3才プルがプルプルする感じ。
前作の続きからガンガル成分を抜いて再設計。
(パラレルだけど前のを読む必要ない)
本作も継続してジオン勝ち越してるけど
例のアレ出来る前に作ってたから関係ない。
こんなようなな何か。
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[機動戦士ガンダム] フラナガンの未就学女児機関
「ならば、スペースコロニー趣楽を中心に展開せよ」
モニターに映る鉄仮面を付け紫のタイツで鼻まで顔を覆い隠す女は、褐色顔のジジィに本作戦を正式に認めた。その瞳は軽蔑そのものであり今にもライフルを向けようという鋭い瞳を向け通信を切った。
後にサイド・セックスと侮蔑される、コロニー群建設期に漂流放棄された火星周辺軌道に寄生する趣楽コロニーと、その衛星群はジオン脅威のメカニックを持ってしても到達まで3ヶ月以上かかる。
ジオンにより判定勝利の終戦を終え不要になった足の遅く退役間近の老朽戦艦グレート・アンクルは、グワジン級のプロトモデルの戦艦であったが、ア・バオア・クー、趣楽、アクシズ、木星を結ぶクロスロード作戦に投入され最後の発進に向かう。
必要な機材と人材。戦後供給過多になった素体の小さな女の子達を乗せ、秘密機関のクルーは逃げるように月基地を後にした。百体以上の出自も登録されていない幼い処女の女の子たちは、死ぬまで愛の共同生活を送ることになった。
「よし、まずは前菜からだ」
褐色のジジイは、斜めに設置された円筒形ポッド群の中で全裸で眠る女の子たちの股間を歩きながら見比べる。おもむろに一体の開閉ボタンを開けると、女の子の匂いが蒸気とともに吹き出しドアがスライドして解放された。
「全く……無防備なお寝坊さんだ」
オレンジ色のショートヘアで男の片腕1つに収まる全裸の柔らかい女の子は、目覚めのファーストキスで舌を突っ込まれ、目をグッと開いた。
小さな手のひらがフラナガンのタキシードスーツで正装された胸を押し、膝をクッと閉じようとする。だが、3歳児の力などたかが知れていた。半無重力下のここでは尚更である。
「……っぁぐ なん…っの… ちゅもりやぁ……」
女の子は男の片腕ベッドの上に寝かされ、まっ平らな胸をふうふう動かす。口の聞き方から、性格のキツいⅡ型だったようだ。どちらかといえばガッツリ食いつきわからせたくなるステーキが来てしまったらしい。
カプセルで眠る女児たちには性感開発と性教育の進捗度に違いがあり、Ⅰ型はゆるゆる淫乱頭脳で、Ⅱ型はあえて性教育を少なく、Ⅰ型の数倍の淫乱肉体で構成される。ツンツンした表情で簡単にイキまくらされるため戦場でもよく拐われていた。
「にゃぁ… すぅる……」
クビレもほとんど見えないような3歳児の両手が真上に持ち上げられ、フラナガンは顔の前にヘソ穴を近づける。腹部に舌が付けられ蛇行しながらヘソ穴に向け下る。
「ぴぎゅ❤️」
ヘソ肉に舌がぶっ刺さり、3歳児の声色がキンキンするほど高くなる。幼児の膝がバタバタ暴れ、フラナガンのカラダを蹴りささやかな抵抗を続けるが、ヘソを舌でこねくり回されエッチの初体験でカラダが痺れ、ヘソイキさせられる。
「……こぉろ… しゅ❤️」
ぐったりする女の子はノロイの言葉を吐きながら腕の上に載せられたまま連れ運ばれていく。女の子は、窓ガラスの外の知らない宇宙空をぼーっと眺めた。この男をどう殺すか、どう逃げ出すかを頭に巡らせるが、まるで検討が付かなかった。
「良い子になったフリでもするかね」
女の子は苦々しい表情で顔をプイッとそむけた。小さなカラダが持ち上げられ、女の子は再び口に舌を突っ込まれた。小さな口に臭く野太い舌をぶっ刺され、女の子の舌が捲れ上げられる。女の子は飴のように舌をしゃぶられながら通路を進む。
「……ころっゅ❤️ っちゅ…ぷぉ❤️」
女の子はまな板おっぱいに乗る小さな肌色乳首を爪の尖端でコリコリされ、初めてのエッチな刺激に声を震わせる。お腹はキュンキュン火照り、火で炙られたように顔が熱くなる。
「…さわぁるなぅ ぅぅうううう❤️」
女の子は突然股間を突き上げながらエビのように仰け反り、お互いの口に唾液のアーチを作る。ひときわ盛大にイカされ女の子は金魚の口のようにパクパク開閉する。
「お前を秘書にして、秘所をひしょひしてやろう」
褐色ジジィは堅物のようなマジメな顔でつまらないギャグを言い、ブフォと吹き出し咳き込んだ。その瞬間、流石戦闘員と言えるか女の子はジジイの完全に勃起していた股間を柔らかい足裏で蹴り潰し腕から逃げ出した。
女の子がプルプルとお尻を揺らしながら通路を駆けぷよぷよ慣性で離れていく。しかし、リモートロックで全ての部屋への戸が電子ロックされた。
漂う女の子はすぐ通路最奥に追い詰められ、ペチペチと電子戸を足裏で叩き無理やりカラダを加速させながら色キチジジイをすり抜けようとする。
「ほぉうら おしっこの穴まで見えてるぞぉ」
女の子は、しゃがみ込みすり抜けざまに足払いをしようとするが、頭の動きにカラダが付いてこれずに片足を捕まれY字に持ち上げられた。
女の子は、残る脚でつま先立ちし、トントンとよろつきながら天上側の床を突いて、ふわふわクルクル回転する。
「こらぁっ! みるんじゃないよぉぅ!!」
女の子の顔が怒りと恥ずかしさで真っ赤に沸騰する。女の子は両手でグッと股間を隠しながらトントンと左右にジャンプし続ける。だが、女の子の抵抗も虚しく、すぐに体力の限界が来て干からびた雑草のように上半身をくにゃりと曲げる。
「ふむ。……新体操だな」
コレの威力が乗らなかったのはカラダが硬いせいだったとジジィは女の子を逆さに持ち上げて股を無思慮にV字に開かせる。またの筋はすぐに浮き上がり、あまり良く開かない。今後の時間は自分が死ぬまであるため急ぐこともなかった。
「おい。プルツー起きんか」
女の子はジジィの膝に腹を載せられ、プルプルしたお尻がバチィと音を立てて大きく揺れる。女の子はエビ反りになってまっ平らな胸につく乳首を尖らせた。
「ひやぁ! なっ…❤️ らぁのぉ❤️❤️」
大きな手からバシバシと平手打ちが始まる。
「こぉのぉお❤️ ふわぁぁ❤️ ひゅん❤️」
「どうしたプルツー。おしり気持ちいいのか?」
「こぃのっ❤️ いうっ❤️ にゃん❤️ こにっ❤️」
尻が巨大なクリトリスになったように強烈な刺激が女の子に刻み込まれる。パンパンと通路に高い破裂音が響き、女の子は一撃ずつ甘い声を反響させる。オナニーも知らない女の子は目をパチパチさせながら打楽器のようにカラダを弄ばれる。
「…ってぇ❤️ もうっ❤️ やめっ…❤️」
女の子は半日近くおしりをパンパンされ、ぐしゅぐしゅ泣きながら許しを請い始めた。さらにしばらく叩かれた後、女の子はひとり立ちさせられる。ジンジンヒリヒリする真っ赤なお尻が膝に来て、女の子はすぐに尻餅をついて立てなくなる。
「……だっこ し…ろっ……」
女の子は両手を上に広げて上げると、拗ねたように顔を背けてボソっとおねだりする。女の子は胴体を両手で掴まれ持ち上げられると、強烈な恥ずかしさで顔を赤くする。
「…どこっ いく…… にうっ……」
女の子は男の腕の中でめいっぱい股を開いて、男の胴体を脚を巻き付け挟み込む。男の腹に剥き出しぷっくら縦スジを押し付けながら、女の子は呼吸を整えるように声を絞り出す。
「これから、学校でエッチするぞ」
「…っ。 なんの… さくしぇっ… だよっ……」
「なに。付けばわかるさ」
長時間仕込まれた女の子は虚ろな目で思案する。H作戦とはなにか。いや、何れは通う事になっていた学校という場所であれば、保育所で見ていた教育ビデオの類だろうかと。
しかし、性知識ゼロにも関わらず性感度ビンビンな女の子は、超人的な感覚でジジイの先走らせた先走り汁の臭いを嗅ぎ取り、子宮の底をキュンキュン喜ばせる。
…… …… …… …… ……
「どぅれ 明るくなったろう」
タキシードを着た褐色ジジイは、腹に女の子を抱きつかせたまま体育倉庫の電気を付けた。女の子は、倉庫の中をみて目を大きく開いた。
体育倉庫はブーンと機械的な音を出し、倉庫で不格好に隙間を作り僅かに床から離れていたものが一斉に音を出し床に接触する。ジジイは小気味よい声で咳払いを一つして、倉庫には不格好な施設レバーを数個動かすとグラウンドへ向かった。
フラナガン博士は掛け替えのない幼い恥丘の重力に魂を惹かれ、ジオン勝利の戦後を見越して全ての私財をなげうちグレート・オジン内に学校1つ作り込んでいた。
その執念は凄まじく、環境を再現するためだけに一定方向から磁力のようなもので資材を引き付け超高価な擬似重力を作り出し、見た目だけなら学校全体がそれらしく物を固定していた。
グレート・オジン内は不格好な違法建築状態であり、さらに戦艦の後部には月面マスドライバーから補助推進剤として撃ち込まれた簡易コロニー内に、一個住宅街が存在している。それはさながら街1つが夜逃げするような物だった。
「……えっ やだぁぁっ…!!」
全裸の女の子は、グラウンドに直立するタキシードスーツを着こむジジイと違い、両手をそっと離されるとジジイの前で静かに浮いている。
こうなってしまえば、女の子は学校1つ入る無意味に広大なスペースでカラダをグネグネ回転させ前にも後ろにも進むことが困難になる。ジジイは、カラダを手や膝で隠しながら宙をイモムシのように蠢く女の子を愉悦し鑑賞する。
「ほらプルツー、おしっこの穴見せてごらん」
痴将フラナガン博士はオマンコを知らない純真無垢な女の子に、おしっこの穴で股間と恥ずかしい姿を意識させる。先ほど従順堕ちした女の子に、高速ピストン連結したくなるような反骨精神を再び呼び起こさせるためだ。
「見るなっ……!! 殺すよ……!!」
女の子は背中を丸め膝を抱えて股をギュッと閉じる。女の子は眉を曲げて男をグッと睨んだ。小さなオマンコは堅牢に守られているが、訓練されているとはいえ所詮は3歳児の抵抗だ。
「おやぁ? お尻の穴、うんちかなぁ?」
「やだぁーーーーー!!」
女の子はお尻に顔を寄せカラダを探索するジジイのアゴに両足を突き出しミサイルのように離れていく。ジジイは楽しそうに笑いながら走って追いかけると、元気いっぱいに抵抗する女の子を捕まえ、再びグラウンドの中央に放流した。
「あれぇ。やっぱり付いてるねぇ!」
「バカぁ! ちゃんと拭いてるもん!!」
フラナガン博士は股間をパンパンに膨らませながら、そもそも力の入った尻肉に阻まれ始めから見えていない場所を、さも感心するようにうそぶき声を大きく張り出した。博士は役に入り腕を組んでほーほーと女の子の探求を続け幼子を追い込む。
「じゃああとで、プルも起こして見てみらおうねぇ?」
「やめろぉづ! ぜっだいやめどぉ!!!」
ーどぉお ぉぉぉっ ぉぉぉ
女の子は鬼気迫る表情で、ライバルと教え込まれてきたⅠ型の3歳女児に言いふらさせないように、喉から血が出るほど大声を出した。女の子のキンキンする声はコロニー内部を山彦のように数回反射する。
女の子はついにぐしぐし泣き出した。
「…っ… ぅぇ… ぅぁぁぁぁああ!!」
ジジイは空中浮遊する女の子の首根っこを捕まえ、ブンブン手を振りがむしゃらに暴れる女の子を無視してプールサイドに連れてきた。といっても、流石にあふれるばかりの水はなく、プールにはスライムのような物体が貼られている。
「ひゅぐっ ひゅこっ えひゅ!」
プールサイドには行為室が設置されているため、ジジイは泣きじゃくる女の子を部屋に引きずり込んだ。遊園地プールのように広大なロッカーが並び、ジジイは靴下と名のつくロッカーを開けた。
「ぅもぉ… ほっといてよ…!」
ご機嫌斜めの女の子は、キスで口を塞がれる。
「…んっん❤️ …ちゅぴゅ❤️ んっ❤️ んんっ❤️❤️❤️」
ジジイの老朽化した体内からくっさい息が女の子の肺に挿入される。女の子は小さな柔らかい背中を男らしく抱き寄せられながらボコと肺を膨らませ、ジジイに乳首を爪の尖端でコリコリされると、すぐに気分を出し腰をくねらせる。
「……ふゆかっ❤️ イッ❤️❤️ だぁああ❤️❤️❤️」
女の子はジジィの口をチュポンと外し、背中を弓なりに仰け反らせて全身をヒクつかせた。頭から足指の尖端までキュンキュン痺れる感覚は、他のことが考えられなくなり戦闘員としてのみ教育された女の子を大いに困惑させる。
喜びの中で空中を漂う女の子のお股には、表面張力で目玉焼きのように固まる小さな愛の水たまりができている。ジジイは肌に接触しないように水たまりに口を伸ばし、女の子の1番絞りをじゅっと吸い取った。
酸味があり塩っ辛い。
「……っっ❤️ こらっ❤️❤️ っ…❤️ ん❤️❤️❤️」
女の子は、M字に股を開き太ももの間に頭を突っ込むジジイに気付くと膝を閉じようと力を込めた。女の子の火照って赤らむ太ももがジジイの頬を誘うように優しく挟む。
だが女の子はすぐに力尽きて、逆にジジイに両足首を掴まれV字大開脚されただけでイッてしまった。ジジイは再び女の子を押し出して宙に送り出す。
そのままジジイは呼吸荒く別のロッカーを開けると、レンズの大きなカメラを取り出し、肩に子犬ほどの大きさのカメラを乗せる。
「いいですか。 撮りますよ? 撮りますよ?」
ジジイは女の子の両腕をダラっと下げ、足はM字に大開脚させると意気揚々と悪魔のようにフラッシュを焚き始めた。女の子はカメラのレンズからしきりに顔を遠ざける。
フラッシュのたびに女の子の体温は上がり、膝を抱えて顔を埋めながら丸くなって全身防御した。
「おっと、うんち穴丸見え」
「やぁーーーーー!!」
ジジイは好きな女の子に意地悪する少年のように、女の子を煽り過剰に反応させる。フラッシュのたびに女の子の体温が上がり、小さな汗の水滴がキラキラと天使のように光を拡散させる。
「プルツーが1番綺麗だぞ」
「……っ しらなぁ❤️ …イつ❤️❤️❤️」
ジジイはカメラをスノコの上に置き、女の子の両乳首を摘みながら耳に口を寄せ囁やく。女の子はイッたカラダを優しく絡みつくように撫で回され呼吸を熱くする。
「プルツーにプレゼントだ」
「…っ 何だ……」
どうせろくなものでないと、女の子は拗ねたようにぶっきらぼうに答えた。だが女の子の顔の前に黒く短い靴下が、男の大きな手から垂れている。女の子は口を緩ませた。
「ふん。やっとエッチを始めるのか」
「そうだ。これからエッチを始めよう」
ジジイは女の子の足を手に取り、ゆっくり、足指の小ささを堪能しながら、くるぶしまでの黒くエロい靴下を履かせる。女の子は回転し、靴下が床方向に接地した。
全てのプルシリーズは、出撃訓練以外全裸で過ごしていたため、この少女の想いはすれ違った。女の子はふにふに頼りない足取りで言われるまま歩き、ジジイがカメラと大きな箱を持ち後を追う。
女の子はジジイの性癖である、裸に小物を残す児女という姿で学校の玄関から入り下駄箱の前でロボットのようにスッと直立して立ち止まる。
「あっ❤️ ……っこのっ!!」
女の子はジジイの手で股間握られると、可愛い声を出したあとカラダを器用に重心移動しながら沈み込ませて、一気に蹴りを繰り出した。ジジイのカラダが数メートルぶっ飛び、入口のガラス戸に当たると反射して緩やかに床をバウンドした。
「プルツーだぞ! わかったか!!」
女の子は満足したように手をパンパンさせると、ジジイの残した機材を持ち上げ廊下を歩き出す。ジジイは起き上がると足クセの悪い元気な女の子の尻を見ながら距離を少し開け追いかける。
「プルツー、その部屋だ」
「……ふん」
裸に靴下。機材を多量に運ぶ女の子は、足でドアを蹴り飛ばす。だが、重さが足りずカラダが反対方向へを跳ね上がった。
「何だよ、気持ち悪い …離せっ!」
女の子はジジイの胸の中に回収され、黒い靴下足をバタつかせる。女の子は片足をY字に持ち上げられジジイの肩にセットされる。ジジイは女の子の足の付け根に顔を寄せた。
「やぇええ❤️ きゃじゆにゃぁぁああ❤️❤️❤️」
ジジイは女の子の股間の僅かな盛り上がりを、好きなこの笛の先端のようになめ回し口に突っ込みしゃぶりつく。じゅぼじゅぱ掃除機のような音が出て、女の子の足先と、ヘソがブルブル震える。
「にゃぁぁぁ❤️ んんぁ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
女の子は中も外も性感強化されたオマンコを、ジジイの口で処女膜ハーモニカされ心を開いてしっかり初排卵した。女の子はすぐさま新鮮な卵を子宮に引きずり出し、妊娠の準備を完了させる。
「やぁぁあ❤️ や❤️ ん❤️ うん❤️ ゆぇぇ❤️❤️」
初排卵日の女の子は全身から力を抜いて、カラダが男の全てを受け入れる。女の子から吹き出した発情フェロモン入りの汗は拡散せずにぬらぬら自身のカラダにへばりつき天然ローションになる。
女の子は解放されると、海に揺れるワカメのように黒い靴下足を廊下につけて上半身を宙に漂わせる。ジジイは廊下にあるテスターで女の子の子宮の状態を確認するとこんなに早いかと吹き出しながら股間をジリジリするほど勃起させた。
イキ疲れてぐったりする女の子はジジイにヤリ部屋にお持ち込みされ、学生机の上に寝かされる。ジジイはテキパキと東西南北中央に3Dハメ撮りカメラを設置する。
…… …… …… …… ……
「ん、何のようだ。フラナガン」
幼稚園児の黄色い帽子、水色の乳首が透けるブラウス。黄色いキュロットスカートを穿き、白い上履きにスケベワンポイントの黒い靴下を履かされた女の子は、学校の机の上でいつもの朝のように起き上がった。
「ああ、敵襲だな、わかった」
服を着せられていた事から女の子は、嫌な夢でも見ていたような重たい頭を無理やり働かせて、事情を洞察し机からトンと足を揃えて飛び降りる。起きる前に服を着せるほど急な事態のようだ。
「どうした。早く行かないのか」
だがいつもとジジイの様子が違っていた。ジジイは感慨深く自分の作品の頭を撫でる。Ⅰ型のプルと違い、文句はいい扱いづらそうに見えるが、コレはよく言うことを聞き、よく戦果を支えてきた。もはやオリジナルではないが、ジジイは感謝した。
「なんだ、気持ち悪いな。いよいよ自沈でもする気か」
女の子は頭に乗るてを少しホホを赤らめながら振り払う。女の子は流暢に戦闘用語を羅列しながらジジイに背を向けた。
「ん……なぁっ!!」
女の子は口をガムテープで塞がれる。女の子は咄嗟に振り払おうとするが先ほどのジジイの態度を思い出す。まるで最後の別れのような。
始末するならカプセルで寝ている間にすればいい。わざわざ出撃のために服を着せてから行うこれはなんだ。そう少女はすぐに分析し、部屋は薄暗く非常灯すら付かない。すでに鹵獲され予備動力も落ちたのかと思い至った。
私だけはわざわざ自分の手で、少女は後ろから回り込むように首に伸びる手を感じながら、ジジイを殺して反抗戦をと考えるが、最後にはまんざらでもない顔で微笑み目を閉じた。しかし、一向にその時が訪れない。
「プルツー、お前は最高だ」
ジジイは直立する女の子の耳穴の高さまでしゃがみ込み、耳穴に口を近づけ甘く囁やく。先ほどスケベを覚えたばかりの女の子のカラダは一瞬で準備を整え直し、卵巣からプルプルと卵を撒き散らした。
金縛りのように動かなくなった女の子は、標準サイズだが胴体よりも大きな赤いランドセルを背負わされ、卵がいっぱいのお腹揺すられながら教室奥の学校帰り裏路地ジオラマの部屋に連れ込まれた。
部屋の中には架空の描かれた風景と、壁に刺さるように胴長の車ウルトラエースが半身だけあり、それらしさを演出している。3D撮影の準備も整い、女の子は頭皮の毛穴から足の裏のシワ数までその記録が始まる。
「……っ! んーーーーっんう!!」
ランドセルを付けた女の子は、鉄のベッドに投げ捨てられるように転がされ仰向けになる。口に貼られたガムテープは強力で、女の子は怒った表情でくぐもった声を出している。
「送り迎いで目のあった女児に一目惚れ。ツンツン可愛い気になるあの子を巧みに連れ込んだ路地裏で押し倒し。先っちょツンツンだけのつもりがキツキツ気持ちよすぎてうっかり妊娠させちゃったぁ!?」
タキシード姿のフラナガン博士は後の視聴者のために最高に頭の悪いタイトルを付け、雄叫びのように叫んだ。さらに博士は、これは女優との綿密な話し合いの済んだ企画物で、出演者は全て21歳以上です。と、クソ真面目な表情で宣言する。
連邦での無修正投稿を鑑み21歳を他称された女の子は、金属板に磁石のように張り付いた重いランドセルにヒックリがえった亀のような姿で両足をバタつかせる。女の子の両脇は電子ロックで締められ強化された子供でも絶対に脱出できない。
博士は女の子のノーブラ青生地ブラウスに手を伸ばし、胸に安全ピンで留められたチューリップ型の名札の、ぷるつーという文字を見て、女の子の多重排卵したお腹を優しく撫でる。
「ぷるつー可愛いね、一緒にエッチな事しようねぇ」
女の子は背筋をゾクとさせながら足を揃えて、下方から歩み寄る色気違いジジイに海老のようにバシバシと黒靴下の足をぶつけ、巧みにランドセルから胴体を抜こうと暴れる。
「そんなに暴れて… 悪い子は…こうだよ」
「んーーっ! んんゆううーーーん!!」
女の子はブラウスをめくられてヘソ穴を出されると、男の大きな手が女の子の下腹部を拳1つ分押し込んだ。さらに、たなごころを上下にギュリギュリ動かし、女の子は首をブンブン振った。女の子の大切な赤ちゃんの部屋がゴリゴリすり潰される。
「んんんんんーーーーっ。んゆっ❤️」
女の子はしっかり膝を閉じ、子宮ゴリゴリを耐えていたが。女の子の小さなタンクはすぐに限界になり両膝を開いて足を下ろした。ジジイはタキシードの蝶ネクタイを直し、恥ずかしさで放心している女の子脚の間に入り込む。
「ぷるつーちゃん おしっこいっぱいデチたかな?」
女の子は知らないとばかりに真っ赤な顔で、グッと顔を背けた。女の子の開かれた股は、気絶中に穿かされた紙のオムツパンツにサラサラの黄色い液体をトクトク浴びせ続ける。
「ほら、おしっこふきふき」
「んっ❤️ んんんっ❤️ んーーーー❤️❤️❤️」
女の子はお股をニギニギされ腰をクネクネ振る。ランドセルベッドがキシキシカチャカチャ、ロックを擦り金属音を出す。女の子は股から、紙パンツでも消臭できないほどメスの臭いをプンプン拡散させる。
女の子はすがるような顔で目線だけをジジイに投げかける。だが、ジジイは勃起し尖端をピクつかせながら女の子のキュロットスカートを毟り下ろした。
「ん、んーんっ んんーーんっ」
「どれだけだしたのかなぁー?」
女の子の紙オムツパンツはボタンをポチポチ外されて、ついにオマンコ剥き出しにされた。普段であれば全裸など気にしないが、女の子はコンビニオニギリのノリのように紙パンツを開かれ、おしっこの黄色いあとを無様にさらけ出されている。
「おっぱいも見ちゃおうねぇ」
女の子は青いブラウスを捲りあげられ、性別もわからないほど平らで、小さなツンツン尖る乳首を剥き出された。だが、女の子はいつもの姿に近づき少し平常心を取り戻した。
「じゃあ、いよいよコレを見てもらおうか」
フラナガン博士は自身のスーツのヨレや汚れを確認すると、おもむろに股間のチャックを下ろす。中から汚い茶コケた棒状の物が白髪交じりの陰毛とともに引っ張り出された。女の子は禍々しい何かを感じ、テープの下の唇を震わせる。
「ほら、ここに入っちゃうよ」
声の出ないほど衝撃を受けた女の子は、小汚い肉の塊が、股間の付け根から腹の上を滑り、ヘソを抜けるまで見せつけられる。ソレは何度か往復し、女の子はヘソに乗る肉を凝視した。
「ほっら、はいるぞぉ」
「んっ、きゅーーーーーーーーーーーーーーー!!」
ジジイは女の子の処女肉をゆっくり押しちぎり、さきっちょをぐぼぅーんと突っ込んだ。女の子は絶叫しながらビックンビックン下半身をのたうち回らせ、太ももに可愛らしく赤い線を垂らす。
「んっ きゅっ❤️ きゅううーーーーーん❤️」
女の子のカラダは子宮口を大きく開いて、おちんちんですぐに突き破られる膣奥ではなく、精子待ちの卵がたっぷり用意された子宮で直接受け止める。
「流石ぷるつーだ。まったく抜けないぞ」
「ふん❤️ ふっ❤️ ふん❤️ ふっ❤️」
女の子は膣穴をバキバキに広げられ、子宮も男性器の形に変えられて、オスが少し腰を揺するだけで腹も脳もキュンキュンときめく。女の子は全身真っ赤に変えてグングン発熱し、心臓は動きが見えるほどどくどく腹の皮を振動させる。
「引いたら子宮引っこ抜けるな」
「んんーーーっ❤️❤️❤️ んにゅ❤️ んにゅ❤️」
女の子は処女膜を蹴散らされてから1分も経たずに、ヤラセだと思われるほど早く即落ちした。女の子は腹の中をヤリでグチャグチャにされるような感覚になり、気持ちよさに耐えきれず身震いする。
「ほらっ! どうだっ! 気持ちいいかよっ!!」
「ぎもじぃーーーーーーーーー❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
女の子は口のガムテープをベリっと毟りとられると、女の子は目を白黒させながら甘い大声を出した。
「ほらっ! こいつめ! いいのかっ!!」
「いぃい❤️ いいようぅ❤️ ぃぃいい❤️」
女の子はイイしか言わないセックス人形になり、声が出なくなるまでイイ、イイ、いい続ける。
「ほらっ! 出すぞ!! 出すぞぉ!!」
「いい❤️ ぃぃい❤️ ぴぎゅっ❤️ぴぎゅ❤️ぴぎゅ❤️」
女の子は腹の中に精液を撒き散らされ、死にかけたカエルのようにカコカコ手足が痙攣する。胎の中では卵子が熾烈な戦いを始めて、意思を持つように精子の群れに飛び込むと、次々内部に引きずり込んで食いちぎる。
「もう一回! ほらっ ふんっ!」
「ぇえぇ❤️ うにぃ❤️ うきゅ❤️ んぎゅ❤️❤️❤️」
子宮口でバキュームフェラされ、胎内に溢れたザー汁は卵管にまでびっしり流れ込む。女の子は排卵が止まらず、子宮の両翼がアイロンを押し付けられたかと思うほど加熱する。新しい卵子たちは貪欲に精子を食い散らかし着床先を奪い合う。
「おなかぁ❤️ あちゅ❤️ あちゅ❤️ あちゅ❤️❤️❤️」
「よかったぞ、ぷるつー」
ジジイは密着していた、熱いおしぼりの中のような女の子の火照る子宮口からゆっくり腰を引き戻す。女の子は反射的に黒い靴下を履く足をエッチに動かしヤリ捨てさせないように男のお尻に巻き付けた。
「上も下も泡吹いて」
女の子は唇と処女膜の残骸肉に白濁気泡を見せながらぐったり動かないが、足は別の生き物のように、下ろさせようとするジジイの手を跳ね除ける。
録画時間は数年単位であるため、ジジイは急がず、つながったまま気絶した女の子の頭と着床戦争中のお腹を撫でる。数時間が経過すると、再び女の子は目を覚ました。
「んっ❤️ なんだぅっ❤️ これは❤️❤️❤️」
女の子はカラダを起こすだけでイッてしまいながらも、両足はジジイを挟み込み決して離さない。女の子は動くことをやめ、冷静に周囲を見回す。
「足がんっ❤️ 離れんっ❤️ ないん❤️❤️❤️」
女の子は足を離そうとすると、膝が抵抗して磁石のようにビタッと吸い付いた。すでに胎児の生産は始まり胸はエッチに、張っている。
「私も困っていたんだがね」
ジジイは女の子のお腹を優しく抑えて、子宮脱させないようにカラダ、腰とゆっくり離していく。女の子のカラダがビックリしたように跳ね上がり両手を開いて抱きついた。
「ぁあぁ❤️ あーーーーーん❤️」
3歳児の抵抗などたかが知れているため、引き払おうと思えば簡単であるが、補給も必要であり、ジジイは女の子から黒い靴下以外を全て脱がした。
女の子を股間に装備したまま立ち上がる。
「やっ❤️ ゆっくり❤️ んっ❤️」
ジジイは重厚なロボットのようにゆっくり一歩進むと、女の子は上下振動で子宮を引っ張られヒンヒン甘い声を出す。キツキツ膣道もきゅうきゅう締めて射精のおかわりをおねだりする。
「ほらっ。歩けないぞ。離れて」
エッチな妊婦の女児の頭を優しく撫で、張り付く女の子を引っ剥がそうと両手で胴体を引っ張る。
「や❤️」
女の子は一言呟くとジジィのお腹に顔を隠した。
…… …… …… …… ……
「何だよプルツーは、恥ずかしくないの?」
人のいない小学校の教室で、オレンジ色でセミロングヘアの全裸の女の子は、子宮挿入したまま対面座位で給食を食べる。
「ここは、プルツーのっ❤️ 席だん、んっ❤️」
床に届かないほど短い黒い靴下足をプルプル泳がせながら、プルツーは上半身を半回転させ牛乳パックに手を伸ばす。カラダを動かすたびに女の子の声が跳ね上がる。
「何だ意地悪して! 私はっ❤️ 離れっ❤️❤️❤️」
「ほらっ、取ってみなさいよー、淫乱!!」
耳年寄な処女の3歳児は、不貞腐れた顔で牛乳パックを机の遠くへ引き離す。どちらかといえば自分こそが性の相手であると思っていた活発な女の子は、セックスのシュミレーションも充分だったのに横取りされた気分で腹がたった。
「淫乱! ヤリマン!! ビッチ!!!」
「ふっ❤️ ここっ❤️ ゆずらっ❤️ んゆ❤️」
プルツーには知らない単語が並ぶが、ライバルが本気で悔しがっている様子に気を良くして上下に腰を動かす。
「熱いのっ❤️ ドピュっ❤️ きもちー❤️」
「最っ……低…!! もっとプルのこと愛してよ!!」
「やだやだ❤️ んんにゅーーーー❤️❤️❤️」
ジジイは見かねてプルツーを腹の上から引っこ抜いた。プルツーは舌をだらしなく垂らして、数個固められた机のテーブルに仰向けで安置される。
プルツーのプニプニしたピンク色の子宮口が可愛らしく垂れ出て、ピンクのワームのような口から、白い精液汁のカスを時折吐き出す。
「ほらっ。プルはそっちに座りなさい」
「私とはしてくれないんだ!」
ぴっちり処女マンコは出遅れた怒りでプルプル震えながら、向かいの席に座らず両拳に力を入れて歩み寄る。殴りかかる勢いで近ると、ジジイの膝を掴まえながら脚の間に全裸正座で着底した。
「…だれにでみっ しないかやね❤️」
プルはオレンジの髪を、指を流すように慣れた手つきで耳の上に乗せると喋りながら舌を出して頭をオスの股間に寄せる。あの泥棒餓鬼に柔らかくなるまで絞られた、柳のように頭を垂らすおちんちんを口いっぱいに放り込んだ。
――じゅっ❤️ じゅぼ❤️ ちゅ❤️ じゅぶぅ❤️
ーーじゅっ❤️ じゅっ❤️ ぼじゅうぅぼぼ❤️❤️❤️
プルはためらわずに、おちんちんを一気に喉にまで貫通させると初フェラチオで、肺の中までチンカス精子が泳ぎ回るほどバキュームする。
「あっ!! お前なぁぁにしてぇる!!」
プルツーは不愉快な気配で目を覚ますと、黒い足でイラマチオでジュブジュブ頭を動かしているプルの後頭部を噛みつかせないように横に蹴っ飛ばした。
「なぁぁぁああにすんだよ! 淫売!!」
プルはチュポンと口から、おちんちんを外し、宙にぶっ飛ばされながら叫ぶ。プルはカラダを回転させるも壁に激突して壁際に並んでいる机に突っ込んだ。
「いっったーーーーー」
「ふん。私の連結器を勝手に汚すな」
「はぁーーーーーーーぁああああ!?」
プルは信じらんないと叫び、膣から子宮口を見せる妊婦のプルツーに、壁を両足で蹴ってまっすぐ殴りかかった。プルツーはプルの軌道を見切り、相手にせず鼻で笑いながら僅かに歩いて避ける。
「ズルいよ! プルにも靴下ちょうだい!!」
「まったく…… ずうずぅ❤️ しぃん❤️」
プルツーは再びオスの股間に向き合いながら抱き付き、当たり前のように垂れでた子宮を掴んでおちんちんを突っ込ませた。初々しい羊水がプチュンと結合部から漏れ出す。
「売女! スケベ!!」
「ーーっ❤️ はぁーー❤️ ぅあーーー❤️ んっ❤️」
プルツーは負け女の遠吠えなど気にもしないで腰を揺すり、夢見心地の甘い顔をプルに晒す。
「ああ❤️ おっき❤️ おっきぉ❤️❤️❤️」
「う〜〜〜っ!!」
おちんちんはプルツーの赤ちゃん入り子宮で完全に大きくなった。プルツーは両手を伸ばして机の上に上半身を広げる。腹を机の角に当て、お尻を持ち上げられるとプルツーは自然と脚を開いてトロトロの赤い尻肉を揺する。
プルツーは頭を机の上で横向きに寝かせて、されるままに背中に男を乗せた。開いた両手は手首を掴まれ、プルツーの腹は下腹部からヘソまでゆっくり棒状に盛り上がる。
「んぼぁーーーーーぁ❤️」
「もーーーーーーーぅ、私もしたいー!!」
プルツーは根本まで突っ込まれ、子宮を肺まで潰されながら口から舌を伸ばしてプルにバカ顔をさらけ出す。プルは足をドタドタ床に叩きつけ、天井に昇っていった。
――ぱん❤️ ――ぱんっ❤️ ――ぱん❤️ ――ぱんっ❤️
「きぁ❤️ きやぁー❤️ しにゅー❤️ うんぃ❤️」
――ぱん❤️ぱん❤️ぱん❤️ぱん❤️ぱん❤️ぱん❤️
「んにゅぅうーーーーーーーーーーーっ❤️❤️❤️」
プルツーは金玉が打ち付けられる音を聞きながら、頭が完全にバカになる。小さな手がグッとコブシを作り、黒い靴下の足裏がシワを寄せる。
プルツーの腹がボコボコ動き、机におっぱい生ズリされて薄く母乳をにじませる。
――どびゅ❤️ びゅるぅぅぅう❤️❤️❤️
「あちゅいの❤️ きぃやぁぁぁああ❤️❤️❤️」
プルツーは何度目かの子宮出しされ全身が電マのように振動する。プルツーは足指で、他のメスに使われないように男のスーツズボンの裾をガッチリ掴んだまま夢の世界へ旅立った。
「おわったの〜」
もう一人の女の子はカラダを捻らせて、天上を生足でトンと蹴ると両手を開いてブーンと下りてくる。床に接触すると若く細い足を伸ばして机の角に引っ掛けて再びカラダをターンさせた。
「なっ❤️ めぇ❤️ てぇ❤️」
プルツーの子宮を寝バックプレスで接続したまましているジジィの肩に、プルは素っ裸でクワガタのようにグワッと開くと、3歳女児のびしょ濡れ排卵日マンコをジジィの口に押し付け股を振りはじめた。
プルは自分の口を手で押さえてプルツーを起こさないように、声を殺して処女膜を舌で転がさせる。
「ねっ❤️ しよ❤️」
プルは顔から股を遠ざけると、プルツーの顔出し子宮からちっちゃくなったおちんちんを引っこ抜いた。プルはプルツーのお尻の上に座り、精子臭い中古マンコの上で股を開いて、オナニー経験豊富なメス汁トロトロ処女マンコを並べた。
「むぅ」
だがジジイは好みの女の子に精子を出し尽くし妊娠確実にしたばかりで、まるで気が乗らない。むしろ、やりたい放題されたプルツーを、さらにザーメン奴隷に調教したいぐらいだ。
「ほらっ❤️ プル❤️ プル❤️ プル❤️ プル❤️」
プルは股を開いたまま、まっ平らな胸を突き出しながら、左右に振り乳首を振動させる。プルツーはバカ騒ぎで目を開いた。
「何だ…お前。…まだ、やっていたのか」
「あなたはまだ、気絶しててよ」
プルツーは目の下にセックスクマを作り疲れが見えるが、お尻を突き上げプルを吹っ飛ばそうとする。だが、プルは両足を机の端に引っ掛け逆にプルツーのお尻を押しつぶして拘束する。
「ふふーん。 いい気味ー」
プルはプルツーを尻に敷きながら足をパタパタさせて喜んだ。そのまま小さく冷たい足の裏でおちんちんをしゅっしゅっする。
「ね❤️ なんでもしてあげるよ❤️ なぁんで、も❤️」
ジジイはプルの背中に手を伸ばし、プルの片手からみ出る程度の小さな背中を掴み口に舌をぶっ刺した。プルはされるがままに全身から力を抜いて宙に手足を漂わす。
「初めてはぁ❤️ 優しくね❤️」
ジジイは女児のまな板胸に力をなくした男性器を擦り付ける。次第に大きさを取り戻し女児のヘソから首まで達した。
「おっき❤️」
プルは大きくなった大人のおちんちんに処女膜を処女膜に当てられ、期待で排卵女児子宮をジンジン熱くさせる。女児の天然愛液ローションはすでに小さな足指までドロドロ漏れ出ている。
プルは一発貫通されるために、おちんちんにお尻を向けさせられた。女児はすでに気が早く脳内妊娠シュミレーションを始めて小さなボタン乳首に特濃白濁汁を滲ませる。
「いたぁぁぁぁあああい❤️」
プルは背中まで垂らすオレンジの髪を振り乱しながら、一気に処女肉を突き破られる。硬い肉の筋に子宮口をゴリゴリ巻き込まれて、全ての内臓が乱暴に掻きむしられた。
「ぴぎゅ❤️ しにゅー❤️ ぇぁあ❤️ しにゅ❤️❤️❤️」
「このぉ! 私の返せよぉ!!」
プルが舌出しバカ顔でされるままに、何度も死にかけるほど喘いでいるとプルツーが飛び起きた。プルツーはプルの大事な卵生産場所をパンチする。
「返せ!! 返せ!! 返せ!!」
「や❤️ やぁら❤️ やぁよ❤️」
プルはちんぽのぶっ刺さる赤ちゃん生産工場を、プルツーにボコボコ襲撃されながら、イキまくるバカ顔に両手でピースサインを付ける。
プルツーが怒り狂っていると、ジジイはプルツーの両足首を掴み仰向けにひっくり返す。
「何だよ! 意地わ…… えっ……❤️」
プルツーは黒くエッチな靴下に包まれた足指を、おちんぽのぶっ刺さる女児の子宮に当てさせられ、プルの腹に足を食い込ませて足裏で上下にしゅっしゅさせられる。
「足で…なんて❤️ まったく❤️❤️❤️」
プルツーは口をほころばせて、足指をグーパーさせる。プルツーは少し得意げな顔でオレンジの髪を指で流し片耳を出した。
処女を捧げたプルは、二人に大事な子宮をただのオナホやコンドームのように扱われ目から光を失う。プルのカラダは動かされずに、プルツーの黒靴下足だけが動き続ける。
「ほら❤️ ここ❤️ ここも❤️」
――しゅっ❤️ ――しゅっ❤️ ――しゅ❤️
「こんっ❤️ にゃぁ❤️ やだーーー❤️❤️❤️」
プルツーの子宮足裏ズリでプルはついでに感じさせられる。プルツーは足を片足ずつ上下に動かしてオスがおちんちんをピクつかせる場所を探索し続けた。
「ほらほらほらほら❤️ ほらぁあっ❤️」
――しゅ❤️しゅ❤️しゅ❤️しゅ❤️ ――どっぴゅん❤️
「さいっ❤️ てぇぇぇぇえええええ❤️❤️❤️」
プルは子宮出しでおざなり妊娠させられると、大声でイキながら仰け反って全身を痙攣させる。ジジイは腹を裂かないように優しく子宮から白濁おちんぽを抜き取った。
精子入り白濁汁が小さくシャボン玉のようにぷわぷわ散らばる。プルツーは全て口で捕まえて飲み込んだ。プルツーの唇をゆっくり舌が滑る。
「プルツーのこと、好き❤️ 好き❤️ おちんちん❤️」
プルツーは脚の間に正座して、薄汚れたメス汁で汚染されたおちんぽにゆっくり舌を伸ばして口の中に引きずり込むと、一気に喉までじゅっぽり突っ込む。セックス用に強化された極細食道チューブがぬめぬめきゅうきゅう締め付ける。
――じゅぽ❤️ ――じゅごぉ❤️ ――じゅぽ❤️
「ふんぅ❤️ んごぃ❤️ んごぉぉぉ❤️❤️❤️」
プルツーは小さなカラダでチンゲに顔を完全に埋め込んで豚呼吸しながら、必死におちんちんご奉仕を続ける。
「んぴょ❤️」
おちんちんが喉からゆっくり引き抜かれ、プルツーは鼻に精子臭いちょうちんを膨らませて、見上げながら微笑んだ。だが、気まずさか顔をすぐに背けて耳を真っ赤にする。プルツーは、自分の親指を咥えてしゃぶりながら顔をトロンと見つめる。
「わぁぃ❤️」
プルツーは両わきを掴まれ高い高いされると、エッチに開いたオマンコから見えるピンク色の子宮をプルプル震わせて喜ぶ。
「ね❤️ ぷゆちゅーとしたいらよにぇ❤️」
プルツーはカラダをゆっくり下ろされ子宮口の尖端におちんちんを擦り付けると完全にバカになった。
「ぇええん❤️ ぴゅつーのぉ❤️ ときゅべつ❤️」
プルツーは自分から子宮を引っ張って、子宮口を避妊具のようにおちんちんに被せた。
「ぎじゃぁあ❤️ しゅごぉごご❤️❤️❤️」
プルツーのカラダの中は、完全におちんちんの形に変わり卵巣から産卵し続ける。着床卵たちはおちんちんに擦り殺され、子宮が新しい受精卵を求めきゅうきゅう暴れまわる。
――…たん❤️ ――…たん❤️ ――…たん❤️
「あっ❤️ やぁん❤️ もっとぉおおお❤️❤️❤️」
プルツーはゆっくり腰を打ち付けるスローセックスで、追い込まれ、背中が弓形に仰け反りイモムシのようにくねりだす。
――バンッ❤️バンッ❤️バンッ❤️バンッ❤️バンッ❤️
「ぇぇぇぇ❤️ あああ❤️ ぎぃやぁ❤️ あああ❤️」
プルツーは子宮を乱暴されて、エビ反り姿勢になりカラダを硬直させる。プルツーの、両目を見開いて絞り出す甘い絶叫が施設中に反響する。
――バ❤️バ❤️バ❤️バ❤️バ❤️バ❤️バ❤️バ❤️バ❤️
「きいぃ❤️❤️❤️ ぃぃ……………❤️❤️❤️」
プルツーは肺も心臓も高速でぶじゅぶじゅすり潰され、声がかき消えるほどイキ狂う。ジジイは壊さないように浅い位置を蹂躙していたが、プルツーはすぐに酸欠になり子宮出しされる前に爪の先まで痙攣が始まった。
しかし、プルツー両足は絶対に抜け落ちないように巻き付いたまま、死後硬直のように執念で固着していた。
ジジイは、ふぅと息を吐きプルツーを股間にぶらさげたまま立ち上がると、プルツーの背中を机に寝かせて、わがままでエッチな両足をわきで挟み込み掴まえる。
――ずぅぅううちょ❤️ ――ずぅぅううちゅぷ❤️
「ふぅーーー❤️ ふぅーーー❤️」
ゆっくりとしたちんこマッサージで、気絶中のプルの心臓をグイッと捻りつぶし強制的に血流を循環させる。おちんちんが最奥までねじ込まれるたび、プルツーの胸が張り、おっぱいミルクがびゅると滲み出る。
「ひゅぇ❤️」
プルツーはおちんちんが突き刺さったまま、幸せそうに目を覚ます。お股をもじもじ動かして挿入位置を調整すると太ももでギュッと腰を挟み込む。
「プルツーばっかりじゅるいよぉ…!」
忘れ去られ漂流していたプルが股に赤い血の線と精液汁を垂らしながらヒコヒコ、ガニ股で空中を進み戻って来る。
「あっ… ヤなやつきちゃ」
プルツーはジジイに足を巻き付けたまま両肩を握りしめ、ジジィの胸元に顔を突っ込んでプルを見ないようにしながら体臭をクンクンする。
…… …… …… …… ……
通信が入りどうやら自由時間終了のようだ。
「博士はだいぶハッスルしたようだな」
高機能耐火服だろうが口まで分厚い紫で隠した、ダサい鉄兜を被るいつものババァが嫌味を言いながら教室のサブモニターに現れる。もっとも、3才ほどの生意気女児が素直に突っ込まれたままいる姿を見ればそう思うのも仕方ないが。
「私はあいつきらいっ❤️ だっ❤️」
「ふん。よくも躾けたものだ」
プルツーはフラナガン博士の腹に足で抱きつきぶら下がったままでいる。勢いよく動くと結合部が擦れてエッチな声が自然と出た。
「お前なんかうんちっ❤️ 投げつけてやっ❤️ るん❤️」
「ふう……。使い物にならなそうだな」
紫ババァは眉間にシワを寄せシワババァになりながら見なかったことにして話を続ける。だが、蔑みながらもどこか安心した様子ではあった。少なくとも強化人間の無力化には成功しているようだと。
問題はキャスバル組の方であるが、この調子なら、母性の強い愛玩幼女もそのうち産出されるだろうと紫ババァは楽観した。ただ、アレをどうにか出来るママァとなるとなかなか難しいだろうが。
「まぁよい。次は、生意気お嬢様金髪ツインテが届く」
「ここはっ❤️ プルツーの庭だん❤️」
プルツーはなにか良くない挿入されたおちんちんの角度に気付き喘ぎながら騒ぎ出す。しかし、プルツーは忘れ去られ、話は続く。
キマイラ隊喪失時のために取っておいた、クローンコードより製作された素体達であるが戦後不要になったため、趣楽コロニーに不法投棄したいようだ。
そしてまもなくファルメル級が積荷をこのグレート・アンクルに受け渡すらしい。プルツーのように使うには、心臓と卵巣の調整から必要なため難儀するが、やってできないことはないだろうと、フラナガン博士は無言でアゴヒゲを触る。
「どうやら纏まったようだな。ではな」
紫ババァは言いたいことだけいうと逃げるように通信を切った。そして数時間以内に停車中の車が突っ込まれたような衝撃を受け、ほとんど非武装のグレートアンクルにファルメル級が強制接舷してきた。