無事に事件を解決して慧斗にスパイラルの件を報告した後、晴樹と淑乃は家に帰った。そして夜になって・・・。
「晴樹・・・♡」
「淑乃・・・」
ベッドの上で晴樹と淑乃は裸になって見つめ合っていた。晴樹は淑乃の両手を握り締めてキスをした。
「ちゅ、ちゅ、ちゅ・・・」
「ちゅ、ちゅぱ、ちゅる・・・」
淑乃の手を握りながら舌を絡めるディープキスをしていった。キスをしながら舌を巻き付け合い、絡ませ合うキスをしていく。
「積極的ね、晴樹・・・」
「淑乃が可愛いから、何度でもキスしたくなるよ・・・」
「晴樹、あん・・・」
キスを終えると淑乃を押し倒して胸を見た。
「淑乃のおっぱい、触り心地がありそうだね・・・」
「バカ、そんな事言わないで、あ、ああ、あ、あん・・・」
淑乃の胸を揉んで触っていく。そして乳首を摘まんで引っ張った。
「ああ、やん、やめて、乳首を引っ張らないで・・・」
「何がやめてなの、乳首を引っ張られて気持ちいいんでしょ?」
「あん、やん、ああやめて、痛い、あ、あ、あ、あん・・・♡」
晴樹に乳首を引っ張られて淑乃は体を揺らして足をもじもじさせて感じていた。
「淑乃、これはどう?」
晴樹が淑乃の乳首を強く引っ張った。
「きゃああ!!!イク~~~~~!!!」
晴樹に乳首を引っ張られて淑乃は絶頂しておまんこから盛大に潮を噴いた。
「ああ、ああ、あん、私、お漏らししちゃった・・・」
「淑乃、乳首を引っ張られて感じちゃったんだ・・・」
「あん、私、晴樹に乳首を引っ張られて感じちゃったわ・・・」
「乳首を引っ張られて潮を噴いちゃうなんて、可愛いね、淑乃・・・」
「やだ、そんな事言っちゃ、恥ずかしいわ、晴樹・・・・」
「でも、淑乃、可愛いよ?」
「もう・・・」
淑乃は頬を膨らませると、晴樹のちんこを触って来た。
「晴樹・・・」
淑乃はうっとりした顔をして晴樹の顔を見つめて来た。
「何?淑乃?」
「晴樹のおちんちん、食べさせて・・・」
「俺のちんこを舐めたいの?」
「ええ、貴方の美味しいおちんちん、舐めて味わいたいの。食べさせてくれるかしら?」
「ああ、いいよ」
「うふ、ありがとう・・・」
淑乃がキスをして晴樹に微笑んだ。
「淑乃、食べるなら、一緒に舐め合いっこしようか?」
「舐め合いっこ?」
「ああ、淑乃が俺のちんこを舐めながら俺も淑乃のおまんこを舐める、シックスナインだね」
「シックスナイン、どんなエッチかしら?」
「俺が仰向けになるから淑乃は俺の上に逆様になって」
晴樹は仰向けになると淑乃を誘った。
「淑乃、お尻を向けて・・・」
「ええ、分かったわ」
淑乃は晴樹の上になってお尻を向けてちんこに顔を近付けた。
「晴樹のおちんちん、固く立ってるわ・・・」
晴樹のちんこに顔を近付けて匂いを嗅いでいった。
「凄いオスの匂い、あああ、美味しそう・・・」
晴樹のちんこの匂いを嗅いでうっとりとした顔をしていた。
「それじゃあ、頂きます・・・はむ、はむはむ・・・」
淑乃が晴樹のちんこを舐めていった。亀頭から咥えていき、根元までしゃぶって舐めていった。
「淑乃、気持ちいいよ・・・」
「うふふ、私の舐め方で感じてるのね、いいわよ、晴樹・・・」
淑乃は晴樹を気持ちよくさせようと積極的にちんこを舐めていった。咥えてしゃぶるように舐めていき、ちんこを味わっていった。
「うん、んんん、美味しい、晴樹のおちんちん、美味しいわ・・・」
淑乃はうっとりした顔をして晴樹のちんこを舐めていった。
「淑乃、俺も淑乃を気持ちよくさせるよ・・・」
「え、あ、あ、あん!」
淑乃のおまんこを晴樹が舐め始めた。淑乃のお尻を掴んで淑乃のおまんこを舐めていった。
「おまんこ、舐める度にひくひくしてるね・・・」
「あ、あああ、あああ・・・」
「ここに俺のちんこを入れるから念入りにほぐしてあげないとね・・・」
淑乃の潮の滴るおまんこを舐めていった。
「あああ、ダメ、ダメ、晴樹のクンニ、気持ち良すぎて、私・・・」
晴樹のちんこを必死で舐めながらクンニを感じていたがすぐに絶頂を迎えた。
「んふう~~~~ん!!!」
淑乃はまた絶頂して潮を噴いた。
「ぷは、はああ、あああ、私、またイっちゃったわ・・・。晴樹、そろそろ入れていいかしら?」
「ああ、いいよ、淑乃・・・」
「うふふ、まだまだ固いわね、それじゃあ、私が上になって入れてあげるわね・・・」
淑乃は晴樹に跨ると、腰を下ろしておまんこにちんこを当てて入れ始めた。