※この作品はR-18です。

デジモンリアライズ 異世界の訪問者   作:たくと七星

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第2話「ブラックグラウモン」5

 淑乃のおまんこを執拗に舐めていく。割れ目の部分を舌でなぞるように舐めたり、吸ったりしていった。

 

 

「淑乃・・・」

 

 

「きゃああ、舌が入って・・・」

 

 

 舌を膣内に差し込んで舐め回していく。うねる膣内を舌で舐めてクンニしていった。

 

 

「あああ、あああ、はあん、あん・・・♡」

 

 

 晴樹にクンニをされて淑乃は可愛い声を上げて感じていた。

 

 

「淑乃の可愛い声を聞いていたら、俺も興奮して来た。

 

 

「はあ、はあ、晴樹、きゃ・・・!」

 

 

 晴樹がクンニを終えて淑乃にちんこを近付けた。

 

 

「淑乃、俺のちんこを舐めてくれる?」

 

 

「舐めるって、貴方のおちんちんを・・・?」

 

 

「ああ、いいかな?」

 

 

「い、いいわよ・・・」

 

 

 淑乃は起き上がってしゃがみ、晴樹のちんこをまじまじと見た。

 

 

「きゃあ~~、これが晴樹のおちんちん・・・これが私のあそこに入ったりするのね、これを、私が・・・」

 

 

 淑乃が口を開けて晴樹のちんこを咥えて舐めていった。

 

 

「あん、んん、んんん・・・」

 

 

 ぎこちない動きながらもちんこを舐めてしゃぶっていった。舌で舐めたり、亀頭をしゃぶるように舐めたりしていった。

 

 

「舌を動かすって聞いたけど、これでいいのかしら・・・?」

 

 

 舌を動かして根の部分を舐めていった。裏筋を舐めたり、唾液を染み込ませるように舐めて感じさせていった。

 

 

「あああ、あああ、淑乃、凄く気持ちいいよ・・・」

 

 

 淑乃のフェラチオに晴樹は感じた声を上げていた。

 

 

「ほんふぉ?」

 

 

「ああ、凄く気持ちいいよ、もう、イキそう・・・」

 

 

「ふ、んん、ふうう・・・・」

 

 

 淑乃が呻き声を出しながら晴樹のちんこをしゃぶっていった。

 

 

「ま、まずい、淑乃、もう出る・・・!」

 

 

 淑乃のフェラチオに晴樹は限界を迎えて射精した。

 

 

「きゃ!やああん!!!」

 

 

 射精した精液が飛び散って淑乃の顔にかかっていった。

 

 

「びっくりしたわ、それに凄い匂い・・・」

 

 

 淑乃の胸や顔に射精した精液がかかっていた。

 

 

「おお、すっごいエロい・・・」

 

 

 精液のかかった淑乃を見て晴樹は興奮していた。

 

 

「淑乃・・・!」

 

 

「晴樹、きゃ・・・!」

 

 

 淑乃を押し倒して足を開いておまんこにちんこを当てた。

 

 

「淑乃、いいよね、淑乃のおまんこに、俺のちんこを入れるよ・・・」

 

 

「あああ、もう入れちゃうの?」

 

 

「ああ、精液のかかった淑乃のエロい恰好を見たら、凄く興奮して、だから入れるよ・・・」

 

 

「晴樹、いいわよ、私のおまんこに、貴方のおちんちん、入れて・・・」

 

 

 淑乃が微笑んで晴樹のちんこを入れるようにねだって来た。

 

 

「淑乃、いくよ・・・」

 

 

 晴樹は淑乃のおまんこにちんこを入れていった。

 

 

「あああ、晴樹のおちんちん、おちんちんが、私のおまんこに入ってるわ・・・」

 

 

「淑乃、気持ちいい?」

 

 

「ええ、晴樹の温かい熱を感じられて、凄くいいわ・・・」

 

 

 挿入されて淑乃は優しく微笑んでいた。

 

 

「淑乃、淑乃・・・!」

 

 

「あ、あああ、あん、あん、あん!」

 

 

 晴樹は淑乃を抱き締めて腰を振って突いていった。ピストンするように腰を振って動かしていき、淑乃を突いていった。

 

 

「あああ、あん、晴樹が、貴方のおちんちんが激しく動いて、これ気持ちいい、感じちゃうわ!」

 

 

「淑乃、淑乃のおまんこのひだが吸い付いて、気持ちいい・・・!」

 

 

「あん、貴方のおちんちんが激しく動いて、これ感じちゃう、あん、あん、あああ、ああ~~~~♡」

 

 

 晴樹に攻められて淑乃は甘い声を響かせて感じていた。

 

 

「淑乃、淑乃のおまんこに、俺のを・・・あああ!」

 

 

「きゃああ、あああ~~~~、精液出てる~~~~~~!!!」

 

 

 淑乃の膣内に精液を注いでいった。淑乃は晴樹にしがみ付いて射精を感じていった。

 

 

「はあ、あああ、貴方の精液、熱を感じて、嬉しいわ・・・」

 

 

「淑乃、気持ちよかった?」

 

 

「ええ、凄く良かった、素敵よ、晴樹・・・」

 

 

 淑乃は晴樹にキスをして微笑んだ。

 

 

「晴樹、もう一回しちゃう?」

 

 

「ああ、淑乃が気の済むまで、付き合うよ」

 

 

「うふふ、私を一杯愛してね・・・」

 

 

「淑乃・・・」

 

 

「晴樹、大好きよ♡」

 

 

 晴樹と二回戦に入っていく。二人の甘い夜の営みはまだまだ続きそうだった。

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