オレは転生者だ。名前はまあ、別に名乗る程の者でもない。
この世界は日本の戦国時代で間違えないのだが、何故か有名な戦国武将が軒並み女体化している世界だ。
その上ケンカ感覚で戦を行うから命がいくらあっても足りない世紀末ぷり。そんな世界でオレは農家をやっている。
身を守る為に年貢を納める為に作物を作る日々。
そんなある日森の中で女性を見つけた。
白く長い髪をツインテールにした肌が病気かと疑う程に白い少女だ。
「ふむ、たまにはお前の様な者に力を渡してみるのも一興か」
此方に手のひらを向けると空中に模様が写し出されたと思ったら、妙な力が身体の中に流れ込んで来たのが分かった。
「お前には催眠の力を授けておいた、この力をもって戦国の乙女たちの和を乱す事を期待しているぞ」
「ぐっぽっ♥ぐっぽっ♥れろれろれるっ♥ちゅ♥ちゅっ♥ふふっ、まさか我がその力の最初の餌食になるとはな♥よかろう我の全身を駆使してお前の子種を搾り取ってやろう!……運が良ければこの胎に子を宿せるかも知れんぞ♥」
(くっ、抜かった。まさか力の使い方を知っている者が居るとは。どういう風に使うのが効果的かまるで幾つもの使い方を知っているかの様だっ!くそっ味覚も変えたなっ!チンポが旨く感じる♥)
口をすぼめてひょっとこフェラ顔で熱心にチンポにしゃぶりつく少女、卑猥な音が部屋中に響き、その音に反応してより激しさを増す。
「チンポがビクンビクンと震えているぞ♥もう出すのか?良いぞ我の口の中に射精すがいい♥ごぶっ♥ぶぶっ♥ごくっ♥ごく♥じゅぞっ♥じゅるるるっるるっ♥♥げぷっ♥げえぇぇぇぇぇぷっ♥♥♥射精し過ぎだ♥痴れ者め♥おかげで口の中が精液臭くなってしまったではないか♥」
(くそっ、なんて量を出すんだコイツ!味覚も変えられているせいで精液がこんなに美味しく感じるとはっ。まずい、胎が疼いて♥)
「出したばかりというのにこんなに大きくして♥次はコッチだ♥今度は簡単に果ててくれるなよ♥♥」
(待て待て待て!マズイ!いまそんなモノを挿入たら♥我慢が効かなくなるっ♥今まで耐えて来たのがっ……お゛っ♥ほっ♥♥これっ♥チンポヤバッ♥)
「一番奥までしっかり届いているぞ♥ミチミチと無遠慮腟内を広げよって♥ん?ああ、これか?我が純潔を捧げたのだ、感激に咽びなくといい♥♥」
(動く度にズキズキとした痛みと♥それよりも心地いい甘い痺れが全身に走ってっ♥♥頭がフワフワして来てっ、ナニかくるっ♥♥)
ぷしゃぁっと噴き出した潮が男の全身を濡らし、布団を急速に湿らせていく。数秒の間続くその光景を目に焼き付ける男。
ポタポタっと何かが胸を打つのに気がついた男は顔を上げる、するとそこには顔を赤く染めぐしゃぐしゃにして涙を流す少女の姿、流石に焦った男は声をかける事にした。
「……この我が、いい歳をした我が…よもやお漏らしとはっ」
(オシッコを漏らしたのか?我が?世界を破滅に導こうとしている存在である我が?)
ヒックヒックと泣き続ける少女を落ち着かせ、ゆっくりと説明していく男。とはいえ全てを正直に伝えるのではなく嘘を交えながら。
女性は気持ちいいのが限界に達するとオシッコではなく潮を噴く、だからこれはオシッコではない。
気持ちいいの限界の事を幸せになると言う事。
気持ちいいだけでなく相手の子を産みたいと情事の際に強く思っていても同じ様に潮を噴く。等と嘘を吹き込んでいく。
まだ鼻を鳴らしているがある程度は落ち着いた様だ。
それでは再開とばかりに腰を振り上げ腟奥をチンポで殴る。
その度に小さなおっぱいをぷるぷるっと震わせ、喉奥から汚い喘ぎ声を出す少女。
「ぼっほぉおぉ゛お゛お゛ぉぉ゛♥♥♥まっ、でぇ♥チンポづよいっ♥奥゛づがれる度に潮ぉ゛ぴゅっっで♥出て゛る゛っ♥♥じあわぜになる゛っ♥じあわぜになっでる゛ぅ♥♥」
(ごれがっチンポっ♥奥を殴られる度に頭が真っ白にっ♥チンポの傘の部分で腟壁が削られる毎に♥このチンポの事しか考えられなくなるっ♥胸の奥がポカポカしてきてっ♥胎の奥があづいっ♥)
互いに腰をぶつけ合い獣欲を満たしていた2人だったが、遂に我慢の限界に達そうとしていた男が射精ると少女に告げる。
「腟で大きくなっているのを感じるぞっ♥良いぞっ♥出せっ♥我の胎の中にたっぷりっとあの熱い子種汁を撒き散らし注ぎ込め♥出せっ♥射精せっ♥だしてくれっ♥」
(もうこれで終わってくれっ♥これ以上は頭がおかしくなる♥コイツとコイツのチンポの事しか考えられなくなってしまうっ♥♥)
とうとう我慢の限界に達した男が腰をグリグリと押し付けながら遠慮なく腟奥の奥、子宮の中にまで注いでいく。
身体をのけ反らせ、喉を晒し強すぎる快楽を受け止め切れず艶声を上げる少女。
その量はとどまる事なく注がれ続け、少女のお腹がポッコリっと膨れ上がった段階でようやく終わりを迎えた。
ずるりっと引き抜かれたチンポを追う様に少女の腟からぶびゅっ♥ぶぴっ♥っと音を発てて白濁とした液体が溢れ出る。
「射精し終わった…か?全く射精し過ぎだ♥それにお前射精す時に催眠の能力をまた使ったな?何がお前の事が一番大事な相手で♥我は何時でもチンポを欲しがるメスで♥お前の為なら何でもしたくなってしまうだなんて、そんなの……当たり前に決まってるじゃないか♥お前は我のだんな様なんだからな♥」
「おっと、まだ名乗ってなかったな。我が名はカシン、世界を破滅に導こうと目論んでいた者だ。先ほどまでは、な。今ではお前とお前のチンポが大好きな妻だ♥ちゅっ♥」
それから五日間は普段通りの日常だった。
朝昼は農作業に勤しみ、夜は子作りに勤しむ、毎日。寝起きに1発抜いてもらっているが。
そうして6日目の朝にカシンがキレた。
「ええぃ、毎日毎日発情期の猿か貴様!確かに求められるのは嬉しいが、こう連日だと辛くなる。少しの間待っていろ」
そうカシンが告げて3日目の夕方彼女が帰ってきた。一人の少女を2本の触手で捕まえて。
「おい、イエヤスもっと離れろ。我がだんな様に口で奉仕が出来ないではないか!」
「カシンこそもっと離れて下さい。お兄さまには私のおっぱいでご奉仕しますので」
どうしてこうなった。