派遣型メンズエステのすすめ~藤本 さつきさん 作:sakamotsu
長期出張で、「癒しのマッサージ、ゆ~か」に行けない。仕方なくホテルに帰って寝る。疲れが溜まって、すぐに夢の中に引き込まれる。
夢の中では、再びあの停電の時のマッサージルームにいる。「ゆ~かさん……」と声をかけると、彼女が微笑みながら近づいてくる。白いワンピースは、いつもの黒と違って清純そうに見えるのに、胸元が大きく開いていて、エッチな雰囲気を漂わせている。
「さかもつさん、久しぶりですね」と、彼女が言う。
「ああ、久しぶりです。ゆ~かさんのマッサージが恋しいです」と、ボクは答える。
その言葉に合わせて、ゆ~かさんの姿をじっと見つめる。
彼女の美しい顔立ち、柔らかそうな唇、そしてその奥に見える甘い微笑み。彼女の大きな瞳が、ボクを捉える。その瞳は、夢の中でも輝いていて、心を和ませる。彼女の胸元は、ワンピースの開口部から見える谷間が、エロティックな魅力を放つ。おっぱいの形が、布地を限界まで押し上げ、息を呑むほどだ。
視線を下ろすと、彼女の腰のラインから太ももにかけての曲線が、ワンピースの下で美しく描かれている。彼女の足元は、まるで芸術作品のように見える。彼女全体から漂う香り、優しい声、すべてがボクを癒す。思わず、「ゆ~かさん、見ているだけで心が落ち着きます」と、ボクは呟く。
夢の中なのに、彼女の身体の感触がリアルに感じられる。彼女がボクの前に跪き、優しく手を伸ばす。「今日も、ゆっくり癒してあげますね」と、甘い声で言うと、マッサージオイルを手に取り、ボクの脚から施術を始める。
「んっ……」と、ボクは思わず声を漏らす。
マッサージの手つきが、もうエッチで堪らない。
「ゆ~かさんの手、気持ちいい……」と、ボクは言うと、彼女は「そう言ってもらえると、嬉しいです」と、微笑んで返してくる。
彼女はボクを四つん這いにさせ、「この姿勢で、マッサージしていきます」と、ゆ~かさんは足元に座る。お尻の間に指先をそえて、すっと股下から鼠径部にかけて腕全体でマッサージされる。彼女の温もりが、ボクの身体に伝わる。「ああっ……」と、ボクはその感触に酔う。
彼女の指が、ボクの鼠径部を愛撫するようにマッサージする。フェザータッチで、ボクはもう我慢できない。
「ゆ~かさん、もう……」と、ボクが言うと、彼女は「大丈夫、ゆっくり行きますから」と、優しく囁く。
彼女の身体がボクの背中に密着し、柔らかいおっぱいが押し付けられる。ボクのチンポは、彼女の身体の動きに合わせて硬くなる。彼女はボクの腰を掴み、「さかもつさん……、挿れてもいいですか?」と、耳元でささやく。
夢の中だから、理性なんてどこかに飛んでいく。
「はい……、どうぞ」と、ボクは返す。
彼女がボクのチンポを手に取り、自分のショーツをずらす。そして、ボクを仰向けにさせ、彼女自身はボクの上にまたがる。
彼女の膝がボクの腰に当たり、そのままゆっくりと腰を下ろしていく。
チンポが彼女の熱いマンコに包まれる感覚が、夢の中でもリアルに伝わってくる。
彼女の顔が、快感に歪んでいるのが見える。
彼女の腰がゆっくりと前後に動き始める。
マンコがチンポを締めつけ、吸い上げるように扱かれる。
彼女の腰の動きは、まるで波のように、リズミカルでエロティックだ。
彼女のマンコは、ボクのチンポを熱く包み込み、濡れた秘肉が竿全体を愛撫する。
「ああっ……、ゆ~かさん、気持ちいい……」と、ボクはその感覚に溺れる。
夢の中だからか、いつの間にか彼女の服は脱げ落ち、彼女の裸体が露わになる。
彼女の豊満な胸、引き締まった腰、そしてその下にある、彼女の秘められた部分がすべて見える。
彼女の乳首が勃起し、エロティックな輝きを放つ。
彼女の身体が上下に揺れるたびに、おっぱいが揺れて、ボクの視界をエロティックに彩る。
彼女の動きに合わせて、チンポの先端が彼女の奥を突き、彼女も「んんっ……」と甘い声を漏らす。
チンポは、彼女のマンコの中で扱かれ、温かさと湿り気に包まれ、快感が波のように押し寄せる。
「もっと、もっと……」と、ボクは言うと、彼女は「んんっ……、さかもつさんも、もっと……」と、喘ぎながら動く。
夢の中だから、限界なんてない。
ボクは彼女の中で、限界を超えて射精する。
「ああっ……、出る……」と、ボクは言うと同時に、彼女のマンコに中出しする。
彼女もそれに合わせて、「ああっ……、さかもつさん……」と、甘い声で絶頂する。
その瞬間、目が覚めた。
ホテルのベッドの上で、息を切らしながら、夢の余韻に浸る。
チンポは夢の中では射精したけど、現実はまだ硬いままだった。
夢の中のゆ~かさんは、現実以上にエッチだった。
夢なので、さかもつはすっきりしません。
さかもつは、派遣メンエスを試そうとします。