♀トレマスター/女の子をポケモンと融合させてハーレムセックス♡ 作:エリトレはSMこそシコォ……
ごくり……つい生唾が出てしまう。
メイとマリは14歳前後の所謂JC体型で
プレゼントボックスから出てきた女たちはどちらも15歳……しかも、隠れ巨乳と作中随一のムチムチキャラ……
あんなに手持ち2匹に出しまくったのにもっと欲しくなる。10歳の肉体に秘められた無限にも思える活力が気がつけば二人を味わうために手を伸ばしていた。
『第一目標達成おめでとう♡女神たる私からの不思議な贈り物どうですか?』
「さいこう。今からどのポケと融合させるか悩んでるぐらいには気に入りそう」
肉体派ヒロインふたりの明らかにムチムチな肉付きはたまらない。
メイたちに飽きているわけじゃない。というか、多分飽きれない。俺のために貪欲にドスケベな知識を蓄えレベリングに励むポケモンを捨てるはずもない。
……というか、2人とも手持ちに入れようとしたら溢れるな。
ボックスどうなってるのだろうか。
『あなたが懸念しているボックスは問題ないですよ。わたしの用意した空間にご案内しますから。あと、その2人はボールに入るまで寝たきりなので好きなだけお楽しみください♡』
「なら遠慮なく♡」
裸のふたりをソファーに座らせる。
呼吸とともに揺れる育ったおっぱいが俺を狂わせようとしている。いやまあ、この世界に来てから毎日セックスしてるからじゅうぶん狂ってるが。
1人にシーツを被せ一先ずはもう1人の身体を堪能させてもらおう。
「んっ……すぅ……」
立花響。戦姫絶唱シンフォギアのヒロインにて主人公。
趣味が人助けのお人好しで好きな食べ物はご飯&ご飯。所謂変身ヒロインで戦い方は殴る蹴るの我流武術。
鍛えられた肉体に柔らかい女の子の体。
「あ……」
胸をむぎゅっと揉む。10歳の男の手じゃ収まらない巨乳が程よい弾力で抵抗してくる。
このまま楽しんでもいいが……乳比べといこう。
もう1人の方は黒髪ショートヘアな桐ヶ谷直葉。
ソードアート・オンラインのフェアリィ・ダンス編のヒロインで映画にていると物語がすぐ終わるからという理由で最終盤まで出番がなかったヒロイン。
響よりも一回り大きいおっぱいで肉付きも(兄が見分ける目測に使ったほど)よい。
部活で剣道に励む彼女は不憫キャラでもあるが、お兄ちゃん大好き系妹キャラで普通に人気だ。
「てかでっか……」
アニメーターなどの手により盛られがちな直葉だが、明らかに大きい。もはや、巨乳アニメとかのサイズ感。
響はドスケベレベルの上がったメイと同じくらいだが、直葉の方は彼女の頭並のどたぷんおっぱいに仕上がっている。
重量感の違うおっぱいが垂れることなくそこにあると言うのは若さと筋力のおかげだろう。
たいへん眼福だ。
「ゆびが沈む……エロ同人かよっ♡」
「んゅ……♡」
揉み心地はその圧巻な豊かさで直葉の勝ち……といったところだ。
桃色の突起に口を含み舐め回す。少しずつ硬くなるソコは彼女の中に秘める淫欲を表しているかのようでひどく興奮するな。
「っと……ここら辺にしとかないと睡眠不足になるか……」
ドスケベ♡ボールに二人を入れる。
手持ちの都合で響にはリオルを融合させて……直葉の方は後で決めよう。
スピードホリックな彼女にはカイリューとか似合いそうだ。
〜〜タチワキシティ
「チェレンさんのところ、簡単でしたね!」
初ジムであるヒオウギジムはやはりと言うべきか簡単だった。
チャレンジモードですらないし苦戦するようなところもなかった。せめてジムリ補正でハーデリア使えたらいいのになアレ。
「次のジムは毒タイプだし、メイは活躍出来ないかもな」
「むむっ……さすがにタイプ相性が不利だとキツイですね……もっとレベル上げにいきますか?」
「がくしゅうそうちないし効率悪いんだよな……んー……メイよりマリとかヒビキを優先したい。あとスグハのポケモンも選定したいし……」
「ふむふむ……結構考えてますね。プロみたいです」
ドスケベレベルが上がったことでいじれるステータスが増え、メイはぼうぎょととくぼうを落としその分をこうげきとすばやさに回し典型的な高速アタッカーにしている。
タイプも素質があるのなら追加できるらしく、将来的にはフェアリータイプを追加してドラゴンにはフェアリー技、ほかにはリフストであまのじゃくしたりするのを目指したい。
マリは進化しても技が40ぐらいまで上げないと物足りないのも問題点だな。
エスパー技が次のホミカには刺さりがいいがそれを覚えれるのはコダックのヒデンひこしかいない。
教え技があったらヒビキをルカリオに進化させればいけるけど……
「とにかく、はがねタイプが増えるヒビキが優先でなつき上げだな」
「なら、スグハさんも交えてああいうの、どうですか?」
メイが指さすのはポケウッド。手持ち随一のドスケベなメイは目にハートを灯しこう提案する。
スグハをトレーナーに見立ててヒビキを使わせ、自分たちでボコボコにし敗北調教Hを撮ろうと。
……俺よりドスケベになってないか?
〜〜ポケウッド《撮影現場》
メイクによりスグハはゲームでのアバター《リーファ》と同じ姿になり、ドスケベポケットメスモンスターになったヒビキとあくのしたっぱたちを倒していく。
「つぅ……♡」
リーファが視線を気にしながら戦う。いわゆるコスプレでしかない上に先にどういうAVをとると聞かされているからだ。
俺が家でした胸弄りは夢に出てたらしく、ドスケベ♡ボールの影響で俺には逆らえずいまからされることを妄想してすでに乳首が尖ってるのが衣装越しにわかってしまう。
「はぁぁぁあ!!」
リオルと融合したヒビキはというと、はっけいを覚えたのか元から覚えていたのか、それを合わせたでんこうせっかやらで敵役の方々を文字通り薙ぎ払う。
基本的に一騎当千のシンフォギア装者だったのもあり、身体を動かし具合を確かめついでのものだろう。
なお、ヒビキには一連の企画は伝えていない。
「ヒビキさん凄いですね」
「人間の時の種族値も関係ありそうなだな……」
こっちはメイのみで勝てる見込みは薄い。
がそこはポケウッド。技の指定とかでどうにでもなる。
現にヒビキの技にはチェレンからもらったばかりの技マシンで覚えさせたふるいたてるがある。
そして、ヒビキの攻撃を受けたらメイは一撃で沈む。
事実上の無駄行動というわけだ。それにメイは(出会ってから毎日ハメているからか)仲良し度は満タン。
急所ランクが上がったフェアリー技があればまだかくとうタイプのヒビキなら……
「てやぁぁぁぁぁ!!!!」
ヒビキが最後の一匹を炎を纏った飛び蹴りで倒す……ん?
炎を纏った飛び蹴り!?
「ヒビキちゃんなにそのわざ!?」
「えっと……できそうだからしたらできちゃった。ポケモンの身体ってシンフォギアみたい!」
あの技はバシャーモ系統が使うことで有名な『ブレイズキック』そこそこ高めの威力で急所にあたりやすいほのおタイプの技。
そんなあったかいものどうぞは聴いてないし、メイの勝ち目薄くなりすぎじゃないか!?
もういくしかないからいくけどさ!!
「ゆけっ!メイ、我らの力を見せつけてやるがいい!!」
「めいめーい!」
やけくそになったメイも変な声を出しながら前へ出る。
俺たちの配役は変身ヒロインリーファを倒し、リオルを襲い、チンポで寝返らせる悪の幹部とその相棒。
というわけなのだが……
「来ましたね。私たちは負けません!」
剣を構えるリーファにやる気を見せる……ちょそれきあいだめじゃないか!?
仕様がどうなってるかはわからないが急所ランク+3だと確定急所……ヒビキのブレイズキックはまちがいなくメイを粉砕してしまうだろう。
「たしかにお前のポケモンはつよい。だが、お前自身はどうかな?メイ、つるのムチ!」
かつてマヤをコテンパンにしたつるのムチがリーファをおそう。それをヒビキがはっけいで相殺し睨み合う。
ここからはベリーハードモードの戦闘タイムだ。
リーファと俺の違いは蓄えた知識量とほんの少しだけ戦闘経験があるということ。
それらを活かすも殺すも俺次第。
「メイ、せいちょう。お前の真の姿を見せてやれ」
くさタイプがよく覚える積み技、せいちょうを使う。
なお、ツタージャが覚える技でもあるがドスケベレベルアップで覚えた技なので……
「んっ……んんぅ♡♡!」
たゆん♡とメイッパイが大きくなる。乳首も張り、先っぽからあまーいミツを出している。あとでパイズリしてもらおう。
「ヒビキちゃん!ふるいたてる!」
「はいっ!」
どうやらちゃんとヒビキは覚えていたようで少し安心する。
せいちょうで上げたぼうぎょもこれで意味もないが……
「連続技を使うなら積み技は定石……メイ、お前の力でまずはあの邪魔な子犬を消し飛ばせ!」
「んっ……んう!!!かちます!!」
2本のつるがヒビキを追い立てる。
一撃目をステップで躱し、ニ撃目を高く飛ぶことでかわす……が
飛び上がったところをメイ自身が飛び上がり対応ししっぽで叩きつける。
「かふっ!」
地面にめり込んだヒビキをつるのムチが追撃を叩き込むが……
「っ!はなしてください!」
ヒビキがそのツルを1本ずつ片手で掴み、耐えた。
少なくとも掴んだ手は赤くなっており、手痛いダメージを与えているはずだ。
「そのまま、まっすぐ!」
「最短距離で!」
「「ぶちぬけぇぇぇぇ!!!」」
ヒビキがつるのムチを上に思いっきりあげてから叩きつけるようにしてメイをひるませ、瞬発力を爆発させ駆け寄りそのまま炎を足にまとってブレイズキックを繰り出す。
メイにクリーンヒットするかに思われたそれは……メイがしっぽを間に挟み、どうにかこらえる。
「舐めないでください……私はあの人の《相棒》ですっ!」
メイがそのまましっぽのはっぱを硬質化させヒビキを切り裂く。
「ごめん……スグハちゃん……」
ばたりと倒れ決着が着く、手に汗握る勝負の決め手はメイと俺の仲良し度によるこらえる発動だった。
「メイ、ヒビキを連れてこい」
「はい♡」
つるで持ち上げられたヒビキが運ばれてくる。
気を失っているヒビキを今から犯す。傍から見ればポケモナーに見られるだろうが、別に元からだから問題ない。
それにリオルは入門編だしな。
股を開かせヒビキの雌穴を探し当てる。
「ヒビキ!」
「ヒビキの洗礼が終われば次はお前だぞ?」
リーファが悲痛な声をあげる。結構演技派だな。
肉棒を取り出しヒビキの腰を掴み犯す。
ミチッ♡と筋肉質で今まで抱いた2人よりも締め付けがつよく、肉体が資本の歌って戦うヒロインだったからか膜はなく一息で埋め尽くすことが出来た。
「はぎゅ!?」
その刺激でヒビキが目覚める。
自分が犯されていることを初めは理解出来ず、腰を動かし刺激を与え結合部を見せることで理解する。
「あ……あぁ♡やめてぇ♡♡」
甘くほぼその気がない拒絶の声は他の人には鳴き声にしか聞こえない。この臨場感は俺だけのものだ。
ドスケベメスに仕立て上げ、なつき度を上げまくりルカリオにしてしまおう。
ヒビキの耳に口をよせていう。
「ヒビキ、これはごっこだし後は我慢しなくていいぞ」
飼い主からの囁きでヒビキの嫌がる素振りが終わる。
「じゃあ……ちゅーしながらシよ♡」
その誘いに乗りヒビキの口を塞ぐ。
互いについばむようにキスをしつづけ、リーファに見せつけるようにする。
リーファもメイにつるで拘束され相棒が犯されるのを見ているしかない……という演技をしている。
実演を見せつけることでドスケベレベリングを兼ねているのだが。
(好きっ♡ぎゅってされて……♡)
もし、返してなんて言われても返してやるつもりは無い。
小刻みに奥底を突き、陥落させにかかる。
徹底的に俺を刻みつけ男のモノにされてしまったとわからせる。
「ヒビキ、我のモノになれ!!」
「おぎゅっ♡なりゅ♡♡キミのモノにぃぃいっ゛く゛ぅぅぅぅううう♡♡♡」
つよく腕に膣に脚に抱きしめられヒビキの中が少女からメスに、そして俺のモノになっていく。
その証に中にザーメンを吐き出し染め上げる。
「あぢゅいの……たくさん……♡♡」
ヒビキの体に変化が訪れる。青白く輝き、肉体が成長する。
おめでとう! ヒビキは ルカリオに しんかした!!
「あ、あぁ……そんなヒビキィ……」
相方を盗られなつき進化してしまった。というポケモンでしか起きないNTR表現というのが起き、場面が切り替わる……次はスグハの番だからだ。
リーファの衣装からミニスカートの衣装にかわり、ウィッグも外している。
心から敗北した変身ヒロインのあるある演出だ。
「ヒビキ、リーファを押さえつけろ」
「はい♡」
ヒビキは俺の命令でスグハを押し倒し、股を開かせる。
(大丈夫スグハちゃん。おちんちんすっごいきもちよかったよ♡)
ヒビキに何かを囁かれミニスカートから覗く色気のない下着を濡らすスグハ。
準備は万端なようだ。
撮影はここで終わっている。
エンドロールには激しく喘がされるスグハの嬌声が採用された。
ドスケベポケットメスモンスター No.3
ヒビキ へいきへっちゃらドスケベ
ルカリオと融合したヒロイン
【挿絵表示】
相変わらずイメージ図
きたえられた ヒビキは はどうをつかい かいぬしに こうぴをおねだりする。
Lv6のとき、うんめいてきなであいをした。
トレーナーとごはんがすき。よくたべる。
Lv11 ドスケベLv8
わざ《ブレイズキック》《はっけい》《あまえる》《ふるいたてる》
確保ドスケベメス
桐ヶ谷 直葉 ドスケベLv2
おおきくそだったむねで おすを むいしきに さそう。すきなあいてに いぞんしやすい。
わざ《なし》
出してほしいキャラの原作(傾向にはします
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むしろポケモンキャラたくさん
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転スラ
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崩壊:スターレイル
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原神
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ゼンレスゾーンゼロ
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ハイスクールD×D
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ソードアート・オンライン
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FAIRYTAIL
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魔法少女リリカルなのは
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戦記絶唱シンフォギア
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ブルアーカイブ
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ここから完全に趣味
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ティンクルスターナイツ
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ドルフィンウェーブ
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ジュニアハイスクールD×D
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双星の陰陽師