サンダーバーモンを討伐してニュータウンに平和を取り戻した後、晴樹達は自宅のマンションに帰って夜を迎えた。
「淑乃・・・」
「晴樹、好きよ・・・ちゅ・・・ちゅ、ちゅ・・・」
晴樹と淑乃はベッドの上で両手を繋ぎながらキスをしていた。最初は軽く触れあうキスをしていき、そこから淑乃の口内に舌を絡めていった。
「あ、あん、あんん、んんん・・・」
口内を舌で舐め回されて淑乃が感じた声を上げていた。晴樹は舌を動かして淑乃の歯茎や歯を舐め回していった。
「淑乃、キス、気持ちいい?」
「ええ、とてもいいわ・・・」
淑乃は晴樹に抱き着いてそのまま押し倒した。
「ねえ、今日の朝、とても気持ちよさそうにしていたわよね?」
「ああ、夢を見たから・・・」
「どんな夢を見たの?」
淑乃が晴樹の顔を覗きながら聞いて来た。
「淑乃にキス攻めをされる夢を見たんだ。淑乃に体中をキスされて感じちゃったんだ・・・」
「そう、私、夢の中で貴方の体に沢山キスをしたのね・・・」
淑乃は微笑むと晴樹の耳に囁いた。
「ねえ、今ここで、貴方にキスをしていいかしら?」
「淑乃が現実で俺にキス攻めしてくれるの?」
「ええ、貴方にキスの雨をプレゼントしてあげる・・・」
そう言うと淑乃は晴樹の鼻先にキスをした。
「晴樹、愛してるわ・・・」
淑乃は晴樹の唇にキスをすると、首筋にキスをした。
「あ、あああ、淑乃・・・」
晴樹の首筋にキスをすると舌で舐めていった。首筋を舌先でなぞるように舐めたり、吸ったりしていった。
「うふふ、私に首筋をキスされたり、舐められたりするの、気持ちいいかしら?」
「あ、ああ、凄く気持ちいいよ・・・」
淑乃に首筋を舐められて晴樹は感じた声を上げていた。
「じゃあもっとキスしてあげるわね・・・」
淑乃は晴樹の胸板をつつくようにキスをした。
「晴樹の乳首、ピンと立ってるわね・・・可愛い」
晴樹の乳首に目を付けると、またつつくようにキスをした。乳首の先を唇で触れるようにキスしていき、そして舌で乳首を舐めていった。
「晴樹の乳首、コリコリしてていいわね・・・」
「あああ、あああ、淑乃に乳首を舐められて、気持ちいい、凄く気持ちいい・・・!」
淑乃が舌で乳首を転がすように舐めていた。舌先でつついたり、乳首の廻りを円を描くように舐めたりしていった。
そうして舐めていくと、下に下がってお腹にキスをしていった。お腹の廻りをキスをしていくと、晴樹のへそに何度もキスをしていった。
「晴樹のおへそ、可愛いわよ・・・」
晴樹のへそに何度もキスをしていき、そして足にキスをしていった。太腿から脛に何度もキスをしていくと、足先から足の裏にまでキスをしていった。
「晴樹、私に足先や足の裏にキスをされて、気持ちいい?」
「ああ、気持ちいいよ、気持ちよくて、精液出ちゃいそう・・・」
「まだよ、まだキスしていない所があるもの・・・」
「え、それは、あ!」
淑乃が晴樹の足を開いて肛門に顔を近付けた。
「あああ、あああ、淑乃が俺のお尻の穴に顔を近付けて・・・」
「貴方のお尻の穴、ひくひく動いてるわよ、可愛いわね、ちゅ♡」
淑乃が晴樹のお尻の穴にキスをした。
「ああ、ああ~~~~、淑乃、ああ!」
淑乃が何度もお尻の穴にキスをしていく、そして舌でお尻の穴を舐め始めた。晴樹は淑乃にアナル舐めをされて感じた声を上げていた。
「淑乃、気持ちいい、イク、イクイク、淑乃の舌がお尻の穴で動いて、イクう!」
「うふふ、私にお尻の穴を舐められて感じてるのね、いいわよ、私の舌で一杯感じちゃいなさい・・・」
淑乃は悪戯っぽく微笑むとお尻の穴を掘るように舐めていった。
「晴樹、お尻の穴もいい匂いがするわね。美味しいわ・・・」
「イク、イクイク、淑乃にお尻の穴を舐められて、イクよ、イクよ、俺、イクう!!!」
淑乃にお尻の穴を舐められて晴樹は足をガクガクさせて感じていた。