ある日カシンとイエヤスが出掛けたきり数日間帰ってこなかった。2人とも男相手には負けたがりのザコメスだが本気を出せば自分よりはるかに強い事を知っていた男はそこまで心配をしていなかった。が、2人の肉体の味を知ってしまった男にとっては性欲を発散出来ない事は死活問題となっていた。
今さら自家発電もなんだかなっと思っていた男、2人が帰って来たらこの昂りを思う存分2人にぶつけて発散しようと考えていた。
二週間後2人が帰って来た、が2人が帰ってきた時そこには2人に連れられた1人の見知らぬ少女がそこに居た、目隠しと猿轡をされ、服装はシスター服、首輪を着け手足は拘束されカシンの触手で子供の様にしーしーポーズを取らされている。
2人に事情を説明された所、少女の名前は大友ソウリンというらしい。豊後の国の大名であり、ペットとして連れてきたのだと。
何故ペットなのかと問うと、妻であるのはカシンとイエヤスの2人だけだという事が譲れず、かといって開発され切った今の2人では男を満足させた頃にはまともに動けず次の日に支障をきたしているのだと。
その為のペットなのだと2人は語る、いくらでもハメ潰しても問題ない上に立場も確りと教え込んだから造反される心配も無いと力説している。2人がそこまで言うのなら認める事にした男だった。
「よかったですね、ソウリンさん」
「まったくだな。そうだ、だんな様に我らにどの様な事をされたのか確りと説明するんだ。そうすれば自分の立場を再認識出来るだろう」
目隠しを外されて私は命令された、これまで2人にされた数々の行いに私の心はすっかりと折られ反抗する気力すら湧かない。
「はい」っと返事をして今日からご主人様となる方へと顔を向ける。
始まりはイエヤス様が訪ねられて来られた時です、カシン様が活動していた痕跡を見つけたとの事で協力を依頼されました。
そこに居たカシン様にイエヤス様と交戦していたその時イエヤス様に不意を突かれ気絶させられてしまいました。
その後何処かに連れていかれ調教の日々が始まったのです。
毎日媚薬に浸した筆で乳首やオマンコを弄られるのですが決してそれ以上の事はしてくれないのです。
イキそうになれば弄るのを止められ、落ち着けばまた再開される生き地獄。堪らずイカせて下さいと懇願すれば言葉使いがなってないと猿轡をされ再開されるのです。
やっと猿轡が取られる頃には呻くしか出来ない状態でした。
初日はそれでおしまいでした、自分でオマンコを弄れない様に貞操帯を付けられ、手足を縛られアナルに張型を挿入されたまま床に転がされていました。
次の日は裸のまま水浴び場まで連れていって貰いましたが、それも許可制で自分を卑下する言葉を発しながら洗って貰っていました。その度になんて惨めなんだろうっと思ってました。
もちろん排泄するのも許可制で水浴びと同様にする様に言われました。
その日も前日と同じ様に弄られ、多少は回復したプライドも朝からの行為で消し飛んでいました。直ぐにおねだりをしようとしたのですが開始早々猿轡をされてしまったんです。
最初の5日間はこうして過ごしていました、おかげで下着も着けれない程に敏感にしてもらいました♥