※この作品はR-18です。

♀トレマスター/女の子をポケモンと融合させてハーレムセックス♡   作:エリトレはSMこそシコォ……

8 / 15
二枚描いちゃったので二匹とも出します(お料理上手アンケートの話
デッドヒートでどっちも一歩も引かないのはさすがというべきですね

シュナは難産で
アーシアは自信作だったり


寄り道上書きドスケベ/ホミカ Lv28

〜〜自宅

ヒウンシティまでいくとそらをとぶが手に入るまでそうそう気軽に家に帰れなくなる。

そう考えた俺は例のプレゼントボックスを開けに来ていた。

今のドスケベレベルは 34(メイ)+24(マリ)+19(スグハ)+11(ホミカ)+10(ヒビキ)で合計68。

ヒデンひこを女神に預け手持ちに空きを作りボックスの前へ

 

ドスケベメス統一にそろそろなると……感慨深いな。もうたってきた。

 

『こんばんはぁ♡ドスケベオスくん♡』

 

女神がそんな時に通話をかけてきた。どうやら聞くことによると報酬を30と50で上げるつもりがポケセンでの4Pでドスケベレベルが爆上がりしたせいで特別報酬を用意したいとのこと。

 

「んで、特別報酬って?」

『ふしぎなおくりものに入るメスたちにピッタリなポケモンを融合した状態で今度から送ろうかなと思ってます。どんなポケもんがくるかわくわくとどきどき、そして……』

「そして?」

『ドスケベ♡パートナーの機能を解放します♡ドスケベレベル50以上のメスモンか融合していないメストレをダブルバトルのパートナーとして連れ回せるだけでなく、手持ちも自由自在♡最大14Pができるようになりますね♡♡♡』

「マジ!?いやースグハの役割増えようでよかったよかった」

『そしてあとはこれを』

 

スマホロトムにアプリが受信される。

 

「えっと……『ドスケベ♡パートナー』と『ふしぎなドスケベおくりもの』?」

『今後、自宅に帰らなくても遠隔でふしぎなおくりものを受け取れるようにしただけです。それではよきドスケベライフを♡』

 

早速スグハをドスケベ♡パートナーに設定。

手持ちにヒビキとモコち、ヒデンひこを与えておき設定を終える。

するとドスケベ♡ボールがひとりでに動きスグハを出す。

どうやらドスケベ♡パートナーに選んでる最中は対応するドスケベ♡ボールは使えなくなるみたいだな。

元がむちむちだったからか今のスグハはムッチムチだった。こんなにドスケベなメスは原作主人公にはもったいないな。

 

「トレーナーくん……えと、ありがとう。選んでくれて……消去法だとしても嬉しい♡」

「スグハに……いや、リーファに似合うポケモンが思い浮かばないからな……俺の方こそわるい。ま、さっさとおくりもの受け取ってヒウンシティいくか」

 

ボックスを開けるとそこには……すやすやと眠る融合済みのドスケベポケットメスモンスターがこれまた2匹。

見たところ……タブンネとヒスイウォーグル。

いやまあ!タブンネはいいけどそれありかよ!!

……こんどヒスイヌメイル寄越せって言ってみよ。融合無しで。

 

〜〜主人公のベッド side:ホミカ

アイツとメイの匂いがするベッドに顔を埋める。

捕まえられてから、ジムリーダーからドスケベポケットメスモンスターになってから。……メイにキスで何度もイかされ負けてから、アイツらの匂いがどうしようも無いほど好きになってる。

アイツは今、シャワーを浴びている。ホミカは今から朝まで抱かれ上書きされる。

新入りの2匹はメイたちが調教してから後で合流するらしい。

それまでは……

 

「〜〜っ♡初心売りなんて今時流行らないっての!」

 

悶えバタバタしてると階段をあがってくる音が耳に入る。

心臓が高鳴る。とくんとくんとホミカを下して捕まえたアイツの来訪にうるさいほど反応する。

ペンドラーと融合して前まで持ってた服全部サイズが合わなくなったドスケベでむっちりした身体。アイツ好みの肉体。

恋してしまっているのが身体の疼きと心音、そして期待からわかってしまう。

 

「よっ、待たせちまって悪いな」

 

ベッドの上に乗るコイツの身体を見てしまう。

あどけない顔に女みたいに長い髪。10歳相当の身体なのにその一個。つりざおときんのたまが不釣り合いで例えるなら『ものすごいつりざお』と『でかいきんのたま』

♂らし過ぎるそこを見てドスケベメスの本能が腹の奥をきゅんきゅんさせてるのがわかってしまう。

 

「そんなドスケベな顔しなくてもたっぷりしてやるぞ?」

「はへぇ♡?」

 

指摘されて気がつく、ヨダレを垂らし愛液を分泌しベッドを汚しながらデカチンポばかり見てた♀になっていたことを。

むしタイプのペンドラーと融合したから♂フェロモンにどうしようも無く反応する。

膝立ちになり対面するとホミカを除いても4匹もの♀を手懐けているのも納得の存在感。

むわっ♡とどんな♀も屈伏してしまいそうなフェロモンの根源に顔を近付ける。

 

「はふっ♡へ〜っ♡へーっ♡」

 

コイツのデカチンに思わず頬ずりをする。

デカすぎて慣らさないと喉を使っても飲み込めない。

コイツ好みになった胸で挟み込んでも余裕ではみ出るな。

 

「おいおい、そんなに欲しいか?」

「こんなにエロい匂いだしてるちんぽ見せつけて……♡欲しくならない♀いない♡」

「へぇ……ならよ♡」

 

頭を掴まれる。ジムリーダーしてた時のホミカならそれで怒るけど、今はドスケベメスの方が強く出ているからか、それともコイツにガチ恋しちまったのかきゅぅん♡と♀が疼いてしまう。

することは分かってる。だらしなく開いた口にデカチンが狙いを定めて……

 

「ふぎゅぅおおぉぉ♡♡♡」

 

喉奥まで抉られる。

鼻の奥と口いっぱいに♂フェロモンが広がり、それ以外何も感じなくなる。

だから……目の前が真っ白になって潮を吹くのも当たり前の反応なんだ♡

 

「んぐぅっ♡むぅぅ♡♡♡」

 

ぷしゅっ♡ぷしっ♡とイかされ続ける。

ただデカチンを咥えるだけで、顎が外れそうになるほどのぶっといそれを感じるだけで、疼くのが止まらない。脳からビリッとした電流にも似た快感が全身をスパークして♂としての格を思い知らされる。

こんな奴に捕獲されて、それだけで幸せだなんて思えてしまうぐらい……何もかもが懐柔される。

もう、コイツの匂いを嗅ぐだけで、♂の顔になっただけで

それだけで幸せになるコイツだけの都合のいい♀にさせられてなお、嬉しい、気持ちいいしか感じれない。

 

「へぐぉ゛♡じゅぷ♡じゅぞぞぞ♡♡……んぁ♡」

 

何度もイかされて、一瞬だったのかどうかすらもわからない。ただわかるのは……

 

「メイの匂い全部消えたぁ♡♡あんたの匂いで♡♡」

「上書きするっていったろ?」

 

一番されて嬉しいことをされたってこと。

メイのキスより濃厚な刺激で上書きされて、♀でしかないホミカはその本能が囁いたのか股を大きく開きまんこを見せつける。

当たり前だけど、ヤッたことはない。

ヤッたとしてもこんなデカチンそういないし、結局上書きされておしまいだ。

 

「ホミカの処女まん♡あんた専用のドスケベメスマンコ♡♡そのデカチンで貫いて♡♡♡」

 

人差し指と中指でまんこをくぱぁ♡と開き、愛液まみれでぬちょお♡としたそこを見せる。

疼きまくってる。快感が脳髄で爆裂する度に、マンコを突かれる度に好きになるのは目に見えてる。

だからこそ……

 

「あんたのドスケベメスをめちゃくちゃにしてぇ♡」

 

猫なで声で、誰にも聞かれたくない声で媚びる。

押し倒され、腰を掴まれる。ペンドラーの外殻と♀の肉の間を掴まれ……

ぶちゅぅぅ♡♡

処女を引き裂き犯された。初めては痛いとか聞いたことがあるけどそんなのは全くの嘘だった。

血は出てるし、感じたことの無い中をえぐられる感触はする。

が……

 

「やばい……やばいやばいやばいヤバイッ♡♡」

 

自分より背丈の小さい♂にヤられて、コイツの♀にされて

どんなバトルよりも、どんなライブよりも凄まじい興奮が脳を焼く。

どうしようもないほどに♀になる。ぴり♡ぴりり♡と肌をさすような感じが胸の先から出てしまっているのに気が付けず……

それに気が付いたコイツが乳首を引っ張る。

 

「やめぇぇ♡」

「これ、メイに盛った媚薬だろ?母乳にしては色が毒々しいし……」

 

ぶりゅぅ♡と粘液質なそれを正体をしった上で口に含む。

自分の出した体液を飲まれるという現実はさらに快感を助長するだけで

どうしても敵わないとさとってしまう。

 

「くくっ♡なかなかにいいな、この感触……気が向いたら接種してやってもいいな?」

 

媚薬により興奮がさらに周り、それを生成した本人であるホミカには効かないのにそれを愉しむいけずな♂。

のしかかるようにされて、子宮を押し込まれさらにデカチンを中に突きこまれて爆裂したかのような快感が溢れて……

 

「ほぎゅ♡へぎゅ♡お゛っぐぅぅ……♡♡これれ、こわれりゅ♡ほみかこわれるっ♡♡♡」

「いいぜ?壊れても。その都度俺のモノだってわからせるたのしみがふえるしな?……だが」

 

一息おいて続ける。

コイツの手持ちに入れるのは強くてドスケベな♀ばかり。だから……

 

「手持ちからは外れるが、それでもいいならな?」

「やらぁ♡こ゛われたくにゃい♡ずっとあんたのてもち♡てもちがいいのぉぉぉお♡♡♡」

「じゃあ気張れ。手は抜かないがなっ!」

 

乳首を引っ張られる。こんな姿、バンドメンバーには見せれない。だらしない顔も、♀の喘ぎ声も、こんなに雑に扱われて嬉しがる乳首も、全部コイツだけのもの。

 

気がついたら脚を腰に回し、抜けないようにしてた。。自分から奥へ奥へと入れさせて……コイツが腰を引く時は力が勝手に抜けて……

好き放題に身体を扱われて、快楽の渦に閉じ込められた。

 

「トレーナーくん、シュナちゃんとアーシアちゃんの仕込み終わった……よ……っ♡」

 

スグハが来てしまった。トレイに新しく加入した♀2匹のドスケベ♡ボールとスグハ自身のデカパイを乗せて……

言葉のシリが発情しているのは、ホミカたちの交尾を見て淫気に当てられたから……

 

「ちょうどいい、スグハこっちこいよ」

「う、うん……♡」

 

咄嗟に顔を隠してしまう。誰にも見られたくない聞かれたくない。

ホミカの♀な部分は……コイツだけにしか見せたくない。

なのにコイツは……

 

「出てこいシュナ、アーシア」

 

聞きなれた音ともに2匹のドスケベポケットメスモンスターを繰り出す。

ウォーグルの他の地方の姿と融合したシュナとタブンネと融合したアーシア。

 

「シュナ、ここに」

「アーシア、が、がんばりまひゅ!」

「早速で悪いが……ホミカの腕のガードどけろ」

「仰せのままに♡」「はい!」

 

2匹の♀にそう命令しホミカの顔も声も曝け出される。

 

「みりゅな♡みりゅなぁあ♡♡」

「ホミカ、ほら撮るぞ?」

 

パシャリとスマホロトムが写真を撮る。

メス顔ホミカがヤられたい放題で犯されてる姿。

イキすぎてベッドにおもらししたみたいになった姿。

だいしゅきホールドをして年端もいかないコイツにぶち犯される姿。

 

「やめっ♡やめてぇ♡♡」

「やめるわけないだろ?2匹に教えてやれ。お前がどうなってるか」

 

拒否の言葉がついでるのに命令で返されるこの扱いが堪らない。♀は♂に服従するしかないって思い知らされる。

 

「ほみか……ほみかはぁ♡だいすきなあんたに♡うぎゅぅ♡お゛ぉぉ♡♡しきゅぅ……ぅ♡ぶっつぶしゃれるほろぉ♡♡でかちんれっ♡ほみかたちのらいしゅきなでかひん♡♡めしゅがみーんな♡ドスケベにしゃれる♡ドスケベになりゅ♡でかちんにぶちおかしゃれ♡♡いぎゅの♡♡いきまくっでるのにぃ♡♡」

 

羞恥心はもちろんある。だけど、言わされてるのにすらすらと♂媚びセリフが出ちゃう自分に、ドスケベとしてのホミカ自身に驚きと嬉しさを感じてて

 

「もっろ♡ぶっこわされりゅほろイ゛き゛ゅ゛♡のぉ……みられてぇ♡♡はずかしいのにぃ♡ドスケベホミカいぎゅうぅぅぅぅ♡♡♡」

「よくいえたな。ご褒美に……このまま腹いっぱい出すぞ」

「きで♡きてぇぇぇええええ!!!♡♡♡♡!」

 

熱い♂の汁が子宮の中に一気に注がれる。

孕みたい♡孕みたいけど♡許可されてないから♡

いまは……子宮を蹂躙する熱で……♡

 

「イ゛ッ゛…………く゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛う゛う゛ぅ゛♡ぅ゛ぅ゛♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

力が抜け脱力する。ふわふわとしてる感覚が少しでも和らぐと子宮にある熱が、散々弄ばれた色んな場所が一気に快感を伝えて絶頂へ押し上げる。

 

「まだ夜は長いしまだまだイくぞ?」

「まっれ……まろイっへる♡あんらのざーめんへ……♡♡」

「は?知るか、ヤるぞ」

 

体位を強引に変えられる。四つん這いにされしっぽみたいなところをハンドル代わりに掴まれて……

 

「わかっら♡わかっらから……」

 

そうされるまでもなく拒否権なんてなくて。

それならせめてあんたが気持ちよくホミカをぶち犯せるように……

腰を振って挑発するようにして、振り向き赤い顔を見せて

 

「ホミカの専用おまんこ♡♡もっとザーメンぶっかけてマーキングして♡♡」

 

にやりとするアンタは全部の♀を使役してもおかしくないって思わせるほどホミカの心をエグる。

すっかり惚れさせられてる。心も体も……もちろんおまんこもおっぱいだって。

 

「ああ、もちろん。全部上書きしてやるよ」

 

〜〜翌朝、ベッドの上

 

気がつくと朝で目が覚める。

階下から……

 

「トレーナーさまっ♡朝餉の準備がっ♡♡」

「ドスケベメスが裸エプロンで誘ってるのが悪いだろ?」

「……はい♡申し訳ありません♡シュナの新入りおまんこの躾お願いしまひゅ♡♡♡」

 

朝からお盛んな声が聞こえる。

たっぷり出されてボテッてるお腹を抱えて辺りを見回す。

カーペットの上でヒキガエルのようになって股からザーメン垂れ流すスグハが目につく。

 

「ま、仕方ないか……♡」

 

途中で潰れちゃったのはホミカのせい。

そもそもひとりでアイツの性欲は受け止めきれないのはわかってたから。

だから……

 

「行為後のデカチン……しゃぶりにいこ♡」

 

埋め合わせに走る。

まあ……朝からアイツのエネルギー感じたいからだけど♡




ドスケベポケットメスモンスター No.5
シュナ  きじんドスケベ
ウォーグル(ヒスイの姿)と融合したヒロイン

【挿絵表示】

淫気こもる 嬌声を上げ ♂に媚びる ドスケベな 鬼人。
料理に 精を出すと 襲われ 瞳に 浮かびし ♀の表情で 貪られる。
Lv30 ドスケベLv20
Lv30のとき、運命的な出会いをした。
トレーナーに忠誠と愛情を誓っている。元いた世界の♀たちも捧げたいと思っている
わざ《オーラウィング》《エアカッター》《みわくのボイス》《たまごうみ》


ドスケベポケットメスモンスター No.6
アーシア  せいじょドスケベ
タブンネと融合したヒロイン

【挿絵表示】

みみの しょっかくで あいてに ふれると はつじょうや きもちを どうちょうし ♀のかおに なるのだ。
Lv30 ドスケベLv20
Lv30のとき、うんめいてきなであいをした。
トレーナーにこいといのりをささげている。いっぱいささえたいとおもっている。
わざ《たまごうみ》《ミルクのみ》《いやしのはどう》《ミストフィールド》

出してほしいキャラの原作(傾向にはします

  • むしろポケモンキャラたくさん
  • 転スラ
  • 崩壊:スターレイル
  • 原神
  • ゼンレスゾーンゼロ
  • ハイスクールD×D
  • ソードアート・オンライン
  • FAIRYTAIL
  • 魔法少女リリカルなのは
  • 戦記絶唱シンフォギア
  • ブルアーカイブ
  • ここから完全に趣味
  • ティンクルスターナイツ
  • ドルフィンウェーブ
  • ジュニアハイスクールD×D
  • 双星の陰陽師
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