「淑乃のへそに沁みてる蜂蜜、甘くて美味しいよ?」
「あん、私のおへそ、そんなに甘いの?」
「ああ、淑乃のおへそに蜂蜜が溜まってて、凄く甘い・・・」
晴樹が微笑んで言うと、淑乃は頬を赤くして恥じらっていた。
「淑乃、俺に体に付いた蜂蜜を舐められて、どう?」
「そ、そうね、晴樹に舐められて、気持ちいいわ・・・。貴方に舐められると、いい気持ちになっちゃうの・・・」
淑乃は頬を赤くして照れた顔をしながら言った。
「淑乃、頬を赤くしてるの、可愛いね・・・」
「可愛いだなんて、あ、ああ、いやあ!いやん!」
晴樹は淑乃のおまんこを舐めるクンニをしていった。淑乃のおまんこにも蜂蜜が染みていておまんこの蜜が混ざっていた。その蜜を晴樹はクンニをして味わっていった。
「ああ、あああ!晴樹、晴樹におまんこをペロペロされて、いやん、気持ちいい、感じちゃうの、あん!」
晴樹にクンニをされて淑乃は感じていた。晴樹は淑乃のおまんこを夢中で舐めていた。
「淑乃、蜂蜜と淑乃のおまんこの汁が混ざって独特の匂いと味がするよ?」
「あ、いや、あん、そんな事言っちゃダメえ、恥ずかしいわ・・・」
「ここに俺のちんこを入れるから、念入りにほぐしておかないとね」
「あん、あん、やん、やん♡」
淑乃はシーツを握り締めて体をもじもじさせながら晴樹のクンニを感じていた。
「あん、いい、いい、いいわ、晴樹におまんこをペロペロされるの、好き、好きよ・・・♡」
「淑乃、淑乃のおまんこ、甘い味がして最高だよ・・・」
「あああ、いやん、やん、晴樹・・・」
晴樹が舌先でおまんこをつついたりチロチロ舐めたりしていった。そして直に口を付けて舐めていった。
「はあ、ああ、あああ、晴樹、おまんこ、舐められるの好き、あん、好き・・・♡」
「淑乃、淑乃のおまんこ、甘い味がして凄くいいよ・・・」
おまんこに沁みている蜂蜜を舐め取るように味わっていく。淑乃は頬を赤くして体を震わせて感じていた。
「淑乃・・・」
クンニを終えると、勃起したちんこを淑乃のおまんこに当てて来た。
「晴樹、私のおまんこに、入れちゃうの?」
「ああ、メインディッシュに、淑乃のおまんこを食べちゃうよ?」
「いいわよ、晴樹・・・私を、食べて♡」
淑乃が艶やかな表情で両手を伸ばして誘って来る。晴樹は息を呑むと、淑乃のおまんこにちんこを入れていった。
「きゃ、あ、あ、あ、あ、あ、あん♡」
挿入されて淑乃は甘い声を響かせて感じていた。
「あん、晴樹のおちんちんが入って来たわ・・・♡」
「淑乃、動くよ・・・!」
「晴樹、あん、晴樹・・・♡」
晴樹の体にしがみ付いて、攻めを感じていた。晴樹が腰を振って淑乃の膣内を突いていく。
「晴樹、晴樹、あん、好き、好きよ、好き、晴樹・・・♡」
「ああ、俺も好きだよ、淑乃・・・」
互いに好きな気持ちを伝えながら腰を振って感じさせていく。膣内ではひだが動いて晴樹のちんこを締め付けていた。
「淑乃、淑乃の膣内、ひだが吸い付いて、気持ちいいよ・・・!」
「あん、晴樹が、晴樹のおちんちんが、私のおまんこを擦ってて、あああ、感じちゃうわ、いやん、いやん♡」
「淑乃、淑乃、淑乃・・・!」
好きな女の子の名前を言いながら腰を振って淑乃を感じさせていった。晴樹に攻められて淑乃は快感に満ちた顔をしていた。
「ああ、あああ、晴樹、晴樹、私、もう・・・!」
「ああ、俺も、イク、淑乃の膣内に出すよ、淑乃、あああ!!!」
晴樹は絶頂して淑乃の膣内に射精した。
「いや~~~ん♡私の体、晴樹の精液と蜂蜜まみれになっちゃう~~~~!!!」
淑乃はシーツにしがみ付いて体を仰け反らせながら射精を感じていった。
「あああ、淑乃・・・」
「あん、晴樹・・・」
淑乃のおまんこからちんこを抜いていくと、注いだ分の精液が漏れ出ていた。
「淑乃・・・」
「晴樹、うふふ・・・♡」
二人は微笑み合ってキスをした。
「晴樹、体がベタベタになっちゃったわ・・・」
淑乃が蜂蜜にまみれた体を見て言った。
「晴樹、シャワー浴びましょう。一緒に洗ってあげる」
「ああ、行こうか」
「ええ、一緒に、洗いっこよ♡」
晴樹と淑乃は浴室に入ってシャワーを浴びた。そこでまた愛を育むエッチを楽しむのだった。