大学での日常生活を済ませた後、晴樹達は自宅のマンションに帰って来た。
「ふう、今日も疲れたわ・・・」
マンションに帰って淑乃がベッドで横になった。
「今日は大学で乱入者が現れたからね」
「ええ、面倒だったけど、私達で追い払えたわね」
「ああ、因縁を吹っ掛けられたけどね」
「そうね、いつかまたあいつと戦う事になるわね・・・」
淑乃が天井を眺めながら言った。
「俺達も強くならないとね」
「そうね、私達も強くならなきゃ・・・」
淑乃は横になったまま晴樹の方を向いた。
「けど、緊張でガチガチになっちゃうのもあれよね・・・」
「淑乃?」
「ねえ晴樹、今日はしないの?」
「え、するって?」
「もう、バカ。いつも私にしているじゃない。こんな可愛い美少女がベッドで横になって誘っているんだから、食べない訳にはいかないでしょ?」
「ああ、そうだったね・・・」
晴樹はベッドに上がって淑乃にキスをした。
「好きよ、晴樹・・・♡」
「俺もだよ、淑乃・・・」
淑乃の服を脱がしていく。そして自分の服を脱がして二人は一糸纏わぬ全裸になった。
「うふ・・・♡」
淑乃は両腕を上げて腋を見せるポーズを取って微笑んだ。
「淑乃、綺麗だよ・・・」
「うふふ、そうでしょう、私は綺麗で可愛いの。こんな可愛い女の子とエッチ出来る貴方は幸運よ♡」
「そうだね、俺、淑乃と恋人になれて良かったよ」
「そうよ、だから、私をずっと好きでいてね・・・」
「もちろんだよ、淑乃・・・」
淑乃にキスをすると、胸を揉んで触っていった。
「きゃ、はああ、あん、あん♡」
晴樹に胸を触られて淑乃は甘い声を上げて感じていた。淑乃の触り心地のいいおっぱいを触りながら乳首を吸っていった。
「あ、ん、あああ・・・」
乳首にキスをしながら吸って舌で転がしていった。
「淑乃の声、可愛いよ・・・」
「あん、あん、貴方におっぱいを触られて、吸われてると思うと、声が出ちゃうの・・・」
「はは、淑乃は感じやすいんだね・・・」
「バカ、そんな事言わないで・・・」
感じやすいと言われて淑乃は頬を赤くして恥じらっていた。
「淑乃・・・」
淑乃の胸を触りながらへそに顔を近付けた。
「淑乃のへそ、いい匂いがするよ・・・」
「あん、おへその匂いを嗅いでるわ・・・」
淑乃のおへその匂いを嗅いでいき、舌でへそを舐めていった。へそを掘るように舐めたり舌先でつついたりしていった。
「やん、きゃああ、貴方が私のおへそをペロペロしてるわ、ああ、あああ、おへそを舐められるの、気持ちいい・・・♡」
「淑乃、おへそを舐められて感じてるんだ、可愛いよ・・・」
淑乃のへそを舐めながら指で乳首を転がすようにいじったりしていった。
「ひゃああ、あん、乳首つついちゃ、やん、あん、あああ♡」
乳首をいじられて淑乃はシーツを握り締めて首を振って感じていた。
「淑乃のおへそ、香ばしい匂いがして美味しい・・・」
「いやん、そんな事言わないで、恥ずかしいの・・・」
へその匂いを言われて淑乃は頬を赤くして感じていた。
「淑乃、おまんこはどうなっているのかな・・・?」
「え、あ・・・!」
淑乃の足を開いておまんこを見た。淑乃のおまんこは晴樹の愛撫で蜜が滴っていた。
「淑乃のおまんこ、濡れ濡れになってるね・・・」
淑乃のおまんこを手で撫でるように触っていった。
「あ、あああ、はあん、触っちゃ、触っちゃやああ・・・♡」
おまんこを手で撫でられて淑乃は頬を赤くして感じていた。
「凄い、どんどん蜜が溢れて来てる。こうすると気持ちいいかな?」
晴樹がクリトリスを指でつまんでいじっていった。
「きゃああ!や、やん、やめ、やめて、いやん♡」
クリトリスをいじられて淑乃は甘い声を響かせていた。晴樹は淑乃のクリトリスをいじりながらおまんこを舌で舐めていった。
「やああ、そんなにおまんこを舐められたら、おかしくなる、おかしくなっちゃう、はああ、あああ、あ、はあう・・・♡」
晴樹におまんこを舐められて淑乃は可愛い声を上げて感じていた。腰を震わせながら嬌声を上げていった。