※この作品はR-18です。

デジモンリアライズ 異世界の訪問者   作:たくと七星

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第12話「ホークモン」3

 スパイラルを討伐してホークモンを仲間に加えた後、晴樹と淑乃は自宅のマンションにっ戻っていった。

 

 

「今日も無事事件解決ね」

 

 

「そうだね、淑乃・・・」

 

 

 淑乃と晴樹はソファに座って寛いでいた。

 

 

「うふふ、晴樹・・・」

 

 

「淑乃?」

 

 

 淑乃は微笑むと晴樹に抱き着いて来た。

 

 

「どうしたんだい淑乃?急に抱き着いてきたりして?」

 

 

「晴樹、賑やかになって来たと思わない?」

 

 

「賑やか、確かに言われてみればそうだね」

 

 

 それまでユキアグモンとピコデビモンの三人だったが、淑乃と出会い、そしてキャンドモンとホークモンが仲間になった。仲間達が増えて賑やかになってきているのを晴樹は感じていた。

 

 

「こうして仲間が増えて、私達の絆も深まっていけば素敵ね♡」

 

 

 淑乃はそう言って晴樹の唇にキスをして微笑んだ。

 

 

「そうだね、淑乃・・・」

 

 

 晴樹は淑乃にキスをしてお尻を触った。

 

 

「あん、晴樹ったら、私のお尻を触ってるわね・・・」

 

 

「可愛い淑乃が目の前にいれば、こうしてお尻を触りたくなっちゃうよ」

 

 

「うふふ、私がそんなに可愛いのね・・・いいわよ、じゃあ、大人の遊びをしちゃいましょうか?」

 

 

「ああ、それはいいね」

 

 

 晴樹と淑乃は立ち上がると見つめ合った。

 

 

「淑乃・・・」

 

 

 晴樹は淑乃の胸を体操着越しに揉んでいった。

 

 

「あん、やん、晴樹が私のおっぱいを触ってるわ・・・」

 

 

「淑乃のおっぱい、柔らかくて揉みごたえがいいね。最近大きくなったように感じる」

 

 

「それは貴方のせいよ。貴方が毎日揉むから大きくなっちゃったの・・・」

 

 

「じゃあ俺が責任をもって愛してあげないとね・・・」

 

 

 晴樹は淑乃のハイレグブルマの中に手を入れた。

 

 

「あ、やん、晴樹、ブルマの中に手を入れちゃ、やああ、あああ、あああ♡」

 

 

 晴樹は淑乃のおまんこを指でいじっていった。指を突くように動かしたり撫でるように触っていった。

 

 

「あん、やん、晴樹、そんなにおまんこいじっちゃ、やん、ダメえ!」

 

 

「淑乃、淑乃のブルマが染みて来てるよ・・・」

 

 

「あああ、それは晴樹がいじるから、いやん♡」

 

 

 淑乃は体を震わせて晴樹の手マンを感じていた。

 

 

「淑乃・・・」

 

 

「あん♡」

 

 

 淑乃を押し倒してブルマをずらした。ブルマをずらすとおまんこが露になっていて、蜜が溢れていた。

 

 

「淑乃のおまんこ、舐めてあげるね・・・」

 

 

「ああ、いやん♡」

 

 

 クンニをして淑乃のおまんこを舐めていった。クリトリスを舌先で転がすように舐めたり、つついたりしていき、そして蜜が滴る部分を舌で舐めていった。

 

 

「あああ、いやん、そんなにおまんこを舐めたら、私、きゃああ、あああ、あああ、はあう♡」

 

 

 晴樹にクンニをされて淑乃は体を震わせて感じていた。

 

 

「淑乃・・・」

 

 

「ああ、はあん、晴樹、きゃ・・・!」

 

 

 晴樹が淑乃のおまんこにちんこを当てて来た。

 

 

「淑乃のおまんこに、入れるよ・・・」

 

 

「うふふ、いいわよ晴樹、私のおまんこに、入って来て♡」

 

 

 淑乃が指で広げて誘って来る。晴樹はちんこをおまんこに入れていった。

 

 

「きゃ、あ、あ、あ、あ、あああ!」

 

 

「淑乃、動くよ・・・!」

 

 

 晴樹が腰を振って淑乃の膣内を突いていった。腰をピストンするように動かしていき、淑乃の膣内を擦っていった。

 

 

「ああ、あああ、晴樹、あああ、晴樹のおちんちん、激しく擦れてる、やん、気持ちい、これ、感じちゃうの、きゃああ、あああ、いやん!!!」

 

 

 晴樹に攻められて淑乃は首を振って体を悶えさせて感じていた。

 

 

「淑乃、愛してる、愛してるよ、淑乃・・・」

 

 

「あん、あん、私も、私も好きよ、晴樹・・・」

 

 

「淑乃、淑乃!」

 

 

「あああ、晴樹、ああ、あん!」

 

 

 淑乃とディープキスをしながら突いていく。淑乃を突いていきながら舌を絡ませていった。

 

 

「淑乃、淑乃の膣内に、あああ!!!」

 

 

「ああ、きゃああ~~~~~~!!!」

 

 

 晴樹と淑乃は絶頂して果てていった。

 

 

 

「うふふ、晴樹・・・」

 

 

 エッチを終えて、晴樹と淑乃はソファで横になっていた。晴樹の上に淑乃が跨って晴樹に抱き着いていた。

 

 

「淑乃・・・」

 

 

「晴樹、私、幸せよ・・・ちゅ♡」

 

 

 淑乃は晴樹にキスをして笑顔を浮かべた。淑乃の可愛い笑顔を見て晴樹は癒されながら余韻に浸るのだった。

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