バードラモンの新しい仕事先を見つけて丈太郎と別れた後、大学での講義を終えて帰路に付き、自宅へ帰った。
「ふう、淑乃のカレー、美味しかったな・・・」
夜になり、風呂で体を洗いながら淑乃の作った夕食を思い出していた。淑乃のカレーは好評でユキアグモン達も喜んで食べてくれた。
「ユキアグモンやピコデビモンも喜んでいたな。また淑乃に作ってもらうのを頼もうかな?」
「晴樹、入るわよ」
すると淑乃が入って来た。
「え、淑乃・・・?」
「私も入っていいかしら?」
「え、まあいいけど・・・」
「うふふ、晴樹の体、洗ってあげるわね・・・」
裸で入って来た淑乃は晴樹と向かい合った。
「ねえ晴樹・・・」
「何だい、淑乃?」
「腕を、出して?」
「腕を?」
「そうよ、腕を出して・・・?」
「うん、分かった」
晴樹が腕を出すと、淑乃は晴樹の腕にまたいでおまんこを晴樹の腕に擦り付けて来た。
「うふふ、晴樹を気持ちよくしてあげるわね・・・」
「あの、淑乃さん、どうしてこんなテクを覚えているんだい、まさか・・・!」
「そんな訳ないでしょ、貴方以外にはしていないわ」
「じゃあ、どうやって?」
「貴方に気持ちよくなってもらいたくて、ちょっと勉強をしたの・・・その成果ね♡」
「そうなんだ・・・」
どこで得た知識なのか気になる所ではあったが、淑乃のテクに晴樹は快感を感じていた。
「は、は、晴樹、気持ちいいかしら?私の腰の動き、いい?」
「ああ、凄くいいよ。淑乃のおまんこが擦れて、凄く気持ちいいよ・・・」
「それは良かったわ。ねえ、もっと気持ちいい事をしてあげようかしら?」
「気持ちいい事?」
「こう言う事よ・・・♡」
淑乃は晴樹に抱き着いてキスをしながら晴樹を押し倒した。
「晴樹、大好きよ♡」
「淑乃、ああ、あああ、ち、乳首を・・・」
淑乃が晴樹の乳首を指で撫でていじっていた。
「晴樹の乳首、もうコリコリしてるわよ。私の指で感じちゃってるのね・・・」
「ああ、淑乃の指が俺の乳首をくいくい動かして、あああ、気持ちいい・・・!」
「私の指で感じてるのね、嬉しいわ・・・」
指の腹で撫でるようにいじっていき押したり摘まんだりしていった。
「今度は舌で、れろれろ・・・」
淑乃が晴樹の乳首を舌で舐めて来た。
「淑乃、ああ!」
「うふふ、舌で感じちゃってるのね・・・。いいわよ、私の舌で、乳首、感じちゃいなさい・・・」
淑乃は妖艶に微笑んで晴樹の乳首を舐めていた。
「晴樹の乳首、ピンと立ってるわよ・・・。私の舐め方で感じちゃってるのね。凄くいいわよ・・・この乳首をもっと舐めてあげるわね・・・」
晴樹の乳首を舌で転がすように舐めていった。舌先でつつくようにいじったり、舐めたり、吸ったりをしていった。
「あら?」
「淑乃、あああ!」
淑乃が晴樹の固くそそり立つちんこを握って来た。
「おちんちんも固くなってるのね・・・。私の乳首舐めで感じちゃったのね。このおちんちんも気持ちよくしてあげるわ」
「淑乃、あ、あああ!」
淑乃が晴樹のちんこを握り締めて扱いて来た。握って上下に動かしながら晴樹のちんこを擦っていった。
「うふふ、乳首を舐めながら、おちんちんをしこしこしてあげるわね・・・」
「あああ、淑乃の舌と手が、気持ちいい・・・!」
淑乃に乳首と舌を攻められて晴樹は体を震わせて感じていた。
「晴樹、いいわよ、私の舌と手で感じて、射精しちゃいなさい・・・」
「んあああ、あああ、淑乃の滑らかな舌とスベスベの手で、俺、あああ、淑乃、ああ~~~~~!!!」
晴樹は絶頂して盛大に精液を射精した。
「うふふ、凄い出たわね。私のテクが余程気持ちよかったみたいね・・・」
淑乃は微笑むと下がって晴樹のそそり立つちんこに顔を近付けた。
「晴樹のおちんちん、あんなに出したのにまだ固いわね。凄い元気・・・♡」
淑乃は晴樹の亀頭を指でつついて匂いを嗅いでいった。
「晴樹のおちんちん、固くて、いい匂いがするわ。このおちんちん、舐めてあげるわね・・・」
「ああ、頼むよ・・・」
「じゃあ、頂きます・・・。はむ、はむはむ・・・」
淑乃が晴樹のちんこを咥えて舐めていった口の中で舌を動かして絡ませるように舐めていった。