ブラックメガログラウモンとの戦いを終えて公園で休息を楽しんだ後、ニュータウンに夜がやって来た。晴樹と淑乃にとっては愛を育む時間である。
「晴樹、好きよ・・・」
ベッドの上でお互い、裸になり、淑乃は晴樹にキスをした。
「晴樹・・・」
「何だい、淑乃・・・?」
「晴樹の美味しいおちんちん、舐めてもいいかしら?」
淑乃が晴樹のちんこを指でつつきながら聞いて来た。
「ああ、いいよ、寧ろ食べてもらいたいぐらいだから・・・」
「うふふ、じゃあ、今日も晴樹のおちんちん、食べちゃうわね・・・」
そう言うと淑乃はしゃがんでうつぶせになり、晴樹のちんこをまじまじと見た。
「うふふ、これが晴樹のおちんちん、これが私のおまんこに入って、私を愛してくれる、固くて、逞しくて、素敵な美味しいおちんちん・・・」
淑乃は晴樹のちんこを握って扱いたり匂いを嗅いだりしていた。
「今日も凄いオスの匂いがするわ、ああ、美味しそう、食べたいわ・・・♡」
「淑乃、食べてもいいよ・・・」
「ええ、じゃあ遠慮なく、食べちゃうわね・・・」
淑乃は口を開けて晴樹のちんこを舐めていった。ゆっくりと顔を動かして舐めていき、舌を絡ませるように動かして晴樹のちんこを舐めていった。
「晴樹、気持ちいい?」
「あああ、淑乃のフェラチオ、凄く気持ちいいよ・・・。淑乃の舌が転がすように動いて、ああ、出ちゃいそうだ・・・」
「うふふ、私の口で、舌で感じてくれてるのね、嬉しいわよ、晴樹・・・」
校内でちんこを舌の上で転がしながら舐めていく。亀頭から根元に至るまでをしゃぶっては転がすように舐めていった。
「あああ、美味しい、晴樹のおちんちん、今日も美味しいわ。この美味しいおちんちんは、私だけの物よ・・・私だけが愛して、食べてあげるおちんちんなんだから・・・♡」
淑乃は惚けた顔をしながら晴樹のちんこをしゃぶっていった。晴樹のちんこを舌の上で転がし、そして巻き付けるように舌を動かして舐めたり、喉の奥に当たるようにピストンするように顔を動かして舐めていった。
「あああ、ああああ、淑乃、気持ちいい、淑乃のフェラチオ、最高だよ。舌の上でちんこを転がされて、巻き付かれたり、絡まされたりして、凄く気持ちいい、ああああ、あああ、出る、出ちゃいそうだよ・・・!」
「出るの、晴樹、出ちゃうのね・・・」
「ああ、出る、淑乃の口の中に、出しちゃうよ!」
「いいわよ、私の口の中に出して、晴樹の精液、美味しい精液、飲んであげるわ・・・!」
「イクよ、イクイク、淑乃のフェラチオで、はああん!!!」
晴樹は絶頂して淑乃の口内に射精していった。淑乃は苦しそうにしながらも晴樹の精液を飲んでいった。
「はああ、淑乃の口の中に、出しちゃった・・・」
「うふふ、晴樹の精液、美味しいわよ?」
「そうなんだ、それは良かったよ・・・」
「感じてる晴樹の顔、可愛かったわよ・・・♡」
そう言うと淑乃は晴樹の唇にキスをして微笑んだ。
「淑乃・・・」
晴樹が淑乃の手を握って来た。
「なあに、晴樹・・・・?」
「今度は俺が淑乃を食べていいかな?」
「晴樹が私を食べちゃうの?うふふ、いいわよ・・・」
「じゃあ、食べちゃうね・・・」
晴樹は淑乃を仰向けにして足を開いておまんこに顔を近付けた。
「ああ、私のおまんこを舐めちゃうの?」
「うん、淑乃のおまんこを舐めて味わっちゃうね・・・」
そう言うと晴樹は淑乃のおまんこに顔を近付けた。
「ねえ、淑乃・・・」
「なあに、晴樹?」
「淑乃からお願いしてくれるかな?」
「お願いって何を?」
「私の淫乱おまんこを舐めて下さいって言ってくれるかな?」
「や、やだ、そんな恥ずかしい事・・・」
「じゃあ、ずっとこのままだよ。淑乃が言うまで舐めないつもりだから・・・」
「もう、仕方なわいね・・・。じゃあ、私の、淫乱おまんこを、舐めて下さい・・・」
「よく言えました・・・」
晴樹は淑乃のおまんこを舌で舐めてクンニをしていった。淑乃のピンク色のおまんこを、割れ目の部分を舌で舐めて愛撫していった。