異世界で女児を飼育する 作:あうまんこ
「あっ。んっ……兄さま、気持ちいいです、あんっ」
俺は廃教会であぐらの中にキティを抱いていた。彼女の身体は大分肉がつき、触り心地が良くなっている。スラム柄多少荒れはあるが、もちもちとした子ども触感が撫でるだけでも気持ちが良かった。
今は4歳くらいだろうか?まだ胸も出ていないというのに、最近は触ると発情し、身体中が紅潮している。吐息が色っぽくなっていた。
「あんっ」
秘裂に指を這わし、力を入れずに擦ってやる。ほんの少し触れれば次は内腿を撫で上げる。
また今度は淫核を潰す。口の中に指を入れて舌を撫でる。
「パブロフの犬のように、どこを触っても気持ちよくなるなんてことは本当にあるんだろうか?」
俺は前世の条件反射の実験を思い浮かべて、キティの身体の開発をしていた。それはキティが気持ちよくなる部分を増やしてやるためだ。また、感じている姿の方が俺が好きだからだ。
「早くえっちなメスイヌになるんだぞ」
「あんっ。今でも、キティは兄さまのえっちなメスイヌです、んっ」
「ははっ。そうだな、キティはえっちだなぁ」
俺は片手でキティの舌を摘んで擦りながら、まんこも擦ってやる。
「おまんこ気持ちいなぁ」
「んあっ。ほまんほひもひぃへす」
「お口も気持ちいいなぁ」
「おふひも、ひもひぃ」
耳元で呟き、言葉も使って身体に覚えさせていく。
こすこす、こすこすと擦るたびに、キティは「ひもひぃ」と繰り返す。
口から涎を垂らしながら、キティの顔はとろけ切っていた。頬が紅潮し、瞳は潤んでいる。
キティは全身を襲う「気持ちいい」を体感して、頭の中が「えっちなことは気持ちいい」という思いでいっぱいになっていた。
「んっ、そろそろ俺も限界だ」
その姿も見ながら長い時間愛撫していたため、俺のちんぽははち切れそうになっていた。奇しくもキティと同じく、雫が垂れるほど濡れてしまっていた。
「キティ」
俺は呼びかけつつ口から指を離す。そして視線をちんぽへと向けさせた。
「あはっ。兄さまのおちんぽさまビンビン!キティのおくちまんこで気持ちよくなってください」
俺のやりたいことがわかったキティは、自ら身体を畳んで口の中へとちんぽを頬張った。興奮している彼女の口内は熱々になっていた。大量に出たよだれで濡れたキティのおくちまんこは、ずぼん、と喉の中までちんぽを一息に飲み込んで行った。
「んふっ、んっ。くぽっ、くぽっ」
水音、吐息、勢いよく出し入れする口から音が鳴る。その音が自分を射精へと導くための劣情を駆り立てる。
キティがくぽくぽと竿全体を出し入れするのに合わせて、尻を撫でてやる。張りのある尻はほどよく弾力を持ち、俺の指をほのかに沈み込ませた。丸く円を描くように撫で上げる。指先がまんこの膨らみにひっかかる。
「んっ」
膨らみは先ほどの愛撫によって、刺激に敏感になっているようだ。キティは触れるたびに吸い込む力が強くなり、ぐぶっとちんぽを喉奥へと飲み込んだ。
繰り返すたびに鼻息が荒くなり、苦しげな吐息が増える。そして頭を振る速さも増してきた。もはや初めの何倍もの速さでちんぽを飲み込んでいた。
溢れ出たよだれで、ズボンには深いシミができてしまっていた。
「キティはおくちまんこを使われて気持ち良くなってきたな。まんこが濡れて来ているぞ。まるで犬が嬉しょんしたみたいになっているな。
キティは俺のおちんぽミルクが早く飲みたくて仕方ないメスイヌなのか?それとも俺のために気持ち良くしてくれているのか?」
「ろっちも! ひてぃはめふいふ! ひーふぁま、ひもひくすふっ」
喉の奥へとちんぽを飲み込みながら、宣言するキティ。その姿に最後の一押しを受けて金玉がぐぐっと持ち上がった。
俺はキティの頭を押さえ込み、喉の奥に向かって射精した。
ふー、ふー、とキティの荒くなった鼻息が耳に入る。けれど、その瞬間キティの喉が鳴って飲み込む音に集中して聴こえていなかった。
「んおっ」
自分の中で何分にも感じた射精が終わり、押さえつけていた手を離すと途端にストロークを開始された。思考外の刺激に思わず声が出た。
キティは『すぞぞ』と下品に音を立ててザーメンを吸い上げてちんぽを解放した。
そして成果を見せに口を広げて舌を出す。白濁としたゼリーが泡立ち、口内に絡みついていた。
「待てだぞ。そのままちんちんだ」
股を開いた蹲踞の構えをさせて、俺はキティのまんこへと手を伸ばす。擦れて赤く充血したまんこからは愛液が滴っていた。
「口を閉じて深呼吸しろよ。ザーメンの匂いをしっかりと味わえよ」
「んふっ、ふっふ、んんっ」
激しいイラマチオの後、上がった息を整える間もなくキティは精臭とまんこからの快感を味わう。膝はがくがくと震えており、立っているのが辛そうにしている。
顔が真っ赤になり、今にも失神しそうになる中、快感にまんこからプシッと音とともに潮が吹いた。
「ヨシっ、飲め! おちんぽミルク飲んで良いぞ」
それとともに声をかけて口に含んだザーメンを飲むように促す。プシッと再度吹き出しながら、キティは口内を空にしていく。
そして限界から力が抜けて倒れ込んだ。俺はすかさず抱き寄せる頭を撫でる。
「よーしよし、えらいぞキティ!今日はキチンとイケたなっ!頑張ったな!」
「え、えへへ……。兄さま、キティ、きちんとメスイヌでしたか?」
「ああ、立派なメスイヌだ!
ぎゅっと抱きついてくるので、俺はしばらく頭を撫でながら甘えさせて褒め称えた。