マンションの自宅、晴樹と淑乃は愛を育んていた。
「うふふ、どう、晴樹、気持ちいいかしら?」
「ああ、凄く気持ちいいよ、淑乃・・・」
淑乃は晴樹のちんこを尻で擦っていた。尻コキの体勢である。淑乃が壁に手を付けてお尻を動かしてお尻の割れ目に挟んでいる晴樹のちんこを擦っていた。
「ふうん、ううん、晴樹のおちんちんが固いのがお尻から伝わって来るわ・・・ああ、固い、凄く固い・・・うふふ♡」
「淑乃のお尻がスベスベで凄い感触がしてて、あああ、気持ちいい!」
お尻を大胆に露出したハイレグブルマを着たへそ出しの衣装、淑乃の柔らかいお尻が晴樹のちんこを擦っていた。
「淑乃、あああ、淑乃、出る、出そうだ・・・!」
「ああ、いいわよ、イって、出しちゃいなさい、私のお尻でイって!」
淑乃が腰の動きを激しくして晴樹のちんこを扱いていった。
「淑乃、出る、あああ!!!」
晴樹は絶頂して精液を射精していった。射精した精液が淑乃の尻や背中にかかっていった。
「あああ、貴方の精液、温かい、何だか私も病み付きになっちゃいそう・・・♡」
淑乃は晴樹の方を向くと抱き着いてキスをした。そしてそのまま押し倒した。
「ああ、淑乃!」
「うふふ、こんな事もしちゃうわよ?」
淑乃は妖艶に微笑むと、晴樹に跨り、ブルマにちんこを擦り付けていった。ブルマコキである。
「あああ、淑乃のブルマが俺のちんこに凄い擦り付けてる・・・!」
「うふふ、晴樹ったら私のブルマで感じちゃってるのね、可愛いわよ♡」
頬を赤くして艶やかな表情をして晴樹の股間を擦っていった。腰を前後に揺らして晴樹のちんこを扱いていった。
「淑乃、淑乃、淑乃の股間が気持ち良すぎて、また出ちゃいそうだ!」
「いいわよ、私の腰振りで、射精しちゃいなさい・・・」
晴樹にキスをすると腰の動きを激しくして扱いていった。
「あああ、あああ!出る、出る出る!淑乃のブルマで、はああん!!!」
晴樹は絶頂して射精していった。
「うふふ、また出たわね、晴樹の精液・・・」
淑乃は艶やかな笑みを浮かべて晴樹のお腹に付いている精液を舐めていった。
「淑乃・・・!」
「なあに、晴樹?」
「今度は俺が淑乃を気持ちよくさせるよ」
「え、きゃ!」
起き上がって淑乃を押し倒すと、足を開いてブルマをずらしておまんこを露出させた。
「淑乃のおまんこ、濡れてるね・・・」
「あん、晴樹のおちんちんに擦ってたら、こうなってきゃああ!!!」
晴樹が淑乃のおまんこをクンニしていった。舌を動かして淑乃のおまんこを舐めていった。
「あああ、ダメ、ダメ、ダメええ、おかしくなる、おかしくなっちゃうわ!きゃああ、あああ、あ、あ、あ、はあう♡」
晴樹にクンニをされて淑乃は快感を感じていた。
「淑乃・・・」
「晴樹、ひあああ!!!」
晴樹が淑乃のおまんこにちんこを入れていった。
「淑乃、気持ちよくさせるよ!」
「あああ、晴樹、あん!」
淑乃の膣内を擦るように突いて感じさせていく。晴樹はピストンするように腰を振って淑乃の膣内を突いていった。
「あん、あん、あん、晴樹が激しく腰を振って、はああ、ひあああ、これ、気持ちいいわあ、あああ!!!」
「淑乃、淑乃!」
「あん、あん、晴樹、あん!」
腰を激しく振って言って淑乃を感じさせていく。
「淑乃、淑乃のおまんこに、あああ!!!」
「晴樹、きゃああ~~~~~~~~!!!」
そして二人は絶頂して果てていった。
「はあ、はあ、晴樹、気持ちよかったわよ・・・」
「淑乃、またいいかな?」
「ええ、晴樹が望むなら、ちゅ♡」
淑乃が晴樹にキスをして微笑んだ。そして一日が始まるのだった。
「今日は特に事件は起きていないな」
パトロールの合間、昼になり公園で休んでいた。ユキアグモンが事件が起きていない事を言った。
「事件が無いのは平和の証拠ですよ」
キャンドモンがいい事だとユキアグモンに言った。
「さあ、晴樹、お弁当よ。一緒に食べましょう」
淑乃が手作りの弁当を晴樹に差し出した。
「ああ、淑乃・・・」
淑乃の弁当に舌鼓を打って穏やかな昼を過ごしていた。
「これは大変仲がよろしいようで」
「うん?」
そこへ一体のデジモンが声をかけて来た。晴樹が見るとそこには二足歩行で歩く羽飾りを付けたデジモンがいた。