Re:Build スーパーダンガンロンパ2 絶海の孤島でのハーレム 作:ガンダムラザーニャ
「んぁっ、い、いきなり何すんだっ」
「お前が悪いんだ。お前がそんなエロい身体してるから、こっちはずっと我慢してんだよ!水着がないからって胸や股間丸出しではしゃぎやがって!!」
「はぁっ?そんなのそっちが気にしなきゃ良いだけだろ!バカかテメーは!」
終里も抵抗して俺の身体を掴んで押し返そうとするが、抵抗するよりも早く俺は終里の胸や乳首に吸い付いてしまう。
「ひゃあぁっ!?」
終里の身体が跳ね、甘い声を漏らす。俺はそのまま胸を吸いながら片手で終里の股間に手を伸ばす。そして優しく手を開き、更に敏感な部分に触れると、終里が甲高い声を上げた。
「んぁっ!や、やめろっ!」
「やめて欲しけりゃ抵抗しろよ」
「う、うぅ……この変態野郎が……」
口では抵抗するものの、やはり身体を動かす様子はなかった。終里の胸にしゃぶりつきながら、俺は終里の股間を弄り続けた。やがてその部分から蜜が溢れてくるようになると、それを指に絡めとり、さらに刺激を与えていく。
「やっ……やめっ……んあぁっ!」
終里が身体を震わせる度に、その大きな胸が激しく揺れる。その光景はとてもエロティックだった。俺は我慢できずに終里を砂浜の上に押し倒すと、そのまま覆い被さるようにして唇を奪った。
「んむっ!?」
驚いた終里が目を見開く。だが、すぐに目を閉じて俺を受け入れ始めた。俺は舌を入れ、終里の舌と絡ませる。唾液を交換し合い、お互いの口内を犯し合うような激しいキスだった。
「ぷはっ!はぁ…、はぁ…っ♡」
最早抵抗する気も、暴言を吐く気も失せたのか終里は蕩けた表情を浮かべていた。日焼けした太ももを内側に擦り寄せて、何かを我慢しているようだ。俺はそんな終里の股間に手をやり、再び激しく刺激を与える。
「んぁっ!やぁっ……だ、だめぇっ……そ、そこ触られたらっ……」
「イきそうなのか?」
俺が耳元で囁くと、終里はコクンと小さく首を縦に振った。俺はさらに強く指を動かす。すると終里は身体を弓なりにしならせて絶頂に達した。
「んあぁあああっ!!」
潮を吹きながら果てる終里。
ブッシャーーーッッッ!!!!
そして終里の股間から透明な液体が勢いよく飛び散る。ガクガクと腰を震わせ、終里は砂浜の上に倒れ込んだ。
「はぁ……はぁ……っ♡」
「終里、まだ終わってないぜ?」
「へ……?」
俺はそう言うと、今度は自分のモノを取り出した。既に限界まで膨張しているそれを終里に見せつける。
「あ……」
終里はゴクリと唾を飲み込む。
「これが今からお前の中に入るんだぜ?」
「う、嘘……そんなの入るわけ……」
俺は終里の両足を掴むと左右に広げる。そして、その割れ目に自分のモノをあてがい、一気に挿入した。
ズブブッ!!
「んぎぃっ!?」
突然の衝撃に悲鳴を上げる終里。だが、痛みはないようだ。むしろ快楽を感じているようで、膣内が激しく痙攣しているのがわかる。俺はゆっくりと腰を動かし始める。パンッ!パァンッ!!
「んあぁっ!や、やめっ……んぁっ!」「はぁ、はぁ……っ、気持ちいいか?終里」
「き、気持ちよくなんて……ねぇっ……!」
「強情な奴だな。ならもっと激しくしてやるぜ」
「や、やめっ……ああぁぁあっ!!」
さらに動きを速める。終里の膣内がキュウゥッと締まり始めた。そろそろ限界が近いようだ。俺もラストスパートをかけるべく、片足を持ち上げ、より深く挿入した状態で激しくピストン運動を繰り返す。
パンッパンッパンッパァンッ!!
「や、やだっ……イくっ、またイッちゃうぅっ!!」
「俺ももう限界だ……中に出すぞ!」
「そ、それだけはダメぇっ!中はダメェッ!!」
だが時すでに遅し。俺は終里の膣内に大量の精液を流し込んだ。同時に終里も盛大に潮を吹きながら果てるのだった。
「あへぇ……♡」
「ふぅ……これでやっと終わったな」
俺は終里から離れると、その場に座り込んだ。すると、終里がフラフラとした足取りでこちらに近づいてきたかと思うと、俺の前にしゃがみ込み、そのまま俺の股間に顔を埋めてきた。そして舌を伸ばして舐め始める。
「んちゅっ♡れろっ♡ちゅぱっ♡」
「お、おい……何やってんだよ」
俺が引き剥がそうとするも、終里は構わずに奉仕を続ける。やがて完全に勃起したのを見て取ると、終里は立ち上がり、俺の上に跨ってきた。
「おい……まさかお前……」
俺の言葉を無視すると、終里は自分の秘所に俺のモノを当てがった。そしてゆっくりと腰を落としてくる。
ズブブッ!グチュッ!
「んあぁっ♡」
根元まで入ったところで一旦動きが止まる。だがすぐに再開される。最初はゆっくりだったが徐々にペースを上げていく。
パンッパンッパンッパンッ!
「ああぁっ♡すげっ♡これすげぇっ♡」
終里は快楽に溺れているようだ。俺もまた、今まで感じた事のないほどの快感に襲われていた。
パンッパンッパンッパァンッ!!
「んあぁあっ♡イくっ♡またイッちゃうぅっ♡」
ドピュッドピューーーッ!!!
「んひぃいいいっ!!」
俺が果てるのと同時に、終里もまた盛大に潮を吹きながら達した。そしてそのまま倒れ込んでくる。
「はぁ……はぁ……」
荒い息を整える俺たち。しばらくして、ようやく落ち着いてきた頃、終里が口を開いた。
「……おい変態野郎」
「何だよ」
「お前のせいで身体が疼いて仕方ねえ……責任取れよ♡」
「自業自得だろうが、バーカ。
…ほら、動けるならそこの木に手を付けて尻をこっちに向けろ」
「へへっ、そう来なくっちゃな♡」
終里が言われた通りに、まるで生まれたての子鹿の如く足をガクガクと震わせながら、木に手を付き尻をこちらへと向ける。
「へへっ……早くぶち込めよ♡」
俺は終里の腰を掴むと、一気に奥まで突き入れた。そして激しくピストン運動を開始する。
パンッパンッパンッパァンッ!!
「んあぁあっ♡すげっ♡これすげぇっ♡」
「はぁ、はぁ……」
「あへぇ……♡」
終里が快楽に蕩けた表情を浮かべている。その表情を見て俺の興奮はさらに高まっていった。それからもう一度、彼女の片足を持ち上げる。終里は超高校級の体操部で体が柔らかい事もあって、足が180°以上まで開き、接合部が完全に露わとなる。
「んぁっ♡こんな格好恥ずかしいよぉ♡」
そう言いながらも嬉しそうな表情を浮かべる終里。俺は構わずにピストンを続ける。パンッパンッパンッ!
「あっ♡あぁっ♡やばっ♡これ気持ち良すぎるぅっ♡」
「はぁ……はぁ……」
俺も限界が近いようだ。ラストスパートをかけるべく、さらに動きを速めていく。パンッパンッ!!
「あぁんっ♡激しすぎるってぇっ♡」
「はぁ……もうダメだ、中に出すぞ!」
「んあぁっ♡出してぇっ♡」
そして俺は再び終里の膣内に大量の精液を流し込んだ。同時に終里も盛大に潮を吹きながら果てるのだった。
「あへぇ……♡」
ズルリと引き抜くと、ゴポッという音と共に白濁液が流れ出る。そしてそのまま木に寄り添う形で倒れる。未だ萎えない俺の息子を見るなり、瞳にハートマークを浮かばせて、俺の腰に捕まる形で自ら息子を頬張り始めた。
「んちゅ♡れろっ♡じゅぷっ♡」
終里の舌使いは巧みで、すぐに俺のモノは元気を取り戻した。それを見た終里は妖艶な笑みを浮かべると、今度は自ら足を開いて両手で割れ目を開いてみせるので、そこに息子をあてがい一気に挿入した。
「んひぃいっ♡」
再び甲高い声を上げる終里だったが、構わずにピストンを開始する。
パンッパンッ!ズブッヌプッ!
「ああぁっ♡すげっ♡これすげぇっ♡」
「はぁ……はぁ……」
「やべっ♡イくっ♡またイッちまうぅっ♡」
ドピュッドピューーーッ!!
「んあぁあっ♡イくっ♡またイッちゃうぅっ♡」
「はぁ……はぁ……」
これで3回目だがまだまだ収まる気配は無かった。俺は休む間もなく、終里の身体を持ち上げて駅弁スタイルで犯し始めた。
パンッパンッ!グチュッヌチャァッ!
「んあぁっ♡これ凄すぎるぅっ♡」
終里は歓喜の声を上げながら俺を抱きしめてくる。そしてそのまま唇を重ねてきて舌を入れてきた。俺もそれに応えるように舌を絡め返すと、更に激しく腰を動かし始める。
パンッ!パァンッ!!
「んぶっ♡れろっ♡ちゅぱっ♡」
終里の舌を吸いながら、ラストスパートをかけるべく激しくピストン運動を続ける。そしてついにその時が来たようだ。
「出すぞ!」
「出してぇっ♡中にいっぱい欲しいぃっ♡」
ドピュッドピューーッ!!
「あへぇ……♡」
4回目とは思えないほどの量の精子が吐き出されていく。終里はそのまま手足を放り出して脱力し、肩で息をしていた。
「終里、お前俺のこと変態野郎って言っていたが、俺がそうだとするならお前は痴女だぜ」
「はぁ……はぁ……うるせーよ変態野郎が……」
「ふん、まあいいや。まだまだ夜は長いんだし、続きをするぞ」
「……へへっ♡望むところだぜ♡」
その後、俺たちは日が暮れるまで何度も体を重ね合ったのだった。
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