事件を終えて、ニュータウンに夜がやって来た。晴樹達は家に帰って夜の時間を過ごしていた。
「あ・・・!」
ベッドの上で晴樹と淑乃はエッチをしていた。正常位で晴樹が淑乃を突いていた。淑乃は感じた声を上げて晴樹に突かれていた。
「淑乃、俺、もうイキそう・・・」
「あ!わ、私も、私もイっちゃう!イク!」
晴樹に激しく突かれて淑乃は頬を赤くして惚けた顔をして感じていた。腰を振って淑乃を突いて感じさせていく。
「あ!ああ~~~~!!!」
淑乃の膣内に射精していき、精液を注いでいく。淑乃は甘い声を響かせて感じていた。
「淑乃・・・」
「あん、晴樹・・・」
淑乃の体を抱いて舌を絡めるキスをしていく。淑乃も舌を動かして晴樹の舌を絡めていった。
「淑乃、気持ちよかった?」
「あん、ええ、貴方とのエッチ、気持ちいいわ。気持ち良すぎて、気絶しちゃうかも・・・」
「俺で感じてくれて嬉しいよ・・・」
「あ、ああ、あん・・・」
淑乃の胸を触って揉んでいった。
「ああ~~、あ、あん♡」
「淑乃、この柔らかいおっぱいは誰のもの?」
「あん、あん、私のおっぱいは、貴方だけのものよ、おっぱいだけじゃなくて、おまんこも、足も、腋も、お腹も、皆貴方だけのものよ、私のおっぱい、あん、好きなだけ触ってえ~~~♡」
「お望みのままに、可愛い淑乃・・・」
淑乃の胸を鷲掴みにしながら揉んで触っていった。
「いい、いい、貴方におっぱい触られるの、いいの、いやん、あん♡」
「じゃあこれは?」
晴樹が淑乃の乳首を引っ張った。
「いや~~~ん!!!イク~~~~~!!!」
乳首を引っ張られて淑乃は絶頂しておまんこから潮を噴いた。
「淑乃、潮を噴いちゃったんだね」
「あん、貴方に乳首を引っ張られて、感じちゃった・・・」
「淑乃、もっとエッチしようか?」
「ええ、今日は貴方をもっと求めたい気になってるの・・・」
晴樹が仰向けになり、淑乃が晴樹のそそり立つちんこをまじまじと見た。
「これが晴樹のおちんちん、いい匂いがするわ・・・」
淑乃はうっとりした顔をして晴樹のちんこを見て匂いを嗅いでいた。
「ふふ、素敵な匂い、このいい匂いのするおちんちんが、私のおまんこに入って愛してくれるのね・・・」
淑乃が指で晴樹のちんこの亀頭をいじっていた。
「ああ、淑乃の指がくいくい動いて、気持ちいい・・・」
「うふふ、晴樹、私の指で感じてるのね・・・この固くて大きいおちんちん、ペロペロしてあげるわね・・・」
淑乃はうっとりした顔をして晴樹のちんこを咥えて舐めていった。唾液が混ざり合う音を響かせながら晴樹のちんこをしゃぶっていった。
「おいひい、はるひろおひんひん、おいひいわ・・・」
しゃぶり、舐めながら晴樹のちんこの味の感想を言っていく。舌の上で転がすように舐めながら晴樹のちんこを舐めていった。
「淑乃、凄い気持ちいい・・・」
「うふふ、はんひるわ、あらはのおひんひんはわらひのくひれ、おおひふらっへるろ・・・」
校内でちんこが大きく固くなっているのが感じられた。淑乃は根元まで咥えてちんこを舐めて味わっていった。
「あ、あああ!淑乃、出る、淑乃のフェラチオで、もう出る、ああああ!!!」
晴樹は絶頂して淑乃の膣内に射精していった。淑乃は苦しそうにしながらも晴樹の精液を飲んでいった。
「はあ、あああ、晴樹の精液、美味しいわ・・・」
そう言うと晴樹の上に跨っておまんこにちんこを当てた。
「淑乃が俺の上になるの・・・」
「そうよ、しっかり抑えてね・・・」
晴樹がちんこを持って固定させる。淑乃がゆっくりと腰を下ろしてちんこを飲み込んでいった。
「あ、あ、あ、あん♡」
挿入して淑乃は晴樹の上に跨り、体を震わせて感じていた。
「は、晴樹、入ったわよ。凄い、大きいわ・・・」
「淑乃、今動いて・・・」
「いいえ、私が動いてあげるわ。私が貴方を気持ちよくしてあげる。貴方はそのまま寝てて・・・」
晴樹にキスをすると、淑乃は体を動かした。
「それじゃあ、動くわよ、あ、あ、あ、ああ、ああ、あああ、あああ、あああ♡」
淑乃が腰を上下に振って晴樹のちんこを扱いていった。
「あああ、いい、いい、いいわ、貴方のおちんちんが擦れて凄く感じちゃうの、あん、ダメえ、感じちゃダメえ、私が貴方を気持ちよくさせるの・・・!」
「あ、ああ、あああ、あああ、淑乃、淑乃の腰の動き、気持ちいいよ、あああ!」
淑乃の腰の動きに晴樹は感じた顔をしていた。
「うふふ、晴樹、私の腰の動きで感じてるのね、それに、顔も声も可愛い、気持ちよくさせてあげる、ああ、ああ、ああ、あん!」
淑乃は晴樹を気持ちよくさせようと懸命に腰を振って感じさせていった。