カシンとイエヤス、そして2人のだんな様である男と生活し始めてある程度たった頃の事、良くしてくれる2人に何か恩返しをしたいと思っていた男は2人にある提案をしました。
その提案とはどちらかをザコメスに躾、もう1人をメスブタに躾るというものでした。これの何処が恩返しなのかまったく理解出来ませんが男にとっては恩返しのつもりなんでしょう。
地面にカシンとイエヤスの名前を書いて、その上に線を引きその上に・ザコメス・メスブタと書き、それぞれを板で隠し2人には線の間に好きに横線を引かせる男。
厳正なあみだクジの結果カシンがザコメスに、そしてイエヤスがメスブタに決まりました。
その日の夜、カシンの腕を後ろで縛り足も閉じられない様にして準備は完了しました。
初めは抵抗していたカシンでしたが徐々に準備が進むに連れて期待半分、恐怖半分の顔をしています。
恥ずかしがり屋なカシンの陥没乳首を引っ張り出し、カリカリ♥シコシコ♥と弄り、時にはギュッ♥とつねられ絶頂を重ねていくカシン。その間チンポの臭いを嗅がせ続ける事で今後チンポの臭いを嗅いだだけで発情する様にし、また催眠でイク度にオシッコを漏らす様にした結果常にオシッコを垂れ流す無様メスに成り果てたカシンでした。
本当なら尿道プジーも用いてオシッコ=絶頂にしたかった男でしたが、流石に用意する事は出来なかった為それについては諦めた様です。それでもイキ癖を付けられ、元々のザコメスぷりを加速させられたカシンには今後男に逆らうという発想は浮かんで来ない事でしょう。
その他にもクリトリスを常時ズル剥け状態にする事で寝ても覚めてもアクメし続ける状態にする事にした様です。
「まっ、待て、待ってくれだんな様。我をこれ以上ザコメスに変えるつもりなのか♥ただでさえオマエには勝てないというのに、これ以上ザコメス化が進んでしまったら今後オマエのチンポに媚びて生きて行かなければ行けないではないか♥♥」
「ふふっ、往生際が悪いですよカシン♥あみだくじ?の結果に従ってザコメス加速させて下さい♥」
「んおっ♥ち、乳首♥我の恥ずかしがり屋乳首が立派に勃起して外に出てるっ♥シコシコ♥するなぁっ♥我の乳首が大きくなってしまうっ♥」
「下品なピン勃ち乳首ですねカシン♥はい、どうぞ、お兄さま♥カシンの乳首に嵌める輪っかです。これで何時でも乳首アクメ出来ますよ。良かったですねカシン♥」
「乳首アクメ止め♥止めてくれぇ♥幸ぜにっ♥さっぎがらじあわぜになっでるんだっ♥おじっこどまらないぃ♥まだ我に催眠をかげだなっ♥だんな様ぁ♥♥」
「先ほどからじょぼじょぼっと恥じらいは無いんですかカシン。少しは我慢しないとこれからアクメする度にお漏らしするハメになってしまいますよ♥ほら、我慢我慢♥♥」
「メスヂンポぉ♥シコシコ止めよっ♥乳首だけでも我慢出来ぬのに゛っ♥そごまで弄られだら゛ぁっ♥♥」
「ほら、シコ♥シコ♥オシッコも潮も噴いて嬉しいんですね♥♥もっと喜んでもらえる様に頑張りますっ♥♥」
「えへっ♥えへへっ♥♥チンポ♥チンポの臭い好きぃ♥もっと嗅がせてくれっ♥んおっ♥この臭いで幸せになってしまった♥オシッコ出るっ♥♥」
「すっかりおチンポ好きのザコメスですね♥さあ、お兄さま。この立派なおチンポ様でカシンを叩いてあげて下さい♥カシン、これでアクメ出来たらご褒美を上げちゃいます♥」
『ベチンッ♥ベチンッベチンッ♥』
「んおっぉおおおおっ♥♥♥わ、我のザコメスクリチンポでは勝てぬ♥クリチンポいじめをやめてくれっ♥叩かれる度に幸せになってしまって♥頭がオカシクなるっ♥♥」
「すっかり負け癖つけられちゃいましたねカシン♥これからは、い~ぱい♥私とお兄さまでザコメスアクメ決めさせてあげますね♥♥」