※この作品はR-18です。

♀トレマスター/女の子をポケモンと融合させてハーレムセックス♡   作:エリトレはSMこそシコォ……

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毎日5000文字+絵を描くことの厳しさを身に染みて実感してます
諸都合で来週の金曜〜は更新頻度落ちます
PokemonDayとモンハンのダブルパンチだぜ



フウロと融合するポケモン考えなくちゃ……


メイっぱいのドスケベ契約

〜〜ジョインアベニュー

通りかかって強制的に責任者にされてしまったジョインアベニュー。

やり込んだのはそうだが、アレは対戦環境で用意するにあたって努力値振りとか卵孵化で有用すぎるからやってたので

あまり覚えてない……かと思いきや

 

「あなた♡私とホミカの人脈を使っていいならすぐにでも発展できるわよ♡」

 

とカミツレがいう。

ドスケベレベルの合計報酬も貰えるしいい感じに整備しておいて、ドスケベ共を超強いドスケベにしてもいいな。

今はジョインアベニューで勧誘したおとなのおねえさんが担当しているホテル(そんな施設は原作にはないのにな)のvipルームで旅の疲れを癒しつつイベントを消化し、図鑑埋めしつつポケモンと戯れている。

今は絶縁ゴム手袋をつけてゼブライカのウマサンダーとカミツレのブラッシングをしていたところだ。

 

「でも、今の世間のお前らの認識俺の手持ちでポケモンだぞ?」

「私にいい考えが!」

 

目を輝かせるカミツレ。ダジャレ連発でもする気なのだろうか。

モコちのなかよし度やなつき度をそのまま引き継いだカミツレは距離感がだいぶ近く

さすがはフウロにツッコミをさせるほどの人だ。

まあ、次のジムリーダーはヤーコンなのでお留守番確定だが。

 

「ドスケベ♡パートナーの枠になれば、人間の姿を維持できると思うの♡まあ、この体じゃモデル業はむずかしいけど、これまで培った人脈はなくならないわ」

「ふむ……そういえばトリプルバトルもあるしもしかしたら……」

 

スマホロトムのアプリを起動する。そこにはきっかりともう一枠ドスケベ♡パートナーの欄があった。

なるほど、やっぱりといったところか。

つまりドスケベメスは最大で20人引き連れることができると。

 

「いけそうだな。頼めるか?」

「もちろんあなたのためになるもの♡タイアップ商品とかあればもっといけそうね」

「となると……保育園と道場は外せないから……道場二軒に保育園一軒。あとはカフェとショップだな」

 

どうしても廃人目線で考え、その二つが外せなくなる。まあ、これに関しては性だし仕方ない。

ドスケベ♡パートナーをスグハからカミツレとホミカに変える。

そうすると……モコちとカミツレに分離した。

 

「ふぅ♡ありがとうあなた♡」

 

人間になったドスケベカミツレが裸なのを厭わず頬キスをし

モコちは俺をぎゅーーーっ♡と抱きしめる。

 

「モコちもお疲れ様……この状態だと声がわからないのが……」

「あら?この子も合わせてカミツレなのはかわってないわよ?多少この子のほうが感情剥き出しになりがちかもだけど」

「……精神狂いそうな情報をどーも」

 

とりあえず二匹のメスを撫でておく。

ガチャっと扉があき全裸のホミカとペンドラーが……いや、ペンドラーおっきいから入れてないな。

んー……寝ぼけまなこのような目がやはりかわよい。

 

「ホミカをスグハと入れ替えてナニする気?」

「まあ、そうなるよな。あのだなぁ」

 

とジョインアベニューの改造計画がホミカにも共有される。

 

「なるほど……カミツレほどホミカの人脈は大したことないけど……」

「なら上手くいったら卵できるまでぶち犯してやる」

「よし!最高の街にしよう!!」

「それはもちろん私もよね?」

「おうよ」

 

その報酬を前にこいつらの感情部分に正直だというモコちたちが発情する。いや……人の方もしてるな。

 

「とりあえずポケモンの方はしまっておけ。着換え買ってくる」

 

~~ライモンシティ

 

というわけでカミツレとホミカの分の服を買いに来た。

手持ちに入れ直したスグハに同伴させ、どういう服がいいかを考えつつ……

 

「メイ、機嫌なおせって」

「拗ねてませんよー」

「拗ねてるだろ……」

 

理由はもちろんわかってはいる。カミツレとホミカに種付けを報酬にした交渉をしたからだろう。

相棒でもあるメイは俺の一番であることにこだわりを抱き、ハーレムは容認しても

そこだけは譲れなかったようで

 

「だって……私まだ最後の進化もしてないですし……それにカミツレさんのほうがキミ好みのドスケベな……」

「わかったわかった。スグハ、この服を二人に渡しておいてくれ。あと俺の手持ちもな」

 

本当はライブキャスターイベントが来るだろうと踏んでいたが

このかわいらしすぎる相棒はどうもその体に不満もあればレベルにも不満があるようだ。

 

「わかった。ジョインアベニューの方は任してね」

「おう頼んだ」

 

メイ以外の手持ちをスグハに預けメイをボールに戻す。

そうだな……ここはホミカからもらったあの船を使うか。

 

~船上 side:メイ

 

ボールから出されてすぐ、キミはわたしの唇を奪いました。

強引にされただけなのにキミのドスケベポケットメスモンスターなわたしはそれだけで蕩けて……

 

「んんっ……ひろい……」

 

手で弱く拒絶する。

強く拒絶してしまうとキミをポケモンの力で吹き飛ばしてしまうから。

……いや、そもそも強く拒絶できる訳もありません。

惚れた弱みとも言うべきそれが、君にだけは全力を出せない。私だけじゃなく、みんながそうで……

 

「まずはお前を進化させる。退廃的であればあるほどいいが……今日はこれだ」

 

キミが出したのはふしぎなアメ。

ポケモンを強くするそれをわたしの口に入れ舐めさせて

 

「ただのふしぎなアメじゃねぇぞ?女神様からの報酬だ。1個で6時間。その間の経験値効率をドスケベなほうも爆上げするえっちなアメだ」

 

ひと舐めするだけで溶けるように口内に媚薬成分と甘味が広がり、わたしの理性を蕩けさしてしまいます。

節々が熱く、息が荒くなり目の前にいるキミのこと以外どうでもよくなっていく感覚……♡

 

「愛想が尽きたならまた惚れさせればいいだけだろ?」

 

サドッ気のある笑顔でキミはいう。

心離れなんてするわけない、キミ以外の男の人なんて興味すらわかない。そんなドスケベにわたしをしたのはキミで、私たちの心の奥の奥まで住んでいる……なんてこと、言わなくてもわかってるんですよね……

 

「ずるいっ……♡」

「メイっていう極上のドスケベメスにしたてあげた相棒がいるのにまだまだメスあつめするやつに今更か?」

「なら、安心させてくださいっ♡キミのイチバンのお気に入りは……」

「たっく、とんだわがままお姫様だな」

 

そういうとキミはわたしの長い蛇みたいな舌を掴み引き出す。

その上にアメを追加で3つのせて、そして手になにかを握らせて

 

「一生俺に人生めちゃくちゃにされて、飼い殺された上で都合のいい女扱いされたいならメイもその態度を見せないとな?」

「……♡」

 

手に握らされたものは金色のリング。

子どもでもわかる。遠回しな告白。でも人間と人間じゃない私たちには……

 

「その昔、ヒトとポケモンが結婚するのは当たり前だった……ですよね♡」

「欲しいか?その指輪」

「はいっ♡欲しいです♡」

「なら誓いな」

 

頭を回転させて言葉をひねりだす。

わたしが望むもの、キミが欲しいわたし……♡

 

「誓います♡キミの童貞を貰っちゃったドスケベなメイはぁ♡キミだけを愛してキミだけに犯されて♡都合のいいドスケベメスからドスケベワイフになります♡♡♡」

 

指輪を左薬指につけ、そういう。

飴も飲み込み、トリップする。おまんこもヌレヌレで早くキミに犯されたい。

子宮にたくさんおちんぽミルク飲み込んで、孕んじゃって♡

 

「これからメイ、お前は俺の1番の手持ちだ。戦力も愛情も」

「はひっ♡」

「そして、デキた順番もな」

「はいっ♡なりますっ♡1番♡キミの1番っ♡♡」

 

わたしの身体がたまご作るために卵子を出してるのがわかってしまって、キミの1番になれた嬉しさで甘イキを続けて……

 

その感触が襲ってくる。

 

身体が変わっていく感触。

味わうのは3度目。1度目はキミと手が合わさって事故みたいに融合したとき。

2度目は……進化した時

 

〜side out

 

メイが進化した。

おっぱいと尻がさらに大きくなり、実に俺好み。

ムッチムチで元気なたまごを何個も産んでくれそうな恵まれた身体。

 

「おめでとう、進化したな?」

 

大きな太い尻尾。至る所にある植物のような器官。

誰がどう見てもメイがジャローダに進化したのは目に見えて明らかだ。

 

「はやくキミのおちんぽくださいっ♡わたしのおまんこもしきゅーも♡♡キミとのたまご作りたくて準備万端れす♡♡」

 

発情状態で誘うメイ。自分から下品に股を開き、入り口を指でくぱぁ♡として

今すぐにでも孕みたいのか、既にひだが蠢いている。

愛液もまるで餌を前にした駄犬のよだれのようにだらだら垂れて

さすがは俺の一番の女だ。

 

「ドスケベレベルが上がれば混ざり具合も弄れるそうだが……そうだな」

 

メイとジャローダの配分を弄る。ジャローダの要素をほぼ0にして

ほとんど人間のメイにする。

 

「今日はポケモンのメイじゃなく、人間として愛してやる」

 

そこにはスタイルはそのままに、発情しきったドスケベなメイがいた。

 

「人間としてじゃなくて♡どんな私も愛してください♡」

「そのつもりだ」

 

その大きすぎるといって過言ではないメイッパイを鷲掴みにする。

すると母乳があふれ出す。びゅるびゅくぅぅ♡と

 

「へぅ♡ひ、ひぃぃ♡♡」

 

なるほど、どうやら何度も犯した体が既に子どもを育てれるほどにかわってしまったらしい。

なら……生でヤったらマジでできるのか

10歳で子持ちになるのはすこしあれだが……

 

「もっと♡もっとして♡キミのワイフですからっ♡」

 

舌はどうやらジャローダらしく長いまま。綺麗な瞳で睨まれたらまひになったりするのだろうか。

まあ、あんなことする程度にはメイにしびれさせられてるが。

 

「ワイフぅ?恋人もとばしてか。なまいきだな?」

「だめ……ですか?」

「もちろんいいに決まってるだろ。だが後悔するなよ?」

「幸福にはなっても、興奮しても♡後悔なんて……♡」

 

メイがつばを飲み込み、続ける。

 

「する理由も必要もありません♡」

 

いじらしいメイの唇をつい奪う。

始めはリップキス、だがそれだけでもメイは電流が流れたかのように声を漏らす

 

「んっ♡んちゅぅ♡」

 

次第にメイが手を、腕を俺の身体に回し唇を貪りあう。

胸にあたる乳首はすでに固く、子どもにしゃぶらせることなど考えていないほどの下品なモノになっている。

二度と拗ねないほどの愛情を注ぐ。ポケモンが大好きでこの世界に愛着も目的も持っているが。

そんなことは関係なく、俺の手持ちだからとか関係なく

脳に愛を届けさせる。

嗜虐心のままに喘がせ貪る。手綱を握っていいのは俺だけだ。

 

「う゛ーーっ゛!?♡♡んぅ゛じゅるるるぅ♡♡」

 

一心不乱に俺と舌を絡めている。何度もしているはずなのにまるで初めてする女のように

酸欠になることをいとわずに

 

一度口を離し、舌と舌を繋げる唾液の橋がぷつんと途切れ……

 

「うぎゅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡!!!!!」

 

途切れた瞬間、準備万端のまんこにチンポをねじ込む。

女の哭く声が船内に響く。俺の胸板を母乳でたっぷり濡らし

結合部から脱水症状を心配してしまうほどの潮を吹きだし

ドスケベが極まり母乳体質となったメイを俺は手放せなくなる。

 

「愛してるぞ、メイ」

「いぎっ♡いまそれらめっ♡♡しあわせしゅぎて♡いぎゅ♡なんどもいぎゅ♡♡♡♡♡うごかれてないのにぃぃぃぃ♡♡♡!♡♡」

「じゃあそうだな……ゆっくりうごいてやる」

「はへ……?」

 

宣言通りゆっくり亀のように動く、みっちりと俺の形を覚え込むように密着するそれが

そもそも激しい動きをさせてくれないのだが。

 

「うぃ♡ひろい……♡ひろいれすぅ♡♡♡♡♡」

「なにがどう酷い?」

「こんなのっ♡あいじょーたっぷりすろーせっくす♡♡」

「ああ……好きだろ?」

「すき……ですっ♡だいすき♡♡♡♡♡」

 

ごりっ♡とそれが擦られる。

いわゆるGスポットという女の弱いところだ

 

「ぉひぃぃ~~~♡♡らめっ♡もっといぎゅの♡♡♡♡♡いぎゅぅぅ♡♡♡」

 

敬語が消えてしまうほどの快感でメイは脳髄をきっと既に気がやってしまうほどの快感で浸されている。

その証拠かナカの締まりが緩む。それを見逃すほど俺は甘くはないし

メイがそうされたいからそうしたのだろう。

だから……

さらに奥へ、子宮も内蔵も潰す勢いでぶち犯す。

 

「ぃ゛ひっ♡らめっ♡らめれすぅ♡♡赤ちゃんのもと、ぷりぷりだしちゃうのぉぉ♡♡」

「欲しいんだろ?俺との子ども。ポケモンでも人間でも」

「……はい♡」

 

メイがそういうとそこにはハートを灯した瞳があり、顔は真っ赤で……

 

「んじゅぅ♡じゅるるるぅぅ♡♡♡♡♡」

 

唇を思わず奪い、唾液をすすり何度も喘がせる。

汗、唾液、母乳、愛液、潮。その全てが垂れ流される俺にだけいいようにされる女

つまり人妻。んー甘美な響きだ……

しかし、メイに似合う肩書は俺の愛妻というだけで十分だ

船内はメイのドスケベフェロモンで満たされて、俺も脳髄が桃色に染まるほどの刺激でいっぱいになる。

何度も犯す、何度も孕ませる。

それしか考えれなくなる。

次第に二匹のケダモノになり

互いに二度と忘れない快感を刻み合う。メイの爪が俺の背中に痕を残す。

俺の声がメイに魔法をかける。そんな表現が似合うこの状況。

楽しむ以外のことは野暮だろ?

 

~~翌々日

 

「はむぅ♡れろぉぉ♡♡」

 

二日にも及ぶナマハメハネムーンは

メイの混ざり具合を弄り飽きることなくなんども俺が起つ。

こういうときポケモナーでもあって得だった。

今はメイが元のドスケベジャローダの姿に戻り長い舌で体液でべどべどになったちんぽを掃除している。

股からは混合液が漏れ、お腹は既に俺のザーメン……いや俺たちの子どもを宿した卵でいっぱいだ。

この卵は孵化させてもいいし……人間とポケモンでパートナーにしてもいい。

 

「しあわせな家族つくろうな?」

「……はい♡キミが捕まえた女の子みーんなでしあわせになりましょう♡」

「おっとそうくるか……」

「わたしの旦那様ならできますよね?」

「……しゃあねぇな」

 

どうやら俺も割とメイに骨抜きらしい




ドスケベワイフ♡No1 メイ
ドスケベヒトヅマ
ジャローダと成り、一番と成った女。

【挿絵表示】

みてるだけで えっちなジュースを だしてしまう。 だいすきエネルギーを たいないで ぞうふくさせる。
Lv40の時、ドスケベ♡ワイフとなることで進化した
なによりもトレーナーを愛しているし、愛されている。
たまごを産めば産むほど、さらに強く、さらに愛してしまう
もちもの ちかいのゆびわ(メイ専用。Lv制限をなくす)
わざ《これまで覚えた技全て》
とくせい ドスケベ♡ワイフ一号(あまのじゃく+しんりょく
Lv88 ドスケベLv105
ドスケベレベルの影響で自由なタイプを得ている
ドスケベレベルの影響でわざを好きな時に都合よく引き出せる
ドスケベレベルの影響で種族値が上昇している
ドスケベレベルの影響で人とポケモンの混ざり具合を調整できる。
メイの影響でひとりの男のいうことしか聞けなくなっている。
いつか主人公もドスケベモンスターになってくれないかと思うようになった。
交尾は生以外認めない

「いっておいで! 俺の愛妻メイ!」

主人公はメイを手持ちから外せなくなった

フウロ融合ポケモン

  • スワンナ
  • タイカイデン
  • ペリッパー
  • トロピウス
  • バルジーナ
  • 霊獣トルネロス
  • 霊獣ボルトロス
  • オンバーン
  • ラブトロス
  • ※もっとドスケベなポケモンで再アンケ
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