♀トレマスター/女の子をポケモンと融合させてハーレムセックス♡ 作:エリトレはSMこそシコォ……
縮めて
『ポケモン』
人間がポケモンを使役し、戦わせるバトルを中心に広がる世界を扱うゲーム作品だ。
中にはそのポケモンを性的対象にする上級者もおり
普通にポケモンを扱う側のトレーナーて抜く人達もいる
そして、1人の男はこう考えた。
「どっちでも抜ければ最高じゃね?」
神様転生というジャンルがある。
それに該当するやつを今体感している。
デカチチに白ローブの女神のような女が説明する。
「貴方の力は『ドスケベ♡ボール』女の子を捕まえ隷属させモンスターと融合したモンスター娘として使役する力」
「じゃあアンタに使うか?」
「ふふっ、お気の速いこと……その節操のなさは大変好みですが♡」
女神は俺を抱きしめる。ふにゅん♡とおっぱいが形を変え俺を包む。
香しいいい匂いが俺のアソコをイキリ立たせ……
女神がそれを手で包む。
「ですが、まだまだ足りません♡私を隷属させたいのなら、もっとレベルを積まないと♡♡」
にちゅ♡と我慢汁をローション代わりに手コキをされる。
いい匂いとシチュに頭がクラクラし脳が揺れるような感触を味わう。
「ですのでぇ♡最強おちんぽもおまけします♡いつの日か立派なドスケベモンスターを連れて、私を捕まえに来てくださいね♡♡♡」
びゅるるるっ!!と手にザーメンが爆発する頃
俺の意識は刈り取られたように消えていき……
※※※
「せめてナマで!!」
飛び起きたら既にそこはポケモンの世界。
大きなテレビの近くにはニンテンドーハードと階段。
テンプレチックな主人公の家だ。
そこにあるのはモンスターボールと呼ばれる紅白2色のボールが数個と着替えのみ。
どうやら親らしき人物はおらず、階下から何かが聞こえると言ったのは無い。
試しにモンスターボールをひとつ手に持つ。
すると桃色のオーラーをまとい俺の力により桃と白の2色のドスケベ♡ボールへと変化する。
これをぶつけて女の子を捕獲すればいいのか?
せめてチュートリアルをさせてほしかった。
普通あるじゃん。ポケモンのゲームでもライバルポジがそういうのさぁ!!!
……まあ、いい。
それも重要だがそれよりも重要なのは
ここが何地方かだ。もらえる初心者向けポケモンの傾向もあれば
どんなポケモンがいるか……そしてなにより
どんな女の子トレーナーがいるか!
とくにモブトレのかわいさは作品の象徴にもなり得る……
ぐへへぐへへ……
「……とと、まず服着るか。スマホロトムもあるといいけ……ど」
ふと下を見て鎮座するソレ。
暫定10歳のおこさまボディーに似合わぬキョダイダイオウドウがそこにパオンしている。
……女神よ、今から女神様と呼んであげよう。
これほどまで大きいと何らかの支障をきたしそうだが……まあいいや。
ランニングシューズに無限に入りそうな肩掛けバック。
そしてドスケベ♡ボールを持ってまだ見ぬポケモンとまだ見ぬポケトレ……あとは……
女神を求めていざ!
「いってきます!!」
初回捕獲ポケモン×トレーナー(地方決めも兼ねて)
-
フシギソウ×リーフ
-
チコリータ×コトネ
-
アチャモ×ハルカ
-
ポッチャマ×ヒカリ
-
ポカブ×トウコ
-
ツタージャ×メイ
-
フォッコ×セレナ
-
モクロー×ミヅキ
-
アシマリ×コウミ
-
ヒバニー×ユウリ
-
ニャオハ×アオイ
-
以下作者の趣味
-
ケーシィ×ナツメ
-
ミルタンク×アカネ
-
チルット×ルチア
-
スボミー×ナタネ
-
コアルヒー×フウロ
-
ケイコウオ×ルスワール
-
ゴンベ×リラ
-
ワンリキー×サイトウ