♀トレマスター/女の子をポケモンと融合させてハーレムセックス♡ 作:エリトレはSMこそシコォ……
カミツレとアポを取るためにするべきこと。
それはBWでのライモンジムだったジェットコースターの奥まで進むこと。
実質ジムトレかさ増ししてるの流石です。めんどい。
なお、ジェットコースター(密閉型)に乗る時はスグハの提案で俺が先に乗ってスグハが同乗。デカパイクッションに挟まれて幸せに浸りながら移動してる。
まあ、そんなことされればムラムラも溜まるわけで……というが行軍が過ぎるな。
リゾートデザート行くかどうかちゃんと疲労具合と相談しないと若気の至りで突き進むのも無理があるな……
「やっと奥までついたか……」
(トレーナーくんのおチンポガッチガチだぁ……♡)
くっそ……まだ今日は誰も抱いてないからくっそむらむらする……
スグハとメイのドスケベレベルを上げすぎて戦闘以外はとなりのムチムチにが、戦闘中は目の前のムチムチが目に毒だ。
レベルのあげすぎも考えものか。
「あら、ジムリーダーを探しに来たの?さっきそこのジェットコースターに乗って帰っていたわよ」
「……ーふっ♡そうだった……そうだった」
勝手にお預けを食らった気分になり、だんだんムラムラがイライラに変わっていく。
ぶち犯したい……そんな気分が湧き上がる。
〜〜ライモンジム
おとなのおねえさん3人をメイでボコボコにし、カミツレが待つステージに……
モデル体型の大人の相手をしたからか、それともようやくカミツレの元に辿り着いたからか我慢ならない。
無意識にモコちのボールをドスケベ♡ボールにし……
暗がりで待つカミツレに投げつけるほど、さっさとセックスをしたいサルになっていると気がついた時には……
スポットライトがステージを照らし、ムッチムチのドスケベジムリーダーがそこに居た。
「ようこそステージへ♡」
瞬間会場の熱気が上がる。それと共にカミツレがきていた服を脱ぎ捨てる。
裸でデンリュウのシッポが揺れまるで誘っているよう。
「ルールは簡単。わたしの愛しいドスケベメスポケモンと、あなたのドスケベメスポケモン。どちらの輝きがホンモノか……」
カミツレがボールを3つ上に放り投げる。
その全てがドスケベ♡ボールになっていてステージ脇で控えているおとなのおねえさん3人を収納し……
エモンガ、モココ、ゼブライカのドスケベポケットメスモンスターが現れる。
こちらも負けじとドスケベポケットメスモンスターの
メイ、マリ、ヒビキ、ホミカ、シュナ、アーシアを繰り出す。
ステージ上にいるドスケベメスの群れにさらにチンイラが加速してしまう。
「ドスケベ♡バトルで確かめましょう♡」
スマホロトムが女神様と繋がる。
『ふふっ♡ドスケベレベル50おめでとうございます♡』
「っふ♡ーーっふ♡まだ、届いてないはずだが?」
『手持ちの、ではありません。あなたさま自身のドスケベレベルです♡それにより『常識改変ドスケベ♡バトル』が行えるようになりました♡ドスケベポケットメスモンスターしか使えないバトルで手持ち同士をレズセックスバトルさせ、トレーナー同士も♡そして、トレーナーがせんとうふのうになった時に、残ってた手持ちが多い方が勝ちです♡』
「なんつーバトルだ……♡」
『でも貴方様が望んだドスケベなバトルですよ?今だってあの美女をハメてオスメス擦りあって気持ちいいザーメンコキ捨てしたいのでしょう♡』
女神様の煽りでスイッチが入る。
『勝ったらバッジとジムリーダーが手に入って♡負けても失うのは子種だけ……っ♡でも、私を欲しがる♂様なら勝てますよね♡』
通信が切れ、俺はステージに上がる。
スポットライトの下に俺のデカチンが現れ観客とカミツレの手持ちが息を飲む。
「アンタの脳裏に俺のかがやきを一生消えねぇぐらい焼き付けてやんよ!」
メイが、マリが、ヒビキが俺の自慢なドスケベ手持ちがカミツレの手持ちに襲いかかる。
俺自身も我慢の限界でカミツレに近付く。
カミツレの腹にデカチンを当て亀頭で子宮上を押す。
「ほぎゅ♡だ、だめよいきなり♡」
長いイナズマのような髪を掴み引っ張る。
強引に屈ませ唇を奪う。柔らかい唇の隙間を舌で割り、口内を蹂躙ついでにフェロモンを与える。
メイ直伝ドレインキッスだ。
「んっ♡ひうっ♡♡」
カミツレが面白いほどによがる。
クールな面持ちが頬を染め驚きと快感に目が蕩け出している。
〜〜side:カミツレ
いつも通りステージでチャレンジャーを待っていた。
よく育てられたジャノピーでトレーナーたちを瞬く間に倒して目の前に。
じめんタイプの技は使わないどころかジャノピーが覚えない技すら操り目の前に。
傍にはドスケベトレーナーが控えていて……
報告で聞いた『ジムリーダーを捕獲し手持ちに加えたチャレンジャー』が彼だとわかった。
何より心から愛されないと放てないほどの輝きがジャノピーから感じれた。
しかし、件のトレーナーの彼は疲れてるのか
それとも別のことか、指示以外の言葉はあまり発していなく息が荒い。
スポットライトに照らされる瞬間!
彼から桃色のなにかが投げられた。
桃色のなにか……それがドスケベ♡ボールだと気がついたのは融合が終わってから。
もうモデルを続けれないほどバストとヒップが大きくなり
頭の中には彼への想いが溢れてくる。
愛されたい。犯されたい。奉仕したい。
他の子がやってるように
融合したのはチャレンジャーが愛情を込めて育てたデンリュウ。
メリープの時代から可愛がられ毎日体を綺麗にされ、間違いなく愛されていた。
しかし、ほかの手持ちの方がバトルも上手で、そして……
だから、されたい。処女もこれまで積上げてきた全部も投げ捨て、あなたのモノになりたい。
もっと活躍したい。
だから……
髪を掴まれても、強引にキスをされても。
嬉しいばかりで苦しいことは何もなかった。
だから入ってきた舌に嫌悪感すらいだかず、抵抗もせずに受け入れた。
入ってくる彼の唾液とフェロモンに心が高鳴る。
ああ、きっと
満足すればきっと解消されるはず。そう考えたけど……
お腹に当てられたペニスはくっさい♂の匂いがして脳裏がくらくらし始める。
そもそも何匹ものドスケベポケットメスモンスターを従えるあなたのペニスは大きく
そこにあるだけで♀を発情させるほどの逸品。
性経験のない私みたいな女が勝てるわけない。
きっと、あなたみたいな♂に見初められて手持ちに加えられるようなことを
幸せというべきこと
そう頭が決定づける。
「あむっ♡ちりゅ……♡」
空気を望む魚のようにあなたを求める。
吐息も声も、唾液もフェロモンも……
この大きく立派なペニスも♡
今は私だけが味わえる。今は私が犯される。
愛しい、大好き、どんどん理性が蕩けていく。
「ぷへ……はあ……ぁぁ♡♡」
背筋がゾクゾクする。もうあなたの事しか見えてない。
「カミツレ」
「はひっ♡」
名前を呼ばれドキッとする。
だって、彼女はもう私と融合して同一化したのだから。
でも、呼ばれたのは私じゃない。
私たちだ。
理性なんて品性なんていらない。
ステージの真ん中で脚を開き、濡れそぼり期待しているヴァージンヴァギナを見せつける。
恥も外聞も投げ捨てた下品ながに股つま先立ちオネダリ。
ちゃんと指で穴を開き、膜があることを見せつけ……
「きてチャレンジャー♡あなたのドスケベデカペニスで、私のヴァージンヴァギナを貫いて♡」
拙い言葉であなたを誘う。犯して欲しいから、とびっきりのハジメテが欲しいから。
何をされても後悔なんてしない。
ペニスで犯されて無責任に子作りされて、この場限りで捨てられても
この一時の思い出だけで私はあなたを愛せれる。
でも、そんな心を見抜いたあなたは……
「一生キズモノにする責任取ってやる」
♂らしい欲とトレーナーの責務を全うする旨を伝えながらも
私が1番喜ぶ言葉を口に出してくれた。
その瞬間、堕ちた。心も身体も全部。
ジムリーダーとしてもモデルとしても
ここまで成ったカミツレはただあなたに捕まる為だけに生きていたのだと直感する。
「あなたの♂らしさで蕩けたハート、あなたの事しか愛せないほどビリビリにシビレさせられたの♡」
「いいのか?俺は見ての通りの女好きだぞ?」
「構わないわ♡英雄色を好むというもの♡」
服を脱ぎ裸体を露わにするあなた。
年相応の肉体にペニスだけが不相応。
こんなモノで犯されたら他の♂のものなんて粗末なモノとしか思えなくなる。
ハジメテなのに、それでぶち壊されたい。
わたしは心の奥からどんどん被虐願望が溢れているのがわかってしまった。
全部されたい。全部味わいたい。
どんな欲も受け止めたい♡
「なら、お前の方から奪われに来い」
そう命令される。心が歓喜で跳ね上がる。
これまでの人生で1番の喜びで満たされる。
「んっ……♡し、失礼するわ♡」
優しく押し倒す。
一日中動き回って蒸れっ蒸れのペニスの匂いにクラクラしながらヴァギナから溢れるラブジュースをそんなペニスに塗りたくるように腰を動かす。
卑猥な踊りを踊るように、私のメスの匂いを撒き散らし
あなたを興奮させる♡
「いい景色だ。あのカミツレが俺のために淫らな踊りをするなんてな♡」
「そういう風にしたのはあなたのくせに♡メリープの時から私に愛情をそそいだくせに見せつけるように女の子抱いて……っ♡」
「ああ、ようやくお前の番だ。お前の愛液でびちょびちょになった俺のデカチン、好きなように味わえ♡」
好きなようにと言われ意思が揺らぐ
ホミカがされたようにペニスを喉奥まで咥えて味わいたい。
スグハのように大きいバストで挟みザーメンのシャワーを浴びたい。
「でもやっぱり……♡」
腰を上げ、あなたのドスケベペニスに狙いを定める。
痛いのは一瞬もない。だって……
「はいっ……ほぎゅぅぅぅっっっ♡♡♡」
直ぐに快感がスパークして痛みなんか感じる暇がないほどアクメを味わうから。
体重をかけ、脚が震えながらも奥へ奥へとペニスを受け入れる。
いや、ペニスからもたらされる全てを受け入れていく。
ミチ♡ぷち♡とあなたのサイズにフィットするように開拓される。それがたまらなくうれしい。
奥の奥まで咥え込み、ようやくあなたのを全部飲み込めた頃
辺りは水浸しで私の手持ちは惨敗。
2匹のドスケベメスに至る所を弄られイかされ
私だけが残っていた。
「おめでとうカミツレ。俺のを全部飲み込んだのはお前が初めてだ」
初めてという言葉にさらに嬉しくなる。
この人は何度私を喜ばせれば気が済むのだろう。
「光栄ねっ……っふー♡今から気持ちよくなるために……♡はふっぅ♡」
息を整える暇もない。
けど、それが何故か心地いい。ギリギリのバトルよりも
ランウェイに踏み出しフラッシュを浴びるあの瞬間よりも
もっとこの居心地を♡もっと、この人の言葉を♡
そう思い脚に力を込めた瞬間……
「誰が動かしていいって言った?」
にごりとしながらあなたは言った。
この先は『俺の手持ち』の特権だと。
それはつまり……
Side out
「負けましたァ♡ライモンジム、ジムリーダーカミツレはっ♡チャレンジャーの最強ギガントペニスにっ♡恋した男に♡勝てないのでっ♡」
カミツレが意図を組み観客に宣言する。
気分は悪の親玉だ。
「このまま腰ヘコ騎乗位で♡ぶっ倒れるまで壊されてっ♡この人のてもちになりまぁすっ♡♡♡」
その宣言にブーイング……が起こる訳もなく。
賞賛や祝福の声。新たな門出を祝う歓声が響く。
「どうだ?最高の初体験だろ?」
俺がモコちを使った試したいこと。
それは仲良し度となつき度をMAXにして限界までムラムラさせたポケモンとトレーナーが融合したらどうなるか。
手間がかかるがこれはもう即堕ちといっていいほどの効果が起こった。
「はいっ♡わたしの蕩けたハート、一生あなたにシビレさせてほしいのっ♡だからっ♡♡」
「ああ、動いていいぞ
その宣言にカミツレが笑顔になりこう言った。
「はいっ♡わたしのヴァージンヴァギナ♡あなたに染められるために用意されたこのドスケベボディで♡」
息を飲む、その言葉は俺が待っていた言葉であるとわかっているからか
それとも本能がそうさせているのか。
「あなた専用ドスケベマゾチンポケースになるわっ♡」
指でハートをつくりそう宣言する。
この時に撮られた写真はファンクラブでは最高の一枚として載せられるのだが……
それはまた別の話だ。
ドスケベポケットメスモンスター No.7
カミツレ チンポケースドスケベ
デンリュウと融合した♀トレ
【挿絵表示】
しっぽの さきは あやしく ひかり とおく はなれた トレーナーまで とどき きゅうあいのしんごう となる。
Lv33 ドスケベLv23
Lv33のとき。ライモンジムでであった
マゾきしつで なにをされてもよろこぶ。
わざ《パラボラチャージ》《がまん》《こらえる》《ほたるび》
アギルダーと融合してもらうヒロインアンケート 完全に趣味
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アヤメ(ビルドダイバーズ
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閃刀姫ーレイ(遊戯王
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加藤段蔵(FGO
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雪美(閃乱カグラ
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ヤモト・コキ(ニンジャスレイヤー
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風巻祭里(あやかしトライアングル
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雨野狭霧(ゆらぎ荘の幽奈さん