※この作品はR-18です。

♀トレマスター/女の子をポケモンと融合させてハーレムセックス♡   作:エリトレはSMこそシコォ……

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すこし短めです(800文字ほど)

ポケモンレンジャー(ゲーム)から女主人公だしてます


BWのエリトレはケツ


ポケエロといえばやはり催眠

「ふふん、新入りにいい顔はさせませんよっ!」

 

メイが鼻高々にしているのはジム戦を1匹で攻略したからだ。

まあ、ゲームの方でもジャローダなら完全攻略が狙えるから当たり前といえば当たり前だ。

ヤりすぎたレベリングのせいもあるが……まあ、そこはご愛嬌。

プラズマ団関連のイベントもしたが、Nのゾロアは捕まえれなかった。

いや、厳密には全く懐かれなかった……

♂個体だからだろうか……いやまあ、気にしても仕方ないか……

 

「次のジムはひこうだしメイは出さないけどな」

「えーっ!使ってくれないんですか!?」

「いくら強くなって圧倒的なレベル差があっても、あまのじゃくの効果があるから耐えられていばるでもされたらキツイだろ。それぐらいタイプ相性は重要だぞ。下手すればワンパンされる耐久だしな」

「それはそうですけど……」

「他のやつらも活躍したいだろうからここはゆずってくれよ、な?」

 

メイの常時発情乳首を指でシコりながら、そういう。

度重なるドスケベ行為で開拓されまくったメイはこれだけでイく。腰がへこへこしだし、交尾をしたくなるだろうが

既に一夜抱き込んだあとだ。

 

「ぃっ♡くぅ……んぅ♡♡」

「俺の1番だったら聞き分けてくれるよなぁ?」

「ず、ずるいですぅ♡♡そういうと、引き下がるってぇ♡♡」

「次のジムリーダーも捕まえようってやつだぞ?ずるいに決まってるだろ」

「すけこましっ♡おんなったらしぃ♡♡」

「そんなやつの正妻がお前だぞ……?……くくっ」

 

耳(にあたる器官)に口をよせ囁く

 

「愛してるぞ、俺のドスケベメーイ♡」

「きゅぅぅ♡」

 

メイを戦闘不能にしボールに戻す。

今日は久々にワクワクしていることがある。

エリートトレーナーとけんきゅういん、それとなぜか噂になっているポケモンレンジャー……

SNSにあがってた格好を見る限り……初代ポケモンレンジャーの女主人公のヒナタだ。

融合させる手持ちの選定はすんでる。

ドスケベ♡ボールに既に変えており捕獲準備はすんでいる。

〜〜ホドモエシティ ポケモンセンター

「なにより、ヒナタがいるのでかいな。ホウエンのがいる理由は知らないが」

 

その選定した3匹を出す。

が、その3匹がいっきに俺に抱きついてくる。

 

「わぎゅ!?」

 

チラチーノの『ミルキィ』フライゴンの『スワロー』そしてワルビルの『ロコール』

ミルキィはカミツレ挑戦後に捕まえた隠れ穴のチラーミィが進化したので、ほか2匹はリゾートデザートで捕まえた個体。ロコールは進化したが。

ジョインアベニュー管理人としてやる前にライモンシティまでで捕まえれるポケモンほぼ全てをつかまえ、世話をした。

普通に楽しかった……

 

「あ、その子たちドスケベメスにするんだ?」

「恐る恐るなりたいヤツーって聞いたら。全員がそうらしいからな……1000近くいるポケモンみんなドスケベメスにしないとダメなのか?」

 

当然というように3匹が鳴く。

俺は泣いた。もうダゲキナゲキとかの♂しかいない個体しかダメなのだろうか。

普通のポケモンも愛でたいのだが。

 

「私もなりたいから待ってるからね?」

「あいあい……」

 

スグハに合いそうなのは……そうだな。

ラティ兄弟とかいいかもしれない。それにフキヨセシティにたどり着いたら1個目のマスボイベントもある。

楽しみだな。

 

〜〜6ばんどうろ

6ばんどうろといえば季節研究所

なお季節で姿が変わるポケモンといえばシキジカとメブキジカ

メブキジカといえばまひるみ、そう害悪戦術

今歩かせている手持ちはマリ。

あくエスパーになったドスケベレパルダスだ。

そして、唯一のモブトレだった手持ち。

 

「魅力的な子がたくさんいすぎて埋もれてるかと思ってた……また一緒に……ありがと♡」

「メイに構いすぎたか……マリもちゃんと愛してるからな?」

 

しっぽを撫でそう言う。が……

 

「んっ……もっとぎゅって♡」

「えと……こうか」

「……♡!!いひっ♡♡」

 

だいぶドスケベになったからか技にもそれが出ている。

ドスケベLvは43とそこそこでLvは38

ヤーコン撃破後なら少し高い程度だな。

しかし、ドスケベレベルの影響で特性が夢特性のいたずらごころになり、覚えている技に

《さいみんじゅつ》《ふいうち》《かみつく》《ちょうおんぱ》となっている。

しかも、このさいみんじゅつはえろ同人仕様のなんでもありのやつだ。

ゆえに

 

「じゃあごほーび♡この3人連れてきたからっ♡」

 

いたずらごころ催眠混乱戦法という害悪技で捕まえに来た3人を無防備な状態で連れてきたのだ。

道路は脇道にそれれば木が立ち並ぶ危険地帯。

あまり行くことは想定されてないそこに俺たちはいる。

エリートトレーナーのシノブ

けんきゅういんのミユキ

そして、ポケモンレンジャーのヒナタ

 

「でんきいしのほらあなでよくやってくれたな、何が欲しい?」

「たまご♡次の街でたまごできるまでぶち犯して欲しいっ♡♡」

「じゃあこの3人を使って俺を満足させてみろ」

「はいっ♡」

 

むむっと唸り虚ろな目をした3人を操るマリ。

胸元を開け胸元をさらけ出すミユキ。

尻をこちらに向けタイツを裂き下着を見せつけるシノブ。

ヒナタはポケモンレンジャーのくせにドスケベなユニフォームのままで。

 

「あまり同時には動かせないけどっ♡自分たちの思うえっちなことさせるっ♡」

 

そういいながらマリは俺のデカチンを三人に見せる。

ミユキは俺にキスをしながら手コキし

シノブは尻肉を下からデカチンに当て尻コキ、

ヒナタはそんなシノブにまたがるようにしてマン肉で奉仕しだす。

 

「ん……ちゅ……れろぉ……」

 

3人ともに虚ろな目で奉仕する。

はたから見ればショタに群がる3人の痴女だ。

だが……もう一声欲しいな。

 

「これもいいが……これだと捕獲した方がマシかもしれないぞ?」

「ふふ……大丈夫大丈夫……♡」

 

その言葉の通り取り越し苦労だったようで3人の瞳が桃色に染まる。

催眠が行き届いたのか本人たちの意識を呼び起こしているようだ。

 

「こんなに大きなおちんぽ……♡ポケモンハンターの手にかかる前にキャプチャするわ♡ふたりともアシスト♡」

 

ポケモンレンジャーらしいことを言いながら催眠で常識と良識をすり替えられズリズリと素股をし出すヒナタ。

 

「くっ!うぅ……はやくしなさいよねっ!」

 

シノブは体の自由がないタイプの催眠なのか反抗的な目付きで尻コキを続け

 

「はぁい♡きみのおちんぽ♡お姉さんたちにびゅーびゅーしようね♡」

 

とミユキは淫乱化。三者三様の有様で俺を楽しませる。

マリが頑張ったのがよくわかる。

それぞれの心を殺してる訳では無いのがいいな。

やはり、反応のない行為はオナニーとかわらないし、これがよい。

 

「おちんぽ、かたくなりきってなくておまんこキャプチャできないっ♡」

「レンジャーさん、こういうのおすすめよん♡」

 

ミユキが手持ちのゴルバットを繰り出す。

 

「ゴルバット、エアカッターでレンジャーさんをもっとドスケベに♡」

 

様子のおかしいトレーナーの言うことを聞くゴルバット。

空気の刃が衣服を切り刻み……

ハイレグポケモンレンジャー、裸白衣けんきゅういんが完成する。

体が資本のポケモンレンジャーのムチムチボディとけんきゅういんの少しだらしない♀の体が俺の股間に響きまくる。

 

(なにこのちんぽ……おしりにのってるだけなのに固くて熱い……♡)

 

ケツの印象が強いエリトレであるシノブが待ちきれないのか自分から勝手に腰を前後に動かし

 

(この子のやっぱりすごい……♡研究ばかりで男らしくない服の上からわかる粗チンどもとは全く違う……♡)

 

淫乱にされたミユキは勃起したデカチンを見て舌なめずりをする。

そして、ドスケベハイレグレンジャーにされたヒナタは……

 

「こ、こんなのキャプチャできないっ♡おっきすぎ♡♡こんなのトップレンジャーじゃなきゃ……でも♡」

 

ごくりと唾を飲み込み、意を決したのかハイレグをずらしまんこを露出させる。

ぷにっとしたおまんこを指で開き宣言する。

 

「ポケモンレンジャーヒナタッ♡ドスケベキャプチャかいししますっ♡」

「あらあら♡ようやくね♡」

 

ぷにまんでデカチンを磨くようにして腰を振りだす。

 

「んぅ……かたぁい……♡」

 

しかし、俺のデカチンは女神様公認のさいきょうチンポ。

その程度のことで興奮や臨戦態勢は整えてもイけるはずもなく、マリに命令を出す。

 

「マリ、ちょうおんぱ」

「にゃぁぁん♡」

 

マリのちょうおんぱがヒナタを襲い、ふらっとした瞬間にデカチンでいっきにヒナタをぶち犯す。

 

「ほ、ほぎゅぅぅぅぅ♡♡だめ♡みだれづきだめぇ♡♡」

「ほしいならしてやるよっ!」

 

そのまま大木に体を預けさせ、I字バランスのようにし腹ボコさせつつむちむちボディを堪能する。

 

「レンジャーさんきもちよそぉ♡ね、トレーナーくん?わたしたちも気持ちよくさせて?」

「わ、わたしは……」

「しかたねぇなぁ……♡」

 

3匹のポケモンを繰り出す。

 

「お前ら、誰と融合したいかここで選べ」

 

ミルキィはヒナタを

スワローはミユキ

ロコールはシノブを選んだ

しかしそれだけで満足するわけもない。俺もポケモンたちもトレーナーも

 

「イけたやつから融合してやる。好きにいじってやれ」

「はへぇ……♡」

「いいわね♡」

「ちょ、やめなさいっ!」

 

3匹が3人に襲いかかる。

繋がったままのヒナタにミルキィがスキルリンクでお尻をスイープビンタを

スワローはむしのさざめきで羽を振動させ、それを利用してミユキの子宮を遠隔愛撫

ロコールはきりさくでシノブのタイツをびりびりにしたあとに剥き出しエリートまんこを舌で舐める。

 

「あぎゅ♡おしりやだっ♡わたしがきゃぷちゃされちゃ……♡」

「んぅ……♡うぅ……ひぃぃぃ♡♡しきゅうゆれて……♡」

「やめなさい、こんなこと私は……やめなめるにゃぁぁぁ♡♡」

 

3匹の攻撃は3人に効果バツグンだったようで、全員の身体が震え快楽を傍受し

果てる。まだ余裕がありそうだが……残念ながら俺は手持ちのしたいことを優先し

ドスケベ♡ボールを投げる。

小粋なSEがしたあとに3人と3匹がボールに格納されマジっていく。

 

「これでドスケベメスも12匹。スグハの手持ちも全部ドスケベに?」

「んー……それもある。が、その前に新しいドスケベ♡パートナーを捕まえた方がいいかもな」

 

融合完了して出るほどの体力はないのかボールを回収し

その場を後にする。

一度ポケセンで回復しないとな……ポケモンというか俺の体力の都合で。

でんきいしのほらあなは長いしな……

そのためにフライゴンを用意したわけだが……これで活躍してほしい

メガもないなんて不憫すぎるぜフライゴン。




現在の手持ち

主人公
メイ(ドスケベジャローダ
リムル(ドスケベヒスイヌメイル
マリ(ドスケベレパルダス
カミツレ(ドスケベデンリュウ
ヒナタ(ドスケベチラーミィ
ルリ(ドスケベラルトス

スグハ
ホミカ(ドスケベペンドラー
ヒビキ(ドスケベルカリオ
シュナ(ドスケベヒスイウォーグル
アーシア(ドスケベタブンネ
シノブ(ドスケベワルビル
ミユキ(ドスケベフライゴン

シロナさん決選投票 

  • 王道ガブリアス
  • えっち枠トゲキッス
  • 伝説ギラティナ
  • むしろドスケベ♡パートナー枠で!!
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