マンションの一室、時刻は昼、ベッドのある部屋でまぐわっている男女がいた。
「淑乃、淑乃のおっぱい、サラサラしてていいね・・・」
「そう・・・」
青年、黒川晴樹に胸を触られて彼女、藤枝淑乃は頬を赤くしながら感じていた。紫のシャツの中に手を入れて胸をまさぐるように触っていた。水色の半袖のパーカーにへそ出しの衣装、太腿を露出した短パンを着た美少女の胸を触っていた。
(まさか、歪みの中から出てきた女の子を恋人に出来るなんてな・・・)
晴樹は彼女との出会いを思い出していた。先輩から調査を命じられて現地に出た時空の歪み、そこを調べていたら彼女、淑乃と出会ったのだ。こうして恋人となってエッチが出来る関係になれて晴樹は喜んでいた。
「淑乃、気持ちいい?」
「ええ、貴方に触られて、体中が熱を発してて、快感になってるわ・・・」
「それって、感じてるって事?」
「ええ、貴方とのエッチで、私も感じてるわ・・・」
「淑乃・・・」
「きゃ・・・」
淑乃を押し倒して首筋を舐めていった。
「きゃ、きゃ、きゃああ・・・」
「俺に首筋を舐められて、気持ちいい?」
「あああ、あああ、分からない、分からないわ、あ、やん!」
晴樹が淑乃の短パンの中に手を入れて股間をまさぐっていった。
「淑乃、淑乃のあそこ、触ってるよ・・・」
「ああ、あ、あ、あ、恥ずかしい、恥ずかしいわ、貴方にあそこを触られてると思うと、凄く感じちゃうわ・・・」
晴樹に秘所を触られて淑乃は太腿をもじもじさせて感じていた。
「淑乃・・・淑乃の足・・・」
股間をまさぐり終えると、淑乃の太腿を掴んで来た。
「あ、足を、どうするの・・・?」
「淑乃の足を舐めて、匂いを嗅いであげるね・・・」
淑乃の柔らかな太腿の匂いを嗅ぐと、舌で舐めて吸ったりしていった。
「淑乃の足、凄く綺麗だね。この綺麗な足も俺の物になるんだ・・・」
「あ、ああ、あああ、そうね、私の太腿も、貴方の物よ・・・」
淑乃は頬を赤くして晴樹に太腿を舐められるのを感じていた。淑乃の太腿を撫でるように触っていき、匂いを嗅いだりしていった。
「淑乃、そろそろ・・・」
「え、あ!あああ・・・・」
晴樹が勃起したちんこを淑乃に見せた。淑乃は頬を赤くして勃起しているちんこを見ていた。
「こ、これが、男の人の・・・」
「そう、ちんちんだよ、これを淑乃のおまんこに入れるからね・・・」
「ああ~~~、いや~~~~ん」
淑乃の短パンを脱がしておまんこを晒すと、ちんこを当てて擦っていった。
「淑乃のおまんこ、柔らかくて入れてほしそうだね・・・」
「入れるの、私のおまんこに、入れちゃうのかしら・・・?」
「ああ、いくよ・・・」
淑乃の膣内にちんこを入れていった。
「ふあ!」
挿入されて淑乃は目を大きく見開いて感じていた。
「うあああ、ちんちんがおまんこに入ってる!こ、これが、性行為なのね!」
「淑乃、痛い?」
腰を振って突いていきながら晴樹が淑乃に聞いて来た。
「い、いいえ、痛みは無いわ、でも、こんな感覚、感じた事ない!うあ、ああ、ああ、あああ!」
腰を激しく動かして淑乃の膣内を突いていった。淑乃の太腿を掴んで逃がさないようにしながら突いて感じさせていった。
「あああ、ああ、ダメ、ダメえ、そんなに激しく動かしちゃ、ああーーーー!!!」
ピストンするように腰を動かして淑乃の膣内を突いていった。ひだが吸い付いてちんこに絡み付いているのが感じられた。
「淑乃のおまんこ、凄い吸い付いて来てる、気持ちいいよ・・・!」
「ああ、あああ、私のおまんこで貴方のちんちんが暴れて、いやん、感じちゃうわ!」
「淑乃、淑乃を気持ちよくさせるよ」
「ああーーーーーー!!!」
ラストスパートに入り、腰を激しく動かしていく。
「淑乃、淑乃のおまんこに、淑乃!」
「ふあああ!おおおお!」
淑乃の膣内に精液を注いでいった。淑乃は舌を伸ばしたアヘ顔になって射精を感じていた。
「ふう、気持ちよかった・・・」
「ああ、あああ、貴方の熱いのを感じられて、ああん・・・」
「淑乃、これからもよろしく・・・」
「ええ、よろしくね・・・」
淑乃は晴樹にキスをして微笑んだ。デジモンと人間が共存する世界での交わりだった。