いわ。本題は此処からよ。貴方には私達のこと、今後のこと、そして何が目的かを知ってほしいの」
「?」
「大丈夫よ、そう難しい話じゃないわ」
そういって一つ間をおいてティアは桃子に話を始めるのであった。
◆◆◆
魔界都市ヨミハラ
東京キングダムの中心、ノマドが拠点とする高層ビルの下に存在する人間よりも人外の割合が多い場所だ。そこでは日夜血が流れ、統治された秩序などほとんど形骸化し、混沌の様相を呈し、金と暴力のみが支配する世界。それを裏付けるように娼館とカジノ、そして奴隷市場が所狭しと並び建つ。ある意味でアミダハラよりも血なまぐさい所だ。人目が届かぬ路地裏に行けば一分もしないうちに野生の魔獣か、あるいは血に飢えたブラックドックが食い散らかした死体が転がっていることだろう。
ドンッ
「!」
ちょっとした。ほんの些細なきっかけだけで、血みどろな戦いは発生する。二人の男の肩が少しぶつかり合うことは、ゴングを鳴らすことに等しい。
「いってぇなてめぇ!なにしやが―――」
だがそれも、互いが同等な力関係であれば発生するもの。
「貴様に訊きたいことがある」
人間であろうと、魔族であろうと、遠い原始の記憶が呼び覚まされる瞬間というものがある。ただの粋がりやのチンピラが警察に遭遇したように、騎士が国王に遭遇したように。一目で分かる上下関係。誰が上で、誰が下か。
怒号をまき散らそうとした男が脳裏に浮かんだのは、跪かなければならないという生存本能。決して楽観視できる代物ではなかった。
「な、な、ななんでしょう……か」
慣れない敬語、へりくだるという行動。どれをとってもヨミハラでは命取り。だが、それ以外の選択が問答無用で死への旅路となることを男は感じ取った。
―――ここで死にたくない!―――
「この三枚の写真に写っている女。こいつらを知っているか?」
「え……えと、あの……」
「早くしろ」
「はい!その!真ん中の金髪の女!そいつなら、さっき奴隷商で見ました!」
「奴隷商?」
「へ、へい!なんでもそこはもうすぐオークションをやるとかで上玉のものをもってくるんでさぁ!それからこの褐色の女!こいつは『リーアル』とかいう娼館のオーナーの護衛を務めてやした!」
「『リーアル』………他には?エンシェイという女の名に聞き覚えは?」
「知らねぇ!いや!知りません!」
「………そうか。情報提供ご苦労」
思わぬ収穫だ。此処ヨミハラはブラック直々の部下達が見回っており、不審者を発見した場合は問答無用で殺しに来る容赦のない戦闘集団だ。朧率いるオークの兵隊。他にも『騎士部隊』という連中が居る。人間に近い魔族を主とした部隊で、構成員は全て女。だが、侮ることなかれ、こいつら一人一人が精鋭中の精鋭。
彼女たちを束ねるのはブラックの側近の一人、イングリッド。強力な熱を持った邪竜と契約しているが、彼女自身の剣術も決して無視できるものではない。
そういう連中に見つかり、戦闘を開始することにでもなれば、男のヨミハラでの活動は難しくなるだろう。なにせ彼女らは、驚異の芽は摘むことが仕事なのだ。警戒でもされれば目も当てられない。
と言っても、見つかるのは男にとって少々面倒になる程度なだけ。仕事は迅速に、且つスマートにだ。男はただ方法を選り好みしているだけに過ぎない。それで目的が達するのだから別段問題視しているわけでもない。
男の言っていた場所は近い。早速奴隷オークションへと向かうことにした。
◆◆◆
そして、冒頭へと戻る。
「天華、俺のモノになれ。少なくともここに居るよりはマシな生活が出来るだろう」
「何……を?」
「分からなかったか?ならば何度でも言おう。俺はお前が欲しい。文字通りお前の全てをだ。力だけじゃない。その心も、身体もな」
「なんで、私を……?」
「やってもらいたい仕事がある。お前にしかできんことだ。俺の下に来ればあらゆる生活を保障しよう。お前が『生きる』ために必要なもの全てを揃えてやる。残したいのだろう?自分が生きた証を?」
生きるという言葉になにか意味深なニュアンスが含まれていることを天華は感じ取り、そして、最後の言葉でドキッと確信を突かれた気分に陥った。まるで自分の全てを知っているようなこの男、言い方によっては目的の為に自分を手に入れようとしているように見えるが、違う。
本当に自分の全てをこの男は欲しがっている。例え目的を完遂してもこの男は自分が死ぬまで手放す気が無い。
天華は当惑した。それだけで確認と称して高いお金を払って自分に会いに来たという。自分のような存在は掃いて捨てるほどにいる。魔族としての力がまだ眠っているというが、この男は本気だ。本気で言っている。これだけのカリスマを持っていて、自分だけを狙って会いに来たのだ。
「なんなの……貴方は?どうしてそこまで?」
「俺に不可能は無い」
男の手が天華の頬に添えられ、彼女の髪を手櫛で梳いた。
(手つきが優しい……それに暖かい)
ふわっと心に浸透するように灯る温もりが心地いい。
「……枝毛があるな。手入れはちゃんとしているのか?」
「………いぇ」
「勿体ないことをする。柄じゃないが、綺麗な髪ではないか」
「貴方ほどでは……ありません………ぇ………!?」
自分でも驚くほどに、無意識に天華は人を褒めた。それも心から思った賞賛の言葉。人を騙すためではなく、純粋に人を褒めることなど何年振りだろうか。
「………クク、髪のことで褒められたのは久しぶりだな」
「っ!」
呆気にとられたかと思えば、柔らかく笑みを浮かべる男に、とうとう天華は視線を合わせることが出来ず、目を逸らしながら、天華は確信した。魔性だ。この男は女を死ぬその直前まで堕落させる最悪にして最高の魔性の男だ。それが普通なのだ。この男にとって、女の身と心を全て屈服させ、トロトロに蕩けさせることが。
「ほぉ?」
その天華を心を読み取ったかのように、男の黄金の瞳に怪しい光が灯る。
「やめ……て」
目を合わせてはダメだ。飲み込まれてしまう。心で言い聞かせても、必死に逸らそうとする目線は少しずつ男の方へと向いてしまいそうになる。
「そう怯えてくれるな。別に取って食おうとしてるわけじゃない。」
それでも頑なに視線を逸らす彼女。だが、それこそが失策。男がピンッと立った狐の耳元まで顔を近づけ、そして囁いた。
――――俺はお前の味方だ。だから安心しろ。なぁ?天華?――――
「~~~~~っ!?」
全身に響くような男の甘い声に呼応するようにまるで自分そのものが液体になってしまったかのような錯覚を受ける。
――――お前を俺にくれないか?――――
ダメだ。
――――ただ頷くだけで良い――――
この声は
――――― さぁ ――――
『私』が『私』でなくなり、この人の『ワタシ』にしてしまう。
ドクリッとひときわ大きく天華のオンナがはっきりと疼いた。この男を全身で受け入れたくなる衝動に駆られ、身体が屈服しそうになり、頷こうとした―――
「ど、奴隷共には言葉遣いには気を付けておくようにきつく言っているのですが、こいつは一際反抗的でして、申し訳ありません」
「っはぁ……ぅ」
―――ところで支配人の声で正気に戻れた天華は下唇を噛んで何とか耐え忍んだ。
「構わん。ますます気に入った。支配人、幾らだ?」
「さ、左様でございますか。ですが、お、お客様?申し訳ありませんが、この場で彼女を買うことは――――――」
一瞬、男の視線に鋭さが増した。それだけで、彼は咽喉を毟り取られたような錯覚を覚えた。ブワッと見立の良いワイシャツが汗でびちょびちょになっていく。それでもかろうじて気絶しなかったのは、支配人としての意地か、それともヨミハラで生きた経験が為した奇跡か。
「………確かにな。許せ支配人。俺が無粋だった。迷惑料はオークションできっちり支払おう」
「は、はい。確かに」
このセリフがただの権力者であれば、ただの口約束で許すほど支配人の心は広くない。だが、男の有無を言わさぬ声色は、例え支配人の心が広かろうが狭かろうが関係がなかった。どんな言葉でも従わなければ自分が死ぬ。汗にまみれ、ぐっしょりと肌に張り付く服の気持ち悪い感触など気にしていられなかった。
「すまなかったな天華。今回はあいさつ代わりだ。いずれにせよ。俺はお前を買う。これは決定事項だ」
ではな、と。場を後にする男に、天華は何も言えない。だが、まるで男の言葉に同意するかのように、天華の腿には、滴る愛液が一筋流れ落ちているのだった。
◆◆◆
「いかんな。思わず興が乗ってしまった」
男は失敗した。と、己の愚行を呪った。そもそも姿を確認できればそれでよかった。だが、ふたを開ければどうだ?思った以上に天華は男にとっては魅力的に映った。
人間と魔族の理性が板挟みになって苦しんでいるかと思いきや、その実両方をコントロールし、生きるということのみに強い意思があった。それを見て、男は屈服させたいという魔族としての欲望が鎌首を擡げてしまった。
「アレは絶対に俺が手に入れる。必ずだ」
残されている時間も少ない。そろそろ騎士部隊も周囲に張った意識誘導の結界にも気付き始めるだろう。アジトに戻る時は少々スリリングな体験が出来そうだ。
「だが、それも一興」
幸先の良いスタートに男は内心でほくそ笑みながら、オークションの席に着くのだった。
活動報告にもあるけど、出してほしいキャラとかは随時募集中。
おい、誰だよこいつをDIO様とか言った奴。完全にそれしか見えなくなっちまったじゃねぇか。本来だったら、もうちょっとコメディアンなキャラだったんだぞこいつ。どうしてくれるんだ。
ありがとう