♀トレマスター/女の子をポケモンと融合させてハーレムセックス♡ 作:エリトレはSMこそシコォ……
ユウリ→リーフ→メイといそがしや
後書きにあるのはツタージャ×メイのイメージ図です
はじめてのえっち /メイ Lv5
家を飛び出し出迎えたのは
飛び立つマメパトの群れ。つまりはここはイッシュ地方だ。
イッシュ地方といえばクールビューティなカミツレさん。
ムチムチ褐色なフウロ、未来のチャンピオンで最年少ジムリのアイリス。
カトレアお嬢様やN様。ベルにBW2で出てきたホミカに加え
チャンピオンシロナですら来ていることもある地方。
それにメガネ文系女子のシキミ、OLに保育士のお姉さん。
さらにはミニスカートやプリケツエリトレに裸白衣に見えてしまう研究員など
枚挙に遑がないがないほど素晴らしいビジュアルでプレイヤーの心を潤してくれる。
主人公がトウコでもメイでもどっちも好みで実に悩ましかったりするが……
まずは連絡端末をカバンから探してつけるとしよう。デートイベント俺にもあるといいな……
そう思った瞬間着信音がひびきそれが出てくる。
お!スマホロトム!
画面に現れたのはアララギ博士。感覚派図鑑を書くとかどこかで言われてたっけな。
『おはよう!今日は旅立ちの日だけど準備はいいかな?』
「え、あ〜……大丈夫です。たぶん」
ポケモン初の女博士ということで結構話題になったものの。
個人的にはマコモ博士の方が好みだ。
ああいう長髪メガネが好きなのだ。
『ならよし!ヒオウギシティにベルちゃんが未来のパートナーを渡すために待ってるからね!』
「うす!」
ヒオウギシティに助手のベル。間違いなくBW2の世界だ。
2年後でトウコこと前作主人公は行方不明で危険思想団体プラズマ団も健在。街は凍るわ三闘はその辺でイベントするわアクロマがマッドだわでシリアス度全開な作品だ。
となるとメイかキョウヘイがいるはず。
ポケマスEXではお世話になったメイがいいな。初の手持ちに相応しいしなによりえちいのだ。黒タイツにスカートにみえる衣装は非常に良い。
それにBW2ベルの大学生っぽいみためが好みだ。唯一あれなのはカミツレさんが厚着してたことか。
「ともあれまずは絶景ポイントに……っと」
既にそこにはお団子ツインテが特徴な元気メイっぱいな女の子がいた。にこっと微笑んでくれ可愛すぎる笑みにドキッと心臓が高鳴る音がする。
本物ポケモンの前に本物メイちゃん。
VRCとかいうモノを体験したことがない俺はそれが現実であることに少し感動した。
なにせ画面の向こう側にしかいなかった美少女がそこにいるのだ。
手を伸ばせばまだ発展途上で片手で包み込めるメイッパイに触れそうなほど近くに。
「はじめまして!メイです!」
「あ……えっと、はじめまして」
その元気いっぱいぷりに陰キャである俺はジュッと焼かれそうになるがどうにか耐え……その奥にいるもう1人の美少女を見る。2年後版ベルはやはり少し大人っぽくなっててよい。
これでおんがえし最高威力なほどポケモンを大事にする。
完璧だ。
「2人とも選ぶポケモンは決まった?」
「はい!」「……いちおう」
「じゃあせーので選んじゃおうか!」
BW2で考えるなら草ポケが少なく、炎と水はまだ替えがきくはず。
なによりなにかの間違えでとくせいパッチが手に入ればあまのじゃくなジャローダは強い。めっちゃ強い。
まあ、結局特殊枠は62レベまで育てたサザンドラになるけど。
「「せーのっ!」」
と手が重なる。2人してツタージャのモンスターボールに手を伸ばし。
そして……ギュッと重なった手の上からメイに手を握られる。
「えへへ、同じこと考えちゃいましたね」
ライに効果バツグンだ!!!
いけない妄想が脳裏によぎる。前世で散々メイで抜いた記憶やストーリーの記憶がフラッシュバックし……
桃色のオーラがモンスターボールを覆いドスケベ♡ボールへと替えてしまう。
こいつ、中身がいるとかお構い無しか!?
その桃色オーラはメイを包み込み……
「はへ……?」
ボールの中へ吸収されるように入っていってしまった。
桃井ボールの上半分にハートマークが灯り……ドスケベ♡ボールが完成したと直感する。
「そっか、ツタージャのメイにするんだね」
異常な光景を目撃したのにも関わらずベルはそう続ける。
ツタージャをメイと呼び、まるで初めから俺しかいなかったかのような対応で。
「はい、メイで……」
それが俺の力だと脳が理解していた。都合の良すぎる力。流石は女神様からもらった力だ。
ボールを取り試しに繰り出してみる。
馴染み深いSEがした後に彼女が現れる。
「……あれ、私ボールに……きゃぁぁ!」
緑色の髪に赤い瞳となり、しっぽが生え黄色い襟のような器官があるその子は間違いなくメイでありツタージャ。
女神様の言葉を借りるなら『ドスケベポケモンメスモンスター メイ』だ。
悲鳴をあげながらモロ出しのおっぱいを腕で隠ししゃがみこむ。
「み、見ないでっ!」
「はずしがり屋なツタージャだね」
どうやらメスモンスターの声は俺にだけ人の言葉として伝わるらしく、ベルはポケモンを扱うかのように接する。
「メイ、隠さないでちゃんと立って」
「うう……あとでお洋服買ってね?」
俺がおねがいすると顔を赤くしたままメイが立つ。
突起も緑色で草タイプらしく、それでいて実にモンスター娘らしい。
正直どストライクだ。
ツタージャ娘のメイに俺のダイオウドウもキョダイマックスしてしまうというもの。
この子に好みな服を着せていいと?ご褒美か???
「あまり……みないで」
そうはいってもえっちなのがいけない。
ドスケベにこれから育つメイをこれから使役していい事実に胸が高鳴り……頭を撫でてしまう。
「か、かわよ……♡」
ぎゅーっと抱きしめなでなでし続ける。
一目惚れに近いそれを感じながら俺は心に決める。
俺の性癖ポケットモンスター娘たちを囲ってやる!と
「あまりなでなでしすぎて嫌われないようにね」
「はーい」
「それじゃ私はこれで。ベストウィッシュ、いい旅を祈ってるよ!」
俺は1度メイを連れて挨拶に行くことにした。
メイの家にいって母親の反応を確かめてみるつもりだ。
「あらメイ……その子の手持ちになったのね」
「うん……」
常識や何かを上書きしメイは俺の手持ちであると認識され特に何も問題はなかった。
「じゃあメイのお部屋ボールにいれないといけないわね」
道具や衣服ごと格納できる機能の延長か、ボールがひとりでに動きメイの部屋を空間ごと格納してしまう。
便利すぎないかこれ。メイを1度引っ込め出し直し
衣服を着させる。
ラグランTシャツがツタージャっぽい色になりモンボマークだったところがハートマークに変わり、靴は履かず素足タイツ。キュロットスカートの上部分からツタージャのしっぽがあり、何ともエロい。
「メイのことよろしくね」
「はい、大事にします」
「メイは迷惑かけちゃダメよ?」
「はい、いってきます!」
言葉が通じてるのかどうかわからないが親子の会話を経てから一度帰宅。
そこには大きなプレゼントボックスがひとつ。
リボンにはメッセージカードが差し込まれていた。
『初ゲットおめでとう♡このボックスは君の♀モンの合計ドスケベレベルが一定になれば開くふしぎなおくりもの……lv10になったら開けにおいで♡ 貴方の女神様より愛をこめて』
「ふーん……ドスケベレベルねぇ。メイ、こっちきて」
「はい……」
メイを2階のベッドに座らせる。
もうこの子は俺の手持ちで俺のモノ……そう思う気持ちが湧いてくる。
それに都合のいい常識改変が行われているってのなら……きっとドスケベポケットメスモンスターなんていうのになったメイは……
「フツツカモノですが……優しくお願いします……」
と顔を紅く染める。
やはりドスケベの名を冠する通り、トレーナーからの性的コミュニケーションに一切の疑問を抱かない!
さすが女神様。さすがドスケベ淫乱桃髪女神様。
というか、恥ずかしさで顔を紅くする美少女メイかわよすぎない???
「優しくできないと思う。初めてだし」
「で、ですよね!」
服を脱ぎ、向き直る。ドスケベ♡ボールが勝手に機能しメイの服をしまい、お香が炊かれる。
辺りにHな雰囲気が漂い俺の心にも作用しているのか、はやく童貞を捨てたいとよぎってしまう。
「メイ、もうお前は俺のモノだ」
「はい、そうですね……?」
何を当たり前なことをとメイが首を傾げる。
「わたしの髪も太ももも……お、おっぱい……も、あそこも……全部キミの好きにしていいんですよ?」
顔を真っ赤にしてそういう美少女のえっちなこと。
はやく、気持ちよくなりたい。心も身体も俺のにしたい。
欲が巡る、あそこがいきり立つ。
メイの眼前にもその大きさを誇示するかのように映ってしまう。
とんっと軽く押されて……倒される。
「メイ……?」
「ふーっ♡ふーーっ♡♡だめ、ですよぉ♡そんな大きすぎるの……♡♡ドスケベにされちゃったわたしに……♡♡」
さすがはポケモンと融合したモンスター娘。
力はレベルが低くとも人間である俺に勝り、騎乗位の体勢になって、背中の黄色い器官を伸ばしツルのようにして拘束してくる。
無意識に反撃されたくないからか拘束してきてる。
「メイっぱい♡わたしをたのしんでくださいっ♡♡」
腰を上げ、ぶにゅん♡とおまんこがちんぽを飲み込む。
狭い入口で一気に刺激されたと思ったら腟内の柔らかいヒダが絡みつき、既に発情していたのか愛液でとろとろなそこが甘えてくる。
「おっきぃ……♡まらはんぶんっ♡♡」
子宮の入口をすぐに叩いてしまい。メイはそこから力を入れようと腰をさらに落とす。
「メイッ♡」
「おっぎゅぅ♡♡はいっ、あなたのめいれす♡♡」
ポルチオを自分から刺激してしまい、ドスケベにされた生殖器は俺に媚びてしまい何度も何度もメイの脳髄に絶頂を伝えているのか、何度も結合部から潮をふく。
イったからかつるのムチの拘束が緩み逆に今度は押し倒す。
メイの瞳にはハートが浮かび上がり、俺にメロメロ状態だ。
「たまご♡まだデキませんからっ♡♡」
「デキないからなんだ?」
「たっくさんドスケベレベルアップしましょ♡」
そんなことをいうメイに俺もどうやらメロメロをかけられたようで、本能のままに腰を振るってしまう。
ただ大きいちんぽでメイのおまんこにマーキングして、俺の♀だとわからせるために貪り尽くす。
「んっ♡あっ♡いぅ♡♡」
喘ぎ声を上げるメイがどんどん愛おしくなってくる。
この力は麻薬だ。欲が渦巻く。
女神様だけじゃない、メストレーナーたちを全部ゲットしたくなる。
そう思った俺の欲が俺自身に作用したのか……メイの反応がかわる。
かわいかった喘ぎが、まだ俺を見れていた目が変わっていく。
「お゛っ゛♡い゛っ゛て゛♡♡っ゛♡!!♡♡♡♡」
オホ声というにふさわしい声が出始め、目が上を向き始め腰が浮く。
ブリッジ気味になりながらも気持ちいいところに本能的にちんぽを当てさせドスケベらしい本能をチラみせさせて。
目が細まり、ハートをチラ見せしながら口を大きく開けヨダレを端から零して。
「めいっ♡だしたいっ♡♡」
「はひぃっ♡らして♡きてっ♡あなたのメイに、たっくさんっっっ♡♡♡♡」
ちんぽのポンプが脈動しメイの子宮に出したことの無いほどの量の精液を注いでしまう。
「うぎゅっ♡あぢゅっ♡♡ん゛っ……♡ん゛ん゛き゛ゅ゛ぅ゛う゛う゛う゛♡♡♡♡♡♡♡」
〜side メイ〜
あの人にゲットされて3日間。旅立ちもしないで私たちはドスケベレベリングにハマってしまい、互いの性殖器が乾く暇もないほど繋がってました。
進化しちゃったらタマゴできちゃうから……進化してない今のうちにメロメロな私たちは何度でもシて。
イって、注いで注がれて……♡
さすがにそろそろやめないと
何度もそう思ってその都度
やっぱりまだシたい♡とドスケベな思考になって……
「お母さん、私立派にドスケベポケットメスモンスターになってるよ♡」
もう言葉は通じない。だって、あの人の手持ちになっちゃったから。
ドスケベポケットメスモンスターは融合したポケモンとして他の人には扱われる。
寂しい……のはすこしだけ。でも、私は知ってる。
仲間のドスケベポケットメスモンスターが増えればその寂しさも感じなくなるし、なにより。
あの人が寂しさよりさきに愛しさをくれることを。
だから……
「起きてくださいトレーナーくん♡今日こそ冒険にイきますよ♡」
ここからが未来の♀トレマスターと私の始まりの日
えっちに染められたどこに出されても喘ぐドスケベメイの生まれた日。
「じゃあその前に……」
トレーナーくんが私を押し倒す。ドキッ♡とドスケベメスとしての本能がまたメロメロモードになってしまう。
が、それを一発で解消する技を食らってしまう。
唇と唇が触れ、性的な快感を伴わず心を満たすキス。
「ぷへ……メイは俺の相棒。知ってるか?昔は人とポケモンが結婚するなんて当たり前だったんだぜ?」
メイ は せんのうふのう に なった!!
ドスケベポケットメスモンスター No.1
メイ げんきメイっぱいドスケベ
ツタージャと融合した♀トレ
【挿絵表示】
イメージ図(色のみ参照用)
げんきが よく つねに あかるい。あいの ことばを たっぷり うけると うごきが にぶくなる。
Lv5のとき、ヒオウギシティでであった。
トレーナーのことがすき。なんでもそつなくこなす。
Lv8 ドスケベLv5
わざ《チャームボイス》《すいとる》《つるのムチ》《はねる》
出してほしいキャラの原作(傾向にはします
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むしろポケモンキャラたくさん
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転スラ
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崩壊:スターレイル
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原神
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ゼンレスゾーンゼロ
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ハイスクールD×D
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ソードアート・オンライン
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