♀トレマスター/女の子をポケモンと融合させてハーレムセックス♡ 作:エリトレはSMこそシコォ……
レパルダスマリのは完成してません!!!
〜〜ポケモンセンター/宿泊スペース
ポケウッドで撮影をし無事にヒビキがルカリオとなった。
どくタイプの使い手であるホミカのジムで念の為にいまひとつで複数回流れそうな進化済みの手持ちが増えるのはありがたい。
「でもトレーナーくん。ヒビキちゃんだけでジムリーダーさんに勝てるの?」
ドスケベミニスカートのスグハがそういう。
まだ融合元のポケモンが見つからないのでスグハ自身に決めてもらおうとボールの外から出している。ミニスカート衣装はポケウッド撮影の報酬でムチムチドスケベボディのスグハに合うのを貰った。
「たしかバンドメンバーのジムトレと連戦あるんだよな……レベルも20くらいはほしい」
「じゃあ明日は20番道路でレベリング?」
「が安定だな。タブンネを虐殺する羽目になるからあまり気乗りはしないが……バトル施設もないし」
「そっか……私も手伝うよ。ドスケベメスなのにポケモンと融合してないからバトルじゃ見てるだけになるし」
「ありがとよ」
健気なスグハのデカパイを服越しにむにゅりと揉む。
「あっ♡撮影であれだけしたのにまだシたいの?」
「スグハ含めて俺の女は最高揃いだしな」
「……声出しちゃダメだからね?」
スグハが服をたくし上げデカパイをどたぷん♡と開放する。
毛布を被り他の人から見えにくいようにして俺のズボンを下ろす。
「すん……すんすん♡トレーナーくんのえっちな匂いすごい……♡♡」
「遺伝子の相性は匂いでわかるらしいな。つまり、俺たちの相性は抜群って訳だ」
「もう、調子のいい事ばかり言って……♡」
俺のデカチンをしゃぶる。玉袋も手でマッサージし、えずきながらも奥へ奥へと飲み込む。
(この匂い……くらくらするっ♡こんな匂い女の子が嗅いだらすきになっちゃうっ♡♡)
「スグハのくちまんこあったけぇ♡」
セルフイラマでドスケベレベルが爆上がりしそうな公衆の場での奉仕に興奮が隠せない。女神様から授かったこのちんぽ様々だ。
「おぐっ♡ごぼっ♡じゅるるる♡♡」
あんなこと言っておきながら口を歪ませ一心不乱に貪るスグハのエロさは原作での行動からは考えられないほど。
ドスケベ♡ボールの作用があるとはいえヒロインが完全に俺のものになったきがしてたまらない。
「ずろぉ♡じゅぷ……♡」
ぬぽっ♡と卑猥な音を立て唾液まみれになり硬くなったチンポがスグハの口から解放される。
はっ♡はっ♡とメスイヌのように発情したスグハは上半身を持ち上げパイズリフェラの姿勢になる。
「トレーナーくん♡」
すぐにでも咥えたい。奉仕したいという欲求を持つドスケベスグハの熱を感じたい欲を意識的に抑えて、ボールを持つ。
さっきからがたがたと揺れているこのボールはメイが入っている。
せっかくだから……な?
例のSEと共にメイが現れる。少しむうっとしている。
「キミ、私で童貞捨てたくせにっ!スグハさんとばかり……ずるいです!」
メイがつるを伸ばし俺を拘束する。
ポケウッドの時もお預けしたし、我慢できなくなったのか。
「あわわ、メイちゃん……」
「スグハさんは何も悪くありません。この節操なしなおちんちんが悪いんです!」
メイは毛布に乱入しスグハのデカパイと自身のドスケベメイッパイで俺のを挟み、つるはまだ動いている。
つるが持っていたのはマリのボール……
「ひゃっあ!?」
マリが強引に繰り出される。頬が上気し股間は濡れどうやら自慰をしていたようだ。
「マリさんなんて、欲しくて仕方ないのにオナニーしてたんですよ?」
「メイちゃんばらさないで……」
「私たちをドスケベにした責任……ちゃんと取りましょう?」
ようは欲求不満だから抱いてくれという要望だ。
正直ここまで思われて悪い気はしない……が
「公衆の場でそれは……」
「それなら安心してください。私が覚えた眠り粉で私たち以外は眠ってますからっ♡」
「……覚えれないだろ?」
「オナニーして紛らわそうとしたら覚えれちゃいました♡ここまでえっちにしたのは誰でもないキミですよ♡」
メイのその発言にマリの目もスグハの目もハートが宿る。
遠慮する必要がないと判断したのだろう。
「わたしたちが進化するまで……♡」
「たっぷりえっちしちゃいます♡」
「今日はもう寝れないね♡」
その宣言にどうしようもないほど興奮する。
ここまでドスケベなメスを育てたことと求められる嬉しさが混ざり合い。欲が溢れ出す。
「それじゃあずりずり♡」
「トレーナーくん専用のおっぱいだよっ♡」
下半身に奉仕する2人がパイズリを初め、それでもなお収まらないデカチンを2人で舐め始める。
マリは俺の上着をはだけさせ乳首を舐め始める。
ぞり♡そりゅ♡と乳首を襲う刺激があまりにもよく腰が跳ね、それによりWパイズリの中でちんぽが動いてしまい、さらに気持ちよくさせられてしまう。
「あはっ♡乳首よわいんだね♡」
イタズラ好きなチョロネコと融合したマリが面白がり攻めを始めるが……
「調子乗るなっ!」
マリの弱点は入口を激しくいじられ、Gスポとクリのふたつ責め。親指でクリを押し潰し、中に入った中指と薬指でGスポを刺激してやれば……
「にゃっおぁぁっ♡♡♡」
それだけで達せれるほど弱い。
軽イキなんかではなく、腰がひけプシュっ!と潮を吹くほどの刺激。
手が濡れ滑りが良くなりさらに奥へ。
「ゆびぃ♡はいられへ♡ちいさいのに♡きもちいっ♡♡」
「……マリちゃんいいなぁ」
「やっぱりスグハさんもヤられたい側ですか?」
そういうと二人は顔を見合せ……
「「じゃあ生エッチは多くぶっかけられた方からッ!」」
ドスケベなことを言いながら2人の奉仕が苛烈になる。
互いの胸を押し付けチチマンコのようにしつつもリズミカルに動かし、チンポに刺激を与え続ける。
イかせるためかメイは唾液を鈴口に潜り込ませ、スグハはカリを舌でなぞるようにして……
「このドスケベどもがっ♡」
その言葉に2人は嬉しそうに笑って
「もっとトレーナーくん好みのドスケベな子にして欲しいな♡」
「はい♡キミの性欲も性癖も全部ぶつけて、他の男になんか見向きもしないドスケベメスモンにしてください♡♡」
その言葉が嬉しすぎて、おっぱいおまんこも舌も気持ちよすぎて
ザーメンの噴水がふたりにぶっかかる。
俺一人でこんなにも出せるのかと感嘆するほどで、熱い白い雨を2人はうれしそうに浴び続ける。
〜〜ポケモンセンター受付
退廃的なドスケベセックスであればあるほどレベリング効率はいい。
だから……
「ライブハウスも近くにあるのにっ♡」
パンツを脱がされたスグハ。
「えへへっ♡おちんぽやっと♡」
とろっとろのおまんこから愛液を垂らし続けるマリ。
「キミの匂い、もうとれないです♡」
うっとりとしながらメロメロ状態になってるメイ。
3人ともさっきのザーメンシャワーで白くデコレーションされており、俺の方に尻を向けガラスに手を付けている。
ポケモンセンターは消灯しており(この街はライブハウス兼ジムの建物があり、テンションの挙がった人が休んでる人に迷惑になるかもとかで深夜は閉まっているとか)
みんなが使うフロアでセックスをしようというのはどうも燃える。
「はやく♡おちんぽ♡♡」
腰を卑猥に振り誘うメス猫マリ。
そんなマリのデカケツを掴み指を食い込ませ……
一気に貫く
「きたぁ♡♡おちんぽだけで♡ん゛ぉお゛ぉぉっ♡♡いぎゅ♡なんどもいぎゅぅ♡♡」
ちんぽがメス猫マンコを刺激する度に面白いのほど絶頂する。
床を水浸しにしながら喘ぐ吠える。
チョロいネコでチョロネコだったか?と疑うほど震えまくる。
「マリさん幸せそうですね♡んぅ♡」
「見られませんように見られませんように……っ♡ひぎゅ!?」
余裕がありそうな2人のマンコに指を潜り込ませ刺激する。
これこそハーレムの醍醐味。
「やめっ♡ゆびよすぎてっ♡」
「あぁん♡いけずですぅ♡おちんちんほしいのにぃ♡♡んむ♡あんっ♡♡」
「へぎゅっ♡へぎゅっぅ♡♡しんらぅぅぅ♡♡♡」
3人のドスケベ大合唱だ。
フロアに響き反響する。メイとマリはそれを自覚したのか青白く輝き、胸が尻が大きくなり姿が変わる。
「いぎゅっ♡しんかアクメすりゅっ♡♡そともなかもあっついのぉお♡♡」
マリが進化アクメとかいうとんでもないモノを味わい、それの締まりがよすぎてびゅぐるぅぅぅ♡♡と注いでしまう。
「あぁ♡お二人の結合部からザーメンの滝が落ちてるのがわかりますぅ♡♡もったいなぁい♡♡」
「ごめんなひゃい♡ゆるゆるおまんこでしめれにゃいのぉ♡♡」
ちんぽを抜き、尻肉で付着したザーメンをふき終わるとマリがぺたんと倒れ伏せる。
腰がぴくっ♡と痙攣している様子からどうやらイきすぎたようだ。
「わぁ絶倫おちんちん♡わたしたちが進化しても敵わないのは間違いないとは思いましたが……♡♡」
「私なんかもうこわくておもらししそう♡」
2人とも愛液ダラダラではやくちんぽが欲しいとまんこがひくついているのがわかる。
俺は好物は最後に取っておく派だ。
だから……
「きたっ♡なまちんぽ♡♡」
「むう……スグハさんですか」
「安心しろ、いちばん長く抱いてやる」
「口先だけではなんとでも言えるので……態度で示してください♡」
ようはさっさと抱き潰せということ。
スグハはとろふわながらも締まりのいい極上のまんこもち。
鍛え抜かれた体とオタクのよろこぶ肉付きはそりゃエロ同人も多いわけで。
「スグハのまんこはよく締まるし、ひだがたくさんあってドスケベだなぁ♡♡」
「ひう♡おまんこれびゅぅ♡♡」
「ひだひとつひとつが俺のちんぽに絡みついて媚び続けるので♡」
「評価はいくつですかぁ♡」
「文句なしの星5!」
「うれひぃ♡♡もっとこびまりゅ♡♡」
きゅっ♡きゅぅっ♡♡とリズムよく締め付けて俺をイかせようとするスグハ。
アヘり、舌をだらしなくたらしながらこちらを振り返りもっと期待しているメスの顔を見せる。
「わらひのすき……ぜんぶとれーなーくんに♡」
その言葉が俺を狂わせる。主人公たる男と結ばれない桐ヶ谷直葉を、俺に飼われるドスケベメスのスグハにしてしまったこと。羞恥と快楽に幸せを見出すスグハを俺は……
「孕ますつもりでヤるぞ」
「はひぃ♡めいひゃんみへへ♡」
「はい、ばっちりスグハさんがイき狂うところ見てますね♡」
力強く押し付け、窓へ窓へと押し付ける。
デカパイがむにゅう♡と形を変え密着しスグハにマゾメスにされる喜びを体感させ
「いぐぅうう♡♡あ゛つ゛い゛ぃ゛ぃ゛♡♡♡あぢゅいのれ、もっど、おぐっ♡♡お゛き゛ゅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡♡」
トドメの射精でノックアウトする。
アヘ顔をさらし、幸せそうとする思えるスグハと体液の水たまりに落ちたマリ。2匹のドスケベメスをボールに戻し、あとはメイだけだ。
進化した肉体は実に俺好みだった。ドスケベレベルを上げまくったせいで頭ほどの大きさのおっぱいと俺のデカチンを待ち侘びてヒクつかせる雌穴。
「進化したわたしどうですか?」
「スグハよりも魅力的なドスケベボディだな。俺が育てたってのがなにより興奮する」
メイをこんなドスケベにしたのは間違いなく俺で、今後も俺好みのメスになり続けるメイを俺は愛し続ける。
「よかったです♡これでスグハさんより評価下だったら……タマゴデキるまで犯してたかも……んぎゅ♡」
メイの言葉をほしがりドスケベマンコをちんぽを擦り付けることで黙らせる。
「ちゃんといえよ。俺とタマゴつくって番ツラしたいほどメスになっちまったんだろ?」
「はいぃ♡わたしはっ♡♡キミに犯されて♡おくさんにぃ♡♡」
旅立ちの日にかけた言葉が。AZの時代の当たり前をメイはずっと心の中で言っていたのだろう。
主従ではなく、誰よりも俺好みの体になり体も心も愛し合う夫婦になりたい。そんな欲が垣間見えた。
「ハーレムにしていいなら、な」
「もちろん♡キミみたいなオスを独り占めなんて♡わたしの好きな人はこんなにも魅力的なオスだって証明し続けてください♡だから……♡」
メイが自分の雌穴を指で開け誘う。むわっ♡とちんぽを待ち焦がれた雌穴がだす匂い。俺に効果抜群のメロメロフェロモンをだして。
「進化したてのわたしに♡キミ専用ってわからさてください♡♡」
〜〜ポケモンセンター外 side〇〇
ばちゅ♡じゅぶぶ♡
「いぎゅぅ♡♡つがいまんこ♡♡メイのおまんこ♡♡いかされて♡♡」
耳をすませば水の音と声が聞こえる。
「俺のメイはまだいけるだろ♡」
すぱぁん!とかなり小さいが何かが叩かれる音が聞こえ
「はひ♡いけまひゅ♡まらまらいけまひゅぅ♡お゛ぉぉ〜〜♡♡」
ひとつはポケモンの声、もうひとつは人間の声。
愛し合うような声が聞こえてしまった。
「……まさか、ね」
この時の声の主が。2人の英雄が。
僕すらも虜にする道への入口だとわかるのは……少しあとのこと
ドスケベポケットメスモンスター No,1´
メイ つがいたがりドスケベ
進化しジャノピーとなった♀トレ
【挿絵表示】
トレーナーに ざこメスのように あえがされる。たくみなことばで そのきにさせ イチャイチャセックスを たのしむ。
Lv23 ドスケベLv34
ドスケベレベルの恩恵で くさ/フェアリータイプとなっている
ドスケベレベルの恩恵で 種族値に変化が起こっている
わざ《つるのムチ》《つるぎのまい》《ちょうはつ》《ドレインキッス》
トレーナーがだいすき。いつもいっしょにいたい。
だれよりもつよい てもちで いたい。
↓レパルダスマリをサボって描いた性癖マシマシドスケベジャローダメイ
【挿絵表示】
2025/02/16追記
ドスケベポケットメスモンスター No.2´
マリ さびしがりドスケベ
進化しレパルダスとなった♀トレ
【挿絵表示】
そのうつくしい けなみと ほうまんな スタイルで、トレーナーを のうさつする。
Lv22 ドスケベLv24
ドスケベレベルの恩恵で 種族値に変化が起こっている
わざ《ねこだまし》《ふいうち》《ないしょばなし》《メロメロ》
トレーナーがだいすき。うたれよわい。
かわいがってもらえればそれでいい。
出してほしいキャラの原作(傾向にはします
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むしろポケモンキャラたくさん
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転スラ
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崩壊:スターレイル
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原神
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ゼンレスゾーンゼロ
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ハイスクールD×D
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ソードアート・オンライン
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FAIRYTAIL
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魔法少女リリカルなのは
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戦記絶唱シンフォギア
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ブルアーカイブ
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ここから完全に趣味
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ティンクルスターナイツ
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ドルフィンウェーブ
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ジュニアハイスクールD×D
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双星の陰陽師