キャンドモンを仲間にする事をナノモンに伝えた。ナノモンもよしなにと受け入れて、キャンドモンは晴樹のデジモンになった。
「晴樹、今日はいい仲間が出来たわね」
スパイラルを討伐して自宅のマンションの居間で淑乃と一緒に寛いでいた。淑乃は晴樹に仲間が出来た事を喜んでいた。
「ああ、頼もしい仲間が出来て嬉しいよ」
「そうね、晴樹の腕前を見せないといけないわね。うふふ♡」
淑乃は微笑んでお茶を入れに行った。
「淑乃・・・」
お茶を入れる淑乃の後姿を見る。ハイレグブルマを着ていたためお尻が大胆に露出されていた。丸みを帯びたピチピチのお尻が露になっているブルマ。それを見て興奮しない訳が無かった。
「淑乃!」
「きゃ!」
晴樹は淑乃のお尻を触っていった。
「きゃ、あ、あ、あ、あああ、あん、ダメ、ダメよ、晴樹、お茶を入れてるのに、いきなりお尻を触っちゃ・・・」
「ごめん、淑乃、淑乃のエッチなお尻を見てたら、我慢出来なくて・・・」
「もう、仕方ないわね・・・。晴樹ったらエッチなんだから・・・」
「淑乃、エッチだけど、それだけ淑乃が好きって事だよ」
「そうなの・・・。そうね、今日の晴樹はよく頑張ったんだし、しちゃおうかしら・・・?」
「するって、何を?」
「バカ、何とぼけてるのよ、いつも私としてるじゃないの・・・!」
淑乃が頬を赤くして不貞腐れた顔をした。
「はは、分かってるよ、拗ねてる淑乃も可愛いね。じゃあ、淑乃・・・」
「ええ、晴樹・・・・」
淑乃は晴樹の方を振り向いて抱き着いて来た。
「キス、してくれる?」
「ああ、淑乃・・・」
淑乃の体を抱き締めてキスをした。淑乃の口内に舌を差し込んでディープキスをしていった。
「あ、あ、あ、あん、晴樹の舌が、私の口の中で動いてる、あああ、あ、あ、あ、あああ・・・♡」
「淑乃の口の中、温かい・・・」
淑乃の舌を自分の舌と絡ませ合い、巻き付け合っていく。淑乃の舌を口で摘まんで唾液を吸ったりしていった。
「うん、んんん?!晴樹が私の舌を吸って、しゃぶってる・・・!いい、いい、その調子よ、もっと私の舌を吸って・・・!」
晴樹は淑乃の舌を吸いながらお尻を掴んで揉んでいった。
「ああ、あああ、あああ、あん、あん、晴樹がお尻を触ってる、やああ、や、や、や、やん♡」
淑乃の柔らかいお尻を掴むように触ったり揉んだりしていった。淑乃は体を震わせて晴樹のお尻の愛撫とディープキスを感じていた。キスを終えると、淑乃が抱き着いて来た。
「ごめんなさい、立ちながらしたから疲れたわ・・・」
「淑乃、じゃあこの後は・・・」
「うふふ、続きはベッドでしましょう♡」
「ああ、じゃあベッドに運ぶよ」
「うふふ、運んで♡」
淑乃をお姫様抱っこして寝室のベッドに運んだ。
「淑乃・・・・」
「晴樹?きゃ、きゃああ!!!」
ベッドに来ると晴樹は淑乃をお手玉するように弾ませた。
「きゃ、きゃ、きゃ!やん、怖い!!!」
淑乃は晴樹に強く抱き着いて怖がっていた。
「淑乃、怖かったの?」
「もう、晴樹のバカ、意地悪するなんて・・・」
「ごめんね、それだけ淑乃が可愛いって事だよ・・・」
「もう・・・あん♡」
晴樹は淑乃を仰向けに寝かせた。淑乃は艶やかな表情をして晴樹を見つめていた。程よい大きさの胸、柔らかなお腹に可愛いおへそ、ハイレグブルマを着ている為、下半身は露出度が高かった。
「晴樹・・・・早く、早くう♡」
「淑乃、ちょっといいかな?」
晴樹はタオルを取り出すと、淑乃の両腕を上げると両手を縛った。
「ああ、縛られちゃったわ・・・」
淑乃は不安と期待に満ちた顔をして見つめていた。
「淑乃・・・」
「きゃ!」
淑乃の体操着を捲っておっぱいを露出させると、胸を揉んでいった。
「淑乃のおっぱい、前よりも大きくなってる気がするね・・・」
「あああ、それは貴方が私のおっぱいを触るから・・・」
「俺が触るから?」
「そうよ、貴方が、晴樹が私のおっぱいを毎日触るから、大きくなっちゃったの♡」
「そうなんだ、俺のお陰なんだね」
「そうよ、こんな体にしたんだから、責任、取りなさいよ♡」
「もちろんだよ、可愛い淑乃・・・」
淑乃の胸を手を回すように揉んだり触ったりしていった。
「あああ、あ、あ、あ、あああ、晴樹の手が私のおっぱいを触ってるの、あああ、あああ、ああ、ああ、ああ、あああ♡」
「淑乃、この柔らかくて大きいおっぱいは誰の物かな?」
「あああ、わ、私のおっぱいは晴樹だけの物よ。おっぱいだけじゃなくて、お腹も、おへそも、太腿も、おまんこも、全部貴方だけの物よ、だから、好きなだけ触ってえ♡」
「ああ、好きなだけ触って、可愛がってあげるよ」
淑乃のおっぱいをまさぐるように揉んだり触ったりしていった。