♀トレマスター/女の子をポケモンと融合させてハーレムセックス♡ 作:エリトレはSMこそシコォ……
今のところ
ジョインアベニュー管理人
四天王(ギーマ後釜)とか
3:30に間に合わなかったのは
昼にかける分で難航したからです。明日は3:30にできる……といいなぁ
〜〜??? side:リムル
『個体名:ヌメイルとの融合……成功しました』
声が響く、世界の声。
俺はどうしてこうなってるんだっけ……
『続いて、ドスケベ化を開始します』
どすけ……え?なんて????
『
あのー?何をしてらっしゃるのでしょうか。
どんどん身に覚えのないものが追加されてる気が……
『種族を
「あひぃ!?な、なんだこのおっぱい……っ!」
突如、胸が膨らみ俺の頭ぐらいあるおっぱいができあがる。
体色も藤色と言っていいのに変わり、下半身は円盤のような殻に入っている。
『個体名:リムルはこれよりトレーナー様へのおくりものとして別世界へ転送されます』
「おくりもの……?」
シエルせんせいの声も聞こえない。
暗闇の中で孤独というのを理解してしまう。
「推察するにここは元いた世界とは別世界……くそ、シュナもこれにやられたのか?」
数週間前、突如姿を消したシュナ。
それの調査をしていたところにこの出来事……
点と点が線で繋がったな。
〜〜side out
ジョインアベニュー管理人室にて新しい贈り物を受け取る。
そこに居たのは明らかにヌメイル(ヒスイのすがた)と融合した子。
しかし……どうしようもなく魅力的に見える。
「リムル様っ!?」
シュナがおどろいた声を上げる。
ぬらついた肌に長い髪、タレ目がちな目付きが進化後を想起させる。
垂れた触覚を思わせるパーツが愛らしくもある。
目を開き、その中の翡翠の瞳を俺に見せる。
しかし、シュナを見つけると
「……っ!お前か」
「は?」
「お前がシュナをさらったんだろ!!」
激昂し俺に対して攻撃してくる。
が……
「いけませんよリムル様。トレーナー様は我らを導くお方……この場に呼ばれたドスケベポケットメスモンスターはトレーナー様のものになる以外の道はありません」
「タチの悪い洗脳だな……」
「洗脳ねえ……?俺はシュナたちを愛して、シュナたちも俺を愛してるだけだぞ?」
「そんな姿に変えて何をっ!」
シュナがため息をつく。理解してもらうにはどうすればいいかを考え出し……
俺にその案を耳打ちする。
曰く、既に融合しているためドスケベポケットメスモンスターではあるはず。
それなら優秀な♂フェロモンとデカチンで躾れるはず。
「リムル様」
「シュナ……え?」
シュナはリムルに土下座をしている。
綺麗な翼を汚すことになることを厭わずに。
これは彼女にとって必要なこと。かつての主と今の主を天秤にかけしたこと。
「リムル様、名を賜ったこと。臣下として取り立てていただき、テンペストにて暮らしたこと全てが幸せでございました……しかし、今シュナはトレーナー様のモノ。もう既にあなたさまの臣下ではありませぬ」
顔を上げリムルと目線を合わすシュナそこに俺はズボンを脱ぎシュナの横に。
パンツをずらしシュナが俺のデカチンをリムルに見せる。
♀の顔になりシュナが言葉を続ける。
「リムル様には、こぉんなにおおきくて、フェロモンたっぷりで♡……すっうぅっ♡くっさぁぁいオチンポ様付いてない上に、犯して下さりませんもの♡♡」
「うそだろシュナ……?」
「嘘ではありません♡証拠に……」
立ち上がりデカチンによりぽっかりと空いた♀穴を見せる。
ぼびゅ♡と品のない音ともに白濁がこぼれリムルにもう手遅れであることを伝える。
そもそもドスケベポケットメスモンスターとしてここに来た時点で都合よく俺のモノになってたが……
「おそらく、リムル様……いえ、リムルの持つ
「……っ!」
「しかし、身体は既にトレーナー様好みのモノ。リムル、今のあなたはトレーナー様への捧げ物でしかありません♡」
俺のデカチンにキスをし、恭順の意志を示す。
「私、まだトレーナー様のおちんぽ様が行為中に萎えたところを見たことないのです♡ので、リムルもきっとすぐにトレーナー様のものになれますよ♡」
「……っ♡ふっ、ふざけるな!」
言葉に間がある。それは俺にはわからないがドスケベメスであるシュナには理由がわかるようで
にたりと笑う。
「あら♡リムルもすでにトレーナー様が極上の♂様であるとわかってるようですね♡そうですよ……?」
シュナは手コキをし始める。
翼の先でデカチンをくすぐりながら責めちゅ♡ちゅ♡と目の前の♀より俺の方が大事だと見せつけ
「こぉんなに♀を気持ちよくできるおちんぽ様は♀なら本能でうずいちゃいますよね♡ですから……」
シュナがリムルに飛びかかる。
殻に入っていた下半身を強引に引き出し膝までださせ、おまんこを外気に触れさせる。
リムルはその瞬間顔を真っ赤に。
「あっ……なぁ♡」
「おまんこもうぐちゅぐちゅの交尾準備万端なんですよね?」
サイコキネシスで体の動きを封じさせ、リムルが殻に引っ込めへ無いようにし、シュナがいう。
「トレーナー様……♡リムルを、かつてのあるじをあなた様のモノに♡」
「やめてくれシュナ……俺はお前を……ぃぅ!?」
独りでにリムルのおまんこが開く、おおかたシュナのせいだろう。
身体はドスケベメスにされたからか綺麗な桃色だが、今か今かとちんぽを待ちわびひくついている。
「シュナ、これつかえ」
淫らなメスモンスターにピンクの包装紙に包まれたアメを投げる。その用途は既に共有済みでシュナもそれはわかっている。頷き中身を取り出す。
「これは……えっちなあめ。口内に入れたら溶け、媚薬成分が体内に浸透、すぐにおちんぽ様が欲しくなっちゃう素晴らしいものです♡せっかくなのでリムルにさしあげます♡」
「……やめっシュナ、そんなの……やめてくれっ!」
「昔ならいざ知らず、今は聞く理由がありませんね♡」
リムルの閉じた口を開かせ、指を入れて拒めないようにし
あめを舐めさせる。
瞬間、リムルの腰が跳ね割れ目から潮を吹き、乳首と陰核が充血し勃起している。
強制的に発情させられたリムルのその痴態は……なぜか俺をシュナを魅了した。
「もうやめて……おねがいだ……」
「ダメですよー♡そんなに誘って……」
シュナがリムルの上からどく。
ようやく準備が整ったと思い少し近づく。
(うそだろ……♡あんなの入るわけ……♡)
期待し腰がへこへこ揺れるリムル。無意識に♂を誘いオネダリしているようなドスケベメスのこいつはぶち堕とすに限る。
俺は侵略者なのだと再認識させられる。
「トレーナー様から賜ったあめはもうひとつ……♡」
唇にそれを咥えたシュナがおまんこにそれを入れる。
じゅわぁぁ♡♡とあめが蕩けおまんこが吸収し
「〜〜ーー〜っ♡♡!」
リムルの体にぞくぞくぞくぅ!!!と快感が走る。
(だめだっ♡うずく♡♡奥に……奥にぃ…………♡♡)
シュナの拘束が解けたのか、それともあえてとかしたのか。
リムルは自由になった腕を使い股を慰め出す。
指をにゅぷぷっ♡と肉が吸い付く音を立てつつまんこに入れ
じゅぷ♡ぐちゅっ♡ぐちゅ♡♡と掻き回す。しかし、その程度では解消もできず奥まで刺激できるはずもない。
「おれっ♡こんなことっ……♡シュナの前でしたくぅ♡♡もっとおくっ♡おくなの……にぃ♡♡」
「かわいいですよリムル♡届くはずもないのに必死で……トレーナー様に見せつけオナニーしてて……♡」
「み、みるなぁ……」
言葉尻がさがるが、それでも指は動かす。
ぐちゅりぐちゅりとメスの匂いをばらまくそいつに俺は我慢が出来なくなり……
「もっと太くて長いの、いるだろ?」
と我慢汁を垂らし始めたデカチンをリムルの鼻頭に。
「くっさあ♡そんなもの、きたないっ♡」
拒絶は言葉だけ、はーっ♡はーっ♡と浅く発情した呼吸をするリムルには
その匂いは格上の匂いだと察してしまい、交尾をオネダリしたくなるほどのモノ。
にへら♡と口が緩み、目がメスになる。
理性はもう蕩け犯されたい。ということしか考えれていないだろう。
「でもほしぃ……♡ほしいぃぃ♡♡おおっきなチンポ♡♡」
「さんざん拒否しておいてか?欲しいなら……もっといい方あるだろ?」
「……っ♡ごめんなさい♡俺がいじはってました♡トレーナーのデカチンポでぶち犯して……トレーナーの手持ちにさせてくれぇぇ♡」
いってしまった。
これによりリムルはもう拒絶できない。
俺のモノとしての第一声は……
「きた……やばいのきて……♡♡おぎゅぅぅぅ♡♡」
ぶちゅぅぅぅぅぅ♡♡と突き入れられた俺のデカチンがもたらした
初めての♀アクメでいろどられた。
その様子はシュナはにっこにこでスマホロトムにおさめている。
それに気づく様子もなくリムルは
「しゅご♡しゅごい♡こんなのしらない♡♡」
「そりゃそうだろうよ?なにせシュナの主だっていうなら、そういうこと……」
「いえー?リムルは部下に黙って夜のお店にいったり、混浴を楽しまれるお方なので……元からドスケベでしたよ?」
「いうなぁぁ♡おれ、そんなのじゃ……♡♡」
「そうか……なら好都合だ。ドスケベな方が俺もそそる」
「……♡なら、俺、それでいい!ドスケベな♀でいい♡♡」
掌をくるりと返すように意見を変える。
そんなプライドより、今の気持ちよさを獲る浅ましさが露見している。
つまりそれはようやく正常にドスケベポケットメスモンスターとして機能し始めたということだ。
おっぱいが揺れ、口は緩み好き放題に喘ぐその姿に
どうしようもなく興奮を抱き……
「あ、あぁぁ……♡またおっきく……♡」
リムルがさらに♀の顔に。
俺だったら数日はセックス中毒になるほどのキャパを超える快楽をぶつけられ
可愛そうなほどだが、仕方ない。
「ふふ……トレーナーさま、元主の具合はいかがですかぁ?」
「そうだな……ヌラついて普通のと比べてぬるぬるで動きやすいのに、締め付けはきっちりしている。そのくせ子宮手前はすこし緩くて、子宮口がずっとキスをしてて心地いいな」
「~~~~ーーー~~っ♡いうなぁ♡♡」
自身のおまんこをレビューされ恥ずかしがり
どんどん痴態を見せていくリムル。
イきまくっていてぎゅー♡とデカチンにおまんこはハグをし続けているが
それなのにまだ意識は飛ばない。
さすが、というべきだろう。
なにせ、えっちなあめをきめたセックスは直接下の口から接種させると
ほぼ麻薬にもにたキマりかたをしてしまい
気絶したあとは1日中アヘ顔晒してしまうからだ。
そんな状態で呂律が回るこの♀はそれだけで優秀だとわかる。
「どこにほしい?一回目だ……すきなとこだしてやる」
「じゃあ……ぶっかけて♡おまえのザーメンでおれの体、♀にされた体、マーキング♡♡」
「おーらい♡」
止めに触れていない陰核を指で押しつぶし
リムルが声にならない嬌声で吠える。
どぶりゅぅぅぅぅ♡♡とデカチンポンプがリムルの♀としての産声を祝うように白い雨を降らし
その藤色の体を彩っていく。
できあがった姿はある意味で芸術的で、それだけで写真集としてうれそうなほどだった。
~~ホドモエのはねばし
ドスケベ♡パートナーのスグハ
そして手持ちを連れライモンシティをようやく後にする……だ
右にはメイ、左にはリムルが引っ付いている。
「こらっ、新入りなのに生意気ですよ!わたしの旦那様から離れなさい!」
「へんっ!やなこった。先に出会っただけなのにえらぶるんじゃねぇ!」
俺を挟んで言い合いをしている。
なお、リムルの下半身を収納している殻はスグハが出しているシュナがサイコパワーで浮かしている。
「おまえらうっさい……もうすこし静かに」
「「女ったらしは黙ってて」」
「うす」
どうやら互いに譲れないモノがあるらしい。
ヌメイル(ヒスイの姿)はそもそも、愛情が深い種族でありそれは融合したリムルも例外ではない。
そして、メイは一番としての意地がありぶつかっている。
「いやー……私たちの持ち主は愛されてるね」
「全くです。リムル様もいますし、憂いはもうほとんどないのですし♡」
後ろを歩くスグハとシュナの会話が羨ましく思える。
節操無に色々した俺が悪いのはそうなのだが。
というかリムルの進化、雨降ってないとだめだし、タイミング逃すとまずいな……
ふしぎなアメがあれば楽だったが……最悪雨の中でセックスするか
ドスケベポケットメスモンスター No.9
リムル メスおちドスケベ
ヒスイヌメイルと融合した♀トレ
【挿絵表示】
淫気な 性質。 ♀の体液に 含有する 快楽が 脳内に 作用し ドスケベへ 変容させたと 考察す
Lv45 ドスケベLv30
Lv45のとき。運命的な出会いをした。
トレーナーに惚れ、愛している。愛されるのなら何番でもいい
わざ《りゅうのはどう》《のみこむ》《たくわえる》《アクアカッター》
みんな大好きシロナさん どれと融合させようか (の後ろは個人的に描くと成った時にこうなること
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王道ガブリアス(あまりえっちにはできない
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トゲキッス(かなりえっちにはしやすい
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ミロカロス(ハードルえぐい
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ミカルゲ(普通にお悩み枠
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ロズレイド(顔は緑になる
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ポリゴンZ(もっとむずいね
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以下伝説系
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コバルオン(スマート系に
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ビリジオン(スレンダー系だね
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テラキオン(そりゃもうむっちむち
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ケルディオ(三色メッシュいいよね
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メロエッタ(わりと似合うとおもう
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クレセリア(髪は変わらなくなる
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ラティアス(スグハの方が似合いそう
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大穴
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サザンドラ(600族繋がり。色は似あう
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色オノノクス(同じく色はあうね
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ギラティナ(ポケマスつながり