先輩の慧斗に事件を解決した事を報告した後、晴樹と淑乃は自宅のマンションに戻っていった。
「ふう、疲れたわね・・・」
淑乃はベッドに横になって疲れを取っていた。
「淑乃、お疲れ様だね」
ユキアグモン達をスマホにしまって今は淑乃と二人きりだった。淑乃用のスマホは慧斗が用意してくれた。
「ええ、あんなに勝負を挑まれちゃ、肩もこるし苦労するわ・・・」
「でも、無事に解決した事だし、誰かの為に役に立つのはやりがいがあるよね」
「そうね、人助けをするのは悪くないと思うわ」
横になりながら淑乃は晴樹を見つめて微笑んでいた。
「淑乃・・・」
晴樹は淑乃の上に被さるようにベッドに乗った。
「なあに?もしかしてこの流れ、私とエッチしちゃうとか・・・?」
淑乃が悪戯っぽく笑みを浮かべて言った。
「疲れた事だし、エッチで気分を変えようかなあ、て・・・」
晴樹が頭を掻いて照れ臭そうに言った。
「ふふ、いいわよ、私、貴方とのエッチ、好きだし、しましょう?」
「ああ、淑乃・・・」
「晴樹、ああ・・・」
淑乃を抱き締めて彼女の唇にキスをした。淑乃の口内に舌を差し込んで淑乃の舌に絡ませていった。
「あ、あ、あん、んん、ん、んふ・・・」
淑乃の舌を自分の舌に絡ませていき、巻き付け合っていった。淑乃は晴樹の舌に自分の舌を拙いながらも絡ませていた。
「んん、んふ、あああ・・・」
口を離して、再びキスをして舌を絡ませていく淑乃の舌を巻き付け合い、唾液を味わっていった。晴樹のキスを感じながら淑乃は太腿を小刻みに動かしていた。
「淑乃、キスは気持ちいい?」
口を離して晴樹が淑乃に聞いて来た。
「ええ、舌が巻き付け合うの、気持ちいいわ・・・」
「俺のキスで感じてくれて嬉しいよ」
「あ、きゃ・・・」
淑乃の紫のシャツをめくって胸を晒していった。淑乃のおっぱいを手で触って揉んでいった。
「あ、あああ、貴方の手が私のおっぱいを触ってる、やん、あん・・・♡」
晴樹に胸を触られて淑乃は頬を赤くして甘い声を響かせながら感じていた。淑乃の胸を捏ねるように触っていき、上下に持ち上げるように触っていった。
「は、恥ずかしいわ・・・」
晴樹に胸を触られて淑乃は頬を赤くして恥じらっていた。
「もっと恥ずかしがっていいよ・・・」
晴樹が胸を持ち上げて触っていった。
「~~~~~!」
「淑乃の恥ずかしがっている顔、凄いそそるよ・・・」
「そんな事、言わないで・・・」
恥じらう淑乃に晴樹がキスをすると、ピンと立っている乳首にキスをした。
「あ、ん・・・ああ・・・・」
淑乃の乳首にキスをすると吸ったり、舌で転がしたりしていった。舌で転がしていきながら胸を触っていった。
「ああ、なにこれ、気持ちいい、感じちゃうの、あ、ああ!」
淑乃の短パンの中に手を入れて股間を触っていった。淑乃のおまんこを触りながら、首筋を舐めていった。
「淑乃、淑乃のあそこ、触ってるよ・・・」
首筋を吸ったり舐めたりしていきながら淑乃のおまんこを指でいじったりしていった。
「やん、恥ずかしいわ、貴方の手が私のおまんこをいじってるの、やん、気持ちいい、感じちゃう、きゃ、あ、あ、あ、あん♡」
淑乃は甘い声をあげながら晴樹の手マンを感じていった。淑乃の首筋を舌先でつついたりキスして吸ったりしていきながら手マンをしていった。
「淑乃、俺に首筋を舐められるの、気持ちいい?」
「ああ、あああ、分からない、分からないわ・・・」
「淑乃、短パン、脱がすよ・・・」
「え、きゃ、きゃ~~~~、いや~~~~ん♡」
淑乃の短パンを脱がしておまんこを晒していった。淑乃のおまんこは晴樹の愛撫で疼いて濡れていた。
「淑乃、足を開くよ・・・」
「きゃ、やん・・・」
淑乃の足を開いておまんこに指を入れた。
「きゃ、やん、おまんこに指が入って・・・」
「淑乃のおまんこ、膣内が凄い吸い付いて来るよ・・・」
「や、あん、触っちゃ、入れちゃ、あん・・・♡」
指を入れられて淑乃はシーツを握りながら感じていった。