♀トレマスター/女の子をポケモンと融合させてハーレムセックス♡ 作:エリトレはSMこそシコォ……
初期なつき度もあがるので
タイトルにあるのは話開始時点での手持ち♀トレです
ながくなりそうなので次から消します
ポケモンの連れ歩き。
それはポケモナーの夢であり、HGSSにて実装された素晴らしき機能でSVにて3Dグラフィックでさらに洗練された。(その分歩数を進化条件にしてるのもあったが)
そして、メイはというと……
「……っ♡」
メロメロ状態が継続してるのか背中から抱きしめられメイッパイを当てられている。
ドスケベレベルが上がった影響でチャームボイスとはねるを覚え、なぜかつるのムチも覚えた彼女は歩きにくいのにこの姿勢から離れようとしない。
「メイ……そろそろ捕獲をだね?」
「もう少しだけ2人っきりを堪能させてください……♡」
服も着せて貰えずに裸のまま抱きつかれて……別にいいが。
スマホロトムを起動し使いにくそうな図鑑アプリを立ち上げる。ツタージャ以外埋まってないまっさらな図鑑だ。
秘伝技の扱いがどうなるか気になる。メイとしこたまえっちをしたからか、それともマサラ人とかそういうやつか
生前より身体能力が高くなった俺の力でどうにか出来そうだといいが……問題は空を飛ぶ要因か。
マメパトかコアルヒー……秘伝技の汎用性でいうならコアルヒーだな。あとはフラッシュとかいりきをカバー出来るミネズミ辺りがいい。ミネズミならあなをほるも覚えるしな。
「……って、つるで玉袋をマッサージするな」
むにゅむにゅとつるをのばし、触手のように扱ってメイは玉袋を弄る。
「キミのたいせつなきんのたまなのでつい……♡」
「ドスケベに染まりすぎだろっ!」
おじさんのきんのたまとかそういうネタが来るより先にメイの口からそれが出てしまうとはな……ヤりすぎたか。
3日抱き込んでレベルも上がったが、もっと幅の広いシチュをすべきなのかそれともジムバッジ所持数依存なのか
どちらにせよレベルもドスケベレベルも俺自身が成長しないと効率が悪い。
「メイだってもっとドスケベな体になって俺とえっちしたいだろ?」
「……それもそうですね!」
やっとメイっぱい拘束から解放され衣服を着る。
キョウヘイみたいなコーデになるが、まあいいか。
メイも一度ボールに戻り服を着てから出てくる。まるで扱いがビジホとか更衣室だ。
「図鑑埋めにジム制覇。やることはたくさんある……いくか!」
〜〜19番道路
といっても19番道路にはミネズミとチョロネコしか出ない上にこの南にあるところでプラズマ団イベントを消化する以外とくにやることはない。
かと思っていたが……
「目と目があったらポケモンバトル!さあ、やろう!」
とミニスカートの女の子が勝負をしかけてきた。
どうやら結構シナリオというかなにかが変わっていて、19番道路にいないはずのモブトレがいた。
「メイ、いけ!」
「はいっ♡」
隣を歩いていたメイを繰り出す。相手の方はモンスターボールを構えパートナーを繰り出してくる。
出てきたのはチョロネコだ。
「私、ミニスカートのマリ。よろしくね!」
「ああよろしく……メイ、チャームボイスだ」
「ちゃ、ちゃーむぼいす……んっ♡んんぅっ♡♡」
股をすり合わせ行為を思い出す。
ドスケベレベルをあげることで覚えれる技は何らかの理由をつけてえっちなことで出すらしい。
これでえんじとかじゅくがえりの性癖ねじ曲げてやろうかな。
「いんぅぅぅーーー!!♡♡♡」
喘ぎのような声が響きチョロネコに効果が現れる。
ダメージはもちろん、精神を攻撃するチャームボイスはドスケベレベルに応じて追加効果があり、相手のチョロネコは発情し始めた。
「チョロネコ、なきごえ!」
「にゃぁ、にゃぁっん♡♡」
甘い声が出るがメイには効果がでない。うまく技として成立しなかったのだろう。
あとでメイを褒めないとだ。
「メイ、つるのムチで攻め立てろ。上手く出来たらご褒美だ」
「ごほーびっ♡」
メイの黄色ところからツルが伸び、体を火照らせかけているチョロネコに遠慮ない殴打が襲いかかる。
5発きっかり撃ち込みチョロネコは倒れ伏していた。
メイ は ほめてもらいたくて ねらってわざを きゅうしょに あてた!
「かちましたー♡」
ジャンピングハグを俺に繰り出しメイが喜ぶ。
「ううっ……キミとツタージャいいコンビだね」
マリはポケットからお小遣いを出そうとするが……
ドスケベ♡ボールを構える。チョロネコが入ったボールごと無防備な瞬間を狙って……ボールを当てる。
マリが持ち物ごと吸い込まれボールが揺れる。
3回揺れ、内部で融合が始まり……再びマリが出てくる。
「もう……賞金よりドスケベメスモンのほうがほしいの?」
ハイレグのように紫色の体毛を纏い、猫耳と尻尾を生やしたマリ。
くさへびポケモン……つまり爬虫類と融合したメイと違い、局部は体毛で覆われておりエロティックなデザインではない。
ドスケベレベルは1であり、伸びればまた話が変わってきそうだ。
やはりメイなどのジムリや主人公などといったキャラの方が開幕ドスケベに……
「とりあえずレベル上げに行くか」
抱きつくメイを撫でながら先に進む。マリはボールにしまい先へ。
俺が主人公相当ならプラズマ団イベントがあるはず。
〜〜サンギ牧場
ハーデリアイベントはあった。
あったのだが、ヒュウがいないからかそつなく終わってしまった。牧場主の夫婦にハーデリアを返し、あらたな手持ちを手に入れる。
手に入れたのはみずタイプとでんきタイプのポケモン。
それぞれコダックとメリープ。コダックは秘伝要員でメリープは試してみたいことがあるため捕まえた。
レベリングを開始する。マリを出してからメイに交代してトドメをさしたり、揺れる草むらでタブンネを倒したり。
そして……
「……んっ?あっ!!!」
「どうしたの?」
「リオルだ……ほしいっ」
手持ちは今マリとメイにさっき捕まえた2匹で4匹。
リオルはサンギ牧場のレア枠で5%枠ともいわれる。▲で表記されると言った方がわかりやすいかもしれない。
そしてなにより、かっこいいルカリオに進化する。
「じゃああの子捕まえたら……いちど帰ってジム戦いかない?」
「それなりに育ったしな。いいぞ」
そういうとマリを出していたのにメイがいきなりボールから飛び出てつるのムチを伸ばす。
リオルを拘束し、みみもとでなにやら呟き……
「いまですよっ♡」
と捕獲は簡単すぎるほど成功した。
〜〜ヒオウギシティ/主人公の家
リビングにてドスケベレベリングもしたいとマリがいいだしメイが同調してことで今俺は服を脱がされている。
「れるっ♡ちゅぷ……♡」
「このにおい……ずっとかぎたいっ♡♡」
美少女2人が顔を股間にうずめ、左右で奉仕してくれるのは有難い。なにより男が夢見るハーレム奉仕なのだ。
固く大きくしないと男の名が廃る。
融合したポケモンが違うからか舌の形も質感も全然違う。
メイの舌は長く先が二つに分かれたスプリットタンというので、くさへびポケモンのツタージャと融合した女の子としてこれほどまで無い形だ。
男根に舌が絡みつき、味を覚えていくようでメイの息が荒くなる。
マリは初めての性行為だが陰嚢にざらついた舌を這わせる。
俺はと言うと……
『こんにちは、いかがお過ごしですか?』
桃色女神様の番号がスマホロトムに登録されていたので試しに電話してみた。
2匹の♀は奉仕させながらも頭を撫でられ、この状況に文句すらいわず一心不乱にレベリングをしている。ナイスドスケベとしかいいようがない。
「おかげさまで楽しんでる。ドスケベレベルの上げ方聞いていいか?」
『色んなシチュでえっちしたらあがりますよ。もちろん、貴方以外の男としてもあがります。変態的で倒錯してる行為であればあるほどあがりやすいです』
なるほど、つまり……青姦とかすればいいわけか。
あと!俺の手持ちを誰かに抱かすのはナシ!だ!!!
『お怒りの心が伝わってきますねぇ♡あぁ、そうそう。ドスケベレベルは上げたらステータスをいじれるようになったり、混ざり具合を都度調整できたり……アナタ好みのドスケベなポケモンをお創りくださいね♡』
それを告げられぶつっと通信が終わる。
まだまだ低いが高くなった時の楽しみが増えたな。
つまりほぼ人状態のメイとデート風味なことしたり、逆にほぼツタージャになったメイをポケリフレしたりとか……
ステータス弄りの範囲にもよるが、愛着が湧いてしまうからというのもあれば……ふふ。
「うれしほー……れすね?」
「そりゃなぁ。メイをどの地方でも連れ回すかとか。進化どうするかとか色々考えてるんだぜ?」
メイが長い舌を引っ込める。
舌奉仕によりバッキバキになったちんぽをしゃぶりたそうにしてるが……メイはもう先輩で、後輩のマリの初体験をさきにするかどうか葛藤してるのだろう。
「……って、どの地方も!?イッシュだけの旅じゃないんですね!?」
「お、おう……まあ、そりゃ各地方巡ってポケモン図鑑を埋めたり、チャンピオン目指したり……一興だろ?」
「はい!メイっぱい、がんぱります!」
一気にメイの元気メーターが振り切る。
そして……にこっと笑い。
「じゃあマリさん。すこし変なエッチしましょ♡」
「……はい?」
つるを伸ばしマリをつま先立ちにし、ガニ股で拘束する。
腕も頭の後ろで拘束して、まるで捧げ物にされた生贄の少女のよう。
メイがむにゅっとマリのおっぱいを揉み、長い舌で頬をちろちろと舐める。
「私はマリさんの上を弄るので……キミは下をたっくさんドスケベしてあげてください♡」
「メイちゃん!?」
なるほど
そう来たか。たしかに美少女の百合を見ながら間に挟まりその子らを犯すというのは非常にそそる場面だ。
「たしかにいい具合の変態性だな」
「でしょう?ひんっ♡」
メイの尻を揉み、マリの雌穴に狙いを定めちんぽをねじ込む。
いきなりの刺激でマリは「ほぎゅっう!?」となっさけない声を出し体を弾ませる。
尻を揉まれながらもメイがマリの毛に覆われたおっぱいをいじり始め、耳を舐め始める。
上半身と下半身を別々の刺激に襲われ弾けた快楽はメイの初体験の時とは比にならないだろう。
「いいっかおです♡私も攻めながら責められてるので、たまりません♡」
メイのおっぱいが少し大きくなる。
変態性を開花したためドスケベレベルが大きく上昇したのだろう。
俺たちの責めを受け続けるネコになったマリも相当の経験値が溜まっているに違いない。
「いふぅ♡なんれこんな……やめ……ひゃぁっ♡ぁぁ♡」
体が弾けるように震え、結合部から潮を吹きぎゅぅぅ♡としめつける。
どうやらかなりイきやすいようで……いや、メイのせいで脳髄が快楽に浸されてるからか。
とうのメイは股部をマリの太ももに擦り付け、俺に尻を揉ませながら入り切ってない俺のちんぽをしっぽで奉仕し始める。
「もっと楽しまないと損……ですよねっ♡」
ドスケベなことですらめいっぱい楽しんでしまうドスケベパートナーメスポケモンとなったメイの可愛さは、人気が出るのも納得と言ったところだ。
「だけど、明日はジムだからな?」
「わかってますよ♡」
マリの耳から口を離し、俺とキスをするメイ。
メロメロ状態に陥りやすいこの相棒はきっとドスケベに成長しビッチ気質になってしまうのだろう。
だが、それが楽しみでしかたない。
それにウィッシュ以外の地方にも美人美少女はたくさんいる。
それらを従え俺だけのドスケベな殿堂入りパーティを……とか
美少女モン娘に囲まれて博士とかになって幸せにとか……
色々妄想が膨らむ。
きっとメイはそんな俺にずっとついてきてくれるだろう。
「マリさんの番が終わればもちろん私もしますからね?」
「もちろん、抱き潰して満足させてやるよ」
尻から手を離しメイのクリトリスを指で弾く。
「おぎゅっ♡いきなりひどいれす♡♡」
それだけで腰砕けになる哀れなメスになったメイを俺はもちろん手放す気は無い。
マリは犯されよがれ、メイもどんどん攻めが疎かになり俺にもたれかかるようになってくる。
まったく……ハーレムのしがいしかないメス共だ!
「私の体……すきなだけもみもみしてくださいっ♡つよく揉まれたら……イギュッ゛♡♡」
「らめっ♡おかしくなる……♡もうヤダっ゛♡い゛い゛ひーーっっ♡♡♡」
〜〜翌日
すやすやと寝る2人をベッドに寝かし
俺は下の階に降りていた。水を飲むのもあるが、2人のドスケベレベルがかなり上がってしまい。
10を超えてしまった。つまりあのプレゼントボックスが開けれるというわけだ。
「何が入ってるのやら……っと」
箱を開くとそこには……ふたりの女が裸で入っていた。
ドスケベポケットメスモンスター No.2
マリ ミニスカートドスケベ
チョロネコと融合した♀トレ
【挿絵表示】
イメージ図 ミニスカ感はあまり残ってない
えっちな しぐさで ゆだんさせ そのすきに トレーナーを おそう。イくと ちくびを とがらせ よがる。
Lv4のとき、20ばんどうろでであった。
トレーナーのことがすき。がまんつよい。
Lv10 ドスケベLv8
わざ《したでなめる》《ねこだまし》《しおふき》《こらえる》
メイ
Lv13 ドスケベLv12
わざ《つるのムチ》《おんがえし》《しめつける》《まとわりつく》
コダック/ヒデンひこ
Lv5
メリープ/モコち
Lv5
リオル/ウェイブ
Lv6
出してほしいキャラの原作(傾向にはします
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むしろポケモンキャラたくさん
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転スラ
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崩壊:スターレイル
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原神
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ゼンレスゾーンゼロ
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ハイスクールD×D
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ソードアート・オンライン
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FAIRYTAIL
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