異世界で女児を飼育する 作:あうまんこ
8歳、春。恵みは安寧をもたらす。
「ベティはいい子だなぁ。きちんとちんぽを咥えて」
俺は胡座をかいてベティをあやしていた。
ベティの口には俺のちんぽが差し込まれており、ちゅぱちゅぱと音を立てながら吸い付いていた。
冬の間、毎日栄養のあるものを食べさせていたので、やつれ気味だった身体は本来の柔らかさを取り戻し、全身ぷっくりとしてきていた。頬に摘めば餅のようになっているし、足や腕はパンのように膨らんでいた。
俺は頭と股を同時に撫でてやりながら声をかける。
「早く大きくなって俺のオナホになるんだぞぉ!」
これが親の気持ちか……。愛おしさが心の底から溢れ出してくるようだった。
小さな口でちんぽの皮を引っ張るようにベティはちゅうちゅうと繰り返す。撫でてやればニコニコと笑みを浮かべた。
ベティは拾った時は下の歯しか生えていなかったが、今では上の歯も生えてきている。前世の記憶が正しければ、生後10ヶ月くらいだろうか?今では健康な身体を使って廃教会中をハイハイで走り回るようになっている。
「よしよし、ベティ。そろそろ中も吸ってほしいなぁ」
俺は皮を剥いて亀頭を外気に晒す。毎日キティに掃除させているので、今ではチンカス一粒存在しない。
剥いたちんぽを口に近づけてやるとベティは嬉々として吸い付いた。
「しかし、これだけじゃさすがに物足りんな。キティ、おいで」
「はいっ!」
3ヶ月近くの調教の甲斐があり、キティはとことん従順になった。
拾ってすぐのころの反抗心を持っていた時が懐かしく感じる。
ベティ同様今では全身柔らかい肉が付いており、前世の世界の女児と変わらない体付きになった。
「キスしながら手で扱け。お前の義妹にザーメンを飲ませてやろうぜ」
「ご奉仕させていただきます」
キティはすぐさま額を床に付いて挨拶をし、俺に顔を寄せてきた。
俺の唇に躊躇なく吸い付き、舌を出してなぞり始める。ちゅうちゅうと吸いつかれるたびに微かな快感が感じられる。
「んっ」
キティの指が腹を撫でながら股間へと伸びていく。さすさすと玉を撫で、根本を撫で、竿を撫でる。そして指で輪っかを作るときゅっと締め始めた。
なでなで、さすさす、きゅっきゅと何度か繰り返し、しばらくすると締めたまま上下に扱き出す。
ベティの口に当たらないよう、先から根元へ向かうように力が込められる。
同時に、ベティの口の中で亀頭が舌で刺激される。
「んっ。兄さま、気持ち良いでしょうか?」
「ああ、いいぞ。お前も上手くなったな」
「んふっ」
頭を人撫でし抱き寄せるようにキスを交わす。舌を絡ませて唾液を交換する。次第に鼻息が荒くなり、キティの体温が上がってきた。
「俺のことは好きか?」
「はい、兄さま。大好きです」
頬は紅潮し、瞳が興奮で潤む。調教されきったキティは俺に奉仕することで心拍が上がり、それが恋心であると誤認するようになっていた。いわゆる、ストックホルム症候群というやつだ。
「好き、大好き……」
「俺もキティのことが大好きだよ」
優しく声をかけてやると顔が真っ赤になっていく。
「ほら、手が止まっているぞ。ベティにおちんぽミルクを飲ましてやらないと」
「はいっ!」
キティは止まってしまっていた手の上下運動をもう一度再開し、キスをねだり始める。
俺はそれに応えて、舌を絡ませてディープキスを交わす。
「んっ、射精すぞ」
俺はベティの口内に向かって射精する。勢いよく飛び出たザーメンは喉を打ち、反射でベティは口を開いた。
びゅくびゅくと射精はそれでも続き、白い線が何本もベティの顔に走った。
ベティの口からは最初に出たザーメンが溢れてきている。何度かケホケホと反射で咳をし、その度によだれと混じって垂れてきた。
俺は指で掬い取り、それを口内に納めてやる。何度か吐き出そうと舌を使って押し出してきたが、繰り返すうちに少しずつ飲み込んでいき、白濁は消えていった。
「それじゃあ、キティ。綺麗にしてくれるか?」
「はい、おちんぽミルク、いただきます」
キティは、ザーメンを吐き出し萎んだちんぽへと吸い付き、綺麗に舐め取り始めた。尿道に残っているものもしっかりと吸い出していく。
頭を振って口全体を使って絞りきり、きれいにするとベティの顔を舐め始めた。ベティの顔には幾筋もの射精跡が走っており、それを麺を啜るように端から順番に吸い込んでいった。
顔も綺麗になれば、最後にベティの口へと吸い付き、舌を捩じ込んで口内を舐め上げていく。それは執拗に行われて、ベティがグズって嫌がっても舐め続けた。
「ぷはっ。おちんぽミルクの味がしなくなりました……」
「そうか、キティの大好物だもんなぁ」
悲しそうにそう呟くので、俺は優しく頭を撫でてやり、次いで胸に抱き寄せてぎゅっと力を込める。
「キティはもう立派な性処理ペットになったな。これからも毎日飲ましてやるからなぁ」
良い子良い子と俺は撫で回してやった。