「れろれろ、はむ、ちゅ、ちゅぱ、美味しい、晴樹のおちんちん、美味しいわ・・・いい匂いがしてて、それでいて美味しい・・・」
晴樹のちんこを舐めては味わっていった。
「あああ、淑乃の舌が巻き付くように動いて、ちんこの先が喉の奥にまで当たってる・・・」
「うふふ、晴樹の亀頭が喉の奥を何度もノックしてるわ・・・」
顔を上下に動かして喉に当てながらちんこを舐めてしゃぶっていった。
「気持ちいい?気持ちいいかしら?」
「あああ、気持ちいいよ、淑乃の舌が絡みついてきて、俺のちんこを舐めてる、あああ、あああ、気持ちいい、気持ちいい・・・!」
「私の舌のテクで感じちゃってるのね、嬉しいわ。晴樹の美味しいおちんちん、もっと舐めてあげるわね・・・」
淑乃が積極的に晴樹のちんこを舐めていった。
「あああ、淑乃の口まんこで、舌が凄い動いて、昇天しちゃう、あああ!!!」
晴樹は絶頂して淑乃の口内に射精した。
「うん?!んんんんんん?!」
淑乃は苦しそうな顔をしながらも晴樹の精液を口に含んでいった。そしてそれを飲んでいった。
「うふ、晴樹の精液、美味しい・・・♡」
「あ、あああ・・・」
淑乃は艶やかに微笑むと、晴樹の体に抱き着いた。
「沢山出したわね、晴樹・・・♡」
可愛く微笑んで晴樹の鼻先にキスをした。
「ね?続きはベッドでしましょう?」
「う、うん・・・」
「久しぶりだね、服を着た淑乃とエッチするの・・・」
ベッドに来ると、淑乃はいつも着ている服を着てベッドに座っていた。
「うふふ、だって晴樹、私のこの服、好きでしょ?」
「ああ、大好きだよ・・・」
淑乃は短パンを脱いで仰向けになり足を開いておまんこを見せて来た。
「晴樹、私のおまんこに、貴方のおちんちん、い、れ、て♡」
「ああ、淑乃のおまんこにちんこを入れるよ・・・」
服を着ている淑乃に対して晴樹は裸だった。着衣セックスである。晴樹のちんこが淑乃のおまんこに当たってぐいぐい押していた。
「あん・・・」
亀頭の先がぐりぐり当たって淑乃は感じていた。
「ふああ、は、は、はぐ・・・」
膣内に挿入して入れていった。淑乃は入れられて感じた顔をしていた。
「あああ、あああ、きゃ!」
淑乃の腰を持ち上げて繋がっている所を見せた。
「見てごらん、淑乃。俺のちんこが淑乃のおまんこにずっぷり入っているの・・・」
「やだもう、晴樹のエッチ!」
「じゃあ止めちゃう?」
「嫌、止めないで・・・折角始まったのに途中で終わっちゃうなんてダメよ・・・」
「じゃあ、続けるよ、淑乃・・・」
腰を振って淑乃の膣内を突いていった。淑乃のひだがちんこに吸い付いて絡み付いているのが感じられた。
「淑乃、淑乃のおまんこ、気持ちいいよ」
「あん、あん、晴樹のおちんちんがおまんこで擦れて、気持ちいいわ・・・私達、気持ちよくなっちゃってるのね・・・」
「ああ、俺達、一緒に気持ちよくなろう・・・」
淑乃にキスをしながらおまんこを突いていった。膣内の滑りが程よい感じで擦れていい快感を感じていた。
「可愛い淑乃を俺のちんこで負かしちゃうよ、えい、えい、えい!」
「あん、負ける、負けちゃう、貴方のおちんちんで、私・・・!」
「淑乃、イクよ、淑乃のおまんこに、ああああ!!!」
「ああ~~~~~!!!」
淑乃の膣内に精液を注いでいった。淑乃は精液を射精されて体を震わせて感じていた。
「あああ、晴樹の精液を感じられて、幸せよ・・・」
「淑乃、俺も気持ち良かったよ・・・」
「私もよ・・・」
晴樹と淑乃は互いにキスをして眠りに落ちていった。
「晴樹、大学に行きましょう」
「ああ、行こう」
翌日、朝の準備を済ませると、晴樹と淑乃は大学に出かけようとした。外に出ると、
「よう、これからお出かけかい?」
バードラモンが羽ばたいて待っていた。
「貴方、何しに来たの?」
「何って、運び屋さんをやっているのさ」
「ああ、タクシーの運転手になったんだよね・・・」
晴樹達の推薦で、バードラモンは人を乗せて運ぶ運転手になったのだ。
「あんた達を大学まで運んでいくぜ」
「それは助かるわ」
「ぜひよろしく頼むよ」
「ああ、それじゃあ、しっかり捕まってろよ」
バードラモンの足に捕まると、バードラモンは羽ばたいて大学へと飛んでいった。大学までの空の旅を晴樹と淑乃は楽しむのだった。