「あんたは狩られる側…わかる?」
「んー!!!」
ジェーンは今内緒で違う女とお酒飲んだポチをベットに縛り追求している
「ねぇ、子犬ちゃん?なんでアタイ以外とお酒飲んじゃったの?そんな刺激的なことしたいならアタイがしてあげる」
ジェーンはポチのちんぽを踏み刺激する
「っぁ…///!」
「これがいいんでしょう?アタイ結構嫉妬深いよね、アタイの所有物を他のメスが触るのほんと気に食わないのよね、わかる?ねぇ!」
足を力を強め、ポチのちんぽに刺激を強くする
「っ!ぁぁ…///!」
「?あぁ、そうよね、あんたにとってはこれもご褒美の一種ものね?でもそれじゃつまらないわ♪」
ポチの先っぽを足で器用にこねる
「ぁぁぁぁぁ…////!」
「どう?子犬ちゃん、痛いけど気持ちいいでしょ?ね?」
ジェーンはポチの唇に足指を突っ込む
「んぅ!?んぅ…///ぺろぺろっ…///」
「あん…♪何も言わずに舐めるなんて偉いじゃない?そのまま舐めなさい♪」
「ぺろぺろっ…///ジェーンぅ…///」
あまりに興奮してるのかもじもじしながら、ねだる様な目でジェーンを見る
「ふふっ…いいわよ?ほら、自分で脱げるでしょ?」
「ぅぅ…///」
ポチはジェーンの言う通りに一枚ずつ脱いでいく
「あら♪?ストリップかしら♪?えろいわね?ほら、こっちのちんぽ向けなさいよ♪」
「ぅぁ…///」
こっちの世界はポチはまだ皮が被っていて、子供ちんぽをジェーンの前に差し出す
「クスクスッ…♪まだまだ子供ね?ほら、剥いてあげるからこっちに来なさい?」
「は、はい…///」
ポチは自分の自慢な尻尾をジェーンに甘えながら近づく
「ふっ…♪ほんと甘えん坊ね?可愛いけど、ちゅっ…♪」
優しく抱きしめ、キスをする
「んぅ〜…♪もっとぉ…///!」
「ちゅっ…♪さっきは痛いことしてごめんなさいね…アタイも不安なのよ…だから痛いことしちゃうかもだけど…許してほしい…」
さっきとは違って、ジェーンは弱々しくなり涙目になる
「ぇ…へ、へいきだよ!ぼ、ぼくジェーンのこと大好きだから!安心して!」
「ほんとうに…?アタイひどいことするのよ…?」
「へ、へいき!ジェーンなら何されても平気だよ!」
ジェーンの言葉にまんまと引っ掛かり言ってしまった
「じゃあやらせてもらうわね♪」
「え?」
「あら、可愛いじゃないの?」
「ぅぅ…///するの…?///」
ポチは足を広げたまま縛られ、ジェーンはその上に乗っている
「ほら、入れるわよ…♪子犬ちゃん…♪」
ずぶ…ずぶっと入っていき、すんなり入りポチの童貞ちんぽは味わったことがない快楽が走る
「ぁぁぁぁぁぁ…///!!」
「ん…ぁ…♪///きもちいいわぁ…♪ほら…♪動かすわよ…♪」
パンパンパンッ…///パンパンパンッ…///!
「んぁ…♪!じ、ジェーンきもちぁぃぁ…///」
「かをいぃ…♪アタイの可愛い子犬ちゃん…♪」
パンパンパンッ…♪パンパンパンッ…♪!///
2人の行為の音が部屋に響き渡る
「ぎゅ…♪愛してるわ♪!ちゅっ♪ポチ…ずーとアタイの物よ…♪」
「っぁわぅぅんぅぅ…///!ジェーン…すきぃぃ…///!」
パンパンパンッ…パンパンパンッ…///!
「アタイの可愛い子犬ちゃんぅぅ…♪!!」
「ジェーン…///いくぅぅぅぅぅ…///!!」
「「いくぅぅぅぅあぅぅぅぅ…♪!////♡♡♡」」
ビクビクッ!!!///♡ぷしゅ…♪!ぷしゅ…♪!
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルル!!!♪
「っぁ…♪!あついわ…♪流石アタイの旦那ね…♪」
「はぁはぁ…///」
「絶対逃さないわ…アタイの…コイヌチャン…♪」
深淵な目でポチを見続ける…
ネズミはいつも狩られる側と思っていたら…危ないぞ?
最後まで読んで頂きありがとうございます!
今回はジェーンでしたが!原神の方も出させてもらいます!
リクエストなどありましたら、じゃんじゃん下さい!原神の推しはフリーナと蛍ですね!!
じゃ!またねー