♀トレマスター/女の子をポケモンと融合させてハーレムセックス♡ 作:エリトレはSMこそシコォ……
アーティさんいいキャラしてるけどシュナがエアカッターするだけで終わりそうなので
ヒウンシティに来たら先ずすること。そう、プラズマ団の排除。
そうしないとジムリのアーティに挑戦できない。
ただ
「んー……当たり前だがボコボコだな」
「だね……」
人のポケモンを奪うプラズマ団に対して俺と離れたくないからか全力で手持ちがぶっ倒しに行っている。
最後のタッグバトルで俺はメイをスグハはホミカを出したがそりゃもうすごかった。
それはもう居合わせたアーティと見ていたアクロマ(ただの不審者)が「ポケモンたちはよほど君のことが気に入ってるみたい」とか「想像以上の力でした」と評するほど。
そのままの足でアーティのジムを攻略。
むしタイプのジムということで一致抜群がうてるシュナの独壇場に。ご褒美としてシュナになにかあげないとな。
今はみんな大好きカミツレを目指して4番道路をアクロマを倒したあとに進行中。
アクロマよ、お前のことは好きではあるがポケモンの方が大好きなのだすまんな。
ポケマスでNとお前のゲーチスに向いてる拳で大爆笑はしたから許せ。
〜〜ジョインアベニュー
……は、スキップ
〜〜ライモンシティ
「ふう、やっとついた……道中♀トレいなかったし口に砂は入るし……」
「踏んだり蹴ったりだったね……はやくシャワーあびたいよ」
「それなー……まずはポケセンいくかぁ」
ジョインアベニューからとりあえずポケセンを目指して歩く。
道中バトルサブウェイの方をちらりと見たが……残念ながら誰もいない。ヒュウポジにしては妹もいなければ因縁もないなと思ってたら、キョウヘイポジも兼ねているのか
メイは手持ちにずっといるのでイベントは起こらない。
せめてアルカスが2人を引き裂く前に攻略しに行こ。
「……ん?あ、これライブキャスター」
スマホロトムはあるのになぜかライブキャスターを拾う。
思い出の品なら持っておくのは当然か……
というかこれ、あのアイドルのか!?
「……どうしたのガッツポーズして」
「いやなに。ライモンシティはヒロインの宝庫だなと」
「そうなんだ?モコちを融合させるカミツレさんの他にもいるんだ?」
「おうよ。どれも手に入れるぞ」
「それはもっちろん♡わたしの手持ちもみんなドスケベポケットメスモンスターにするんだよね?」
「その前に……スグハの格好を俺好みにしないとな?」
かぁーーっと顔が赤くなるかわいいスグハ。
カミツレ攻略の前にデートの時間だ。
ドスケベ♡パートナーというのなら、改造ミニスカートよりふさわしい格好にさせたい。
街ゆく男が振り返るような。俺を羨ましがるような……
「まずはホテル探すか。ライモンシティなら何ヶ所かあるだろ」
「お金どうするの?2人分でしょ?」
「下水道とジムトレ、あとは4番道路のトレーナーたちから巻き上げた賞金がある。それに」
「それに……?」
そこでホミカがスグハの持つボールから出てくる。
街中でいきなりペンドラーが出てきた扱いになるので通行人はギョッとしてるが。
「ホミカの収入、全部横流ししてるから好きに使って、それにライモンシティになら何度かライブしに来たかホミカの名前出せばいい部屋も出してくれるかもね」
「お前らドスケベメスの持ち物は全部俺のモノ扱いって訳だな」
「なるほど……ホミカちゃんごめんね?」
「気にするなって。ホミカの分まで楽しんでこい!」
それだけいうとホミカはボールに戻る。
居心地を聞いたことがあるが、不思議空間になっていて目測で20畳が初期スタート。ドスケベレベルが上がると広くなっていくようで1人暮しをゆうゆうとしてる感覚に陥るのだとか。
ドスケベ♡ボール同士の不思議空間は繋がっていて、分譲マンションのような感じらしい。
なお、俺が結局いないからメイなんかはすぐ出てこようとする。
ドスケベめ。
「じゃあ……いこ?」
スグハが俺の手を取る。
身長小さめ(150cmぐらい)の俺と頭ひとつぐらい大きいスグハは手を繋ぎたがる。
俺がどこかに行ってしまうと思うからか。それとも……いや、邪推か。
指を絡め恋人繋ぎにしてライモンシティによるスグハ大改造計画が始まった!
まずは手始めに髪を染めさせる。
スグハのイメージカラーである緑のエクステとメッシュを入れ、髪留めをハートの形のモノに。
ピアス穴を開けさせ宝石の着いたモノをプレゼントする。
「この宝石の石言葉は『過去との決別』前いた世界なんか一生帰してやんねぇ」
躊躇いもなくピアスをつけるスグハ。
「うん♡私は君だけのドスケベメスだよ♡」
スグハは嬉しそうに微笑む。
だが、まだドスケベには届いていない。ミニスカートは可愛いがそれがスケベに見えるのはスグハの持つドスケベボディあってこそだ。
だから俺はそれにふさわしい姿にさせる。
その仕込みとしてスマホロトムでとある買い物をしておいた。
スグハに似合うのは間違いない。が、エロゲーでしか見ないほどのドスケベ衣装のため渡してはおいたが……
「あの衣装……着てくるね?」
今のスグハになら着こなせるだろう。
〜〜side:スグハ
女子トイレでトレーナーくんに貰った服に着替えるため、一度全裸になる。
むっちりとした太ももに大きくなりすぎなおっぱい。
その全部がトレーナーくんの手で育てられて、性癖もだいぶ歪まされて……
処女を映画撮影のときに奪われて、初めてなのにセックス中毒にされかけちゃうほど好き勝手されちゃって……
その後もジム戦の前にドスケベレベリングのために
ポケモンセンターでハーレム4Pで抱き潰されて……それが終わって1度帰った時も気絶するまで犯された。
その時から……いや、トレーナーくんの手持ちにされたあの日からくすぶってた恋心が書き換えられた。
でも、苦しいだけの恋より、兄妹っていう甘い居心地のいい関係で居続けるよりも
刺激的で、倒錯的で……
「こんなえっちな下着に、見せるためだけの服……♡トレーナーくんはやっぱりドスケベだなぁ♡」
割れ目に食い込んでぷにっとしたおまんこが丸見えの紐ショーツに、水着みたいな布ブラ。
そして、どういう理屈か半透明素材でできたニット。
だれが見てもドスケベスグハだってわかるような衣装をプレゼントされて、一度見たときから
この服でトレーナーくんにセクハラされて、♀の顔になってる私自身の顔を想像してしまって子宮がきゅぅぅ♡と切なくなってしまうほどのドスケベにされちゃった……♡
だから、お兄ちゃんへの恋慕はもういらない。私はきっと……ううん、必ずトレーナーくんの♀としてこの世界で一生を終える。
私は他の地方には連れていかれない。だって、それはメイちゃんの特権だから。
ショーツを履いてブラをつける。そして、スケスケニットを着て準備完了。
最期の仕上げは……♀のマークが入った首輪
「さようならお兄ちゃん。あ、でも……お兄ちゃん女の子みたいな顔だし♡トレーナーくんも気に入るかも♡」
それにボールの中にある支給された本には、トレーナーくんがどんな性癖があるか。
どういうことをされたいか、したいか……こと細やかに書いていた。
その中にあったのは姉妹丼っていう、姉妹関係の女の子とハーレムエッチするというもの。
「お兄ちゃんなら絶対強いドスケベポケットメスモンスターになるし……お揃いの首輪もいいかも♡」
この地方には黒い英雄って呼ばれるポケモンがいるって聞いたし、お兄ちゃんにぴったり。
私のこの地方での目的はそのポケモンを捕まえて、お兄ちゃんを女神様の力で呼び寄せて
トレーナーくんに褒めてもらうこと……
ドスケベ♡パートナーになった時には嬉しさで感無量だった。
私の全部はこの首輪をつけた瞬間からトレーナーくんに捧げるための供物になって、ずっとずっと大切にされる。
金色の輪っかが連なった先にあるのは元居た世界を象徴するようなアクセサリー。
シルフの羽根をイメージしたそれがついた首輪をつける。
ガチャリとロックをされる。残念だけど、二度と取れないってモノじゃない。
♀のマークが刻まれた首輪は何よりも、心が服従したことを現わしている。
「ふふ……♡はやくトレーナーくんにドスケベな事されたいなぁ♡」
だっぷりとしたおっぱいを手で支える。むにゅん♡とした柔らかな感触は♀の象徴と
ぽたぽたとトイレのタイルを濡らす♀の汁が既に発情していることをこの上なくわかりやすく外に知らせていた。
「だぁいすきトレーナーくん♡まだセックスのときにしかいえないけどね♡」
~~side out
スグハが着換から戻ってきた。
俺が選んだドスケベ衣装をきたドスケベ♀トレーナーくのスグハ
「おまたせトレーナーくん♡」
そういって駆け寄るスグハの揺れる胸と首輪にあるアクセサリーを掴む。
「よくにあってるぞスグハ」
「あんっ♡ありがと♡」
誰もがうらやむドスケベな女の子。前の世界の憂いを完全に断ったその笑顔は
惚れ惚れするほどかわいかった。
「でも、今日はダメだよ?手持ちの子も疲れてるし……」
「わかってる。俺たちの疲労も相当だしな」
一応アーシアに技を使わせれば体力も外傷も回復するだろうが……それはそれで新入りの優しいアーシアを酷使してるようでいやだしな。
それに……
「あ、メイちゃん」
見計らったかのようなタイミングでボールからメイが出てくる。
話が一区切りつき、今日の予定を決めたところで……えっと
なんだ?
「スグハちゃんばかりいいなあ……」
「がっつり僻みか」
「だってハジメテはわたしなんですよ?もうちょっと特別扱いをですね?」
「いや、いつもしてるじゃん」
「わたしだってキミが選んだドスケベな服きたいもん!」
そんなこと言われたってなぁ……
ポケモンに衣服は……あぁ、ありか。
そういえばポケモンコンテストみたいなトライポケロンとか、きせかえピカチュウとか
あとはユナイトのウェアはどうみたって服だし。
前世のでも犬とかのペットに服着せてる人いたし。
でも毛がある生き物に服着せるってどうなんだろうな。
まあ、メイはほぼ人間かつ爬虫類混入って感じだけど。
「……でもはたから見たら手持ちに変な格好させてる変態になるし……それに、たまにしてるウォッシュとかもする意味薄くなるぞ?」
ポケパルレよろしく体を洗って(もちろんそのついでに)ヤッたり、人間に近い味覚を持つからか
わりと食費が馬鹿にならない。
それに俺の身体が10歳相当なので食べ盛り一歩手前なのだ。セックスは体力使うしな。
「それはそれで……でもスグハさんに……」
「じゃあ、今からメイちゃんが人間になったとき用の衣装買いに行こ?時間たっくさんあるし」
「いいですね!そうしましょう!」
あ、これ頭数に俺が強制的に入ってるし女の買い物は長いってよく聞くし……
あ、でも
「それよかライモンシティのアミューズメントのほういかね?バトルサブウェイとか……」
「んー……でもアーシアちゃん攻撃技覚えてないし、バトル施設はヤだなぁ」
「なら遊園地いきましょう!カミツレさんにアポとっておくついでに!」
「あ、それいいな。そうするか」
モコちをカミツレと融合させたいが……
たぶんこのままだとゼブライカと融合して戦うことになる。
ゼブライカはそりゃ好きだ。雷+馬。
嫌いな男の子がどこにいる?
……いやまあ物理電気技はワイルドボルトかスパークかみたいなので頭抱えて
でんき単のゼブライカやレントラーの使い方に困るっていうのはわかる。大いにわかる。
俺のDPの時の手持ちだったレントラーもかみなりのきばで頑張ってたもんなぁ……
「なんかこう……都合のいい常識改変能力とか欲しいな」
「え、どうしたのいきなり……性欲の暴走?今日もヤっておく?」
「スグハさんは疲れてるでしょうし!わたしがしますよ!」
「しないしない。メイもヒウンからぶっ通しで進んでへろへろだろうが」
モコちのボールを手に持つ。
なつき度、なかよし度ともにMAX。努力値は振ってないが
今や立派なデンリュウになっている。どこにだしても恥ずかしくない、メガ枠採用もまあまあありなかわいいジョウトのお気に入りポケモン……お気に入りポケモン
「あーっ!!」
「わ、なになに?」
「シンボラー捕まえてねぇじゃん……」
「シンボラー……シンボラー……えっとこれ?」
スグハがスマホロトムでみせるのはまさしくそのシンボラー。
ナスカの地上絵を彷彿とさせる異文化系ポケモン。ネンドールとかの同類のように思えるが
その見た目が不気味なモンスターでもあり、なかなかどうして興味がそそる。
「そうそれ。どうだ結構かわいいだろ」
「たしかに」
「えー……?」
スグハはうなずき、メイは微妙な顔をする。
「うし、カミツレにアポとったら図鑑埋めだ。やっぱ図鑑コンプしてこそポケモンだろ!」
「目的に対して浮気性ですね」
「ゲーマーなんてそんなものだよメイちゃん」
ドスケベ♡パートナー スグハ
【挿絵表示】
ドスケベ衣装を身にまとい『ミニスカート』から『ドスケベトレーナー』に転身した
ドスケベレベル25
常にドスケベレベルが上がる状態になっており、もはやトレーナーのことしか考えれない
ドスケベレベルにより捕獲能力に大幅な補正
ドスケベレベルにより♀ポケモンとの遭遇率大幅UP
ドスケベレベルにより女神からの寵愛を受けている
いつか そんけいしてたあにを トレーナーに ささげるため えいゆうを めざすメス
すきなえっちは ノーマルなプレイぜんぶ
※スピードはまだ諦めきれてない。空は飛びたい
出してほしいキャラの原作(傾向にはします
-
むしろポケモンキャラたくさん
-
転スラ
-
崩壊:スターレイル
-
原神
-
ゼンレスゾーンゼロ
-
ハイスクールD×D
-
ソードアート・オンライン
-
FAIRYTAIL
-
魔法少女リリカルなのは
-
戦記絶唱シンフォギア
-
ブルアーカイブ
-
ここから完全に趣味
-
ティンクルスターナイツ
-
ドルフィンウェーブ
-
ジュニアハイスクールD×D
-
双星の陰陽師