異世界で女児を飼育する 作:あうまんこ
夜、ふと目が覚めた。ちんぽがムクムクと硬くなった。この、起きた時に起こるボッキはなんなのだろう?
木窓を上げて空を見上げる。ほのかに白み始めており、部屋の中もぼんやりと見渡せた。
キティとベティは、先ほどまで俺が寝ていた方に向かって身体を丸めて寝ている。すーすーと寝息が聞こえ、子どもは可愛いなと当たり前の感情を湧く。
ちょうど、ベティの下腹部に光が当たり、薄闇に小さな割れ目が浮き上がった。つるつる無毛のあかちゃんまんこ。触ればぷにぷにとしており、未だ男を知らない無垢な女性器。
俺は彼女へとそっと近寄り、仰向けに転がした。
身体は滑らかで全体がすべてぷにぷにとむちむちで構成されている。
髪の毛はまだ2年間しか生まれてから経っていない。そのため肩にかかるほどにしか伸びていない。手櫛でしか溶かしていないので、少しゴワゴワとしているが、それが三つ編みを解いた後に少し似ていた。無造作に波打つ髪が柔らかく曲線を描いて輝く。
点のようなちくびは女性らしさを主張していない。しかし、それが禁じられた幼女のものだと考えると途端に卑猥なぽっちに思えてくる。俺は胸へと手を伸ばし、親指でくりくりと転がした。むず痒いのか、それとも気持ち良かったのか、ベティの口は「ふはっ」と小さな呼気を吐いた。
視線をさらに下げていく。おっぱいよりも大きな曲線を描くイカ腹。おへそがとてもチャーミングだ。いつか、俺の子を孕んだ時、これがさらに膨らむのだろう。早く大きくなれよと優しく撫でてやる。汗をかいてしっとりとしていて、柔らかな触感を俺の手にもたらしてくる。
そして最後に、むっちりとした足の間。そこには女の子にしかない割れ目がある。まだあどけない彼女の筋は真一文字に走っていて、足を閉じていると中は完璧に守られていた。タテスジをなぞり上げる。性感の育っていない彼女は快感をまだ薄くしか受け取れない。寝ている今なら尚更無反応だった。
幾度もなぞり上がるが、やはり反応はなかった。しかし、お腹や胸とも違うふかふかとした感触は気持ちが良かった。
俺は膝を持ち上げ股を開く。その間に身体を滑り込ませた。開脚してもなおタテスジは健在で、俺に中身を見せてくれない。
俺は両手で左右へと引っ張った。薄くついた肉が割り広げられていく。瞼を下ろしたように隠れる淫核。そして男を受け入れるためだけの穴が顔を出した。
胸がドキドキと高鳴る。彼女の秘所を詳らかにしたからだけでは説明がつかないほど、異常な速さで脈打ち、耳の奥でどくどくとなっているのがわかる。
今、俺は寝ている幼女にイタズラしようとしている。それもバレないように行おうとしているので、スリルを感じてより興奮しているようだった。
「ふーっ、ふーっ……」
息が荒くなる。それを努めて落ち着かせ、俺は指先を穴へと沈み込ませる。乾いた膣穴は狭さもあって俺の指を押し返してくる。俺は指を舐めて再度挿入した。しかし、中はやはり狭く、奥へと突き込めば、処女膜を引き裂いてしまうだろう。
皮を被って隠されたクリトリスへと指を添える。優しくくりくりと転がしてやる。かりかりとひっかく。どちらも反応はしない。俺は指を舐めて唾をつけ、なぞり上げるように擦った。
「ふはっ」
ベティは呼気を吐く。それに気を良くした俺は乾くたびに唾をつけ、何度も優しく擦ってやる。少しだけ息が上がったように感じる。深く呼吸を繰り返す。膣穴からは透明なツユがとろんと溢れ出した。
俺は片手で秘裂を開いたまま、片手を添えてちんぽを押し当てた。竿の先にしっとりとしたしめりけを感じる。
ゆっくりと上下に動かすと、幼女の愛液がにちゃりと音を鳴らした。少しずつ溢れる粘液をちんぽに付けて、膣穴を解すように擦り付ける。くぷと竿先を沈め込ませる。しかし、やはりまだ入りそうにない。
仕方がないと、俺は膣穴にちんぽの先を押し付けたまま竿を扱き始める。膣穴はまるで突き刺してと誘うように吸い付いてくるが、気を強く持って我慢する。自分の身体が信じられないほど興奮しており、気を抜けば腹を裂いて貫通させてしまいそうだ。
性感が昂まり、理性が溶けていく。竿を扱く手はだんだんと早くなり、擦り付けるように体重が前傾する。ほどなく、小さな幼女の膣穴にちんぽを押し付けて射精した。
まんこの中へとザーメンが注ぎ込まれていった。
どのくらい出たのだろう。溢れ出てきた量よりもよっぽど多いはずだ。
俺は興奮が治まり途端に頭が冷えていく。
しかし、この興奮はなかなかに得難いものだった。
俺はほどよい倦怠感を感じて横になり、ベティを抱き寄せ頭を撫でる。そして抱きしめたまま眠りについた。
この日以降、俺は夜中やお昼寝など、寝ている彼女の中にザーメンをコキ捨てるようになった。もちろん彼女もザーメンが垂れればされたことが分かるようで、じっとこちらを見てくる。俺はにやにやとした笑みを返した。最高だった。幼女は小さな声で「にーちゃのあかちゃん」と腹を撫でた。