※この作品はR-18です。

派遣型メンズエステのすすめ~藤本 さつきさん   作:sakamotsu

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長期出張中のさかもつは、常連のメンズエステ「癒しのマッサージ、ゆ~か」に行けずにモンモンとした夜を過ごします。



出張先でエッチな夢

 長期出張で、「癒しのマッサージ、ゆ~か」に行けない。仕方なくホテルに帰って寝る。疲れが溜まって、すぐに夢の中に引き込まれる。

 

 夢の中では、再びあの停電の時のマッサージルームにいる。「ゆ~かさん……」と声をかけると、彼女が微笑みながら近づいてくる。白いワンピースは、いつもの黒と違って清純そうに見えるのに、胸元が大きく開いていて、エッチな雰囲気を漂わせている。

 

「さかもつさん、久しぶりですね」と、彼女が言う。

「ああ、久しぶりです。ゆ~かさんのマッサージが恋しいです」と、ボクは答える。

 その言葉に合わせて、ゆ~かさんの姿をじっと見つめる。

 

 彼女の美しい顔立ち、柔らかそうな唇、そしてその奥に見える甘い微笑み。彼女の大きな瞳が、ボクを捉える。その瞳は、夢の中でも輝いていて、心を和ませる。彼女の胸元は、ワンピースの開口部から見える谷間が、エロティックな魅力を放つ。おっぱいの形が、布地を限界まで押し上げ、息を呑むほどだ。

 

 視線を下ろすと、彼女の腰のラインから太ももにかけての曲線が、ワンピースの下で美しく描かれている。彼女の足元は、まるで芸術作品のように見える。彼女全体から漂う香り、優しい声、すべてがボクを癒す。思わず、「ゆ~かさん、見ているだけで心が落ち着きます」と、ボクは呟く。

 

 夢の中なのに、彼女の身体の感触がリアルに感じられる。彼女がボクの前に跪き、優しく手を伸ばす。「今日も、ゆっくり癒してあげますね」と、甘い声で言うと、マッサージオイルを手に取り、ボクの脚から施術を始める。

 

「んっ……」と、ボクは思わず声を漏らす。

 マッサージの手つきが、もうエッチで堪らない。

「ゆ~かさんの手、気持ちいい……」と、ボクは言うと、彼女は「そう言ってもらえると、嬉しいです」と、微笑んで返してくる。

 

 彼女はボクを四つん這いにさせ、「この姿勢で、マッサージしていきます」と、ゆ~かさんは足元に座る。お尻の間に指先をそえて、すっと股下から鼠径部にかけて腕全体でマッサージされる。彼女の温もりが、ボクの身体に伝わる。「ああっ……」と、ボクはその感触に酔う。

 

 彼女の指が、ボクの鼠径部を愛撫するようにマッサージする。フェザータッチで、ボクはもう我慢できない。

「ゆ~かさん、もう……」と、ボクが言うと、彼女は「大丈夫、ゆっくり行きますから」と、優しく囁く。

 

 彼女の身体がボクの背中に密着し、柔らかいおっぱいが押し付けられる。ボクのチンポは、彼女の身体の動きに合わせて硬くなる。彼女はボクの腰を掴み、「さかもつさん……、挿れてもいいですか?」と、耳元でささやく。

 

 夢の中だから、理性なんてどこかに飛んでいく。

「はい……、どうぞ」と、ボクは返す。

 彼女がボクのチンポを手に取り、自分のショーツをずらす。そして、ボクを仰向けにさせ、彼女自身はボクの上にまたがる。

 彼女の膝がボクの腰に当たり、そのままゆっくりと腰を下ろしていく。

 チンポが彼女の熱いマンコに包まれる感覚が、夢の中でもリアルに伝わってくる。

 彼女の顔が、快感に歪んでいるのが見える。

 

 彼女の腰がゆっくりと前後に動き始める。

 マンコがチンポを締めつけ、吸い上げるように扱かれる。

 彼女の腰の動きは、まるで波のように、リズミカルでエロティックだ。

 彼女のマンコは、ボクのチンポを熱く包み込み、濡れた秘肉が竿全体を愛撫する。

「ああっ……、ゆ~かさん、気持ちいい……」と、ボクはその感覚に溺れる。

 

 夢の中だからか、いつの間にか彼女の服は脱げ落ち、彼女の裸体が露わになる。

 彼女の豊満な胸、引き締まった腰、そしてその下にある、彼女の秘められた部分がすべて見える。

 彼女の乳首が勃起し、エロティックな輝きを放つ。

 

 彼女の身体が上下に揺れるたびに、おっぱいが揺れて、ボクの視界をエロティックに彩る。

 彼女の動きに合わせて、チンポの先端が彼女の奥を突き、彼女も「んんっ……」と甘い声を漏らす。

 チンポは、彼女のマンコの中で扱かれ、温かさと湿り気に包まれ、快感が波のように押し寄せる。

 

「もっと、もっと……」と、ボクは言うと、彼女は「んんっ……、さかもつさんも、もっと……」と、喘ぎながら動く。

 

 夢の中だから、限界なんてない。

 ボクは彼女の中で、限界を超えて射精する。

「ああっ……、出る……」と、ボクは言うと同時に、彼女のマンコに中出しする。

 彼女もそれに合わせて、「ああっ……、さかもつさん……」と、甘い声で絶頂する。

 

 その瞬間、目が覚めた。

 ホテルのベッドの上で、息を切らしながら、夢の余韻に浸る。

 チンポは夢の中では射精したけど、現実はまだ硬いままだった。

 夢の中のゆ~かさんは、現実以上にエッチだった。

 




夢なので、さかもつはすっきりしません。
さかもつは、派遣メンエスを試そうとします。
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