※この作品はR-18です。

催眠乙女   作:雑食で節操なし

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今回も負けたので投稿です。


徳川イエヤス♥ メスブタ化

男とイエヤスに躾られすっかりザコメス化させられたカシンはおほっ♥んひっ♥っと笑いながら舌を出し、ピン勃ち乳首と小指の先程の大きさに育てられたクリトリスをピクピクっと動かしその度にアクメをキメている様です。その無様な様に男は満足げな様子をしています。

イエヤスもあのカシンを此処までザコメスになるとはっと男の手腕と自身がやったっという事に充足感を得ている様です。

 

ですが男の目的はまだ達成されていません、何故ならカシンはザコメスにした物のイエヤスのメスブタ化がまだ完了していないからです。

カシンを見て満足して油断しているイエヤスの両手を後ろ手に縛る男、「おっお兄さま?」っと何がおきているのか理解出来ていないイエヤスに今度はお前がメスブタになる番だ、っと告げました。

 

「まっ、待って下さいお兄さま。今日はカシンをおチンポ弱々ザコメスにしたじゃないですか、私はまた今度に…しません…か?」

 

流石にカシンの無様な有り様を目撃して萎縮している様子です、そんなイエヤスに「心配しなくてもいい」っと告げ、続けて「立派なメスブタにしてやるからな」っと宣言するのでした。

 

「ぶひっんんんっ♥お兄さまぁ♥もっと♥もっとイエヤスをイジメて下さいぃ♥♥」

 

男の宣言から数時間後には鼻フックをかけられ豚鼻を披露し、アナルには豚のシッポを付けた張り型を装着され、豚の鳴き声を上げ男に媚びるイエヤスの姿がそこには在りました。

 

数時間後前

 

男はイエヤスの前に鼻フックを置き、こう言いました。「自分から着けて下さいっとオネダリをしてみろ」っと。

男の催眠術により今のイエヤスは男に嫌われる可能性がある事は絶対にしたくない行為の状態で、です。

当然イエヤスは断りました。が、男は手マンでイエヤスを攻め始めたのです。

カシン程とはいかないもののイエヤスも十分なザコメスです、当然すぐに絶頂するはずでしたがどんなに気持ち良くてもイケなかったのです。

 

当然イエヤスは混乱して男に問い詰めました、返ってきた返答は「どんなに気持ち良くなってもイケない様にした」っという無慈悲な答えだったのです。

5分10分20分っと必死に耐えていたイエヤスでしたがどんなに気持ち良くなってもイケないのに耐えきれず懇願してしまいました。が、男はそんな言い方ではダメだっと言い、どう言えばより惨めになるか考える様に言いました。

 

「……お兄さまぁ♥おマンコ我慢も出来ないイエヤスに鼻ふっく?を着けて下さいませっ♥ふごふごっ鳴きながらアクメさせて下さい♥」

 

後ろ手に縛られながらも土下座の状態で懇願するイエヤスに鼻フックを付けると男は大いにイエヤスを褒めました。

「よしよし、良く言えたな」「立派な豚鼻だぞ」などおおよそ女性にかける言葉ではありません、ですがイエヤスは男に褒められて嬉しくなってしまいました。

 

次は床に置いた張り型を自分から入れる様に指示をしました。

当然イエヤスはこれを拒否、張り型とはいえ愛する男の前で浅ましく腰を振るなんて軽蔑される行為だからです。

そんなイエヤスのお尻を男は思いっきり叩きました、バチィッっと部屋に響く音が、ジンジンと熱を持った痛みがイエヤスのお尻に突如として発生し、あまりの気持ち良さから潮を噴くイエヤス。

 

「おしっ、お尻っ♥痛いのに気持ち良い♥まっ、おにっい「バチィッ」ひっいいっ♥お尻叩「バチィッ」ぐっのおぉ♥止め「バチィッ」でぇぐざ「バチィッ」ざいぃいいっ♥「バチィッ」いだい゛のがぁ「バチィッ」ぎもぢい゛いっで「バチィッ」おもっぢゃ「バチィッ」う゛ぅぅ♥♥」

 

ぶしゅっ♥ぶっしゃっ♥っと潮を噴き、ちょろちょろっ♥っとオシッコを漏らすイエヤスお尻は真っ赤な手形を無数に付けている。そんな彼女はよろよろっと立ち上がり張り型まで行くと男に見せつける様に足を広げ、腰を落としては上げてっと繰り返す。

 

「えへっ♥えへへっ♥見て下さい♥お兄さまっ♥私の浅ましく腰を振る姿っ♥こんな姿を見せるのはお兄さまだけなんですからね♥♥」

 

ぐぽっ♥ぐぽっ♥っと張り型を咥え込む度にイエヤスを男は褒める。「凄く浅ましいよ」「まるで性に貪欲なメスだ」等と言い、「ご褒美をあげようか」そう言うと男はイエヤスのお尻をもう一度思いっきり叩きました。

 

「しょ、しょんなぁ♥お兄さま、なんでぇ?♥♥」

「あんなに気持ち良さそうにしていたんだからイエヤスにとってはご褒美だろう」

「あえっ?しょうかな?♥しょうかもっ♥あはっ♥お兄さまっ♥もっと♥も~~っと叩いて下さい♥♥」

 

絶頂する度に感謝の言葉を伝える様に告げるとイエヤスは悦んでその通りにし始めました。

叩かれイク度に「ありがとうございますっ♥」「もっと叩いて下さい♥」っと言い。今のイエヤスは豚だったね、っと言われれば「ぶっ~♥ぶっ~♥」「ぶひぃん♥」っと豚の鳴き声を嬉々として真似し始めました。

 

次に男は今までの事を忘れさせ同じ事を繰り返しました、まるでイエヤスの本能に刻み込む様に何度も何度も同じ事を繰り返して。

その結果イエヤスは性を貪り、叩かれるのが大好きな浅ましいメスブタへと変えられて行きました。

 

今ではすっかりメスブタへとなり、常にお尻には豚のシッポの張り型を咥え、お仕置きの度にお尻を叩いてもらいたがる程です。

 

カシンは雑手マンで簡単にアクメを決める男のザコメス嫁に、イエヤスはお仕置きアクメ大好きなメスブタ嫁へと変貌したのでした。

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