スパイラルを討伐してホークモンを仲間に加えた後、晴樹と淑乃は自宅のマンションにっ戻っていった。
「今日も無事事件解決ね」
「そうだね、淑乃・・・」
淑乃と晴樹はソファに座って寛いでいた。
「うふふ、晴樹・・・」
「淑乃?」
淑乃は微笑むと晴樹に抱き着いて来た。
「どうしたんだい淑乃?急に抱き着いてきたりして?」
「晴樹、賑やかになって来たと思わない?」
「賑やか、確かに言われてみればそうだね」
それまでユキアグモンとピコデビモンの三人だったが、淑乃と出会い、そしてキャンドモンとホークモンが仲間になった。仲間達が増えて賑やかになってきているのを晴樹は感じていた。
「こうして仲間が増えて、私達の絆も深まっていけば素敵ね♡」
淑乃はそう言って晴樹の唇にキスをして微笑んだ。
「そうだね、淑乃・・・」
晴樹は淑乃にキスをしてお尻を触った。
「あん、晴樹ったら、私のお尻を触ってるわね・・・」
「可愛い淑乃が目の前にいれば、こうしてお尻を触りたくなっちゃうよ」
「うふふ、私がそんなに可愛いのね・・・いいわよ、じゃあ、大人の遊びをしちゃいましょうか?」
「ああ、それはいいね」
晴樹と淑乃は立ち上がると見つめ合った。
「淑乃・・・」
晴樹は淑乃の胸を体操着越しに揉んでいった。
「あん、やん、晴樹が私のおっぱいを触ってるわ・・・」
「淑乃のおっぱい、柔らかくて揉みごたえがいいね。最近大きくなったように感じる」
「それは貴方のせいよ。貴方が毎日揉むから大きくなっちゃったの・・・」
「じゃあ俺が責任をもって愛してあげないとね・・・」
晴樹は淑乃のハイレグブルマの中に手を入れた。
「あ、やん、晴樹、ブルマの中に手を入れちゃ、やああ、あああ、あああ♡」
晴樹は淑乃のおまんこを指でいじっていった。指を突くように動かしたり撫でるように触っていった。
「あん、やん、晴樹、そんなにおまんこいじっちゃ、やん、ダメえ!」
「淑乃、淑乃のブルマが染みて来てるよ・・・」
「あああ、それは晴樹がいじるから、いやん♡」
淑乃は体を震わせて晴樹の手マンを感じていた。
「淑乃・・・」
「あん♡」
淑乃を押し倒してブルマをずらした。ブルマをずらすとおまんこが露になっていて、蜜が溢れていた。
「淑乃のおまんこ、舐めてあげるね・・・」
「ああ、いやん♡」
クンニをして淑乃のおまんこを舐めていった。クリトリスを舌先で転がすように舐めたり、つついたりしていき、そして蜜が滴る部分を舌で舐めていった。
「あああ、いやん、そんなにおまんこを舐めたら、私、きゃああ、あああ、あああ、はあう♡」
晴樹にクンニをされて淑乃は体を震わせて感じていた。
「淑乃・・・」
「ああ、はあん、晴樹、きゃ・・・!」
晴樹が淑乃のおまんこにちんこを当てて来た。
「淑乃のおまんこに、入れるよ・・・」
「うふふ、いいわよ晴樹、私のおまんこに、入って来て♡」
淑乃が指で広げて誘って来る。晴樹はちんこをおまんこに入れていった。
「きゃ、あ、あ、あ、あ、あああ!」
「淑乃、動くよ・・・!」
晴樹が腰を振って淑乃の膣内を突いていった。腰をピストンするように動かしていき、淑乃の膣内を擦っていった。
「ああ、あああ、晴樹、あああ、晴樹のおちんちん、激しく擦れてる、やん、気持ちい、これ、感じちゃうの、きゃああ、あああ、いやん!!!」
晴樹に攻められて淑乃は首を振って体を悶えさせて感じていた。
「淑乃、愛してる、愛してるよ、淑乃・・・」
「あん、あん、私も、私も好きよ、晴樹・・・」
「淑乃、淑乃!」
「あああ、晴樹、ああ、あん!」
淑乃とディープキスをしながら突いていく。淑乃を突いていきながら舌を絡ませていった。
「淑乃、淑乃の膣内に、あああ!!!」
「ああ、きゃああ~~~~~~!!!」
晴樹と淑乃は絶頂して果てていった。
「うふふ、晴樹・・・」
エッチを終えて、晴樹と淑乃はソファで横になっていた。晴樹の上に淑乃が跨って晴樹に抱き着いていた。
「淑乃・・・」
「晴樹、私、幸せよ・・・ちゅ♡」
淑乃は晴樹にキスをして笑顔を浮かべた。淑乃の可愛い笑顔を見て晴樹は癒されながら余韻に浸るのだった。