※この作品はR-18です。

♀トレマスター/女の子をポケモンと融合させてハーレムセックス♡   作:エリトレはSMこそシコォ……

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とりあえずライモンはこれで……
プレゼントボックスを処理したらヤーコンさんの元へGO

主人公はポケモナーでもあり普通にポケモンだいすきなので
いつかしたい要素をねじ込みまくってたら
エッチ要素は淡白になりました


アベニューのアイドル

メイと愛し合った翌日。

ジョインアベニューに戻り様子を見ることに。

 

「〜♡」

 

上機嫌で腕を組み体を引っ付かせ、反対側にしっぽを回しているメイ。

お腹がタポタポゆれ、メイっぱいが押し付けられている。

悪い気はしないが……

 

『管理人くんってメイちゃんととっても仲良しなんだね』

 

今スマホロトムと通信しているのは以前拾ったライブキャスターの落とし主であるルリ。プレイヤーみんなの恋人とも言えるアイドルだ。まあ、その正体隠してるけども。

 

「ま、な。旅を始めた時からの手持ちだし」

『なるほど……納得』

「ルリも連れて行ってやろうか?」

『……♡』

「ルリ?」

『実は今、ジョインアベニューに来てて……よかったらその……』

「わかった、ホテルに部屋を用意しておく」

『はいっ、では後で……』

 

だいぶ初邂逅イベントが変わっちまったな。

まあ、マップ1マス着信じゃなくなったのはありがたいが……

通信が終わり黒くなったスマホロトムの画面に俺の顔がうつる。

10歳ゆえかまだ性差がわかりにくい。

もう少しイケメン成長できるように祈るか……そんなことを思っていたら女神様が映る。

 

『ごきげんよう♡まずは結婚おめでとうございます♡』

「えへへ、女神様ありがとうございます♡」

『あら、メイさん。素晴らしいドスケベに成長できたようでおめでとうございます♡』

「そういうのなら後で頼む」

『いけずですね……メイさんがドスケベになり過ぎたのでまたボーナスをあげようかと』

「ほう?」

『まずはドスケベメス以外にも聞く魅力能力です。もっとも、素養がありまくりだったので補助程度ですが……そして』

「そして?」

『男の子の夢、あなたのみ、この世界で重婚と異種婚が可能になります♡しかもそれは一般常識として』

「名実ともに結婚ですか!!」

『そうですよ?結婚まで行った子がいればいるほど世界への影響力も強まるようにしました。最大まで行くと、ポケ×トレは一般常識になります』

「えぐ……」

『それと、ついでに結婚した子は他の人から見ても融合状態で見えるようにしました。服を着ても人なので当たり前、裸でもポケモンなので当たり前』

「ちなみにまぐわったら……?」

『前と同じです。都合よく処理します♡では良い旅を〜♡』

 

〜〜ホテルアベニュー 管理人室

ホテルにつきまずしたことはジョインアベニューの秘書たちからの報告受け。

みなOLかエリートトレーナーで目の保養になる。

カミツレとホミカ主体で人脈に働きかけライモンシティの玄関として発展をさせようとしているらしい。

成果はもうで始めており、出店の希望者が多発。

俺が入れたいテナントは既に発注済みでドテッコツなどが忙しそうに組み立てているのがわかる。

 

「……いやーこういうの見るとポケモンの世界にいる感じするな」

 

窓から見えるポケモンと人間が協力し重機要らずで建物が立てられて行く様は圧巻だ。

 

「他地方のポケモンもいるし、いい業者呼んでるのか」

 

それに応えるのはカミツレ。秘書たちは現場監督をしつつ通信で色々報告するようで

……というかカミツレが俺に会いたいだけか。

 

「ええ、納期は余裕を待たせてあるから万が一にも失敗はしないわ。新しいジム作るときにも同じ業者に頼んだもの。それに」

「それに……?」

「他地方のポケモンも協力したほうがなにかと便利なのよ。イッシュにはヒウンから来るのが定石だけどあっちはビジネスの街。すこし離れたライモンにきた方が遊びは効率的。そこにある道中のショッピングモールというのは想像以上にいい立地で、むしろ他地方の方から手を出したいものだし……よくこんなところ譲られたわね」

「譲られたっていうか……オーナーから強引に管理者してくれっていわれただけなんだが……あのおっさん会話無限ループだし」

 

総じて主人公補正である。まあ別にいいけど……

俺廃人だったから通信とかできないこの世界でどうするのかわかんなかったし、目がテンになったけど。

にしたってどうしても賑わえないってどんな方に扱ってたんだか。

 

「あとはイッシュ全体の景気が上がってくれればいいのだけれど……ブルーベリー学園になにか頼もうかしら」

 

まさかあのバトル系統学園の名前が……そりゃでるか。

あれってイッシュにあるらしいし。

 

「教師の知り合いとかいないのか?」

「チェレンくんとかなら……ねぇ」

「……そういえば本職教師か」

 

トレーナースクールほぼスルーしてたから忘れてた。

初めの1歩の印象が強い。

というかさせて欲しかった。ベルとチェレンでせーのって

 

「ならそこらを……ホミカの方が話しやすかったりするか?まあ、1度どうにかできないかやってみるか」

「あなたの人脈も使ってくれていいのよ?」

「俺の人脈ぅ?ねぇよ。お前ら見たいな魅力的なドスケベしか興味なくてな」

「うそね」

「なんだとぉ」

「本気でそういう人は手にブラッシングの手袋つけてペルシアン撫でないわよ」

 

だってやってみたいじゃんサカキ様ごっこ。

マリにもして好評だったこの手袋。やはりよいな。

ゴールデンレトリバーとかサモエドとかも好きだ。

ゴールデンレトリバーのモチーフポケモン出て欲しいぜ。

 

「まあ、ポケモン好きなのは今更だしな」

 

そうじゃなきゃ混じったメイをジャローダの姿で抱かないしな。

 

「そうねぇ……みんなえっちなこと考えてるって言ったらどうする?」

「はへ?」

「だってあなたが捕まえるポケモンみんな♀だもの」

 

そういえば魅力云々の強化とかいってたな。

 

「できる限り相手して、フーズも作るし」

「フーズ作るのはトレーナーみんなすることなんじゃないか?」

「普通はしないわよ。それにみんなあなたのドスケベ行為みちゃって多くの♀を従える優秀な♂だと思ってるわ」

「それはそれは……いいことだな。嫌われてるより何倍もマシだ」

「♀垂らし……」

「はっ!褒め言葉だな。俺に誑かされた被害者にでもなるか?」

「まさか。ただ、えっちの順番待ち起こりそうだなってだけよ」

「悪いな」

 

そういうと立ち上がり扉へ

 

「だって今もドスケベメスつかまえに行くものね?」

「安心しろ。ちゃーんとご褒美は出してやるからな」

 

〜〜ホテルアベニュー スイートルーム

 

ルリの元へやって来る。ベルを鳴らし鍵が開く。

小さくどうぞと言われ中へ。

 

「よぉ。初めまして、だな」

「は、はい……」

 

桃色の髪に肩ほどまであるボブヘア。

自己紹介を軽く済ませ互いに椅子に座る。

ライブキャスターを返却し……話をする。

 

「えっと……私もって言ってたけど……本気?」

「ああ、本気だ。じゃなきゃ誘わない」

 

かわいいポケモンも大好きでかわいい人間も大好きだ。オタクだもの。

まあ、ルリの正体はアイドルのルッコだし普通は受けないよな。だから……

 

「心が決まったらまた連絡してくれ。それとこれ」

 

ドスケベ♡ボールを置く。

俺が触れてるか投げなければ捕獲能力は昨日しないらしい。

 

「このボールに好きなポケモンをいれて待っててくれ。また、連絡する」

「う、うん……」

「それとも……ここでさらって欲しいか?」

「……っ♡」

 

一瞬だけ♀の顔を見せるルリ。どうやらその手の願望があるらしい。

白馬の王子様系というやつだ。

 

「もし……頷いたらどうなるの?」

 

机においたドスケベ♡ボールを握り、ルリの胸元にポンっと当てる。

 

「ここで捕まえて俺のモノにする」

「……できるものなら」

「じゃあポケモンを1匹だしな」

 

出されたのはラルトス。

イベントで交換に出される個体だと言うのなら……隠れ特性のだな。

 

「ここでバトルを?」

「いや、こうする」

 

久々に自分から♀を捕獲する。

ラルトスの融合が始まり……ドスケベポケットメスモンスターのルリが完成した。

人型のポケモンが元だからか体色の変化以外見られない。

 

「本当に捕まえるなんて……」

 

メイとのドスケベハネムーンで俺のドスケベレベルも大きく引き上げられたからかルリの姿は既にムチムチ。

こんなにどエロい無進化ポケモンがいてたまるかというレベルだ。

 

「管理人……いや、もうマネージャーくんって言った方がいい?」

「ん?あぁ……読んだな?」

「ルッコって知ってたから……捕まえたんだ?」

「いやー?ルリみたいな可愛い子に可愛いポケモンなら捕まえるな」

 

ラルトスの象徴でもあるツノに触れる。そうすれば……

 

「なにを……ひゃぁぁぁ!?!?」

 

隠れ特性のテレパシーにより俺が手持ちにナニをしていたか伝わる。ラブラブエッチばかりしたからかルリの顔が真っ赤になり

その隙にベッドへ。

 

「……すけべ」

「知らないのか?男はみんなケダモノなんだぞ?」

 

唇を奪い、ルリの大きくなったデカぱいをムニュリと揉む。

 

(……でも、枕営業するぐらいなら)

「へぇ、お前の事務所そういう事もすんのか」

「……はい。CM、番組、若いだけで才能だけで取れないものを取るために……」

「なら、さらってやる。アイドルルッコは今日で廃業だ」

 

なるほど。自暴自棄に似たヤケを起こしながらもここに来たのか。

カミツレが俺の手持ちになったことも知っていたのだろうか。

 

「わたし、悪い子だよ……?マネージャーくんがそういう人だと知ってて……今日、ここに来たの」

「面倒だな……今からルリを犯す。嫌ならそういえ。言わなかったらお前を犯し尽くして俺の手持ちに加える」

 

うだうだと言葉を並べる奴にはイエスとノー以外の選択肢を奪うに限る。

そして、この強引さがルリの琴線に触れたのか。

それとも女神様に強化された魅了の効力なのか。

もしくはその両方か。

ルリがおとなしく股を開く。

顔を手で隠し、恥ずかしそうに頬を染める。

 

「かわいいぞ、ルリ」

 

そういってから初雪のように白い体に指で触れる。

ただ、俺の手持ちではなくルリの手持ちと融合したドスケベポケットメスモンスターだ。

性的快感も得たこともない。まさに初雪というに相応しい。

 

「いま、それいうのずるいです……ん……」

 

マッサージするようにゆっくりと快感を浸す感じに揉みこんでいく。

じっくりと成長する花を愛でるように。

きっと犯せば快感の波で理性を流し崩すことができる。

だが、それはでは思い出には壮絶だったという結果しか感じれない。

それに枕営業だとかそういう……

 

「……ふふ」

「ん?なんだなにかおかしいか?」

「いえ、ちゃんと考えてくれてるんだなってうれしくて」

「いってろ」

 

そのおおきな胸と乳輪のはざまを指でなぞり、ぞくぞくとした感覚を送る。

大きいものをぶつけるより何事も小さいものからの積み上げが大事だからだ。

せめて、いい思い出にしてやりたい。

 

「んぅ……♡ふぅ……♡んっ♡」

 

少しずつ悶え、甘く乳首が勃起し始める。

こりこりとしたそれを親指と人差し指でスイッチをねじるように弄る。

 

「ひぅ!?そこ……♡よわぃ……♡♡」

「だいぶ敏感だな?」

「マネージャーくんが抱いてた子たちの気持ちいいが流れ込んできて……♡♡」

 

なるほど?

ならこの場には俺に抱かれたドスケベポケットメスモンスターや

俺が丹精込めて世話を焼いているポケモンが多くいる。

なにせホテル一階はポケモンふれあいカフェだしな。

 

「だから……大丈夫だよ?マネージャーくんが好きなようにして……」

「意地はるな。俺の気持ちがお前に流れ込むように、お前の気持ちも流れてんだ」

 

その中には幸せと嬉しさ、しかし入り混じった+感情の中には

未知の行為や初対面の俺に対する恐怖が隠されている。

本来それが当たり前で、俺が実感せずにいたことだ。

場の空気や熱狂に酔わせてそのままいただく。

きっと今後もそうでこれが特別なだけなのだろうと。

 

「激しくやってもいいが。それだと心の傷(トラウマ)が残っちまう」

「そうかもしれませんないけど……」

「それに、ああはいったがルリはもう俺の手持ちだ。今更じゃあやめますはどっちも通用しない」

「……ずっるい男の子だね」

「俺には褒め言葉だ」

 

エスパータイプは後付けなのを抜けば

エスパー要素がほぼないシュナぐらいで、テレパシーという特性で伝えられる剥き出しの心は

まだ幼い俺たちには本音がわかりやすいぐらいでいいぐらいだ。

 

「だから今日はお前を開発して躾けて……もっと気持ちよくなるようにしてからぶち犯す。その時に俺に溺れるようにする仕込みだ」

「……じゃあ、さきにこれだけ奪って?」

 

唇をなぞるルリ、顔を近づけどうしようか悩んでいると

首に腕を回しルリの方から口づけをした。

柔らかい感触と甘い匂い。そして……

 

『私を、ルッコを攫ってくれてありがとう♡』

 

という感謝を伝えられる。

 

「……ルッコのキスシーンはこれでもう解禁だね」

「いや、それは当分先だ。俺の目的が一区切りするまではな」

「……その目的って?」

「そうだな……ルリをどうしようもないほど惚れさせるとかどうだ?」

「なら、もう大丈夫になるよ?私、マネージャーくんが好きだもん」

「早計が過ぎやしないか?」

「そうかも。だから……後悔させないでね?」

 

この日はルリの躾だけで時間が過ぎ去った。

肉体だけはドスケベでまだ経験値の低い彼女を

優しく、いい思い出を与えるために俺は攫うことにした……が

 

~~ジョインアベニュー 臨時ステージ

 

ホミカのベースとヒビキのギター。そしてルリのボーカル。

カミツレのキーボードが奏でるステージが始まった。

ジョインアベニューの正式稼働を祝ったそれが

俺の手持ち版のマキシマイザズのデビューにもなった。

ルリのしたいこと、ホミカのうずうずとヒビキの経験、そしてカミツレのイメージが合わさった広告としてばっちりのそれは見物客も多く

このアベニューの生末を祝ってくれているようだ。

 

「元々ボーカルは誰にするか悩んでたんですって」

 

メイがそういう。

ホミカはボーカルもこなせるがヒビキもそうで

そして、広告塔といえば元モデルのカミツレも外せない。

だがまあ……他の人から見た時

デンリュウのカミツレやルカリオのヒビキ。ラルトスのルリはいいが

ペンドラーであるホミカはいいのか??

すっごい器用な特殊なペンドラーに見えてないか???

 

「でも、攫ってよかったですねルリさん」

「だな。あの笑顔になってくれただけで儲けモノだ」

「で、本音はどうです?」

「俺たちのルリを汚していいのは俺たちだけだ」

「炎上しますし、俺たちってなんですか」

「……オタクのさが?」




ドスケベポケットメスモンスター No.8
ルリ  アベニューアイドルドスケベ
ラルトスと融合した♀トレ

【挿絵表示】

あかいツノで トレーナーの あたたかな きもちを キャッチすると からだが こころが ほのかに あつくなる。
Lv15 ドスケベLv5
Lv15のとき。ジョインアベニューでであった
まだ快感にはなれない。マネージャーくんが好き
わざ《チャームボイス》《テレポート》《ねんりき》


ロイヤルあべにゅう
ジョインアベニューを宣伝するために結成されたポケモンバンド
管理人であるトレーナーが捕獲したドスケベポケットメスモンスターで構成されており
ドラムは現在不在(のちにスグハが入る)

先行消化イベント ドスケベポケットメスモンスターにもちろんするのです

  • ゆめの跡地ラティアスイベント
  • 特別保護区色オノノクス
  • レジ関連
  • すごいつりざお(カイリュー
  • リバースマウンテンヒードランイベント
  • 心の空洞UMAイベント
  • ワンダーブリッジクレセリアイベント
  • コピペロスイベント
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