異世界で女児を飼育する 作:あうまんこ
俺が家を追い出されて、そして二人と出会ってすでに半年ほど時間が経過している。
その間、毎日の調教ですっかりキティは飼育されることに慣れきっていた。
俺は暑さで汗をよくかいている。もちろん二人もその通りで、服は汗を吸ってすぐに臭くなる。そのため薄着で過ごしているのだが、二人はすぐ臭くなる服をすでに取り上げて常に裸でいるようにさせている。
「おい、キティ。ベティが漏らしたぞ」
「はい、すぐに飲みます!」
廃教会内にベティ専用スペースを二個、用意した。サークルで囲んだそこだけは、出来るだけ綺麗にしている。掴まり立ちを覚えて活発になった彼女は目を離すと動き回り、何から構わず口に入れてしまう。
「んちゅ。ちゅ。ごく、ごく……」
ベティがジッとしているとすぐにおしっこがちょろちょろと流れ出した。
小さくてピッタリと閉じたまんこから、プシッと飛び出ていた。
駆けつけたキティはベティのまんこに吸い付くと、溢れ出る全てを口内で受け止めて飲み込んでいく。顔にもひっかけられているが、おしっこを飲むことに躊躇いがなかった。
程なくベティの排泄が終わり、まんこの周りやお尻に滴ったおしっこもぺろぺろと舐めて処理していった。
「子育てって大変」
俺は思わず口に出た言葉に口の端が持ち上がる。一般的な子育てとは明らかに違っていることを理解しているからだ。
俺が見ている前でキティはなおも処理は続け、秘裂に舌を差し込んできれいにしていった。
「完璧です。気持ちよかったですね、ベティ」
キティはおしっこを飲んだ口でベティへとキスをして、ニコニコと笑顔を向けた。
最近、こいつの名前を『ティッシュ』に改名しようかとちょくちょく考える。使い道がほぼその通りだからだ。
「俺もしょんべん。キティ、ちんちんだ」
「かしこまりました!」
キティはベティを抱き上げて、股を開いて腰を落とし蹲踞の構えをした。そして笑顔で口を開け、舌をだらしなく垂れさせた。
「はっ、はっ、はっ……。
兄さまのおひっこ、メスイヌキティにかけて、飲ませてください」
キティに犬のマネをさせて、俺は硬くなったちんぽを取り出した。ベティはおしゃぶりを見つけてキャッキャと手を伸ばしているが、俺は構うことなく二人に向かってしょんべんを始める。顔を中心に、全体にかけてやる。
キティは笑顔で俺のしょんべんを受け止め、ゴクゴクと口に入ったものを飲み干していく。
「おいしいれす、兄さまのおしっこ。とっても臭くて苦くて、おちんぽミルクの次に大好きですっ」
ベティは顔にかかるたびに逃げようと暴れるが、キティは少しでも顔にかけてと言わんばかりに、俺の狙いがズレるたびに身体を傾けて顔に当てように動かしていた。
「あっ、おしまい……」
最後に少しぴゅっと飛び散りしょんべんが出切った。
キティもベティも俺のしょんべんに塗れてびしょびしょに濡れていた。
「よし、そのまま待ってろよ」
その姿に催した俺は手で扱いて射精する。
ドピュッと出たザーメンを顔で受け止めさせ、オデコに塗り広げる。
「今回はベティに舐めさせてやるか」
糸を引くちんぽは最後に、ベティの口へと持っていき吸わせてやる。口に入ったおしゃぶりにベティはちゅうちゅうと吸い付き、尿道のザーメンも吸い出して口に含める。
「ずるいっ!キティのおちんぽミルク!」
俺がキティではなくベティをティッシュとして使ったことに、一瞬呆けていたようだが、気がついたキティはベティの口に舌を差し込んだ。
『クチュクチュ』『レロレロ』と二人の間で水音が続き、キティは満足げに頷いた。
「おちんぽミルクをお恵みくださりありがとうございます!」
「いや、奪ったじゃないか?」
俺は首を傾げつつ、部屋を掃除するために外へと水汲みに向かった。