♀トレマスター/女の子をポケモンと融合させてハーレムセックス♡ 作:エリトレはSMこそシコォ……
おっぱい
〜〜タチワキジム
おいしいみずを貰い、いざタチワキジム。
扉をくぐると音圧がすごい。
ボーカル兼ベースのジムリーダーホミカとスキンヘッドのドラムとギタリストの3人が織り成す(かわいいと評判の)ザ・ドガースのソングはやはりホミカ本人の性質もありかわいい。
「すみませーん!ジム戦に来たんですけど!!」
念の為大声を上げて呼びかけるももちろん無反応。
どういう集中力してんだか。ヘッドホンとか付けてないよな?
「……反応ありませんね」
「予想はしてたが改めて見ると凄いな……フキヨセシティのギミックも再現されてなきゃいいが」
「聞いたことあります。怪我人続出だとか」
「ともかく、ジムトレーナー倒さないとな。それに」
懐からドスケベ♡ボールを出す。
一旦メリープのモコちを預け代わりにホミカを捕まえるつもりのボールだ。序盤虫の救世主であるペンドラーになるホイーガのトレーナーでもあり、なによりフウロやカミツレ、アイリスとは別ベクトルの美少女。捕獲しない手はない。
「タイプ相性保管にもなるしな」
ジムトレ2人を軽くのしてジムリーダーのホミカと対面する。
ペンドラー意識のギターにどくタイプっぽい紫のボーダーシャツ。胸はほぼ平らだな。
肩だし衣装はそこはかとなくえっちだと思いました。
……ドスケベレベル爆上げしてどらぷんおっぱいにして谷間拝みてぇなぁ。
「いでで……」
そんなことを考えていたらメイに頬を抓られる。
「スケベな顔してたらしまらないのでしゃんとしてください」
「さーせん」
意を決して表情を整え話しかける。
「いくよ!あんたの理性ブッとばすから!!」
「やってみろよジムリーダー!!」
互いにポケモンを繰り出す。
先発はマリであく/エスパーになったドスケベレパルダス。
エスパー無効しか耐性はないが、弱点もその分少ない。4倍のむしとフェアリーのみが2倍弱点。
つまり実質BW世代なら弱点はむしだけだ。
ホミカの先発はドガース。進化レベルが35だからかまだ進化していない。
「へぇ、言い返してくるやつは久々だよ。あんたの勝ちたいってエネルギービシビシ感じるね!」
「勝ちたい?違うな。俺はあんたを獲りに来たんだよ!マリ、ねこだまし!」
マリが俊敏な動きで接近しドガースの目の前で手を叩きひるませる。
「うぅ……かったい」
「まあ防御が高いから通りは悪いか……♀が相手だしメロメロも無効……」
「もしかして技二つしか使えないです……?」
「……」
「なにかいってよぉ!」
「マリ。交代だ」
生憎、ゲームよろしくHPが見えたりしない。ゆえにダメージ計算からの数値予測は立てれない。
「いけ、ヒビキ!」
「はい!」
二匹目のヒビキを繰り出す。はがね/かくとうにはあくタイプもむしタイプもどくタイプも通りが極悪。
不一致のあく技で倒せれるかどうか。それに……
「ドガース、ジャイロボール!」
ドガースが回転して突っ込んできた。
ヒビキは鍛えた身体能力をルカリオ融合によりさらに伸びているため、かなりつよい。
レベルは低くとも十分渡り合える。
だが……
「そのままスモッグ!」
「はがねにどくは効かないぞ!?」
「はっ!あんたの視界を奪うのが目的さ!!」
「わぷ!?」
回転しながらスモッグがまき散らされ、ヒビキもドガースも見えなくなる。
俺からの指示を待っていたら後手になる。それに戦闘経験だけでいうならヒビキはこの場にいるだれよりも死線をくぐってきているはずだ。どのタイミングのヒビキを女神様がよこしたかは知らないが。
「ヒビキ、波動を感じろ!」
「はい!」
だから俺に出せる指示はこれだけ。ルカリオの性質である波動を扱う力を訓練する機会は(夜はぶっ通しでメイとドスケベセックスしたから)なかった。
はどうだんもゲームなら必中だが、今はただ出の速い遠距離技。だから忘れさせた。
欲を出すならボーンラッシュをおぼえるまでヒビキもレベルをあげたかったが……30とかだった気がするのでやめた。
「見えた!」
「その方向にはっけい!」
「はぁぁぁぁぁあああ!!!」
ヒビキの気合が炸裂し煙が晴れる。
やはりというべきか耐えている。これってもしかして……アニポケの最強とか言われてるときの手持ちじゃないか?
大丈夫だよな???
「ひゅぅ。なかなかイカした戦いかたじゃないか。じゃあ次はどうだ?」
「次?技二個も割れてるのに余裕じゃないか」
「いいねいいね。骨のある挑戦者は好みだ。もっとあんたのエネルギー見せてくれよ!!」
ホミカがギターを鳴らす。それが指示になるのかドガースが技を放った。
なるほど、たしかに声で指示していれば後手の方が有利とも言える。理にかなったさくせんだ。
放たれる技はほのお技。紫がかった色は技の特色なのかどくタイプのドガースが放ったからなのか。
ドガースが覚えるほのお技はかえんほうしゃとだいもんじ、それにおにび。
どれも物理主体のヒビキには手痛いうえに効果は抜群。
「はっけいでかき消せ!」
「わかりました!てやぁぁぁ!」
空気を炸裂させ酸素がなくなれば威力の減衰や技の打ち消しが狙える。
事実放たれたほのおはかき消されたが……
「残念、それも想定済みさ!!」
だが相手はジムリーダー。相手を試す側の人間だ。折込済みのようすではっけいでかき消されてもなおほのおがヒビキを焼く。
「あつく……ない?いややっぱりあつい!!」
わーわーと慌てだすヒビキ。つまりこの技は……
「おにびか……!」
「その通り、レパルダスもルカリオも鍛えられてるがどっちも物理技構築じゃあこの先リーグ制覇なんざ夢のまた夢だね」
「舐めんな。俺の夢はイッシュだけじゃねぇ。全部の地方でてっぺんとってやる。ヒビキ、ふるいたてる!」
火傷に対する対抗策は特殊攻撃をすること、状態異常回復の技や道具を使う。そして、ゴリ押し戦術はやけどで下がった分も賄えるほどの積み技を使う。
時間はかかるしその分ダメージも受ける。
これは相手に決定打がない時にしか使えない。
ベノムショックはルカリオであるヒビキに効果は無いからな。
「強行突破か!いいね、ホミカ好みだ!」
もちろんグロウパンチがあったらそっちを使ってた。
「ヒビキ、気合い入れろよ!」
「はいっ!」
「受けて立ってやる!ドガース!」
きゅぃぃいん!!!とベースが鳴る。
ドガースがジャイロボールで今度は回転速度をあげ突っ込んできた!
「迎え撃て!」
「はぁぁぁ!!!」
そのドガースにヒビキのはっけいが炸裂する。
砂煙が巻き起こり……晴れた先にドガースは倒れていた。
が
「相打ちか……」
ヒビキは威力を殺すことをハナから考えてなく。
全体の勝利のための捨て駒となったのだ。はっけいをドガースの急所に叩き込み、ノーガードとなった体にジャイロボールが直撃した。
「よくやったヒビキ。今は休んでくれ」
「がんばったねドガース」
俺は3匹目、あっちは2匹目を構える。
「メイ、たのんだ」
「任せれました!」
「いくよ次の爆裂!ペンドラー!」
出てきたのは……ペンドラー!?
ホイーガじゃない!?
「……これ、勝てますか?」
「全部よければあるいは……」
「無茶ってことですね!」
そしていきなり、ドスケベ♡ボールが飛び出す。
何も入れてないはずなのに……
「いいねいいねぇ!そっちの数に合わせてラストのポケモンだけど、滾ってきた!この後のライブはいいのになりそうだ!」
テンションの上がったホミカとそれに呼応してるかのように動くペンドラー……そしてそのペアをドスケベ♡ボールが独りでに動き捕獲する。
……そして
「この勝負に負けたらジムバッジもホミカ自身もくれてやる!」
ホミカがペンドラーと融合しドスケベポケットメスモンスターとなりフィールドに降り立つ。
身長は変わらずなのにおっぱいとケツがドスケベの名の通り成長していて、大変眼福。
メイ以来の乳首を隠さないドスケベメスの登場に興奮してしまう。
「いったな?メイ、全力で獲るぞ!」
「はい♡あんなドスケベな子はキミにだけふさわしいので♡♡」
「はんっ!メイったか?中々のスケベ具合だがホミカには勝てねぇよ!」
ペンドラーのすばやさ種族値は112でドスケベ補正でいじったメイの種族値より確実に早い。
そう考えたのもつかの間、ホミカの俊敏な動きに惑わされメイが背後を取られる。
「どくどく、ってね♡」
メイの肌に毒が流し込まれ猛毒状態になる。これは……ジリ貧になると不味いな。
「んっ♡ふぅー♡♡」
「メ、メイ?大丈夫か?」
「大丈夫な、わけないです♡これ、媚薬混じってますよォ♡♡」
毒だけでも厄介なのにドスケベレベルが高いメイが食らうと不味いもん混ぜてんじゃねぇ!!!
「この姿で戦うのは初めてだけど、元からそうだったみたいに自由自在だ♡」
「メイ、来るぞ!つるのムチ!」
「んっ……♡ふぅ♡やぁぁ!♡」
発情している体にムチを打ち、メイが技を繰り出す。
「いいか、ホミカにじゃない。地面に撃て!」
「わかり……ましたっ♡!!」
つるのムチが地面に振るわれフィールドが砕ける。
ホミカの身体がいかに高性能でもバンドマンがいきなりポケモンの身体能力に適応できるはずがない。そう考え、メイに有利なフィールドを作り上げる。
「ちいっ!」
まだ、足回りの感覚は追いついていないのか立ち止まっているホミカ。
読み通りだ!
「メイ、つるぎのまい!」
「んっ♡ひっひっう♡♡」
媚薬と猛毒に苛まれながらもメイが舞う。
華やかで美しいつるぎのまい。現実になるとこうなるのか。
揺れるドスケベボディは大変眼福でした。
(つっても猛毒の使用を考えればしんりょくの発動には遅すぎる……回復技やっぱりいるか?)
「見せつけてくれるね!」
「わらひっわらひはぁ♡ひっとうれすからぁ♡♡」
言葉の呂律が怪しくなってきている。媚薬によるこんらんにも似た状態でどこまでやれる……?
「メイ、しめつける!」
尾を伸ばし、メイがホミカを捕まえる。
いや……媚薬の効果で過敏になった神経が動きを読んだのか?
「このっ!はなせっ!!」
「そのままドレインキッス!」
「ちょまっ!まだホミカはキスなんて……んちゅぅ♡」
「はむ♡へろ……ちゅふるる♡♡」
メイの(ディープ)ドレインキッスが炸裂した。
耐性があろうがなかろうが関係ない。ドスケベレベルが高いメイのキス技は相手をひるませることがある。
……どういうことかと思ったらこういうことがあるからか。
じゃれつくより回復技欲しいよなでいれてて助かった……
「ホミカさんの、おいし♡♡」
「んっ♡はぅ……もっとしてぇ♡」
濃厚なレズモン娘キス。ご馳走様でした。
〜〜船着場
みごとドスケベメスのホミカを倒し、ホミカもバッジもゲット。一石二鳥だ。
もしかしたら今後もネームド♀トレと戦う時に起こりうるのだろうか。
「オヤジにいって船貰った」
「船貰った!?……え、どういうこと?」
「娘が娶られる時にって……気が早いっての」
ありがたいにはありがたい。が、操縦なんか……
「スマホロトムあるなら、ロトムに操縦させればいい。最近普及した技術だし、知らないのも無理ないか」
「うるへー。まあ、それなら楽だな」
「あ、あとさ……ホミカはもうあんたのモノだから……ここ、上書きして欲しい」
そういじらしくいうホミカは唇をなぞっている。
以外に乙女!かわいい!!!
「いいぜ、メイ以上に気持よくさせてやる」
「……ありがと」
買い出しに行っていたスグハとヒビキが帰ってくる。
船に荷物を乗せ、せっかくだからと手持ちをみんな出す。
ヒデンひこ、出番あるか分からなくてごめんな……
「にしても絶景だな」
見渡す限りのドスケベおっぱい。
体色も人とは違い、融合したポケモンの個性がこれでもかとその体に現れた融合メスモンスターが4匹に融合保留のスグハ。
そして、ヒデンひこ(コダック)
「水タイプ……いるか」
なにせ今の手持ちが
メイ/くさフェアリー
マリ/あくエスパー
ヒビキ/かくとうはがね
ホミカ/むしどく
ヒデンひこ/みずエスパー
でヒデンひこは戦力にカウントしないから……というふうにすると
ほのおの一貫性が凄い。ラグラージかブルンゲルあたりがほしい。次のジムは……サンヨウまでいったら関係ないが、まあ十中八九ヒウンジムにいくことになる。
そうなるとほのおタイプかひこうタイプも欲しくなる。
こうなるとファイアローが欲しくなる。
好きなポケモンでパーティ組むとありがちな問題に直面してるなこれ。
「そんなに考えてどうしたのですか?」
「いやー、手持ちも揃ってきたなって」
「ふふ、キミはドスケベポケットメスモンスターを統べる♀トレマスターになる人ですから、まだまだ満足してもらっては困りますよ?」
「そうだな。そうだったな……目指せポケモンマスターだ!」
ドスケベポケットメスモンスター No.4
ホミカ バンドマンドスケベ
ペンドラーと融合した♀トレ
【挿絵表示】
するどいうごきで トレーナーをおいつめ キスをする。
どっちかが イくまで ようしゃしない。
Lv28のとき、タチワキジムで出会った。
トレーナーとメイがすき。キスもすき。
歌が上手
Lv28 ドスケベLv11
わざ《どくどく》《とびかかる》《うたう》《がまん》
出してほしいキャラの原作(傾向にはします
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むしろポケモンキャラたくさん
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転スラ
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崩壊:スターレイル
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原神
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ゼンレスゾーンゼロ
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ハイスクールD×D
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ソードアート・オンライン
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FAIRYTAIL
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魔法少女リリカルなのは
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戦記絶唱シンフォギア
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ティンクルスターナイツ
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ドルフィンウェーブ
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ジュニアハイスクールD×D
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双星の陰陽師