Re:Build スーパーダンガンロンパ2 絶海の孤島でのハーレム 作:ガンダムラザーニャ
「はっ、はっ、はっ!うっ!」
シュッシュッシュッ
一通り抱いたからか、あれから性欲が収まらない。だから今、1人で過ごせるコテージで、いきり立つ息子を慰めている。
「あっ、あっ!うっ!」
シュッ、シュッ
しかし1人でするオナニーは虚しい。
「くっ、ううっ!」
そうして、限界が来た時だった。
「せいくん、遊びに来たよ」
「よぉーっ尾瀬、遊びに来たぜ!」
「えっ……!?千秋に終里っ!?あぁっ!!」
二人がコテージに入ってきたと同時に、俺の息子から大量の精液が勢いよく飛び出し、二人の顔に降りかかる。
「わっ!」
「うぉっ!?」
「はぁ、はぁ…っ!ご、ごめん二人ともっ、すぐに拭き取るから」
「だ、大丈夫だよ。それより……」
「てめぇ、随分とハッスルしてんじゃねぇか変態野郎」
「お前みたいな全裸で平気でいられる淫乱女にだけは言われたくねぇよ。
…所で二人ともどうしてここに」
「それはね……」
「性欲旺盛なてめぇを慰めてやろうと思ってな」
「えっ?」
「せいくん、私たち女子と全員とシちゃってから、私たちを見るなり中腰になったり、すぐにトイレに駆け込んだり、コテージでもこうしてオナニーしてるし……。
だから心配で、私たちが慰めに来たの」
「そ、そうなんだ……」
「てなわけで、ヤらせろよ」
「えっ?」
「私たちもせいくんを気持ちよくさせてあげたいから」
「……わかった。じゃあ頼むよ二人とも」
こうして俺は二人とセックスする事になった。その際雰囲気を味わいたいからと、ラブホテルでする事になった。
「んっ、ちゅっ、ちゅぱっ♡」
ラブホテルに入った後、俺は千秋にフェラされていた。
「んふっ……どう?せいくん」
「あぁ……気持ちいいよ千秋……」
「へへっ、そうかよ」
「じゃあ次はオレが気持ちよくさせてやるよ」
すると今度は終里が俺の足の間に座り、俺の息子を舐め始めた。
「……なぁ尾瀬。お前オレらにこんなことさせんだからよ。千秋だけでなくオレのことも名前で呼べよな?何か、他人行儀みたいで嫌だしよ」
「わかったよ……赤音。
でもそれなら俺のことも名前で呼んでくれよ」
「おう、それでいいぜ。へへっ……」
そう言って、俺の息子を頬張る赤音。
「んっ……んんっ……んぐっ」
「ちょっ、赤音……そんなに激しくしたら出ちゃうよ」
「構うもんかよ。いいからこのまま出しちまいな」
「そ、そんな……」
そうして俺は赤音の口の中に射精した。
「んっ!んぐ〜っ!!」
ゴクッと喉を鳴らして俺の精液を飲み込む赤音。その後すぐに千秋が話しかけてきた。
「ねぇせいくん、今度は私の胸で気持ちよくなろう?」
そう言って千秋は服を脱いで、大きな胸で俺の息子を挟み込んだ。
「うっ……!」
「ふふっ、気持ちいい?」
そんな千秋のパイズリに俺はすぐに射精してしまった。
「きゃっ!」
「はぁ……はぁ……ありがとう千秋……」
そして今度は赤音が俺の上に乗り、騎乗位の体勢になった。
「じゃあ誠人、入れるぞ?」
「あぁ……」
そうして赤音はゆっくりと腰を下ろした。
「あっ!ああっ!!」
「うおっ!す、すげぇなこれっ……!」
「ううっ!」
パンッパンッ!!と、赤音が俺の上で跳ね、その度に胸が大きく揺れる。
「あんっ!あぁっ!」
「あぅっ!んあっ!」
「はぁっ!あんっ……!せいとぉっ、気持ちいいか……?」
「うっ……!」
「はぁ……っ♡いいぜおせ、いっぱい出してぇ……!」
そうして俺は赤音の中で大量に射精した。「はぁ……はぁ……」
「ふふっ、お疲れ様」
そう言って千秋は、俺の頭を撫でてくれた。そしてその後、赤音が俺の息子を抜いた後、千秋が俺にフェラをした。
「んっ……ちゅっ……」
千秋の舌が艶めかしく、俺の息子を舐める。
「はぁ……っ、千秋……もう出そうだ……」
「いいよ、いっぱい出して」
そう言って千秋は更に激しく舐め始めた。そして俺はそのまま射精した。
「うっ!」ドピュッ!ビュルルルッ!
「んっ……!んぐっ……!」
ゴクッと喉を鳴らして俺の精液を飲む千秋。そしてその後、俺にお尻を向けてフリフリと揺らしながら、千秋は俺におねだりしてきた。
「ねぇ、せいくん……後ろから入れて欲しいな……」
「……わかった」
そう言って俺は、千秋の後ろに回り込んだ。そしてそのまま息子を挿入した。
「んっ!あぁっ!す、すごいよぉぉ……!」
パンパンパンッと激しくピストンを繰り返す度に、千秋の大きな胸が揺れる。その胸に手を伸ばし揉みしだくと、更に中がキツくなるのを感じた。
「あっ!ああっ!」
「はぁっ、はぁっ」
そして俺はそのまま千秋の中に射精した。
「あぁぁぁぁ……っ!」
ビクンッ!ビクビクッ!
と身体を震わせる千秋。
「はぁ……はぁ……」
そして、その後入れ替わるように俺は赤音にも挿入した。するとすぐに俺の息子は元気になった。
「あっ♡またデカくしやがって♡」
そう言って赤音は俺に抱きつきキスをした後、激しく動いた。
パンッ!パチュッ!グチャッ!
「あんっ♡ああっ!」
そんな赤音に負けじと、俺も腰を動かす。するとすぐに射精感が込み上げてきたので、そのまま中に出した。
「あっ♡ああ〜っ♡」
ビクビクッ!ビクンッ! と身体を震わせる赤音。
そしてその後、俺は息子を二人の大きな胸に左右から挟まれながら、快楽に身悶えしていた。
ムニッムニッと、柔らかい感触が息子に伝わる度に、またすぐにでも出そうになる。
「んっ……んぐっ……」
そして俺は、そのまま二人に顔射をした。
「はぁ……っ♡いっぱい出したね♡」
そう言って微笑む千秋にキスをすると、今度は赤音が俺にキスをしてきた。
「んっ!ちゅぱっ!」
その後俺達は何度も体位を変えながらセックスを続けていったのだった……。
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