※この作品はR-18です。

Re:Build スーパーダンガンロンパ2 絶海の孤島でのハーレム   作:ガンダムラザーニャ

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七蜘蛛さんからのリクエストで、真昼と唯吹と蜜柑と日寄子の話を書かせていただきました。


白く濁る露天風呂

ちゃぽん

 

「ふぅ…」

 

俺は今、温泉の露天風呂でその身を浸している。

 

「やっぱり温泉は良いな…。それに、この景色も最高だ」

 

露天風呂から見える島の夜の景色に、俺は感動していた。元々はクラスメイトの皆を元に戻すための仮想空間で、俺と千秋はそれを補助するためのAIとはいえ、またこうして温泉に来られたのが嬉しかった。

 

「ただ……、この露天風呂は男女別だから、女子は今頃、女湯にいるんだよな……」

 

まぁ、それはそれとして安心する。もし、女子が男湯に入ってきたら、俺は理性を保つ自信がない。情けない話だが、皆と抱き合ってから、性欲が高まって、この間千秋と赤音と抱き合ってようやく落ち着いてきたってところだ。

 

「でも、この露天風呂は結構広いから、5人で入っても余裕で入れるよな」

 

俺はそう呟いた。すると……

 

「あっ、やっぱりここにいた、誠人」

 

「…えっ?」

 

思わず、本来ならこの男湯にいないはずの、真昼の声が聞こえた。

 

えっ、おい、嘘だろ?まさかこれもバグじゃ、ないよな?俺は恐る恐る、声がした方を向いた。

 

すると……

 

「やっほ誠人」

 

「おっほー!!せいっちと混浴とかマジサイコーっす!」

 

「ほらゲロ豚!!あんたがトロいと入れないんだけど!」

 

「ひぃん!」

 

そこにはタオル一枚の真昼と澪田、日寄子に蜜柑がいた。

 

「お、お前ら、何でここに!?」

 

俺は思わずそう叫んだ。すると真昼が……

 

「え?だってここ混浴だよ?」

 

「は?」

 

真昼のその言葉に俺は思わず固まり、そして急いで腰にタオルを巻いて出入り口の看板を見る。

 

…うん、確かに混浴って書いてあるな。あれれ〜?おっかしぃぞーぉ〜?俺が行くとき、ここ男湯になってたんだけどなぁ〜?まさかまたバグちゃったのかなぁ〜?もぅやだぁ、せいと、ぜんぜぇんわかんなぁい〜。

 

だめだ、あまりのことに頭がおかしくなった。俺は一旦深呼吸して気持ちを落ち着かせてから、再度看板を見る。

 

……うん、やっぱり混浴になってるな。間違いない。

 

「もうせいっち!そんなところにいたら風邪引いちゃうっすよ!ほら早くこっちに来るっす!」

 

「うぉっ!」

 

俺は澪田に引っ張られる形で露天風呂に戻される。そしてそのまま湯船に放り込まれる。

 

バッシャーン!!

 

「ぶはぁ!!お、おい澪田!いきなり何すんだ!」

 

「何って、一緒に温泉に入るためっすよ?

 

それに、唯吹ちゃんのことは苗字じゃなくてちゃんと名前で呼んで欲しいっす。

 

あれだけ愛し合った仲なのに、他の子に言っても唯吹ちゃんだけ名前呼んでくれないの、寂しいっす……」

 

澪田はそう言うと、少し悲しそうな顔をした。確かにそうだな……、俺と澪田はお互いの身体を求めあった仲だ。だから、真昼たちと同じ様に名前で呼ばないとな。

 

「分かったよ唯吹」

 

俺はそう言って彼女の頭を撫でる。唯吹は気持ち良さそうに目を細める。辺古山のことも、名前で呼ばないとな。

 

「ほら唯吹ちゃん、独占したら駄目だよ。今回はアタシたち四人と誠人でエッチするんだから」

 

「真昼ぅ!?お前が一番まともだと思ってたのにぃ!」

 

「仕方ないじゃん!アタシたち皆あんたとエッチなことしてるんだから!…それに、さ。この島にいる以上、あんたとするのがルールなんだし、何よりここにいる皆は、あんたのこと、好きで仕方ないんだよ…?」

 

真昼はそう言うと、頬を赤らめてそっぽを向いた。その様子はとても可愛くて、思わず胸がときめいてしまう。

 

「そっ、それにアタシたちはもう誠人じゃなきゃ嫌なんだよ!だから、その…、アタシたちをこんな風にした責任、取りなさいよ」

 

しゅるりと、真昼が自身の体を巻いたタオルをほどく。するとそこには、真昼の綺麗な裸体があった。真昼だけじゃない。唯吹も、日寄子も、蜜柑も、唯吹も、タオルをはだけさせる。

 

「ほら、早くこっちに来るっす♡」

 

「アタシたちをメチャクチャにしてよ♡」

 

「誠人君……♡」

 

「早く早く〜♡」

 

四人が俺を誘ってくる。俺は思わず生唾を飲み込む。そして、四人は俺にお尻を向けて、乙女の大事なアソコを見せてくる。中央の蜜柑の左右に真昼と唯吹、そして蜜柑の上に日寄子が乗っかってる。

 

「「「「ここに、ぶち込んで♡」」」」

 

四人が一気に俺を誘う。振り向く四人の目にはハートマークが浮かんでいた。

 

……俺はもう、我慢の限界だった。息子が、かつてないほどに勃起していた。

 

「真昼、唯吹、蜜柑、日寄子……。皆をメチャクチャにするぞ」

 

「「「うん♡」」」

 

四人はそう言うと、ゆっくりと俺は息子を蜜柑に、両手を真昼と唯吹に、舌を日寄子に挿入した。

 

「んぐぅ♡」

 

「あっ♡はぁん♡」

 

「やんっ♡」

 

「ひぁう〜♡」

 

四人の甘い声が聞こえる。俺は、真昼と唯吹の割れ目を両手で弄りながら、蜜柑の割れ目に挿入した息子をピストン運動させて、日寄子の割れ目に舌を侵入させて弄くる。

 

パンパンッ!!クチュクチュッ!!クチャニチャァッ!!

 

四人のアソコから、卑猥な水音が聞こえてくる。四人の身体は湯気で火照っている。俺は夢中になって腰を振り、四人はそれぞれ快楽に身悶える。

 

「あっ、やぁっ♡はぁん♡」

 

真昼が甘い声を出す。俺はそんな真昼に興奮して、さらに激しくする。

 

「あんっ!♡せいっち、もっとしてっす!」

 

唯吹も甘い声で俺にねだってくる。俺はその期待に応えて、さらに激しく指を激しく動かす。

 

「やぁんっ!♡そこ、いいっ♡」

 

蜜柑も甘い声で俺にねだってくる。俺はその期待に応えて、さらに激しく腰を動かす。

 

「あんっ!ちょっ♡尾瀬おにぃ♡舌の動きが遅くなってる、よぉっ♡げ、ゲロ豚ばっかに、構ってないでっ、わたしのもシてよぉ♡」

 

日寄子も甘い声で俺にねだってくる。俺はそんな日寄子に興奮して、さらに強く舌を動かす。

 

「あんっ♡おにぃ、もっとぉ♡」

 

「やぁんっ♡もぅ♡アタシたちだけっ♡相手してよぉ♡」

 

「せいっち♡いぶきも、構ってっす♡」

 

「はぁんっ♡もっ、もっと激しくっ♡してぇ♡」

 

俺は、それぞれの想いに応えるために、更に激しくする。そして……

 

「あんっ♡イクッ!♡♡」

 

四人は同時に絶頂に達して、愛液を溢れさせる。それを見て我慢できなくなった俺は息子を抜いて、四人のお尻にぶっかける。すると四人は、そのまま湯船にへたり込んだ。

 

「はぁ……、はぁ……」

 

「はぁ……、はぁ……」

 

「はぁ……、ふぅ……」

 

「はぁ……、もぅ……♡」

 

湯船に浮く四人の女体は、お尻を中心に精液で汚れ、それがお湯に流され、白く濁って行く。全身を使った性行為に、体がガクガクするが、このまま湯船に浮かばせると逆上せてしまうから、一人ずつ湯船から運び出す。そして、汚れてしまった体を俺が洗うのであるが。

 

「…」

 

どうしよう、今四人とも余韻で体動かせないから、俺が彼女たちの体を洗っているのだが……。その、とても興奮するなこれ。

 

まずは、真昼からだな。

 

「あっ…」

 

ぐったりして、動く気力のない彼女の体に、ボディーソープを塗りたくる。

 

「んっ、あぁっ……」

 

真昼の敏感になった体が、びくびくと震える。俺はそのまま彼女の身体をタオルでゴシゴシと擦る。

 

「んはぁっ!♡はぁん♡」

 

俺の愛撫に甘い声を漏らす真昼。そんな真昼の身体はとても綺麗だった。泡の隙間から見える、彼女の乳首がとても艶かしく、そして綺麗なピンク色をしている。

 

「んっ!♡」

 

真昼の胸を優しく揉みながら泡で擦ると、彼女は更に甘く喘ぐ。俺は夢中になって真昼の体を洗い続けた。やがて……

 

シャーッ

 

洗って、泡だらけになった彼女の足を開かせて、わざと股間にシャワーを掛ける。「んあぁっ!♡」

 

シャワーの水が、彼女の股間を覆う泡を洗い流し、真昼の秘部を露わにする。

 

「はぁ……、はぁ……♡」

 

俺がどうしてこんなことをしたのか、そしてこれからすることを察してか、期待の眼差しで息を荒くする真昼。俺はそんな真昼の秘部に息子を挿入した。

 

「んはぁっ!♡」

 

真昼は、その刺激で軽く絶頂に達したようだ。そして……

 

パンパンッ!ズプッ!グチャッグチョ!! 俺は激しく腰を動かした。泡とお湯が潤滑油になってとても気持ちいい。

 

「あっ♡やんっ♡あんっ♡」

 

真昼は俺に突かれて甘い声を上げる。俺はさらに腰を振り、そして……

 

「真昼、出すぞ!」

 

「うんっ!♡来てぇっ!!♡♡」

 

ドピュッ!ビュルルルーッ!!

 

俺は、真昼の膣内に射精した。真昼はそれに反応してまた絶頂に達して、愛液を溢れさせる。

 

「あんっ♡」

 

真昼のアソコから息子を抜くと、そこから精液がこぼれる。それを見て、俺はまた勃起してきたが、俺は次に唯吹に目を向けた。

 

まだぐったりして動けない彼女の足を開かせて、ボディーソープでヌルヌルとなった手を、彼女の割れ目に突っ込んだ。

 

「ひゃうんっ!♡」

 

唯吹は敏感に反応して、体を跳ねさせる。俺はそのまま彼女の割れ目を激しく擦る。

 

「あっ♡やぁっ!♡だめぇ!」

 

敏感な彼女は、俺の愛撫でさらに感じてしまい、愛液がどんどん溢れてくる。足をジタバタさせるも、だからってそれで俺の手を離そうとしない。むしろ中で俺の指を離さないとばかりにヒダが絡みついてくる。

 

「あんっ♡やぁんっ♡」

 

やがて彼女は絶頂に達して、愛液を溢れさせる。俺は唯吹の股間から手を抜いて、そしてそのまま息子を入れた。

 

「んはぁっ!♡♡」

 

敏感になっていた唯吹は、挿入された刺激で軽く絶頂に達したようだ。俺は構わず腰を動かす。

 

パンパンッ!と肌と肌がぶつかり合う音が響き、それと同時に淫らな水音も鳴る。俺の息も荒くなる。やがて……

 

「出すぞ!」

 

「出してぇっ!!出して欲しいっす♡唯吹ちゃんのアソコにせいっちの精液出してほしいっす♡妊娠させて欲しいっす♡」

 

唯吹のその言葉で、俺の理性は完全に吹っ飛んだ。俺はそのまま腰を振る速度を上げる。そして……

 

「出るっ!!」

 

ドピュッ!!ビュルルルーッ!!

 

「んはぁっ!♡♡」

 

唯吹は、膣内に出された精液に反応して絶頂に達して、愛液を溢れさせる。息子を抜くと、そこから白い液体が溢れてきた。

 

「はぁ……♡はぁ……♡」

 

激しく体を振り乱したことで、角みたいにセットされていた髪は乱れ、お湯と精液に塗れた床に広がるが、そんなことを気にする余裕も気力も、最早彼女にはなかった。俺は、蜜柑に目を向けた。すると……

 

「はぁ……♡んっ♡んぅっ♡」

 

どうやら彼女は、俺が真昼と唯吹がシてるのを見て、足を開いてアソコに両手を突っ込んで自慰行為をしていたようだ。

 

「あっ♡やぁんっ♡」

 

蜜柑は、指の動きに合わせて喘ぎながら体を震わせていた。俺は彼女の秘部に息子を挿入した。

 

「やぁっ!♡あんっ♡ああぁぁっ!!♡♡」

 

息子の侵入で軽く絶頂に達した蜜柑の膣内はとても熱く、そしてヌルヌルしていた。俺は腰を動かす。

 

パンパンッ!グチャッグチョッ!と、肌と肌がぶつかり合う音が響く。

 

「あんっ♡やぁんっ♡」

 

蜜柑は、俺の腰の動きに合わせて声を上げる。俺はさらに激しくする。そして……

 

ドピュッ!!ビュルルルーッ!!

 

「あぁん!♡♡」

 

膣内に出した瞬間、彼女は絶頂に達して愛液を溢れさせた。息子を抜くと、そこから白い液体が溢れてきた。

 

「はぁ……♡はぁ……♡」

 

激しい行為に疲れ切ったのか、蜜柑はぐったりとして息を荒くしている。冷め切らない熱を帯びた瞳はまだ欲しいとばかりに俺の息子を見て逸らすことをしない。お望み通り蜜柑の顔に息子を擦り付ける。精液を出したばかりのそれからは、先端からまだ精液が溢れ、それが彼女の顔を汚していく。

 

「あはぁ…♡」

 

彼女は嫌がるどころか、恍惚とした笑みを浮かべ、それを受け入れている。そして、俺は蜜柑の口に息子を挿入した。

 

「んっ♡んぶっ♡」

 

俺のモノが彼女の口内に収まる。俺は腰を振りながら、さらに激しくする。

 

パンパンッ!グチョッグチャッ!!と、肌と肌がぶつかり合う音に加えて淫らな水音も響く。やがて……

 

ドピュッ!ビュルルルーッ!!

 

「んんっ♡♡」

 

俺はまた射精して、蜜柑の口から溢れんばかりに精液を放った。彼女はそれを零すことなく飲み干す。

 

「はぁ……♡んっ♡ちゅっ、じゅるっ♡」

 

射精したばかりの息子を綺麗にするように舐め回す蜜柑。やがて、恍惚とした表情で、口から舌と涎を垂らしながら放心状態で虚空を見上げていた。

 

俺は、最後に日寄子に目を向ける。

 

他の彼女たちと同様にぐったりとした様子で横たわっている。

 

「はぁ…はぁ…♡」

 

いつもの罵倒する余裕がないほど、彼女は疲弊していた。俺はそんな日寄子のアソコに触れる。

 

ヌチャッ

 

「あっ♡」

 

ヌルヌルッ ヌチャッ

 

「あっ、らめぇっ♡おにぃっ♡」

 

幼くピッチリと閉じられた割れ目を指で弄り、そしてゆっくり開かせる。

 

クパァッ!

 

「やぁっ♡はずかしぃよぉ♡」

 

日寄子のアソコは、もう愛液でトロトロになっていた。本当ならすぐに入れてやりたいけど、ここはぐっと我慢して、指で弄くることにした。

 

「んっ♡やぁっ♡はぁん♡」

 

指で弄くる度に日寄子が甘い声を出す。そこから更に小さなお豆を摘む。

 

「やぁっ!♡それ、らめぇっ♡」

 

日寄子は敏感だから、ここを弄くるとすぐに絶頂に達する。俺はそれを分かっていながら、お豆を指で転がす。すると……

 

プシャァッ!

 

「あっ♡ああぁぁっ!!♡♡♡」

 

日寄子は腰を上げて、黄色い液体を吹き出した。

 

ジョロロ…っ!ビチャビチャッ!!

 

「あっ、あぁ…っ!」

 

快楽とも羞恥とも取れる表情で日寄子は、放尿した。

 

「はぁ……、はぁ……♡」

 

そんな日寄子の姿を見て、俺の息子は更に勃起する。そして俺は、日寄子の中に挿入した。

 

「んはぁっ!♡」

 

日寄子はそれだけで絶頂に達した。膣内がキツく締め付けてくるのを我慢して腰を振る。

 

パンパンッ!と肌がぶつかり合う音が響く。

 

「あっ♡やぁっ♡おにぃっ♡あんっ♡」

 

日寄子が甘い声を出す度に、締め付けが強くなり、俺の興奮を高ぶらせる。

 

「きゃっ♡」

 

小さな腰を持ち上げ、全体重掛けて押し潰すように、日寄子の子宮を突く。

 

「おにぃ♡らめぇ!♡」

 

パァンッパァンッパァンッ!と、肌と肌がぶつかり合う音が激しくなる。

 

「あっ♡あんっ♡やぁっ♡イクッ!イッちゃうっ!♡♡」

 

日寄子は絶頂に達して愛液を溢れさせる。俺はさらに腰を振る速度を上げる。そして……

 

ドピュッ!!ビュルルルーッ!!

 

「あはぁんっ!!♡♡♡」

 

日寄子の子宮に精液を放つと、彼女はまた絶頂に達した。今日で何回目かと分からない射精は勢いと量が凄まじく、小柄な彼女のお腹が少し膨らむほどだった。

 

「あっ♡おにぃのが、いっぱい……♡」

 

日寄子は恍惚とした表情でお腹を撫でている。俺はそんな日寄子のアソコから息子を抜くと、そこから精液が溢れ出てきた。

 

「……っ!♡」

 

その刺激で軽く絶頂に達して、愛液を溢れさせる日寄子。俺はそんな彼女の頭を撫でながら皆に向けて。

 

「気持ちよかったよ、皆」

 

そう優しく言ってやった。

 

それから皆の体を洗って、逆上せないように脱衣場で体を拭いて、タオルを掛けて扇風機で体を冷やしてと、お風呂上がりのケアをしてから、皆が起き上がれるのを待つことにした。

次回作の18禁で書いてほしい原作

  • ブルーアーカイブ
  • ハイスクールDxD
  • 対魔忍
  • 家庭教師ヒットマンREBORN!
  • デート・ア・ライブ
  • クリミナルガールズ
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